まひろ 最新情報まとめ
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最終回も良かった。大河ドラマの振り幅を広げ、新たなファンを獲得できた。主人公まひろと道長の成長と共に人生は抜き差しならない方向に進むけれど、それでも風のように生きようとするまひろがよかった。愛というのは信頼よね、と思った。番組には、人の時間を奪うもの、生かすものとがある。
@c9omW9KLHM9k5sn最終話が一話にかぶってみえる 道長、地位責務を捨てこの世という鳥籠から飛び立って自由になり、まひろのもとへ… まひろ、母を殺される側から倫子から夫とその娘を奪う側に 乙丸、御方様と呼ばずに姫様と… ききょう、お菓子よりも、をかしと笑い合える友 双寿丸、道兼のように誰かを殺めるの…
私は初回から光る君へを楽しんで、途中の回からXを眺めるようになったのだけれど。とにかく倫子さんを完璧&素敵女性と礼賛し(時に万のイイねがついている)、まひろを過度に貶めるポストも散見されるのに驚愕している。ドラマしっかり見ていたらそうはならないはず…
先週「光る君へ」の最終回のパブリックビューイングに参加する夢を見た。まひろの死に際に、三郎が迎えに来るというクソ下手なオチの夢であった。夢の中とは言え、わたしの想像力の貧しさよ。
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか – 美術展ナビ artexhibition.jp/topics/news/20…
最終回で気になっていたんだけど、道長様が手を出して亡くなっていたのを倫子様がそっと布団の中にしまったのは、まひろへ差し向けたであろう手を北の方である自分が断ち切ったってことなのかな。
昨日の最終回、まひろの最後のセリフも良かったけど、やっぱりキキョウさんとの談笑シーンがエモかった。 実際は会ったこともないのではと言われてるけどドラマはファンタジー要素がある方がステキ。
@QVsjBg2uNoAwvHz世に出した作品は、読者さんの物でもある訳で。 斬新な?解釈を聞くことが出来て、まひろさんは嬉しかったかもしれないけれど。
最終回は、ふら〜っとまひろの家に隆家サンが来てよかったですよね。なんてまめまめしい人なんだ。そりゃ武士達に好かれるっちゅーねん。
最終回にウイカさんの出番があってよかった。 穏やかになったけど芯の強さと知性を残したおばあちゃん少納言を好演されていました。 あとは まひろの涙、公任の涙、斉信の涙、実資の涙…… もう何も言いますまい
大河オタクではないので昨日最終話と知らず番組を観た。 死臭というか老と死にクローズアップした描写と最後のシーン「嵐が来るわ」が意味深すぎてこれはただ事ではない…もしかして今日が最終回⁈と最後で気づいた。 とても不穏でまひろを通して時代を超えた胸騒ぎを感じた。
追っかけて 追っかけて やっとあと1回まできた! 仕事帰ったら 最終回見る! 今から言っとく まひろ!道長!良かったぞよ〜
光る君へ最終話よかった!!道長とまひろ、2人の幼少からの関係を知り敵わないと思い、道長の旅立ちまでの間寄り添うことをまひろに頼みに来た倫子。彼女の心中は穏やかではないと思うけど、殿の心からの願いを叶えてやろうとするのは彼女の殿への深い愛情からなのだと。黒木華の演技お見事でした。
そうじゃない人もいたけど、それにしてもまひろ家は結構皆さん長生きですな。父ちゃんが最終回まで元気だとは予想していなかった。
@FirstSummerUika他1人最終回のウイカききょう様のお声が、本当にお年を召した女性の声になっていて驚きました。キュートでキレ者のおばあちゃま、素敵でした💕 まひろさんと縁側お茶友達になってくださって嬉しかったです☺
まひろの「続きはまた明日」で命を繋ぐ道長。 金カムの「続編は映画で」で今日を生きる私。
もしも最終回だけ観てみるか~となった平安時代好きの人がいたら、冒頭のまひろの語りが一体誰の人生の話をしているのか分からずずっと????てなったのかなと思うと面白い
好きだったドラマの豊作の年だったなぁ。虎に翼、ふてほど、光る君へ、団地の2人、、他局のBSで花子とアンが再放送されていて、それも楽しみの一つで、道長の最期に物語を聞かせるまひろと子供たちにお話を聞かせる花子がだぶった。たぶん紫式部役になったのは花子とアン役からかな。妹役は黒木華だし
最終回でとうとう正妻との直接対決が…!どうするまひろ!?…と思ったら誤魔化さず色々言うからびっくりしちゃった。 でも最後まで堅子の事は言わなかった。 つまらない人格の女性なら言ってしまいそうなところ、誰も幸せになれないと思って胸の内に秘めたんだろうな
正直に言っちゃうとさー いくら倫子さまがお認めになっても本当に毎日通って私が繋ぎ止めるのよみたいな態度の愛人超絶図々しいなって思ったし 最後までまひろまひろで嫡妻に感謝しない道長史実並に苦しんでシネって思ったし 平安時代の映像化はとっても良かったけど主人公カプは苦手なままだった
@thetvjp最終回、倫子さんとまひろさんの対峙、本当に心を揺さぶられました。 黒木華さんと吉高由里子さん、素晴らしい演技でしたね。 深く考えさせられました。
まひろ、シェエラザードになってる!? と思った大河の最終回の一場面。 またも源一郎氏のシェエラザードと紫式部が似てる説が蘇ったバアサマでした。
良い最終回でした、、、 まひろとききょうさんが笑っているところで、壊れた鳥籠が映ったのがすごくよかったなぁ まさかロバート秋山さんで泣かされる日が来るとは思わなかった🥲
@bushidoh_sb二人の縁が途切れないだけだと、ただの不倫ですね… 最終話の倫子とまひろの「もう隠し事はないか?」の問い掛けのシーンも、賢子が宣孝の子であれば意味の無い内容になる 賢子の出生の秘密はまひろに母性を、信孝には度量、道長には愚かさとい キャラクタを与えた必要不可欠な要素だったと思います
「光る君へ」最終回、感動した…! まひろと道長の物語、胸に響いた。 あのラストシーン、忘れられない。 グッズが気になるけど、今は落ち着いてゆっくり考えようかな。 jp.mercari.com/item/m81562477…
ききょうとまひろ、敵対していたはずの二人が晩年、知らん間に仲直りしていて縁側で笑い合っている最終回に既視感が…あっ『太平記』の真田広之と陣内孝則か!
唐突にも見えるラスト3話のまひろ冒険記のときには史実の紫式部は死んでいてもおかしくないのでこれは死んだまひろの魂の彷徨ではないかという考察も3話前に見たんですが、それはそれで壮絶。さらに最終回の「光る君の死を描かなかったのは幻を見せていたかったから」を取ると、道長の夢だとも思える。
@easteaglechun3昨晩の月の方が美しいですね…。 昨日の最終回。泣いたよ😢 道長君と、同じ日に、亡くなったんだね〜。行成君。どこまでも、お供して いっちゃったな…。 まひろと道長君の最後の一時を作った 倫子様の、懐の深さよ…。 1年間ありがたや🙏
光る君へ、第一話の少女まひろは無邪気に道を急いでいたら騎馬の貴族に母を斬られ、最終回では自由に旅していると言いながら騎馬の武者が来れば頭を下げて道を譲る 最初から最後まで誰にも邪魔されず一人で道を歩くこともできないのが女の一生なんよな…世界は残酷…
今ふと気づいた。。 まひろが道長よりも先に亡くなっていたなら昨夜の最終話は全ての解釈が変わるってこと。 あの道長が最期にきいたまひろとの物語や寄り添いや触れ合いは… 道長が見た、まひろという名の幻なのでは…?
今ふと気づいた。。 まひろが道長よりも先に亡くなっていたなら。 昨夜の最終話は全ての解釈が変わるってこと。 あの道長が最期にきいたまひろとの物語や寄り添いや触れ合いは… 道長が見た、まひろという名の幻なのでは…?
だったら最初からそういう捏造設定をする必要がなかったのでは!?と、今でも異議申し立てしたいですよ。>わざわざまひろの母親を道兼に殺させておいて何ら関係も伏線もないの百歩譲ってもドラマとして最悪では?
@usuwasuu完走おつでした~ 本当に味わい深い作品でしたね。 まひろと道長を軸に描かれた、細やかな人間模様が見事でした。当時の日記や和歌をしっかり組み込んできたのもナイス。 ドラマを彩る衣装や音楽も最高に素敵で、飽きずに最後まで楽しめ、久々の神作品だったかと✨
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
@keicoそれぞれの人への愛に溢れた最終回となりました。どうなるか怖かった倫子様とのあの会話が無ければ、道長の最期に呼ばれる事もない。倫子様の道長への愛。1日でも長く道長を生かすは倫子様への愛。道長への愛を物語で読み聞かせるまひろ。何気なく使っている「また明日」は愛の言葉と知りました。
あさイチプレミアムトークで 吉高由里子さんがゲストの時のサプライズゲストが矢部太郎さんで意外と思ったけど、最終回の最後にまひろと乙丸の2人だった。 これは必然的サプライズゲストだったのね。✨🥹
いとさんからは野良犬を見るようにな目つきで邪険にされていた双寿丸 最終回では まひろ達が道を開ける勇ましい騎乗の武士になっていた 武士の時代の到来を告げるエンディングに 去来するものがあり 眼頭が熱くなる 貴方の時代が来ましたね 私たちの宝が みんなの宝になったね
@no_tl 道長とまひろは幼い時から深く結ばれていたと正妻倫子に嫌がらせする最終回 倫子器デカすぎ 周明が死んだ時のまひろ「私もあの時死ねばよかった(激しく号泣)」は何だったんだ
戦国、幕末大河だと主人公は低い身分から故郷を飛び出したり立身出世して中央権力者になったりで一桁回の登場人物も最終回には片手で数えれるほどしか出てこないのに『光る君へ』はまひろも道長くんも身分も活動場所も基本同じなので為時、F4、実資、倫子と死んじゃった人以外ほぼ出てくるのも凄い😳
最終回のまひろの着衣が「紫x白」だったのも胸熱なのです。源氏物語の中で光源氏が女性達の襲を選ぶところ。紫と白は高貴な組み合わせで、源氏は明石の君にそれを選ぶ。傍で聞いている紫の上の心中等々…最終回の倫子さまと重ねてしまったり。様々に繋がり過ぎて情緒が…(ありがとう。”光る君へ”)
最終回、すんばらしいところはいっぱいあるけど、更科日記の作者がまひろと知らずに会っていたこと。おまけに本人としらずに解釈をたれながすとか、まひろの正体を知ったら死んでしまいたくなるやつ!オタクが死んでもしたくないやつをあえてさせる。ひどすぎて、最高。
晴れ🌤️ 今日は歯医者です。 10か月の治療もひと区切り。 後は定期検診です。 ところで、昨夜の大河ドラマ「光る君へ」の最終回、まひろ(紫式部)の弟・藤原惟規の乳母である糸さんが認知症になっている場面にギクッ!としました。 大石静さんは何であのシーンを入れたのだろう? pic.x.com/2Xe38mG1dF
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大河ドラマの最終回。ラスト、武者になった双樹丸を見送った後「道長さま嵐が来るわ」とつぶやく。そしてまひろのストップモーション、少し長めな何かを思いきった表情。心に残るラストになった。板東では平忠常の乱勃発、武者の世への不吉な予感。それに毅然と立ち向かうような彼女の表情が良かった。
終わってしまった 紫式部と道長 いえ まひろと三郎の強い絆に胸を熱くした1年でした SNSでの考察も興味深いドラマで この時代の大河にこんなにハマなんて、予想だにしていませんでした😊 吉高由里子&柄本佑の名作ドラマが更新されました💕
晴れ🌤️ 今日は歯医者です。 10か月近い治療にひと段落つきます。 後は定期検診です。 ところで、昨夜の大河ドラマ「光る君へ」の最終回、まひろ(紫式部)の弟・藤原惟規の乳母である糸さんが認知症になっている場面でギクッ!としました。 大石静さんは何であのシーンを入れたのだろう?🤔 pic.x.com/ycx7Xp246B
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大河を初回から最終回まで欠かすことなく観たのは、北村さん目的の「天地人」以来。乙丸かわいいまま最後まで元気でいてくれたのが何より。 ラストシーンも、まひろがサラ・コナーみたいで格好よかった
の最終回、まったく同じ内容でいいからラストのまひろのアップでオープニングテーマ曲がかかるバージョンをやって欲しい。その方が最後は盛り上がる気がする。昨夜のバージョンは余韻がありすぎて終われない。
一話のラストは「これについてこれないなら離脱した方がいいですよ」という親切設定だし、幼馴染設定も最終話まで生きてきてエモかった。 負のピタゴラスイッチで死んだオリキャラ直秀も、最後まで道長まひろに爪痕を残す。 ラストは や に繋がる。
高校の古文の授業ではじめて “翁”という言葉が出てきたのは"竹取の翁”だった その時に私が持った“翁” という言葉のイメージに最終回の乙丸がぴったりハマっていた 乙丸が本当に最後の最後まで、まひろにお供できてよかった
今日、最終回じゃなかった?と思いながら昨日、平安神宮行ったけど😌 まひろと道長さんには会えず。 平安神宮、あまり人が居なくてゆっくり見れました。 pic.x.com/vodsbqseol
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