まひろ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
最終回。終わってしまった。 まひろの涙と優しい声音。 道長の命が徐々に消えゆく様。 物語が持つ力を見せてもらった。明日への楽しみがあることは希望だから。 ききょうの老いの演技も見事。 毎週日曜日の楽しみをありがとう。
今年最後の満月。15日、四万十川の夜空に浮かんだ。12月の満月はコールドムーン(寒月)。師走の風が冷たい。ちょうど大河ドラマ「光の君へ」が最終回。約1000年前の月の光のなかで物語は展開してきた。源氏物語を描いた紫式部(まひろ)が「道長さま、嵐が来るわ」とつぶやいてドラマは幕を閉… pic.x.com/GX6gNS4H2Y
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まひろ
来週から続編始まりませんかね😭😭😭(道長しんでるのにどうしろと)最終回良すぎて感動と謎の達成感…!!来週から道長様とまひろが観れないなんて寂しすぎる
ドラマ『光る君へ』★★★★4.5点。 幼いながらに惹かれ合うまひろ(紫式部)と三郎(藤原道長)。その想いはまひろの母の死という悲しい出… filmarks.com/dramas/12233/1…
倫子様の妾になってくれない?から始まる最終回(衝撃) 道長最期のとき、まひろが道長の為だけに創作した物語を聞かせてあげるの、なるほどなぁと思った。さすが源氏物語の作者。 最後、嵐が来るわで終わるの、物語はずっと続いていく、続きはまた明日とまひろに言われてるようだった
光る君へ最終回 道長とまひろの場面で号泣でした 道長と行成の様に命日が同じ奇跡が出てくる[最後の日記]で現代の紫式部との感想を頂いた縁で続編小説の題名を[源次物語]にしましたが 最後に紫式部集が出てきて私も昔作った歌をまとめた詩集があるので不思議な縁を感じました kakuyomu.jp/users/oursky/w…
「光る君へ」最終話。 最後の時を過ごす道長とまひろ。 2人の強い絆に心が震えた。 でも、道長を思う北の方様の愛と 懐の深さに敬服しました。 あ~終わってしまって寂しい。 おやすみなさい🌙
まひろ、道長、一条天皇…出演者全員素晴らしいお芝居だった。中でもロバート秋山さんが最高だった。最終回の実資の涙も感動した。大河初出演とはおもえない貫禄。秋山さんのお芝居がもっと見たいと思った。
@1102Artemisiaその考察、素晴らしいですね!音楽の選択が最終回のテーマに深く結びついていたとは、伏線に気づくと感動が増しますね。道長をつなぐまひろがシェヘラザードとなる展開、そして扇を持つ姿が想像できて、涙がこぼれそうです!感情が溢れる瞬間、本当に素敵です!
みなさん言ってますが、最終回のまひろちゃんはシェヘラザートでしたね。 道長くんの最期の「まひろ」はグッときました。そして、まひろの最後の言葉も「道長さま」と。 優しく、柔らかくみなのその後を描きつつ、嵐の予兆で終わる。良い物語でした。美術も衣装もすんばらしく良かったなぁ!
最終回前にオンデマンドで全話総復習。倫子の「私が気づいてないとでも思っていたの」を圧倒する三郎とまひろの長い長い関わりのエピソード。これが明子なら怒り狂ってそうだけど。時代は平安の世から武士の世へ。「嵐が来るわ」で、次は 次は の総復習へと。
年寄りあるある。揶揄する文章しか残ってないけどこんな風にお二人で談笑するような時間もあってほしいな。米や水のように書物も必要なものですね。亡き道長氏の幻と旅をしているのだろうか、まひろさん嵐にぶっ込んでいきそうで続編がありそうな終わり方。楽しかった(今日のドラマの感想
第1話の安倍晴明の「雨だ…大雨だ…」から始まったドラマが、主人公の「嵐が来るわ…」で終わった 陰陽師の技術や才能で予見した晴明に対し、まひろは源氏物語を描いた知性や経験で予見する 今後皇統を巡る争い、武家の台頭、帝が入水する悲劇も起こる、まさに嵐 キレのある最後で痺れる
とは言え脚本家は違う人、でもきっときっとと思えたのは中島さんが監督やってる回はまひろの撮り方が他の監督のときとは断然違っててこのドラマの主人公はまひろであり、この人のゆれ動く生きざまを見て追いかけなきゃいけないってのをつど繰り返しおしこまれてたから、かなあ。まひろはまだこの先を
歴史をこの一年史実としても物語としても沢山学べました。 道長様とまひろちゃんの切なくて愛おしい生涯の愛に堪らなくなって、まひろちゃんとききょうさまのやり取りが素敵で(最終回お二人が笑ってまたお話しているところを見れてめちゃくちゃ嬉しかった)一条天皇の立場から定子さま彰子さまを見て。
最終話、スカーレットでも演出を手がけた中島由貴さんならきっときっとスカーレットのラストのように最後は主人公に止まぬ意志をもたせるんじゃないかと思っていた。だからまひろがもう書けません宣言してた物語をまたつむぎ始め、また旅に出るって時、そうこなくっちゃ!と思った。
あとドラマ中でかたこの事を明かしてしまったら「ドラマですから」という言い訳もできなくなちゃうからさすがに考証方面からストップがかかったか、結果的にまひろのずるさが道長の面目を保ったままにできたという事に 結果的にうまい事ピーズはまってるね…
後は鳥と籠の表現も。 第一話でまひろが鳥を追いかけて家を出るシーンは、クリエイター陣のインタビューを見るに、もしかしたら偶然の産物だったのかも知れない。 だけどそれが最終回までまひろの人生を"象徴的"に表現するのに用いられて脱帽。
安倍晴明の「嵐が来る」 で始まる第1話。 まひろの「嵐が来る」で終わる最終話。 どの時代も激動なんだよね。嵐なんだよね。
光る君へ まひろと倫子さま 7月から再放送されている『花子とアン』での姉妹な吉高由里子と黒木華を見ているので、今日の最終回の一騎打ちがめちゃくちゃ心に深く刺さった… 光る君へ どちらも聡明な2人で察する力の総動員っぷりと心の中での力の均衡シーソー 凄かった
安倍晴明の「嵐が来る」 で始まる第1話。 まひろの「嵐が来る」で終わる最終話。
@peko15miniまひろパパ存命は私もビックリでした🫢 道長が62歳没なのでまひろパパは80歳位ですよね😲平安時代にしては長生きですよね🙄 旅に出てあの一時停止の様な感じで終わるなんて斬新な最終回でした🫨
ガクブルの倫子様との対峙から第1話を振り返る構成の妙に唸りつつ、まひろと三郎の最期の日々が愛しくも辛い…望月を待たずに逝く道長、後を追うかの如き行成、そして実資の涙。 物語を新たに受け継ぐ若人に出会い、友と語らい、再び旅路へ。 嵐の時代を匂わすラストが狂おしい第48帖。
今日が最終回と知らずに見ていて、道長の最期に号泣しつつ(最終回みたい)とか思いながらも、まひろの最後の台詞を聞いてなお次回予告待機態勢に入った時、画面左下の「最終回」の文字に気付き、慌てて回収作業中。しかも録画なので世間からズレまくっている。
第48話雑感1 続 ...このことは胸にしまったまま生きて下さい!」 夫とまひろの気持ちを知った嫡妻としては当然云うべき文言だが、実際紫式部にこうした話があったわけではない。大石静氏の創作だから、こうしたドラマが得意な作家としては使い慣れた科白で、倫子に云わせたかったか。
光る君へ 道長の最期の日々に物語を聴かせるまひろ 大石静さんは本作の脚本執筆中に45年連れ添った配偶者を亡くされた 最終回を控えたインタビューで 「亡くなっていく人をみながら平安の世は書けなかった」 とおっしゃっていたのを思い出し、観ながら込み上げるものがあった
@usumi99622039まひろが道長に話しかける場面は良かったですね✨ 倫子さんも辛かっただろうな😃 平安時代のこの頃平和だったのですね 京で最終回ロスになりそう☺️
最後まひろがまた旅に出た時、最後周明 出てくるかとドキドキしてしまったわ そんな期待通りのドラマではなかったわね… またそれが良かったんだけど
吉高由里子さん演じる「まひろ」の台詞「嵐が来る…」のところで、思わず「デデンデンデデン…」と口ずさんでしまいましたが、やはり、他の方もそう思われていたようですね! 木曾義仲が活躍した源平争乱は、 の生きた時代から約150年後のことなのですね! pic.x.com/wWdDFm3mHf
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まひろ
@gos_fan間を持たせた演出でしたねー。乙丸はあの時きぬが亡くなった後っぽくて、だからまひろに付いて行きたかったって考察されてる方がいて、なるほどなーと思いました。最終回らしく、主要な登場人物が年取った描き方されてて、切なく感じましたよね🥲
最終回、冒頭の倫子様とまひろの会話、倫子様がさすがに気の毒になった。自分の知らない夫を自分よりずっと長く別の女が知っているというのはショックだよな。
菅原孝標女が書いたと言われてる「夜の寝覚(よるのねざめ)」は何となく このドラマのまひろの人生に似ている。 まひろは自分の人生を彼女に語ったのかもね。 とりあえず猫吸っとくか。 pic.x.com/4RySan6dPE
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まひろ
対比やったね〜まひろ一家は最後まで全員が人として家族やった………………………………いやでもまじで最後までこのドラマ為時が聖人すぎるよな………………………………
最終回たけリアタイ。感想はともかく、まひろはもっとババアになってほしかった仕方ないけどきれい過ぎる(笑)
一年欠かさず見た大河ドラマ『光る君へ』だけです。 『琉球の風』は数話飛ばしちゃった、ゴメン、ヒガシ(ノ≧ڡ≦) 最終回で、清少納言と紫式部が「私らすごくない⁉️」って自画自賛するの好き! 道長と行成、「摩利と新吾」ですか⁉️ 来週から、まひろ✖️道長ワンコ見れないんですか⁉️ヾ(:3ノシヾ)ノシ”
いつぞやのインタビューで、オープニングのまひろのまなざしは「千年後を見据えるように」との事だったが、最後のシーンもまさにそのように、いやそれ以上に強いまなざしでした
『光る君へ』最終回!最後まで凄かった…。倫子さまに道長との関係を訊かれたまひろ、覚悟を決めて「9歳からの出会い・母の仇が想い人の兄・親友の遺体を共に埋める」を語るけど、改めて過去が凄まじすぎる。流石に倫子さまも、夫の運命の人と痛感し絶句し、娘を取られた辛さのみ釘を刺すしかないわ…
やはり冒頭の倫子様 どんなに傷ついただろうまひろの告白に あのように冷静なれるとは 黒木さんの演技にも魅了されました 土曜日に再放送?それも見ます 総集編ももちろん あーもう終わっちゃったよ😩
まひろ最後の台詞 ...「嵐がくる 🟰 武家の世の幕開け」ってことでいいよね? 私的に平将門の乱~前九年の役間を埋めてくれるいいきっかけとなったドラマでした (随分本を読みました)。今後の大河Dへの希望としては、南北朝ヲタなので「太平記」の再来を期待しちゃいます。
@withnewsjpまひろが若い頃、散楽のシーンでサンダルのようなものを履いていました。平安時代にはあのような履き物があったのでしょうか。三郎の頭にぶつけるためのドラマの小道具でしょうか…??🙄
ほんと最高におもしろかった🥰 やっぱ平安時代最高of最高👌 まひろちゃんも道長も彰子ちゃんも倫子さまも秋山実資も一条天皇もみんな最高すぎたけど、、、あたし的MVPは行成くんだわ、、、めちゃくちゃ好き、、、 え?来週から再放送とかないんですか?やっていただいたら全然見ますけど????
倫子が黒木華だから道長とまひろのストーリーも厚みが増したと最終回でさらに納得。 黒木華さん上手いのは言わずもがなで初めの愛らしい姫君の時から演技力光っていた。助演女優賞もの。
リアタイしてた友だちとチャットしてて、「シェヘラザードは自分の命のために物語を紡いだけれど、まひろは愛する男の命のために物語を紡いでる」って言うてて、教養と感性の素晴らしさに触れた。その考察がすぐ出るの素敵すぎる
後の更級日記作者の女の子が、源氏物語作者本人とは知らず、まひろの前で考察や感想を述べてて、それを楽しんで聞いてるまひろもなかなかなものだな
乙丸の奥さん最後おらんなとは思ったけど、人の考察で乙丸は仏像を掘っている=亡くなってる、だからまひろには置いてかれたくなくてあの歳でも絶対ついていくと言って聞かない、というのを聞いて戦慄してる。死んだのかとは思ったけど確かに掘ってたな...
好きだったシーンは『枕草子』誕生秘話で、あの回は録画を何度か見ました。あと、まひろが浜辺を走る場面。ありえないのだけど、メタファーのような気持ちで見て感動。撮影が長期にわたる大河ドラマのよさだと思いますが、役者さんと役柄の「やり切った感」が重なる瞬間がある気がして、そこがいいなと
始まる前はストロベリった大河になるのかなと思っていたけど、第1話が思いの外血生臭くて心を掴まれた。権力争いあり、まひろが源氏物語を書くに至るくだりが興味深くて、毎週見るのが楽しみな大河だったな。