まひろ×光る君へ 最新情報まとめ
"まひろ×光る君へ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"まひろ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
光る君への放送後の皆さんの感想がとても良い。 勉強にもなるし、漢詩や和歌の訳や考察にキュンキュンする。 こんな大河ドラマ初めてじゃない? 漢詩の会の道長が帰る際に絡まるようにまひろと交わす視線がもう、全てを物語ってて現代のドラマより良いと思った。
★ 光る君へ「第6話 二人の才女」粗筋・感想追加 – 電脳タイル kazaha7.com/link/?p=35044 【抜粋】ウイカ、清少納言っぽいw 母親の恨みは封印?残る謎は盗賊一味くらい。道長は倫子と、まひろは宣孝と結婚。どうする?盛り上がりそうにない…。
「光る君へ」第6話「二人の才女」 漢詩の会が終わり道長が去る時、 言葉を交わさず視線で語るまひろと道長。 この2人の目で見せる演技には、 繊細な心情変化と恋による心の揺れ動き が表れていましたね。 taigatv.club/2024hikaru-kim…
光る君へ本当に面白いなぁ 道長とまひろの思い合っている二人のもどかしい恋愛ドラマも、天皇や右大臣家の政ドロドロ感もすごく面白い。 雅な平安時代の着物や建物も目が惹かれるしいいなぁ。ききょうがまひろと正反対の性格なのが笑えた。陰キャと陽キャだもん合わないよ~
まだ間に合う光る君へ みた この先の放送みた 道長泣いちゃった 倫子さまに見初められてしまったっし道兼はまひろんち来るし直秀まで どうなるのこれ 。゚(゚´Д`゚)゚。 完全創作ドラマにしてください 史実じゃなくていいです
直秀いいよね😃 ドラマの中でとても魅力的な存在です。 「まひろと道長の恋を応援?謎の男、直秀 「光る君へ」毎熊克哉が演じる悲しく美しい運命」 sankei.com/article/202402…
『光る君へ』第6話「二人の才女」を観た! 漢詩の会に参加したまひろ(吉高由里子)に清少納言(ウイカ)も登場。 道長(柄本佑)の詩に気を取られておかしな感想を清少納言に突っ込まれてましたね。難しいくだり。 政治と色恋が交わる物語で面白い。
恋愛の話メインの作品は苦手な事が多いんだけど、光る君へはまひろと道長のすれ違い(壁)がメインといえばメインなんだけど、その二人がソウルメイトかつ結ばれない関係だからこそその周りの政治的なドラマがより面白くなるという構図なのがすごく好きなところなんだと思う
光る君へ 第6話 985年 若手を取り込みたい帝叔父(29)負、若手を導きたい長兄(32)勝 姉(23)に脅された左大臣(65) 陰キャまひろ(14?)、陽キャ清少納言(19)の父(77) 杯で元カノを偲ぶ同僚(13)、三十路は若くない女御兄(18) 会えなくて寂しい道長(19)、今帝御代が続くの希望関白長男(19) 崩御した女御(16)
光る君へ 第6話 985年 若手を取り込みたい帝叔父(29)負 若手を導きたい長兄(32)勝 姉(23)に脅された左大臣(65) 陰キャまひろ(14?)、陽キャ清少納言(19)の父(77) 杯で元カノを偲ぶ同僚(13) 三十路は若くない女御兄(18) 会えなくて寂しい道長(19) 今帝御代が続くの希望関白長男(19) 崩御した女御(16)
🎦 “21世紀版 光源氏” が紹介! かいまみる平安文学 ~『伊勢物語』編~ 大河ドラマ「光る君へ」第6話で、道長がまひろに贈った「ちはやぶる~」という歌は、『伊勢物語』に登場する和歌のオマージュのようですね。 どうやら、おおつ光ルくんもその和歌の意味が気になるようで…😳…
ちはやはぶる…道長がまひろに贈った恋の歌~光る君へ第6話~ okadosblog.blogspot.com/2024/02/blog-p…
「光る君へ」第6話見た。 倫子は書物読むのが苦手か。まひろの「蜻蛉日記」の解釈は面白い。 遂に清少納言(ききょう)が登場。 しょっぱなからまひろとは考えが合わない演出だったね。
考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く croissant-online.jp/life/212671/
吉高由里子さん演じる主人公・まひろ(紫式部)の生涯を描いた物語、大河ドラマ『光る君へ』がもっともっと楽しめる! 「大河ドラマ館」&大津市歴史博物館めぐり 聖地巡礼したくなる🎵 a.r10.to/hUdNV4
こちらを読んでもう一度見る復習をするべきですね。「あー、なるほど!」がいっぱいある。 考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く croissant-online.jp/life/212671/
「光る君へ」についてだが、結局フィクションである「藤原道兼がまひろの母を殺した」と「まひろと道長の淡い恋」が軸に展開されており正直つまらない。それで主人公が苦悩しても「それってフィクションによる苦悩でしょ?」と醒めてしまう。
土曜にぬえさんのドラマレビューを読んで再放送見ると解像度がギュンギュンに上がる。んで日曜の本放送への流れ完璧。光る君へめっちゃ面白い。 考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く croissant-online.jp/life/212671/
考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く | アートとカルチャー | クロワッサン オンライン 六条 と ネコチャンのエピソードに、んん?ってなりましたよね。 croissant-online.jp/life/212671/
考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く croissant-online.jp/life/212671/ 今週もノリノリのぬえさんのレビュー✨特に、藤原公任の「いらん軽口」について、史実の紫式部を我々に伝える重要なエピソードが気になる…
考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く | アートとカルチャー | クロワッサン オンライン croissant-online.jp/life/212671/
光る君へ第5回、BSで見て地上波で見てさっき再放送でも見た。まひろが母が死んだのは自分のせい、と言うシーン、直接手をかけたのは道兼でもそのきっかけを作ったのは自分なのだとあの事件があった幼い日からずっと自分を責め続けていたのだと思うと何回見ても泣ける。
土曜再放送の光る君へからの土スタ。 あの「帰るのかよ」ってツッコミに笑っちゃったけど、道長とまひろはあくまでも盟友ってスタンスだと受け取っていいのかな? 私はもう、宣孝様とどうやって結婚することになるのかそこが気になって(笑)でも史実だと結婚するのはまだまだ先だよね?
考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く croissant-online.jp/life/212671/
考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く croissant-online.jp/life/212671/
考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く | アートとカルチャー | クロワッサン オンライン croissant-online.jp/life/212671/
おそらく観ている全員が直秀と共に呟いた「帰るのかよ」 考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く @yosinotennin @nantengoh croissant-online.jp/life/212671/
考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く croissant-online.jp/life/212671/
考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く | アートとカルチャー | クロワッサン オンライン 光る君へ のお楽しみは、本編と土曜日のレビューをセットで読むこと ぬえさんの文章がスッと入る croissant-online.jp/life/212671/
【新着記事】考察『光る君へ』5話 六条の荒れ果てた屋敷での辛い告白…道長「俺は、まひろを信じる」吉高、柄本の繊細な芝居に泣く croissant-online.jp/life/212671/ @yosinotennin @nantengoh
『光る君へ』を第5話まで観た。道綱の配役が上地雄輔って絶妙すぎるな。虚実交えつつまひろがどんどん紫式部的な内面を育んでいて、展開として面白いね。
「光る君へ」第5話「告白」 「6年前、母はあなたの兄に殺されました。 私の目の前で」。 道長に向かって「告白」したまひろ。 自責の念で6年間苦しみ嘆き後悔していたの でしょう。 とても辛い日々だったと思います。 taigatv.club/2024hikaru-kim…
録画『光る君へ』第5話 まひろがずっと心に抱えていた思い‥自分がお母様を殺してしまった‥道兼を恨みながら本当は自分を責めていた‥道長に吐露するあのシーンは涙流さずには観れなかった🥲 益々ドラマに引き込まれていく
平安時代好きだから、毎週光る君へを見てて ドラマとはいえ、道長とまひろのラブロマンス盛りすぎだろ、あり得んしと思ってたけど 道長が将来的に兄達を蹴落として、頂点に立つフラグなんだって5話を見てわかった 道長の姉も父達への怒りを増幅してるし良い展開かも 5話のまひろの告白シーンは泣けた
"恋人"とか"親友"とか名前を付けずにいられる関係性って凄いし、素敵だと思う😌 名前を付けて型に嵌めちゃうのもつまらない感じがするし… でもその方が居心地が良さそう 『光る君へ』のまひろと道長にそれを感じる✨ 性別を超えた人間としての関わり合い的な!笑 そういう人に出会ってみたいなぁ
光る君へ第5話。まひろが道兼を恨むから呪うに至るまでの過程はどれくらいだったんだろうか。母が亡くなった原因を自分の責任だと発言するもそれは同時に道長も責任を感じてしまうようなセリフはうぬぬと感じた。
光る君へ第5話「告白」 まひろは「誰にも言えなかった道兼の罪」を 道長に吐露した。 道兼に母が殺されたのは自分が悪いと、 自責の念をようやく吐き出した。 この痛みをひとりきりで抱えるのは、さぞ辛かった だろう。
権力権力権力権力と画策する兼家の関係線は四方に伸びる。物語において重要な位置を占めており、今のところ「光る君へ」の背骨のような存在であろうか。数多の顔を使い分ける演技力の安定感よ。第5話は特に、道兼と道長あわせたあのシーンよ。まひろの泣きの演技も圧巻でしたね😢
光る君へ5話で道長がまひろ家に行くって言ったのは、五節の舞からの通いますよって筋にするつもりだったんだろうという考察がなるほどなるほどでしかない驚き。まひろもなんで父に会おうと思ったの?と聞いてたと思うけど同じ気持ちで急になんなの?と思って見てた。道長のあのぼんやりフェイク…
やっと光る君へ第5話観たけど、(恋愛や結婚の意味で)結ばれることのないソウルメイトってエモいな。まひろも道長も自分に呪いをかけてしまったんだろうな。切ない…悪いのは道兼だよ…