まひろ×光る君へ 最新情報まとめ
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エオルゼア滞在時間が長くなりすぎて録りためていたドラマをやっと消化。見らねばと思っていた光る君への最終回。最後まで完璧だった…。第一回から1話も期待を裏切らず1年駆け抜けさせてくれた大河ドラマ、間違いなく私のベスト1だぁ。最初から最後までまひろと道長2人の物語だった。 pic.x.com/vdXsQxyXQO
光る君へ、道長が死んだ後の描写の考察が一部で盛り上がっているようだけど(なんかそんな記事を見た)、私はまひろを「登場人物の中では自由意志の強い方」と言ったのであって、自由意志が絶対的に強い人間とは言ってないんだよな
@KURUMI_1016_うちも一緒です〜。自分は見ないけど旦那が家にいるときは常にテレビついてます😓 光る君へ良かったよね。 落とす前からすでに壊れていた鳥籠 「めぐり逢ひて〜」の歌もグッときたし、まひろのシェヘラザード、倫子の気高さ、実資の涙も全部よかった。 乙丸ね〜優しいよね〜 温かいドラマでしたね☺️
光る君へ32話。 ・作者がまひろと知って俄然読む気満々になった帝 ・道長がなぜまひろを知ってるか→最終回へ ・堅子を置いていったらますます拗らすだろうけどその方がいいかも ・まひろ藤壺付き作家デビュウ ・ここに3人揃ったのgkbr ・衛門がいるから安心 ・彰子は奥ゆかしいというか諦観してる
光る君へ最終話 まひろは鳥籠を落とした時に亡くなり、乙丸と連れ立って旅する部分は幻ではないかとのポストを読み 再び見返す どこまでもどこまでも 私を置いていかないでください 乙丸ーー😭😭 心に響く美しい最期
光る君への最終回 朽ち果てた鳥籠がポトリと落ちた所に違和感を感じて、その後、乙丸がまひろの呼び方が変化した。 なんでだろうと思ってたけど、あの瞬間まひろは亡くなったという考察があった。
〈先週に読まれた記事ピックアップ〉「光る君へ」いよいよ最終回 まひろとの対峙シーンが称賛「黒木華」倫子役がどハマリしたワケ ift.tt/mK3gFde
光る君へラストの考察が面白い。 まひろの台詞「道長様、嵐が来るわ」の後に画面がピタリと止まった時、背筋がゾクッとしました。 皆さんが考察するようにあれは死出の旅。生ある間にどんな葛藤や物語があろうと死すれば全てが無に帰すような、そんな感覚でした。
光る君へ、ラストのブツギレ感が唐突すぎて違和感だったのだけど、黄泉の世界の話ではという考察を読んで、その発想はなかったと感心。 その上で、ならばあのブツギレはまひろの命が終わったことを示すものではないか、と考えます。「道長様、嵐が来るわ」が最後の言葉。
光る君への 光る君とは ダブルミーニングで光の仏様も? 最終回 道長公御浄土へ まひろ様こそ 三郎君にとって 御来迎🌄御来光 阿弥陀如来だったか説 五色の紐 五本の指… pic.x.com/AyqxPTCXim
光る君への最終回で惟規くんいてほしかったよ…いとに呼ばれて出てきて「いーと、今日はお休みだよ。暫く家を空けててごめん」って言ってほしかったんだ まひろにも「えっ姉上旅に出るの?乙丸も連れて行くって?危ないよ…最近物騒だからやめたら?まぁ俺が止めても行くんでしょ…気をつけてね」って
光る君へドラマでは道長と紫式部(まひろ)はソウルメイト それになる過程として幼馴染みで恋愛もして、同志になって…がある まひろが藤式部として女房になるまでの間に道長と深いつながりがある 道長は物語の下読みはしてる、このコメントで少し考えさせられた 道長は紫式部をどう口説いたのだろうか
観たのが子供の頃だったので記憶も怪しいけど、「風と雲と虹と」の最終回、最後の場面はファンタジー(ちょっと違う?)じゃなかったかな。 光る君への最後もファンタジー説(まひろは鳥籠が崩れたところで亡くなっている)があるようで思い出した。
「光る君へ」のお陰で、平安時代や当時の女流作家たちについて興味を持つ事が出来、本当に楽しかったです。 ドラマでの紫式部(まひろ)の生き様に毎週ドキドキワクワクしながら見た一年間でした😊。まさか最後に京都にまで来てしまうとは!最終回を京都で見る事が出来たのも良い思い出になりました。 pic.x.com/PWOUaSQZ3Q
光る君へ最終回の考察読んで、すごい腑に落ちてしまった 朽ちた鳥籠が落ちた時がまひろの最期で、乙丸の悲痛な叫びも倒れたまひろに向けてのもの、そして乙丸も殉死した(のか普通に死んだのか) 最後の旅は、二人の魂が現世を離れゆく帰らぬ旅路だったんだ 道中言葉を交わした双寿丸もすでに……
正解は「賢子」でした。 まひろと宮廷で会うシーンでした。 光る君へ、実権争いの黒い部分と、恋愛の甘い部分が織りなしていました。 とても、楽しいドラマでした。 来年は「べらぼう」です。
光る君へ、最終回の「嵐が来るわ」を観た時に例えば手塚治虫の火の鳥の終わりのような、連綿と続く流れのひとかけらを切り取ったようだなと思ったんだよな それこそまひろが実は旅に出た時にはもう亡くなってて魂だけが(乙丸をともにして)現世を旅してるっていうのもめちゃくちゃ火の鳥的だなとか
連続テレビ小説おむすびアンド連続テレビ小説カムカム再放送おもしろかった、春子姉ちゃん、、、てるてる家族の春子姉ちゃん、、、カムカムの登場人物で、春子姉ちゃんが一番好きだったかもしれない、、、てるてる家族のお父ちゃんは、この間まで、光る君へで、まひろのパパやったしな、
光る君への最終回、回想シーンや御涙頂シーンなど無くて新鮮だった。まひろらしいと思った。 大河初心者の私は「夢の中でかつての仲間たちと再会…!」も見たかったけど。 スーパーナチュラルの最終回をふと思い出した。あれも良かったな。
光る君へ/最終回 物語の先に 【今週の見出し】 大団円/米や水 思えば枕草子も源氏の物語も、 一条の帝の心を揺り動かし、政さえも動かしました。まひろ様も私も、大したことを成し遂 げたと思いません? 清少納言が言えば紫式部が応じる 米や水のように、書物も人になくてはならないものですわ pic.x.com/kC6iLinidr
やっと光る君への最終回観た~まひろシェヘラザードがんばった…野蛮な質ゆえ始まる前は平安貴族の恋模様興味ねえけど装束や儀式や陰陽師は好き~くらいの気持ちだったのにどっぷりハマった…次回大河が嵐から始まったりしたら胸熱だけどどうかしら
光る君へ最終回記念に積読解消。 まひろのお家もそうだけど、昔の下級貴族さんたちのワイルドな生活ぷりがわかって良かった。 pic.x.com/V1UVN2l9Pg
【おしごと】 『光る君へ』最終話のレビュー書きました。 今年もレビュー完走~!👏 本当におもしろかった…近年で一番夢中になったかもしれない。来年も楽しみだな。>>> 道長とまひろの物語のおわりと新しい時代の始まり|『光る君へ』最終話 | 女子SPA! joshi-spa.jp/1336340 @joshispaより
光る君への最終回の考察皆様色々凄いなあ いろんな考察あって面白い 私は鳥籠がもう随分前から破けているのにどうして取り払わないのだろうと思っていたのだけど最終回で朽ちて落ちてしまったからまひろさんが本当の意味で解放されたのだと思った 自分で創った鳥籠の中から 悟已往之不諌 知来者之可追
光る君への最終話、鳥籠が壊れたあたりからまひろは亡くなって、あの長寿丸と会った旅路は死路のような気がす。 乙丸が「お方様」ではなく「姫様」と呼んでいたのも。
光る君へのまひろさん、制作側は「時代の変わり目まで見届けてほしい」「どこまでも歩いて書き続ける(周明の書くのはどこでもできるを胸に)」と生存エンドらしいんですけど、いろんな考察が出来る感じに終わってるのすごいですねφ(..)
光る君へ最終話終盤の解釈を読んでストンと腑に落ちた。これだー!って納得。女人と年老いた御伴のみの、無事に戻れるとは考えられない旅。何か心に引っかかっていたけれど、既にあの鳥籠の時にまひろは旅立っていた、と。鳥籠から終わりのシーンまでの流れまで、全て合点がいく。
「光る君へ」では生き霊は出て来ず呪詛も雨乞いも効果があったのか偶然かどちらともとれる超常現象を肯定しない描き方だったので、最終回で道長が死んだ時に「まひろ」と呼ぶ声が響いたのは意外で胸アツだった。 そんな超常現象ならあってもいい。いや、実際経験した人いるよね…。
Xで光る君への考察読むの楽しいんだけど道長とまひろの話を現代の感覚でただの不倫と思ってる人たちと時代背景ありきで考える人たちでは一生分かり合えないんだよな〜🥺 私は倫子様はただ上品で寛大な北の方ではなかったと思う 道長が最後にまひろを探した手を納める所だけでも充分怖い🥹
「光る君へ」最終回 お見通しの倫子でもまひろと道長は九つから…に絶句「もう隠し事はない?」の残酷返事/芸能/デイリースポーツ online daily.co.jp/gossip/2024/12… @Daily_Onlineより
【光る君へ 最終話】まひろは道長と関わった人生について話した。倫子は,まひろに殿の妾になって欲しいと頼んだ。帰宅した は、自分の歌を人生の集大成である一つの歌集にまとめたいと考えた。1027年、一条朝を築いた公卿は次々と姿を消し、 は 阿弥陀仏に見守れながらその生涯を閉じた。 pic.x.com/WdWqxVwrwZ
光る君へはまひろから見た道長くんの物語だから、道長くんとの出会いと道長くんの死で終わるのいいよなぁ。 まひろは、ドラマの後も旅をしているけどその世界に道長くんはいないから 光る君へのお話はここで終わりなんだろう
光る君へ最終回の最後の場面、テレビ壊れたかと思った 道長×まひろのシーン出てくるたびまた2人の世界始まった〜ってなっていた お互い不倫のくせに純愛ぶってる感じが嫌だったし、道長のまひろ以外興味ないのが嫌だった でも政治劇とか生活の様子とかなんだかんだで面白かったな 来年も楽しみ
私が倫子にここまで肩入れしてんのって、道長の天下って倫子の血筋あってのことじゃん!?ってなるからなんだよな〜 ドラマではまひろと道長の恋愛が1つの軸になってるからこそ、倫子の報われなさみたいなのが強調されすぎてて納得いってないんよね〜〜 光る君へはあくまで創作なのはわかってるんだが
「光る君へ」大好きな平安文学の時代と人々を堪能できとってもおもしろかったけど、結局最終回までまひろじゃなくて倫子に肩入れしまくってるので、少女漫画・恋愛もの好きになれない私には恋愛要素だけは楽しめなかった(作品が悪いということではい)
光る君へってタイトルも本当に素晴らしいと最終回みて改めて思った…。まひろにとっての光る君は道長で、今際の際の道長のために物語を紡ぐシーンは、まさに『光る君へ』こんなに浸れる大河ドラマは初めてだなぁ。また、まひろと三郎の出会いからみたくなる…。
光る君へ最終回 倫子様、良かった 愛を求む者、后達の母、文化の庇護者、どれも道長愛と歪みに軋むが憎みきれない まひろは背負わされる側ではあったが平安千夜一夜物語を演ず(なお死ぬのは道長。今までも引用有り) 最後すごい不穏な終わりなのはこれからの動乱の時代と思うべきか1年間面白かったよ
「光る君へ」の最終回を語りたい人に話をふられ... 今さら、細々気になってX検索したら...色んな(菅原孝標女かの如くの)考察...( ˊᵕˋ ;) ききょうが来た時、まひろが白居易の婦人苦のとこを開いていた...とかは... (そりゃ賢子も「 光る女君ですもの」...になるよね...( ˊᵕˋ ;))
光る君への最終回やっと全部見た まひろが寝所にお見舞いに行った時、はじめは「藤式部」「道長様」と呼びあっていたのが、最期に感極まってお互いのことを「まひろ」「三郎」って呼びあったら胸熱だったんだけどなぁ🥹
賢子の出生設定はなー、源氏物語オマージュっていう面もあるにしても、まあそういうことなんだろうな あくまで光る君へっていう作品の中で道長とまひろの二人組を推すぞっていう決意表明みたいな
光る君へ最終回を見直して。道綱の兄上が、母上が言ってた!と言及してたし、思えばまひろちゃんが自分に起きたことを文字に起こし物語にして昇華する術を学んだのは彼女からで…兼家パパ上の正妻ではないお相手、きっと彼女にとっての光る君は兼家パパ上、彼女も物書き…本当に先達だった…としみじみ