まひろ×光る君へ 最新情報まとめ
"まひろ×光る君へ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"まひろ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
美術展ナビ(2024.12.15)より 【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20…
『光る君へ』最終回。「この世をば 我が世とぞ思ふ」と歌った男の最後は、頻尿話からボケへと進む。ごくごく普通の老いの物語へ。ここから始まるまひろの物語が切なくて愛おしい。そして来る、リアルな老いの終わり。最後は、12世紀のターミネーター誕生の予告で終わる。一年間、とても楽しかった!
読み応えがある。⇒【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
【道まひの掌編:月満ちる夜に二人】 光る君へ・ドラマ最終話を見て、道長くんが召される前にまひろちゃんと過ごしたひとときについて勝手に妄想。私の希望を詰め込んだだけの内容です。 ※念の為にワンクッション、簡単なパスワードを入力して閲覧可能。 privatter.net/p/11313460
@ystk_yrkほんとにお疲れ様でした✨🥹 大河ドラマを最初から最後まで真面目に見たのは「光る君へ」が初めてでした!✨🥹それだけ物語に魅力があり、毎回どんどん引き込まれて行きました! 素晴らしいドラマでした!感動を有難うございました!!✨🥹吉高さんがまひろ役で良かったです💕
「光る君へ」最終回、まひろと道長の“別れ”の裏側 チーフ演出・中島由貴「撮っていて泣けた」(シネマトゥデイ) u.lin.ee/FvewyPR?mediad…
光る君へ の いろんな考察読んでると 楽しい🤭🐾☺️ 共感したり、そっちじゃないと思うのは女性目線なのかな。 道長はまひろには、 先に 逝くからな と 語りかけたから 愛に 色分けをするのだろうか? 男性とは 思ってる事や共感できる部分は 違うはずだよね。。
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより 見応えのある大河ドラマでしたな
柄本佑、『光る君へ』最終回にふさわしい圧巻の演技 変化し続けたまひろと道長の関係性 plentyofquality.net/2024/12/16/%e6…
光る君へ見終わった。最終回が近づくにつれて忍び寄ってきた不穏な気配がラストを覆う終わり方は、まひろたちからの、現代へのメッセージのようにも思える。 紫式部や、我が推し清少納言がここまで繋いでくれた物語の力を信じていたい。
光る君へ、第1話で晴明が「嵐が来る」と予見し、最終話でまひろが「嵐が来るわ」と予感をつぶやくの……もしかして、死にかけの平安の時代を「道長とまひろの物語」によって延命する話だった???と思うとワ〜〜〜!!!!となる
昨日最終回を迎えたまひろ、今夜はアンに。 光る君へからの花子とアンという、日曜月曜の2夜連続の吉高さんの日々も、片方終わってしまった笑
光る君へ最終回見たやで! 「まひろと道長の波瀾万丈平安ロマンス〜時々宮廷政争〜ドラマ、マジで面白すぎる…天才だ…」という気持ちと「紫式部と藤原道長の大嘘恋愛要素、クソデカノイズすぎる…」という気持ちは両立します というのが一年通してずっとある感想だった
@Momo_Aug9とても長い夏があったので、冬は来るのかと思ったら真冬になりました。寒い🥶です。 今週、色々すべきことがあるのものの明日にします。年賀状は面倒です。 光る君へロスです。 確か新選組で続編があったので、「続まひろ、彰子様」をやって欲しいです。
光る君へ、ウイカちゃんが出るから見始めて、とりあえずウイカちゃんが出てる部分だけ見ればいっか〜と思ってたけど、気付いたら毎週見てて1年完走してた!大河ドラマに興味が無かったのに本当に楽しかった。 最終回で1番嬉しかったのは勿論ききょうさまとまひろさまの並んで談笑する姿!最高でした。
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanから
光る君へ、終わっちゃった……と実感したのが今朝の明け方でした。 見事に美しい満月が夜明け前の西の空にいたのを見て実感しました。 最終回のさ、まひろとききょう様の「膝痛っ!」「あなた私より年下でしょう!?」トークが好きすぎてさ。
昨日の「光る君へ」最終回の最後の方で、きぬ(乙丸の妻)が亡くなっていた。金属の立派な仏像の横に素人が作った木の仏像が並んでいたので、これはきぬのために乙丸が作ったものなのでしょう。あと、いとが認知症になっていたが、為時もまひろも普通に接していたのが救いだった。スピンオフ希望。
光る君へ最終回、倫子様がまひろに対して夫よりも娘の心を奪ったことに険しい態度を取ったように思ったけど、言ってしまえば元は赤の他人である夫(妾も囲える時代)よりも、自分の血を分けた、自分の分身たる娘を大切に思うの、わかる。愛情は与えるものではなく、注ぐものなのだ…
基本的には主人公推しというか主人公目線でドラマを見るのが好きなのでまひろ大好き。だけど光る君へでは定子とききょうが映るといつも胸にグッときてたと思う。
@ystk_yrk光る君へ 本当に面白かったです。 1000年前の出来事を身近に感じた、 不思議な体験でした!!! まひろと道長のキスシーンは毎回本当に美しくて 素敵で、日本のドラマ、映画含めても、 史上、ナンバー1なんじゃないかと思います。 本当に良かったです!!!
【コラム】柄本佑、『光る君へ』最終回にふさわしい圧巻の演技 変化し続けたまひろと道長の関係性 realsound.jp/movie/2024/12/…
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… すごく良い記事。
「光る君へ」最終回 まひろ&道長のラストシーンに吉高「2人の物語はずっとずっと続いている」 sponichi.co.jp/entertainment/…
抗はず明日へ紫式部の実 『光る君へ』完結… ラスト、武士の世の台頭を予感するまひろの凝視の先こそが最終回のタイトル「物語の先に」なのかもしれない その先が嵐でも、過ぎ去ったら美しい月が、物語がまた見えるかもしれない 「続きはまた明日」 この物語に感謝します
@ystk_yrk演技素晴らしかったです(特に泣く場面が) 現代の紫式部との感想を頂いた縁で続編小説を[源次物語]にしたらヒロインの誕生日が偶然光る君へ開始日だし… 昔20歳上の人好き&中国語習ってたり名前や日付など他にも色々重なる事出てきて本当に不思議で奇跡の大河だったけど 吉高さんがまひろでよかったです
倫子さま、この程度で済んでよかった。 光る君へが異世界恋愛ファンタジーで、道長とまひろが善人じゃなかったらやばかった。 道長の栄達のためにすべてを捧げきった後、まひろを正室にするからとあっさり道長に離縁され、彰子たちもまひろの味方で冷たくあしらわれ、都から追放されてた。
大河ドラマ「光る君へ」最終回見終わりました。感無量。素晴らしかったです。 平安時代の下流貴族・上流貴族の装束や祭事、その時代の地方任官などとても興味深く楽しみました。 まひろと道長の最後の逢瀬(倫子認可)はやはり胸に迫りました。 倫子様の気高さもよかったし、藤原行成の最期には参り
@ystk_yrk本当にお疲れ様でした。昨日見た最終回があまりに切なくて、、今日は無限ループで見ています。(今日仕事休みでよかった)見るたびに涙(TдT)。まひろと三郎が遠い平安の世で精一杯生きたと思える程の情熱的な演技ありがとう。光る君へは大事な宝物です。(TдT)(TдT)
光る君へ最終回のまひろ「続きはまた明日」。 街頭紙芝居か!アラビアンナイトか!と思ったけど。 調べてみたら、千夜一夜物語よりも源氏物語の方が先に書かれたっぽい。
@ystk_yrk今日もずっと寂しさが押し寄せてきてます… 光る君へが生きがいでした。画面の中にいるまひろちゃんに会うのが幸せでした🥲光る君へ関連でたくさんの土地に行ったり新しい経験をしたり私にとって刺激的な1年にもなりました😌最終回まで見届けられて嬉しいです。吉高さん主演本当にお疲れ様でした😭✨️
光る君へ最終回こころして見た。ラストシーン鳥肌たつろうでやばい。一年通してまひろと道長軸だったおかげで最後まひろが物語をきかせるとこたまらなかった。あんなん無理よ。泣 やぁぁーーはぁぁーすげぇーーー。余韻。
「光る君へ」最終回で倫子さまがまひろと道長さまを会わせるシーン、「白い巨塔」最終回を思い出したよ(本妻が死にゆく財前と愛人を会わせる)
最後の場面で、まひろが自分自身の足で歩いているシーンは、時代の移り変わりはあるけど、どこでも【書くことが出来る】という彼女らしい自立した人生を表していたのかな・・と思う。 乙丸って一体いくつなんだ?光る君へ最終回
昨日の「光る君へ」最終回、個人的に一番悲しかったのは、かつて幼い彰子を入内させるのをあんなに拒み心配しておられた倫子様が、最終回であんなセリフを言った事だったな。 まひろと道長の過去を聞いてしまったせいで、やはり自分の役割はお家を守り抜く事しかないのだって思われたのかなあ…😭
『光る君へ』最終回を観た。 道長と過ごす最期の穏やかなひととき… それはかつて私が父を、母を、そして夫を、残り少ない時間⏳を意識して向き合ったときと重なる丁寧な描き方だった。直秀、さわ、惟規、周明を送り… 「何にも縛られずに生きる」と歩き出す、まひろ🥹(完)🖌️
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanから
光る君への最終話で年老いたまひろ(紫式部)とききょう(清少納言)が膝を並べて「私たち良くやったよね」と語り合ってるのを見て、あの世で2人が本当にそんな風に過ごしてたら幸せなことだなと思った。
光る君へ、ドラマの最後にまひろが嵐の予兆を感じつつ何処へと旅に出て、史実では没年も不明となり物語(嘘の話)を書いた紫式部は仏罰で地獄へ落ちたとまで言われるけど、べらぼうの蔦屋重三郎によってより多くの民衆に読まれる書物として作品は時を越え人の手を渡るんだな…
光る君へ最終回鑑賞。 ・嬉子、無念。 ・菅原孝標女、登場。 ・まひろ、清少納言と談笑。 ・不幸が続き、道長の病が悪化。 ・物語を道長に話すまひろ。 そして、、行成も、、 ・あの超有名な歌が登場。 ・双寿丸駆ける。新しい時代へ。 素晴らしい鑑賞タイムだった👏👏👏👏👏
光る君へは初めから終わりまで「月」をテーマにしたドラマでしたね。 まずテーマ曲にはドビュッシーの「月の光」をモチーフとした部分が出てくる。 道長とまひろの重要なシーンは必ず月が浮かんでいる。 そして最後に読んだ歌は「めぐり逢いて 見みしやそれとも わかぬ間に 雲隠れにし 夜半の月かな」
「光る君へ」柄本佑、最終回で減量していた まひろと道長、別れのシーンの裏側|シネマトゥデイ cinematoday.jp/news/N0146498 本当に減量してた……
昨夜の「光る君へ」最終話、最初から最後まで見どころしかなかった。 道長とまひろの最期の時には嗚咽が止まらず。 苦しいほど心掻き乱され、一夜明けた今となっても、かなしい。
光る君へ最終回おかわり 倫子様、まひろと道長の仲は完全に大人になってからの惚れた腫れたの類いだと思っていたんだな 妾になってくれというのは北の方である自分が許可しているという上下関係を知らしめるものだもんね 返す刀で「9歳から」とぶった斬られたけど