ナウティスモーション 

まひろ 最新情報まとめ

"まひろ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP | 作品(映画/ドラマ) | 舞台/ミュージカル | 画像 | 動画 | 出演/共演 | インタビュー | イベント | DVD/ブルーレイ

"まひろ"の口コミを作品で絞り込む

一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報

最新の口コミ・評価・レビューコメント

2024年12月16日 14:53 ta.ka.sa
の最終回 夜中に見てしまって余韻が残りすぎて何とも言えない気持ちになってる 道長のまひろへの想い、まひろの道長への想い 切なすぎて俗に言う胸が張り裂けそう… 今日は余韻で何も手につかない…ヤバい
2024年12月16日 14:51 ひーぼー@人生迷走中、新NISAで錯乱中
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanから
2024年12月16日 14:49
大河最終回見たんですけど ここで「三郎とまひろ」の「夢物語」を「千夜一夜」ふうに語っていく……というの、とても良かったです 泣いた 本当に【物語】を描いたドラマだったんだ、というのをしみじみと感じまして……🙏
#大河  
2024年12月16日 14:44 神木 桜(リプ&いいね不安定?)
今年最後の会議用弁当 春菊じゃないけど 大葉が入ってて嬉しい 史実と色々違うので  違うドラマとして観てました  まひろって声が泣けます pic.x.com/3hrVm6SwXF
画像をもっと見る: まひろ  
2024年12月16日 14:43 月の光は愛のメッセージ
道長は夫としても父親としても最悪の部類だが、まひろが好きで好きでたまらんかったのはわかるし、まひろが道長を手に入れられなかった(嫡妻になれなかった)ことにずっと苦しみ続けていたのも分かった。 よきドラマだぜ。。。
2024年12月16日 14:41 垂れ流
最終話ようやく見れた それぞれの振り返りと、清算と、報いと、エピローグ この構成で(とくにまひろと倫子様の語らいで)シーンの回想がひとつも挟まれないの、粋だわ〜〜〜
2024年12月16日 14:32 い〜ちゃん
光る君へ最終回ジェヘラザードまひろとシャフリヤール道長の終盤の場面とても感じ入りました! 有馬記念はシャフリヤール王から決めました!
2024年12月16日 14:28 159センチ65キロ
光る君への最終話で年老いたまひろ(紫式部)とききょう(清少納言)が膝を並べて「私たち良くやったよね」と語り合ってるのを見て、あの世で2人が本当にそんな風に過ごしてたら幸せなことだなと思った。
2024年12月16日 14:28 Tulip?
刀伊の入寇の太宰解文に応えず、撃退功労者権師隆家に相当褒賞も与えなかった朝廷の平和ボケ陣定に「この先有事に奮戦する者はなくなる。命を賭けた者の働きを軽んじてはならない」と警告した実資と、鳥籠を出た鳥の俯瞰感性を得たまひろの「嵐がくる」が、立場を隔て響き合うお見事な最終回
2024年12月16日 14:24 なつかん?
人の心の闇や主人公(になりうる人物)を取り巻く以外の世界の歪みが深かった平安時代のドラマ化の難しさを、まひろという両方の世界を繋ぐ女性によって1年の物語となった。「嵐がくるわ」道長の時代が終わりを感じたまひろが思わず呟く。時代は鎌倉殿へ。 余韻の残る良いドラマでした。 pic.x.com/KCubgEwcxg
2024年12月16日 14:24 ほんだのりの
最終回  私は不義が嫌いです その上でやはり主人公の まひろと道長に共感出来ない 不倫 しかも子供まで作ってる 倫子さまの心を思うと痛い 無理やった
2024年12月16日 14:24 胡麻餡饅??⛩️✨?
光る君へ、ドラマの最後にまひろが嵐の予兆を感じつつ何処へと旅に出て、史実では没年も不明となり物語(嘘の話)を書いた紫式部は仏罰で地獄へ落ちたとまで言われるけど、べらぼうの蔦屋重三郎によってより多くの民衆に読まれる書物として作品は時を越え人の手を渡るんだな…
2024年12月16日 14:19 超ヤ武チャ人2/フ蘭ド・ジ王
でも、やっぱり紫式部と清少納言を対立構造で書く人によっては書くと思うんよ。🤔 (政治的立場と執筆作品の出来映えをあいまわせて対決させたりとか…) じゃけぇ、あれはどちらかというと、まひろとききょうというあのドラマ限定の登場人物の友情関係を描いてたと言うべきか…?🤔 x.com/on_OMO_dul/sta…
2024年12月16日 14:18 銅大
RP言及:最終回だけ登場の吉柳咲良さん演じるちぐさは『更級日記』の作者ともなる方で、まひろ(吉高由里子)に『源氏物語』の独自解釈を熱く語る様子がコミケなどで同好の士をみつけた時のオタク娘さん、という感じで愉快でした。あ、そこもう少し早口で。 おかしきことこそめでたけれ。けれけれけれ
2024年12月16日 14:18 かな。
まひろの嵐が来るわ、の意味を察せたのは鎌倉殿を見てたから。鎌倉殿再放送してほしい〜
2024年12月16日 14:11 kyan
最終回、まひろが乙丸を伴ってどこまでもどこまでも行ってしまうかのような描写、我々にとっての幻であり、物語は作者が死んでも当時読んでた人が死んでもどこまでもどこまでも広がって読まれていく、みたいなものを感じた。
2024年12月16日 14:09 Y
光る君へ最終回鑑賞。 ・嬉子、無念。 ・菅原孝標女、登場。 ・まひろ、清少納言と談笑。 ・不幸が続き、道長の病が悪化。 ・物語を道長に話すまひろ。 そして、、行成も、、 ・あの超有名な歌が登場。 ・双寿丸駆ける。新しい時代へ。   素晴らしい鑑賞タイムだった👏👏👏👏👏
2024年12月16日 14:08 まうみ
昨日生きてた人たちの話のような… 家族友人、愛、別れ… 月が今日も見えるように千年変わらないものを丁寧に描いていた最終回。 手を伸ばし続けた三郎とまひろが 道長が聞けなかった物語の続きで… 来世で…幸せに手を繋げるといい。 心も時代も静かに大きく動く大河だった。 pic.x.com/hRcFq6glOa
画像をもっと見る: まひろ  
#大河  
2024年12月16日 14:08 こより
まひろと道長様が過ごした最後の日々が見てる側にとってもさよならの時間になってたからか、かつてないほど穏やかな気持ちで最終回後を過ごしてる
2024年12月16日 14:06 鹿かよ
光る君の最終回 道長の臨終の時、手を握っていたのはまひろだったのかな?その手を解いて道長の元から去る時に、道長の手をそのままにしたのは最後にその手を繋ぐ者は倫子でなければならないのだと…償いの思いもあってそうしたのだろうかとちょっと考えちゃってね…
2024年12月16日 14:04 マルマルコ
道兼がまひろの母を殺したのは、ドラマの中だけど…。
2024年12月16日 14:04 クシミタマ
光る君へは初めから終わりまで「月」をテーマにしたドラマでしたね。 まずテーマ曲にはドビュッシーの「月の光」をモチーフとした部分が出てくる。 道長とまひろの重要なシーンは必ず月が浮かんでいる。 そして最後に読んだ歌は「めぐり逢いて 見みしやそれとも わかぬ間に 雲隠れにし 夜半の月かな」
2024年12月16日 14:01 kinho_00
そういや昨夜の大河ラブストーリー最終話、まひろが物語を書くのがすでに製本されたものに書き込んでいくのを見て驚いた。 紙一枚に書いた後に製本するもんかと思っとったんよな。 x.com/kamiumach/stat…
#大河  
2024年12月16日 14:00 Papillon?
が最終回を迎え、様々な想いを未だ言葉にできません。 その中で1つラストのシーンのまひろ。武士の時代の到来を彷彿とさせると同時に、全てから、愛する男性からさえも解き放たれたところでプツッと物語が終わる源氏物語宇治十帖の浮舟とも重なり、天を仰ぎました。 pic.x.com/WIctKETkds
画像をもっと見る: まひろ  
2024年12月16日 13:52 椎出啓
「光る君へ」柄本佑、最終回で減量していた まひろと道長、別れのシーンの裏側|シネマトゥデイ cinematoday.jp/news/N0146498 本当に減量してた……
2024年12月16日 13:49 Leaf vein よま
@riceomelet_loveそれは昨夜の最終回で語られたまひろと三郎の過去の話の中で… まひろと三郎がたとえ身分違いの恋だったとしても『倫子のところへ婿入りが決まる前ならまひろは先に妾になれていたのに、妾になっていなかったのは何故なのか』の答えなのだと思います。 母の仇が思い人の兄だからそれが出来なかった。
2024年12月16日 13:48 no name
@frekiwolfodinとかしてまひろが宋語覚え続けているのはその宋語話せる召使がいるから!とかなら説得力が増したかも…そういう説得力はずっと欠けてるドラマなので仕方ないですが…大雑把な夢小説大河なので(⌒-⌒; )
#大河  
2024年12月16日 13:46 omg17
隆家はいいなあ。好感度大。まひろの父もさすがの役者。娘・賢子も光っていた。実資、行成もよし。明子の兄役も。隆家が最終回登場もよかった。 x.com/ryusei_staff/s…
2024年12月16日 13:44 ʕ•ᴥ•ʔ?
光る君最高でした。大河見たの人生で初めてだった。きっかけは好きな本郷奏多がクセ強い役やるって知ったから。で、見始めたらどっぷりハマったし、まひろを取り巻く周りの人達が魅力的すぎて。道まひ尊い…平安の奥ゆかしい純愛に胸打たれた。 あーー終わっちまったよぉ〜!!!
2024年12月16日 13:44 りさ
昨夜の「光る君へ」最終話、最初から最後まで見どころしかなかった。 道長とまひろの最期の時には嗚咽が止まらず。 苦しいほど心掻き乱され、一夜明けた今となっても、かなしい。
2024年12月16日 13:44 tabineko
大河の最終回見た。まひろと三郎の話として終わらなかったところがよかった。
#大河  
2024年12月16日 13:43 Bartleby
思った以上に重い看取りドラマだった最終回 ・倫子まひろ直接対決…重! ・死にゆく道長に寄り添うまひろの看取りの時間…もっと重! ・道長の死を見届け、道長の魂と共に自分の死まで生きる場所を求めて旅立つまひろ…もっともっと重!! 誰しも死まで生きることの重さを突きつけられた
2024年12月16日 13:39 Bartleby
思った以上に重い看取りドラマだった最終回   ・倫子まひろ直接対決…重! ・死にゆく道長に寄り添うまひろの看取りの時間…もっと重! ・道長の死を見届け、道長の魂と共に自分の死まで生きる場所を求めて旅立つまひろ…もっともっと重!! 死まで生きることの重さを突きつけられた
2024年12月16日 13:33 トム
大河の最終回としては珍しい終わり方だったけど、貴族であるまひろが道を譲り双寿丸達騎馬武者が道を駆け抜けていくのが貴族の世から武士の世へ移り変わっていくのを比喩しててすごい良かった。
#大河  
2024年12月16日 13:32 やまちゃん
最後まひろが双寿丸に会えたとき双寿丸の馬に乗せてもらって駆けて自由を感じて欲しかったなとも思った でも時代考察的にありえないのかな
2024年12月16日 13:29 no name
@frekiwolfodin加えて、主上(と定子様)は中関白家経由で漢籍に精通しておりますので、「この主上は外国のことを知らないだろう」という体で紫式部もどきまひろが主上に進言するのがわけがわからないのですよ… まぁこのドラマでは高階氏がほぼ未登場で主上も定子様も偏つぎができるレベルの知性の設定のようですが
2024年12月16日 13:28 さくぱん
大河ドラマって最終回に次の大河と前の大河を意識させるような何かが仕込まれてる事多いからこういう考察面白いな。 前の大河の主演が松潤だったからまひろの最後の一言に嵐が含まれてたって考察も面白い
#大河  
2024年12月16日 13:28 lima
昨日の 最終回を反芻してるんだけどまひろが鳥籠から出たと考えると倫子様は生まれた時から籠の中なんだよな。実際当時の高貴な女性がそうおいそれと外出できるわけではないけど劇中、内裏には出かけても屋敷の外の場面がひとつも描かれなかったのはそういう意図もあるのかなとか
2024年12月16日 13:26 からあげさん
最終回の倫子様が恐いくらい美しいと思ったのだけど清濁受け入れて背負うことを覚悟して生きてきた人のオーラがあるのよ。まひろはその知性で荷物を降ろして自分の行きたい道を歩く人の自然体の美しさ。 この二人が明治時代に甲府の農家に姉妹として生まれて、仲良し姉妹だなんてなぁ(違)
2024年12月16日 13:20 ゆか
武士の正体が双寿丸達だと判明する前はまひろと乙丸が武士達に殺されるんじゃないかとひやひやしてました。第1話でちやはさんが殺されたみたいに。まひろ達が殺されなくて良かったです。ヒロインが殺されるラストは話題にはなるし、武士の世の到来を感じさせるけど、やっぱり哀しいから。
2024年12月16日 13:19 スナ
光る君へ最終回おかわり まひろの語る道長との思い出が血なまぐさすぎるw 倫子様も絶句
2024年12月16日 13:16 つくよみ
考察、たくさん見てきたけど先程の に似ているというのが、なんとも腑に落ちて、麒麟を物語に差し替えて、麒麟原理主義者光秀と、物語原理主義者まひろが、それぞれ時の権力者信長、道長に、"俺がほんものの麒麟(物語)みせてやんよ"と一年間やってたと思えば瓜二つだった。
2024年12月16日 13:14 mkt
昨日最終回の 今見た。 OPの絡み合う手って、 今回の道長&まひろっちの手🤝 だったんかな。 まひろっちの看護、 為時パッパもそうだったなと。 まひろっち&乙丸の旅日記文学 も読みたかった。 「東海道中〜」みたいな📖
2024年12月16日 13:14 きあろ
最終話見ながら「シェヘラザードか」とか「サラ・コナーだ」 ってなれるのは私が硬軟とり混ぜた文化・教養を収取して自分の血肉になってることの証左なので、やはり自分は文系に生きる者だなと再確認。そしてそれこそが文系の存在理由・まひろが漢文素養を蓄積した理由だなと思った次第。
2024年12月16日 13:14 スナ
光る君へ最終回おかわり 倫子様、まひろと道長の仲は完全に大人になってからの惚れた腫れたの類いだと思っていたんだな 妾になってくれというのは北の方である自分が許可しているという上下関係を知らしめるものだもんね 返す刀で「9歳から」とぶった斬られたけど
2024年12月16日 13:12 kayak-gohan
次回は来年。【追記】追記昨夜の〈光る君へ〉最終回ではなんと菅原孝標の娘が登場。来年は”アフター・ザ・まひろ“として「更科日記」を読もうかと(^^)
2024年12月16日 13:12 タケシ
「光る君へ」最終回 涙を一筋流す実資ロバート秋山や行成渡辺大知は体格ブラザーズや若草物語のクズ彼氏と同じ人と思えず、源氏物語に憧れる菅原孝標女まで出して、鳥籠が壊れ旅にでる、まひろでラスト、ほんと良いドラマでした
2024年12月16日 13:09 tsuchiyam
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
2024年12月16日 13:09 あむあむ
@satoru_hyotan来年のべらぼう、蔦重は舞台で故勘三郎さんが素敵だったし、小説にもよく出てくるからどんな風になるかドキドキです。 光る君へ、外へ飛んでいくまひろに、乙丸が付き従うのですね。 双寿丸が新しい風を連れて素敵でしたね。
2024年12月16日 13:09 田畑エトセトラ
ドラマオープニングの情景が最終回で病によって目が見えなくなってしまった道長が唯一感じられる、まひろが差し伸べた手であることに繋がっており、うちの奥さんと二人で悶絶していた😢
前へ     次へ
TOP | 作品(映画/ドラマ) | 舞台/ミュージカル | 画像 | 動画 | 出演/共演 | インタビュー | イベント | DVD/ブルーレイ