まひろ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
光る君へ最終回。 ・まひろの娘がいきなり阿婆擦れになった ・まひろの前に原作者に対して自己解釈を早口で熱弁する空気の読めないオタクが現れた ・顔面大写し静止画放送事故エンド という感じ。寝よう。
第48回ではまひろとききょうが語らうところ、それ以前では枕草子を読む定子様を遠くから見るききょうの引きのカットが好きな場面の一つ。ウイカさんのインタビューで定子様とのことを語っているのを読むだけで泣いてしまう。光る君へにおいて道長とまひろは軸だったけど、女性同士の関係も宝物だった。
完走しました。一年間、本当に楽しませていただきました。来週末の再放送まで見ます。 最終回、回想が映像を使ったものではなく、まひろの口から語られるのが良かったです。
光る君へのOPは最高だったわ。 録画でもスキップせずに毎回観てた。 音楽もめちゃくちゃ良くて 映像も流れるように綺麗で レイヤーヲタクやってた自分には ものすごくささる作品だった😍 まひろちゃんの表情とかも最高だったよねぇぇ
まひろの呼びかけには目をさまして返すのに、倫子様が呼びかけた時にはもう還らぬ人で冷たくなった手だけがそこにある このドラマではずっとよな せめて最期くらいは、倫子様の声が届いて欲しかった、呼びかけたら手を握り返して欲しかったけれど
最後は、出世した双寿丸達が戦いに向かう姿を見て「(道長様)嵐が来るわ。」とまひろちゃんが呟く。武士の時代が迫っていることを暗示させて、何かまだ続きがありそうに思わせるエンディング。やられました。 来週土曜日の再放送も観る。あっ大河ドラマって年末に総集編ってあるの?
最終回でも、役名はまひろ/藤式部。 が途中で になったのとは異なり、 は最後まで になる事は無かった。生前にそう呼ばれた事は無かったようだから致し方無いか。 pic.x.com/tssfosgA5w
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まひろ
最後に騎馬武者の一団にまひろ達が道を開けてお辞儀するところを見たとき、道を譲るのはともかく武士相手に貴族が頭下げるかな?と一瞬疑問を感じたけど、あれはもうこの先はまひろが活躍したような文才の時代ではなく武士達が荒れ狂う武力の時代なのだという表すための演出だったのかな…
あとさ、衛門が自分の作品が枕草子や源氏の物語と肩を並べられるレベルにあるのか?と悩み、倫子様が肯定したの、自分よりも先に道長様に出会い、結ばれていたまひろという存在と先行する枕草子、源氏物語を重ねて、衛門を肯定することで自分も肯定してたんじゃないかなぁと
ずっと感想とか呟けてなかったけど一年間本当に楽しませていただきました。 最終回は次の世代に繋ぎつつしみじみと静かに終わりに向かい、武士の世の到来を予感させる不穏さで締めるというのがなんだか新鮮で良かったです。 全部良かったけどまひろとききょうのシーン最高でした!!
最終回ざっと感想 お供ズ、最後まで健在でよかった 倫子様ラスボスの風格 まひろさん"全部"は明かしてないですよね? 武士の時代に入ることを予感して〆か~
まさか最終回でシェヘラザードまひろになるとは思わないよ
@ystk_yrk吉高由里子様✨✨ 光る君へは、私にとって、今までで一番好きな大河ドラマとなりました!長丁場本当にお疲れ様でした♬もう、まひろに会えないのかと思うと淋しくてたまりません。dvdやブルーレイで、会える!とも思い、またまひろに会いたいと願っております。吉高さんの仮名文字本当に素敵でした!😊 pic.x.com/5n8dhSil2Z
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まひろ
ききょう様とまひろたんのあの様子、すでに和解している感じで良かった。菅原孝標女に源氏物語の作者と言わなかったように、源氏物語の作者と枕草子の作者は実は仲良しとは言わない方が面白いと思ってたのやね。
上流階級が避穢せねばならないシモの世話もドラマではまひろに一任されてそう。 x.com/gtt214214214/s…
@51dsc8Eu23khxiP源氏物語の作者まひろ本人を相手に、源氏物語の独自のマニアックな考察を力説する文学ヲタク腐女子の菅原孝標女さん😆
ごめん、今日の「光る君へ」最終回でまひろ(紫式部)の最後のセリフ 「嵐が来るわ…」 で 「えっ、『A・RA・SHI』流れるの?!」 と思ってしまった🤣
双寿丸、娘の淡い初恋の相手としてはキャラ立ちがしっかりしていて、出番も多くて、彼の物語上の役割はなんだろうと思ってたんだが、最終話で、まひろの次の世代の若者が武士として戦に赴く、時代が武家の世に移る象徴としてく登場するのが役割だったとTLで知って激しく頷いている
@PONKOTSUforeverさっき大石静のインタビュー記事が流れてきたんですが、3年前からあの終わり方とは決めてたみたいですね。 まひろのカットから全然映像が動かないように感じて「映像バグったんか?!」と焦りました笑
平安大河を見続けられるかな…思ったけど面白かった!ここ最近、文字の素晴らしさを色々な所で再認識する。 ただ、道長とまひろの関係がちょいしつこ過ぎて(不義の子設定も必要やったか?w)途中そこは萎えたけど、まぁあくまでドラマやしw 何はともあれこの作品のMVPは倫子様と行成やったな
第1話の時にBGMがシェヘラザードっぽいことが話題になっていましたが、最終話の今日、まひろの口から「続きはまた明日」というシェヘラザードのセリフが聞けてよかった。 続きが気になって毎日生き延びる、と思ったのかな。
まひろに源氏物語の考察を述べる菅原孝標女。これはなんだ,たとえて言うならイアン・カーティスにジョイ・ディヴィジョンの魅力を語るトム・ヨークのようなものだろうか🤔 きっとあの世で嗤ってるよ😦 ※フィクションです pic.x.com/wCcWiVPT0E
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まひろ
目的地が見えていたらある意味つまらない。どうなるか分からないから面白い発想が出てくる。だからまひろが物語の最後を描かなかった気持ちはよく分かる。 スゲー楽しくて、まだフワフワする。それにしてもあれは何だったんだろうって言うくらいの感覚が、大河ドラマを観た後の余韻として残りました。
最終回が終わったけど まだ土曜の再放送がある❗️ 年末の総集編がある❗️光る君へ短歌も今日の公任 斉信そしてまひろの和歌からオマージュを得て詠んでいきたい❗️ x.com/T226SSK/status…
もちろん「紫式部主人公の平安大河」として見たら、色々ありまくりですけど、 「さぶろうとまひろのラブストーリー」で周りの人物も同姓同名の別人だと考えたらまぁいいんじゃね? と思えた最終回。 ノットフォーミーだけど、最終回は結構好み。
まひろは誰から考察を聞かされても「どうかしら...」ってはぐらかしてたのに、最終回で道長に必死に自作について吐露する場面胸が熱くなった🥺終わっちゃって本当に寂しい。ある真実はあえて明かさず。そしてあの終わり方。余韻がすごい。
絶対どこかで涙腺崩壊すると警戒してましたが、道長様が贈った扇子が出てきた瞬間涙腺が終わりました まひろちゃんとききょう様が昔のように語らうシーンも最後に見れて良かったわぁ… まひろちゃん常にお顔が良いけど最終回は格別美しかった
最後の最後、最終回でファッサマ納言様ご登場で、すっごい嬉しかった。 とてつもない偉業を成し遂げた「まひろ」と「ききょう」の談笑する姿が、私的にいちばんの収穫だったかもしれない。 理想の「清少納言」でした。
最終回ききょうとまひろが楽しく語らう場面があって良かった〜😄 物語を語ることで道長に生きる力を取り戻させようとするまひろも作家ならではって感じ……
オープニングでまひろと倫子さまが道長挟んでるの最終回で決着つけるのさすがだった
最終回良かった・・・ラストの「道長様、嵐が来るわ」にはシビれたし 最終回って、大河ドラマに限らず、一番面白くないっていうのが私の持論なんだけど、今回は不満なし! 大河お得意の幽霊も出なかったし(道長の声「まひろ」でまたかっ!と身構えたけど出てこなくてよかった)
ひかきみ最終回😭💜俳優陣のインタビューを聞くとやっぱり藤壺×光源氏の関係性をベースにしたまひろ×道長の関係性だったのかな〜〜と思う。最期まで生涯惚れぬいた女性に手を伸ばし続けた道長も、道長への一途な愛を胸に移りゆく時代の有様を正面きって見つめ続けたまひろも、天晴れでした。
第1話で晴明が雨を告げて始まった光る君へが最終話でまひろが嵐を予感して終わるの、物語の構造として美しいな…望月の夜は嵐と嵐のつかの間の晴れ間だったか
第1話から最終回まで毎回欠かさずに大河ドラマを観たのは何年ぶりだろう。まひろ、道長だけでなく実資や乙丸をはじめとしてキャスティングもすごく良かったと思う。こういう終わり方なのね。
光る君へ…すごく…よかった…(大の字) 「古文をもっとちゃんと勉強しとけばよかった…」って思うこともあれば、まひろちゃんをはじめとした創作者の姿勢とか刺さるものがあって、大変良い大河でした…(大の字)
まひろが旅に出るときいつも乙丸の後ろに何人かついてるみたいなのにいつのまにか2人きりになるのあれはお供じゃなくてモブなの?(最終回の感想)
あぁ、光る君へ終わってしまった、、😭 最終回ずっと泣いてた😭最後の「めぐりあいて〜」の歌がまひろと道長を象徴していて、恋愛だけじゃない、強い結びつきがあったんだなって感じた。 今まで大河ドラマは篤姫が1番と思っていたけど、光る君へが1番を塗り替えました、、ステキな作品をありがとう✨🥹
素晴らしい大河ドラマでした。 最終回の道長の死、行成の死(同日に死んだの思い出した)からの実資が道長と行成の死を記すところで涙腺崩壊。 雀の子を逃がしてしまったまひろと川辺でであった三郎の物語を最後まで見届けられた1年が本当に幸せでした。 文学大河最高!!
そして行成くんの最期もしっかりと描いて下さって有り難うございます! 偶然なんだろうけど道長と行成の2人が同じ日に亡くなったのは史実。 ドラマの中での同じ日の2人の死は必然を感じました。まひろとは違う意味でソウルメイト…。
世の中を動かす物語を紡いだまひろが最後に「道長のためだけの三郎の物語」を語る。たまらない展開でした。文字通りの「望月の夜」である今夜、私たちは という稀有なドラマの終幕を共にしました。ドラマを観た皆さん、今夜の月を見上げてみませんか。
まひろの後ろから武士を載せた馬が駆けてきた時になんかすごい怖かったんだけど、私たちは馬に乗った男の恐ろしさを第1話からよく知っていた
倫子がまひろを呼ぶ場面。つい先日再放送の『白い巨塔』の杏子が愛人のケイコに財前の面会を許す場面を思い出した。自分の買った花束を抜いて(ケイコのものが活けられるように?)どうぞこゆっくり…」という場面。
今年のドラマの中で一番面白かった「光る君へ」が終わってしまった。 日曜日はBS見て地上波みて土曜日の再放送見て 何回見ても面白かった。 大石静さん流石と言うしかないし キャスティングも秀逸だった まひろと道長ありがとう
「光る君へ」が終わってしまって燃え尽きている。 道長様入滅の際、まひろさんに声をかけていったのですね。行成様が同日に亡くなるシーンも描いてくださいましたね。こういう細かい印象に残るシーンが多々あり、1年間毎回どきどきわくわくできた、私の中では最高の大河ドラマでした。
最後にまたまひろとききょうが仲良く語らっている姿を見られてよかった✨今までで一番ハマった大河ドラマ。キャスティングも最高でした。終わってしまってさみしいなぁ😭
初めてちゃんと見た大河ドラマでした。はじめは推し(花山天皇)を見るために見てたけど、出なくなってからも、毎週毎週面白くて夢中だったよ…。ありがとうまひろ様…。寂しいよぅ!!!
わたし、まひろとききょうが「私たち、物語で世の中を動かしちゃいましたよ。大したことしたと思いません?」って笑い合ったひかきみの最終回から「エンタメで世界を変える」って蔦重のべらぼうに飛んだの、結構心の深いところに入ってしまっていて、この繋がり方、だいすき。
最終回リアタイ。後半道長とまひろのやりとり、美しくとても尊かった。。一年間見続けてきて良かった。千年前の話なのに飽きることなく毎週が楽しみだった大河。脚本がとにかく素晴らしかった。 pic.x.com/hNFGJN4x4R
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まひろ
ききょうとまひろの関係も、最終話で落ち着くところに落ち着いて、もう本当に平安文学好きな人間の夢物語って感じで、最高〜〜〜だったね!! こんな自慢話、同じくらい売れた人間(しかも同性)でしかできないですわよねえ!ほほほ!