まひろ×光る君へ 最新情報まとめ
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次回は来年。【追記】追記昨夜の〈光る君へ〉最終回ではなんと菅原孝標の娘が登場。来年は”アフター・ザ・まひろ“として「更科日記」を読もうかと(^^)
「光る君へ」最終回 涙を一筋流す実資ロバート秋山や行成渡辺大知は体格ブラザーズや若草物語のクズ彼氏と同じ人と思えず、源氏物語に憧れる菅原孝標女まで出して、鳥籠が壊れ旅にでる、まひろでラスト、ほんと良いドラマでした
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
@satoru_hyotan来年のべらぼう、蔦重は舞台で故勘三郎さんが素敵だったし、小説にもよく出てくるからどんな風になるかドキドキです。 光る君へ、外へ飛んでいくまひろに、乙丸が付き従うのですね。 双寿丸が新しい風を連れて素敵でしたね。
また倫子さまのお話していい?光る君へ最終回の冒頭倫子さまからまひろさんへの問いかけ、いつからなの?とわりと簡単な問答だけどこれまでの光る君へでのまひろさんの物語の真髄だったとおもう 本当に綿密に織られた伏線の穏やかな回収
昨日の午後は恒例の朗読オープンマイク。大河ドラマ〈光る君へ〉もいよいよ最終回で、私の古典朗読“アラウンド・ザ・まひろ”シリーズも今回が最終。清少納言の「枕草子」。第百九十一段(野分の翌朝)、第二百八十四段(香炉峰の雪)、あとがき(この草子が世に出たのは)を朗読。 pic.x.com/zV2gMEfzPS
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか – 美術展ナビ artexhibition.jp/topics/news/20…
「光る君へ」まひろ&ききょう最終回で仲直り!ウイカ「好きだけどちょっと腹が立つ…かけがえのない人」 sponichi.co.jp/entertainment/…
「光る君へ」最終回、まひろと道長の“別れ”の裏側 チーフ演出・中島由貴「撮っていて泣けた」|シネマトゥデイ まひろが涙を堪えきれないところで涙腺崩壊😭2人きりのシーンは最期と思うと尊く、生きて欲しいと死なせてあげたいが交互でした🥺お二人共に素晴らしかった! cinematoday.jp/news/N0146473
「光る君へ」柄本佑 道長人生の最終回「まだ今後が想像つかない…」 まひろとは「運命的に結ばれた2人」 sponichi.co.jp/entertainment/…
光る君へ最終回見た まひろが道長に新しいお話聞かせるところから涙止まらん😭 初めて大河ドラマ全話見たなあ やっぱり平安時代大好きだなって感じたし、もっともっとこの時代を知りたくなった 最後のシーンとか強い眼差しの中に切なさ感じて歴史物の良さ入りまくりで、、感想止まらん!笑
光る君へ最終回当日に石山寺にまひろと道長の二人が揃って参拝 光る君への石山寺って凄い重要な歴史建造物でありドラマには絶対に欠かせないものだったよね x.com/Ishiyamadera_T…
昨日一日ライブ🎤でリアタイできなかった光る君への最終回、満を辞して先ほどビデオで観たんだけどまひろと道長のやりとりで号泣。倫子さまもまひろも切ないし強いなぁとずっと涙しながら観てたらラストの言葉でサラ・コナーが出てきて涙引っ込んだ。
光る君へ最終回でもまひろが道長に「私の知らないところで死なれたら幻を追いかけて狂ってしまう(うろ覚え)」言うてたなと思い出して二重にダメージ受けた
昨日上手く言葉に出来なかったけど、最終話でまひろが道長に「続きはまた明日」と毎日物語を読み聞かせるシーンが大好き。 ききょうが定子に毎日物語を書いたこととも繋がっていて、まひろとききょうの繋がりを感じられて嬉しかった。 だけど、『光る君へ』のドラマ自体が私達に向けられた物語だった。
「光る君へ」最終回。戦国ものでは無いので戦で勝った負けたで終わらない。あくまで平穏に。道長も平穏に死んで行く。まひろもどこかに旅に出る途中、武者になった双樹丸と出会い、「嵐が来る」のセリフで終わり。貴族による政治の終焉、やがて来る平家、源氏による武士による武力の時代を予言か
光る君へ、大河ドラマファンの母の隣で時々見ていました どうやらまひろと道長は思い合っているらしいというくらいの情報しかないので最終回もいまいち感動できず、それでも断片的な情報で構成や演出の美しさや演技の素晴らしさは分かるのでじっくり味わえなくてもどかしい
@FirstSummerUika光る君へ、ウイカさんのききょう、清少納言は本当に適役で最高でした。最終回にまひろ紫式部と笑いあうお二人の姿には感動してしまいました。ウイカさん、最高です
私は初回から光る君へを楽しんで、途中の回からXを眺めるようになったのだけれど。とにかく倫子さんを完璧&素敵女性と礼賛し(時に万のイイねがついている)、まひろを過度に貶めるポストも散見されるのに驚愕している。ドラマしっかり見ていたらそうはならないはず…
先週「光る君へ」の最終回のパブリックビューイングに参加する夢を見た。まひろの死に際に、三郎が迎えに来るというクソ下手なオチの夢であった。夢の中とは言え、わたしの想像力の貧しさよ。
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか – 美術展ナビ artexhibition.jp/topics/news/20…
光る君へ最終話よかった!!道長とまひろ、2人の幼少からの関係を知り敵わないと思い、道長の旅立ちまでの間寄り添うことをまひろに頼みに来た倫子。彼女の心中は穏やかではないと思うけど、殿の心からの願いを叶えてやろうとするのは彼女の殿への深い愛情からなのだと。黒木華の演技お見事でした。
好きだったドラマの豊作の年だったなぁ。虎に翼、ふてほど、光る君へ、団地の2人、、他局のBSで花子とアンが再放送されていて、それも楽しみの一つで、道長の最期に物語を聞かせるまひろと子供たちにお話を聞かせる花子がだぶった。たぶん紫式部役になったのは花子とアン役からかな。妹役は黒木華だし
「光る君へ」最終回、感動した…! まひろと道長の物語、胸に響いた。 あのラストシーン、忘れられない。 グッズが気になるけど、今は落ち着いてゆっくり考えようかな。 jp.mercari.com/item/m81562477…
光る君へ、第一話の少女まひろは無邪気に道を急いでいたら騎馬の貴族に母を斬られ、最終回では自由に旅していると言いながら騎馬の武者が来れば頭を下げて道を譲る 最初から最後まで誰にも邪魔されず一人で道を歩くこともできないのが女の一生なんよな…世界は残酷…
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
戦国、幕末大河だと主人公は低い身分から故郷を飛び出したり立身出世して中央権力者になったりで一桁回の登場人物も最終回には片手で数えれるほどしか出てこないのに『光る君へ』はまひろも道長くんも身分も活動場所も基本同じなので為時、F4、実資、倫子と死んじゃった人以外ほぼ出てくるのも凄い😳
最終回のまひろの着衣が「紫x白」だったのも胸熱なのです。源氏物語の中で光源氏が女性達の襲を選ぶところ。紫と白は高貴な組み合わせで、源氏は明石の君にそれを選ぶ。傍で聞いている紫の上の心中等々…最終回の倫子さまと重ねてしまったり。様々に繋がり過ぎて情緒が…(ありがとう。”光る君へ”)
晴れ🌤️ 今日は歯医者です。 10か月の治療もひと区切り。 後は定期検診です。 ところで、昨夜の大河ドラマ「光る君へ」の最終回、まひろ(紫式部)の弟・藤原惟規の乳母である糸さんが認知症になっている場面にギクッ!としました。 大石静さんは何であのシーンを入れたのだろう? pic.x.com/2Xe38mG1dF
晴れ🌤️ 今日は歯医者です。 10か月近い治療にひと段落つきます。 後は定期検診です。 ところで、昨夜の大河ドラマ「光る君へ」の最終回、まひろ(紫式部)の弟・藤原惟規の乳母である糸さんが認知症になっている場面でギクッ!としました。 大石静さんは何であのシーンを入れたのだろう?🤔 pic.x.com/ycx7Xp246B
1年間夢中で観ていた光る君へが終わってしまった(泣)道長の病床で物語を語るシーンで「続きはまた明日」が、BSで再放送している花子とアンのラジオのおばさんと重なり「ごきげんよう、さようなら」とまひろが言うのではないかと思ってしまったw
今日の朝ごはんと旦那のお弁当🍱 昨日の光る君へ最終回のまひろとききょうのシーンを観ながら感慨に耽る。もう来週は無いのだなぁ〜。 pic.x.com/LWPyhbY2RZ
光る君への最終話、随所に世界の物語のスパイスが入ってる? 道長に一夜ごとに語る物語は千夜一夜物語 最後に道長の元を飛び去るまひろは青い鳥 嵐を予感する言葉はシャーロック・ホームズ まひろと乙丸が旅立つ姿はドンキホーテ 海の向こうで生まれた物語への賛歌みたいな。
晴明サンタマリアの1話冒頭の「嵐が来るぞ」で始まり吉高まひろの最終回最後の「嵐が来るわ!」で終わった光る君へ、ってことは嵐はまだ来てないって解釈で合ってますか
第48話雑感2 最終回の今回はいつもと違って1時間の構成だった。「光る君へ」のタイトルが出てくるまで12、3分はかかった。それだけに道長嫡妻倫子とまひろの対峙で占められた時間に迫力があった。勿論、倫子の方に。まひろは架空の人物に等しいので、軍配が倫子に上がるのも当然だわね😄。
「光る君へ」最終回、感動した! 源氏物語の世界観が凄かった。でも、なんで道長様はあんなに… 気になるアイテムは、まひろが使ってた硯。なんか、欲しい! jp.mercari.com/item/m81562477…
光る君への最終回は、いくつものオマージュが散りばめられた素敵な内容だった。藤式部の最後を描かなかったのは1000年続く物語への、ききょうとの語らいは日本が誇る1000年前の女性作家への、最後の明日へと続く物語は、物語というものへの。 まひろが菩薩に見えた瞬間、あれはどの場面だったかな🤔
光る君へ最終回観た。 まひろ一家、少しずつみんな変わっていってて…人生終盤を感じた〜〜〜ッ 生き生きと若様の世話を焼こうとするいとさん、他の人のポストで見て気づいたけど、いとさんがいないこと、だから乙丸が仏像を彫ってること、姫様呼び…
光る君へ最終回、ちょっと詰め込みすぎ感があったけど、ききょうや隆家がまひろを訪ねてきたシーンと2人を映す際の少し広角気味な画角が良かった。 あと歳をとったききょうとまひろの毛量に妙にリアリティがあったw
光る君へ最終回。まひろか道長か亡くなる場面で「あなたこそが私の光る君でした」とか言って〝終〟になるのかなと思っていたので、あのラストは最高だった。ほぼ全員集合だったし。でも、いとさん…💧あれは、若様が、惟規がここにいた、いまも皆の心にいますよということか。
「光る君へ」の最終話で、道長の命を延ばすように少しずつ物語を語るまひろがシエラザードと重ねられている感想を見たし、それを狙った演出だと思ったけど。そもそもこのドラマでは「枕草子」が、定子の命を繋いだ作品として使われているんだよね。言葉が人を救う、一貫した信念を持ったドラマだった。
光る君へ 最終回 臨終の床にある道長とまひろと倫子の織りなす千夜一夜物語に満ちることのない月光がさす。すすき野を歩く老いた乙丸とまひろに馬上の若武者双寿丸が振り返る。まひろの言葉に道長とまひろの物語だったと知らされまひろの動きを止め「光る君」の物語に永遠の命が注がれた気がしました
光る君への最終回後から、ずっと君に夢中を聴いてる。 まひろと道長はもちろんだけど、個人的には倫子様の愛深いところがすごく印象的だったな。
光る君へ 最終話 冒頭の倫子様とまひろの対面 妾になってくれと探るように始まったけど思っていた以上に2人の結びつきが深いと知り最後には死ぬまで胸にしまったまま生きよと言う、短いけれど深いシーン見応えあった 倫子様、実資、行成が好きでしたが、俳優さん皆さん素晴らしくて良いドラマでした
光る君へ 残り香 まひろとききょうのシーン 物語、文章が、言葉の力が人々の心を動かし、歴史をも動かし、千年も語り継がれていく。 今ある何処かの、物語、アニメ、漫画、歌、詩等、千年語り継がれていく物があるとするならば、ワクワクするし、それを自分たちは発見してるのだろうかと思いを馳せる。
光る君へ最終回見た… よかった〜〜〜 まひろ様とききょう様のおしゃべりシーンよかったな… ウイぽん出てなかったら見てなかったから大感謝…
昨夜は 光る君へを最終回リアタイ まひろの自由への情熱 小鳥はまひろ 平安時代の終わりを予感する最後 大河ドラマを見て初めて聖地巡礼 した一年でした 戦国好きの私も紫式部だったからハマったのかな
「光る君へ」柄本佑、最終回で減量していた まひろと道長、別れのシーンの裏側 cinematoday.jp/news/N0146498
「光る君へ」のロングパス。 前半エピソードでまひろが書いた道長宛の手紙が倫子様の手に渡り「この字、女君のよね……?」とまひろ本人に相談したが、真相ははぐらかされ。 誰が書いたのか分かったのは最終回だったというのも。