まひろ 最新情報まとめ
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静かだけど度肝をぬかれた最終回だった。愛しい男を見送り全てのしがらみから解放されたまひろが、次に来る乱世に自分が生きてきた世界が呑み込まれる予兆に慄きながらも、その新しい世界に心躍らせたようにもみえる終わり方。闇に惹かれる作家のある意味まっとうな終わり方だった。
最終回時点でサブロー62歳、まひろ58歳くらいだったのか この時代としては長生きの方だよね多分
光る君へ 最終話 冒頭の倫子様とまひろの対面 妾になってくれと探るように始まったけど思っていた以上に2人の結びつきが深いと知り最後には死ぬまで胸にしまったまま生きよと言う、短いけれど深いシーン見応えあった 倫子様、実資、行成が好きでしたが、俳優さん皆さん素晴らしくて良いドラマでした
最終回の感想色々あるけど、まひろは倫子に問われてさらさらと 「母が道長の兄に殺され…」 「親しい友が殺され一緒に遺体を埋め…」 と語るけど絶対倫子は「待って!情報量が多っ!」となったと思うよ… 改めて聞いたら私は多いな!?となった
光る君へ 残り香 まひろとききょうのシーン 物語、文章が、言葉の力が人々の心を動かし、歴史をも動かし、千年も語り継がれていく。 今ある何処かの、物語、アニメ、漫画、歌、詩等、千年語り継がれていく物があるとするならば、ワクワクするし、それを自分たちは発見してるのだろうかと思いを馳せる。
終わっちゃった😢。病の床の道長にまひろがかけた言葉「道長様、お目にかかりとうございました。」、道長君、最後に報われたね😭。 いろいろとエピソードが入っていて、濃い最終回。まひろの死が描かれず、旅の途中で終わるのも、良かった。しかも武士の世の到来を予感させる終わり方。
@WzsVECSnn7O9d8y八重桜の話は今回のまひろ設定でも違和感ないエピだと思うんですけどね🤔 最終回も百人一首の歌で締めてたのにもったいなかったです
本人自覚なしとはいえあのドラマ中においてはまひろの「偉くなれ」に応えるために朝廷に差し出された娘たちという構図なんだから、本来自分ちで幸せ子育てしたかったであろうともこさまのあの恨み言はそんなに筋違いでもないように思う
最終回。こんなに悲しい月曜日の朝はもう来ない。 脳裏には病に衰弱した道長を胸に語らうまひろ…道長妾の姿。大石先生も旦那様を見おくっていて。ソウルメイトとしてのふたりの姿を眺めながら、夫婦とは…と考えさせら。最後になってはじめて得られる時間…
清明の「嵐が来る」 まひろの「嵐が来るわ」で終幕。 劇中これまでも様々な古典文学が散りばめられてきた作品。「Gathering storm」と言う文学表現で締めくくられました。 光源氏の物語は終わっても、歴史は、物語は続いていく、いい演出。 1年間楽しませていただきました(*´ω`*) pic.x.com/7UoCwJk4cX
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まひろ
ただ単に道長とまひろのくだらねえ関係をその子供たちにも共有したかっただけなのだろう。このドラマ、つくづく「濡れる君へ」というタイトルの方がよかったと思う。まぁ、真に濡れてるのは脚本家のあそこだろう。
光る君へ最終回見た… よかった〜〜〜 まひろ様とききょう様のおしゃべりシーンよかったな… ウイぽん出てなかったら見てなかったから大感謝…
最終回、まだ咀嚼できてないけど私の中では黒木華さんとの最初のシーンが残ったかな?倫子さまの大らかな器にピキッて傷が入った気がした。それをわかってて偽らずに話すのもまひろの倫子様へのスタンスだよね…(賢子の事は本人も知らないから別)
昨夜は 光る君へを最終回リアタイ まひろの自由への情熱 小鳥はまひろ 平安時代の終わりを予感する最後 大河ドラマを見て初めて聖地巡礼 した一年でした 戦国好きの私も紫式部だったからハマったのかな
「光る君へ」柄本佑、最終回で減量していた まひろと道長、別れのシーンの裏側 cinematoday.jp/news/N0146498
最終回で疑問に思ったのは、賢子が頼宗とイチャついてたこと。賢子は道兼の子と結ばれるんじゃないのか。なぜそれを無視する。ちやはを殺した道兼とまひろの因果関係の伏線が全く出さないのはなぜなのだろう。
「光る君へ」のロングパス。 前半エピソードでまひろが書いた道長宛の手紙が倫子様の手に渡り「この字、女君のよね……?」とまひろ本人に相談したが、真相ははぐらかされ。 誰が書いたのか分かったのは最終回だったというのも。
光君最終回見た〜まひろとききょうがまた仲良くおしゃべりする仲に戻れたの良かったそしてゆきなりくんは最後までゆきなりくんであったな…
なお、ひかきみ最終回及びトータルの感想は、冬コミ新刊を入稿してから呟きます。あのラストは私は好きですね。まひろが光る君の最期を書かなかったように、まひろの最期も描かれない。
最終回も面白かったなぁ。 菅原孝標女を最後何で出したの?って思ったけどタイトル回収を分かりやすくする為なのかな。 女を照らし出す光の君、まひろにとってはそれが道長。道長への物語なんだなと思いました。 ドラマの後、Xで色んな人の解釈や講釈を読むと面白さ倍増でした。
48話 まだ終わってほしくない、ずっとずっと見ていたいと思ってたけど、これ以上の最終回はないな、と納得した。ラストシーンのまひろと乙丸の姿は奥の細道の松尾芭蕉と曾良みたいだった。行成と道長の命日が同じというのはもはや運命を感じる。「行成は俺のそばにいろ」その通りになった。
@gion_taroお疲れ様でした 百舌鳥彦や乙丸は ドラマの中で まひろと道長を繋ぐ 架け橋であり なくてはならない存在でした。
@hachir_28昨晩大河ドラマ最終回。安寧の世を築き維持してきた2人だが道長は亡くなってまひろは旅に出た。道中、まひろの知り合いの武者が走り寄り、馬上から、これから戦いに行ってくると。まひろは心の中で…(道長様。…嵐が来るわ…。)でシーンは終わる。時代が変わってゆくという臨場感がありました。
「光る君へ」最終話はリアタイ。最期を看取ったのは倫子様というのが、良かったな。道長が求めた手はまひろだったんだろうけど、看取りまでまひろなら倫子様は道長の何もかもを奪われてしまう。 まひろが乙丸連れ立ってまた旅に出たときは、乙丸かわいそ、ってなった。
1話冒頭の晴明と最終話ラストのまひろを考えるなどする。
長期甥っ子バトル中ですので不在気味ですが元気です ひかきみ最終回もなんとか見れました寂しい…それぞれのその後が見れてよかった(まひろんち色んな人来過ぎ)
マダムに付き合って昨夜 の最終回観ました。 ラストシーン! ターミネーターとおんなじやねん😳😅 時代背景がそういうセリフをまひろに言わせたんだろうけど…… 思わず☝️サラコナー❗️と言ったらマダムの頭の上に❓が5〜6こ飛んだ 「嵐がくる!」 pic.x.com/ItBdLQCM1o
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まひろ
最終回が総まとめにならないのは歴史が続くことの証。まひろはその後の長い戦乱を不安視しながらも歴史を見続けるのでは。未発表の作品がどこかにあると信じたい。戦国、幕末だけではない時代に目を向けさせてくれた作品に感謝。
もしかしてOPのさぶまひのお手々って握って離れて(今までの関係)からの最終話で道長くんが出した手をまひろちゃんが握りに行って最期は離れた(握れなかった)けどOPのラストは道長くんがまひろちゃんにお手をどうぞしようとしてる感じがして“その後”なのかもしれん(来世では幸せになって)
ごめん最終回まで見てても解らなかったんだけど、なぜ「紫」式部じゃなくて「藤」式部だったの?! まひろの死後に、後世の人が紫に言い換えたの?! ワタシ何か見逃した?!
『光る君へ』の終了もドラマの中での道長の最期もなかなか受け入れられなかった。柄本佑さん演じる道長の最期がとてもリアルだったし道長にとってまひろが人生そのものだったことを改めて感じさせられた。
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか 良い大河ドラマであった。 artexhibition.jp/topics/news/20…
F4も絶妙だったよねえ、本当に良かった まひろがヒロインだし道長を描いた作品でもあるけど、F4や実資、宮中の政治闘争や女性たちの闘いがちゃんとみんなの記憶に残った気がしてとてもうれしい
夕べは鮟鱇鍋をつつきながら、光る君への最終回♬ 倫子とのシーン 行成が同日に最期を迎えた事 最後にまさかの双寿丸登場で🤭次の時代へ繋ぐようなラスト‼︎ 嬉しかったのは 道長の友人達もまひろの家族も大方亡くならなかった事 とても穏やかで美しい大河だった🥰 面白かったね♬
平安時代ドラマ、最高だったー! 道長様とまひろの恋、切なすぎて涙腺崩壊 ラストの伏線、気になる… 次の時代への流れ、どんなドラマになるんだろう?
大河ドラマ「光る君へ」ついに最終回、主人公まひろを通り過ぎた4人の男たちを振り返る | kufura(クフラ)小学館公式 kufura.jp/life/hobby/598…
最終回では乙丸がまひろに『姫様』と読んでいたのは、いとと同じように痴呆が始まっていたからなのかな?それでも、使用人だけど、最後まで勤め上げて、そして主人と大切に最後まで家族のように過ごせて。幸せなんだろうな。
最終回。まひろと道長の決着、とても良かった…
そういや、アートブックにあったしゃれこうべはやっぱりまひろなの? 一瞬、周明かと思ったが、女性のようなので気になっていたが。 (乙丸は先に逝った?) 周明のあの扱いは道長との対比という考察を読んだが、まひろは周明と同じような死に様をしたということ?
最後のまひろの一言と表情。 穏やかに旅に出て「完」かと思いきや 心がざわつき、 それが深く心に刻まれた最終回だった。
『 まひろ( 最後、双寿丸( 政治と色恋が上手く描かれて、面白かった!
まひろが道長を延命させる為聴かせたお話、ふたりが本当はこうだったらいいなと思うお話なのかな 行成マジか ロバート秋山さんの涙初めて見た… 賢子マジで光る女君じゃんか! ききょうさん茶飲み友達でホッコリ 倫子様ホント大した妻だよ
遂に来てしまった最終回…病床にまひろが来た時「帰れ」と発するも、まひろが「会いたかった」と吐露すると手を伸ばす道長、たまらなかった。最期もまひろに手を伸ばしてこと切れたのであろう姿が、悲しくも美しかった!
これまでアニメ版のまひろちゃんの素っ裸シーンをじっくり見る機会がなかったんだけど、よく見るとガチの幼女体型でとても中学生女子には見えんぞこれw
@tonarinokuro素晴らしい最終回でしたね〜!1年間こんなに楽しませてくれるとは思いませんでした☺道長の、まひろへのデレがすごかったな〜😁
こちらも現在「東屋」でもう少しで終わってしまう、この後まひろのような抜け殻になってしまいそう。20数年ぶりに平安時代と源氏物語の沼に落ちた一年。 大昔に東山紀之が光る君、三田佳子が紫式部やったドラマ、また観たくて。何処かにイギリスに連れて来た録画ビデオがあるはず。 pic.x.com/fzE6hxH7ee x.com/meg_mrym/statu…
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まひろ
最終話で藤式部=まひろが物語を紡ぐことで、藤原道長の命を長らえさせる、というところにシェヘラザードが重ねられていたのか! ということはあのBGMが流れた場面は、それぞれまひろが書いた物語の一節なのかな x.com/b4takashi/stat…