まひろ×光る君へ 最新情報まとめ
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光る君へ、ラストのブツギレ感が唐突すぎて違和感だったのだけど、黄泉の世界の話ではという考察を読んで、その発想はなかったと感心。 その上で、ならばあのブツギレはまひろの命が終わったことを示すものではないか、と考えます。「道長様、嵐が来るわ」が最後の言葉。
光る君への 光る君とは ダブルミーニングで光の仏様も? 最終回 道長公御浄土へ まひろ様こそ 三郎君にとって 御来迎🌄御来光 阿弥陀如来だったか説 五色の紐 五本の指… pic.x.com/AyqxPTCXim
光る君への最終回で惟規くんいてほしかったよ…いとに呼ばれて出てきて「いーと、今日はお休みだよ。暫く家を空けててごめん」って言ってほしかったんだ まひろにも「えっ姉上旅に出るの?乙丸も連れて行くって?危ないよ…最近物騒だからやめたら?まぁ俺が止めても行くんでしょ…気をつけてね」って
光る君へドラマでは道長と紫式部(まひろ)はソウルメイト それになる過程として幼馴染みで恋愛もして、同志になって…がある まひろが藤式部として女房になるまでの間に道長と深いつながりがある 道長は物語の下読みはしてる、このコメントで少し考えさせられた 道長は紫式部をどう口説いたのだろうか
観たのが子供の頃だったので記憶も怪しいけど、「風と雲と虹と」の最終回、最後の場面はファンタジー(ちょっと違う?)じゃなかったかな。 光る君への最後もファンタジー説(まひろは鳥籠が崩れたところで亡くなっている)があるようで思い出した。
「光る君へ」のお陰で、平安時代や当時の女流作家たちについて興味を持つ事が出来、本当に楽しかったです。 ドラマでの紫式部(まひろ)の生き様に毎週ドキドキワクワクしながら見た一年間でした😊。まさか最後に京都にまで来てしまうとは!最終回を京都で見る事が出来たのも良い思い出になりました。 pic.x.com/PWOUaSQZ3Q
光る君へ最終回の考察読んで、すごい腑に落ちてしまった 朽ちた鳥籠が落ちた時がまひろの最期で、乙丸の悲痛な叫びも倒れたまひろに向けてのもの、そして乙丸も殉死した(のか普通に死んだのか) 最後の旅は、二人の魂が現世を離れゆく帰らぬ旅路だったんだ 道中言葉を交わした双寿丸もすでに……
正解は「賢子」でした。 まひろと宮廷で会うシーンでした。 光る君へ、実権争いの黒い部分と、恋愛の甘い部分が織りなしていました。 とても、楽しいドラマでした。 来年は「べらぼう」です。
光る君へ、最終回の「嵐が来るわ」を観た時に例えば手塚治虫の火の鳥の終わりのような、連綿と続く流れのひとかけらを切り取ったようだなと思ったんだよな それこそまひろが実は旅に出た時にはもう亡くなってて魂だけが(乙丸をともにして)現世を旅してるっていうのもめちゃくちゃ火の鳥的だなとか
連続テレビ小説おむすびアンド連続テレビ小説カムカム再放送おもしろかった、春子姉ちゃん、、、てるてる家族の春子姉ちゃん、、、カムカムの登場人物で、春子姉ちゃんが一番好きだったかもしれない、、、てるてる家族のお父ちゃんは、この間まで、光る君へで、まひろのパパやったしな、
光る君への最終回、回想シーンや御涙頂シーンなど無くて新鮮だった。まひろらしいと思った。 大河初心者の私は「夢の中でかつての仲間たちと再会…!」も見たかったけど。 スーパーナチュラルの最終回をふと思い出した。あれも良かったな。
光る君へ/最終回 物語の先に 【今週の見出し】 大団円/米や水 思えば枕草子も源氏の物語も、 一条の帝の心を揺り動かし、政さえも動かしました。まひろ様も私も、大したことを成し遂 げたと思いません? 清少納言が言えば紫式部が応じる 米や水のように、書物も人になくてはならないものですわ pic.x.com/kC6iLinidr
やっと光る君への最終回観た~まひろシェヘラザードがんばった…野蛮な質ゆえ始まる前は平安貴族の恋模様興味ねえけど装束や儀式や陰陽師は好き~くらいの気持ちだったのにどっぷりハマった…次回大河が嵐から始まったりしたら胸熱だけどどうかしら
光る君へ最終回記念に積読解消。 まひろのお家もそうだけど、昔の下級貴族さんたちのワイルドな生活ぷりがわかって良かった。 pic.x.com/V1UVN2l9Pg
【おしごと】 『光る君へ』最終話のレビュー書きました。 今年もレビュー完走~!👏 本当におもしろかった…近年で一番夢中になったかもしれない。来年も楽しみだな。>>> 道長とまひろの物語のおわりと新しい時代の始まり|『光る君へ』最終話 | 女子SPA! joshi-spa.jp/1336340 @joshispaより
光る君への最終回の考察皆様色々凄いなあ いろんな考察あって面白い 私は鳥籠がもう随分前から破けているのにどうして取り払わないのだろうと思っていたのだけど最終回で朽ちて落ちてしまったからまひろさんが本当の意味で解放されたのだと思った 自分で創った鳥籠の中から 悟已往之不諌 知来者之可追
光る君への最終話、鳥籠が壊れたあたりからまひろは亡くなって、あの長寿丸と会った旅路は死路のような気がす。 乙丸が「お方様」ではなく「姫様」と呼んでいたのも。
光る君へのまひろさん、制作側は「時代の変わり目まで見届けてほしい」「どこまでも歩いて書き続ける(周明の書くのはどこでもできるを胸に)」と生存エンドらしいんですけど、いろんな考察が出来る感じに終わってるのすごいですねφ(..)
光る君へ最終話終盤の解釈を読んでストンと腑に落ちた。これだー!って納得。女人と年老いた御伴のみの、無事に戻れるとは考えられない旅。何か心に引っかかっていたけれど、既にあの鳥籠の時にまひろは旅立っていた、と。鳥籠から終わりのシーンまでの流れまで、全て合点がいく。
「光る君へ」では生き霊は出て来ず呪詛も雨乞いも効果があったのか偶然かどちらともとれる超常現象を肯定しない描き方だったので、最終回で道長が死んだ時に「まひろ」と呼ぶ声が響いたのは意外で胸アツだった。 そんな超常現象ならあってもいい。いや、実際経験した人いるよね…。
Xで光る君への考察読むの楽しいんだけど道長とまひろの話を現代の感覚でただの不倫と思ってる人たちと時代背景ありきで考える人たちでは一生分かり合えないんだよな〜🥺 私は倫子様はただ上品で寛大な北の方ではなかったと思う 道長が最後にまひろを探した手を納める所だけでも充分怖い🥹
「光る君へ」最終回 お見通しの倫子でもまひろと道長は九つから…に絶句「もう隠し事はない?」の残酷返事/芸能/デイリースポーツ online daily.co.jp/gossip/2024/12… @Daily_Onlineより
【光る君へ 最終話】まひろは道長と関わった人生について話した。倫子は,まひろに殿の妾になって欲しいと頼んだ。帰宅した は、自分の歌を人生の集大成である一つの歌集にまとめたいと考えた。1027年、一条朝を築いた公卿は次々と姿を消し、 は 阿弥陀仏に見守れながらその生涯を閉じた。 pic.x.com/WdWqxVwrwZ
光る君へはまひろから見た道長くんの物語だから、道長くんとの出会いと道長くんの死で終わるのいいよなぁ。 まひろは、ドラマの後も旅をしているけどその世界に道長くんはいないから 光る君へのお話はここで終わりなんだろう
光る君へ最終回の最後の場面、テレビ壊れたかと思った 道長×まひろのシーン出てくるたびまた2人の世界始まった〜ってなっていた お互い不倫のくせに純愛ぶってる感じが嫌だったし、道長のまひろ以外興味ないのが嫌だった でも政治劇とか生活の様子とかなんだかんだで面白かったな 来年も楽しみ
私が倫子にここまで肩入れしてんのって、道長の天下って倫子の血筋あってのことじゃん!?ってなるからなんだよな〜 ドラマではまひろと道長の恋愛が1つの軸になってるからこそ、倫子の報われなさみたいなのが強調されすぎてて納得いってないんよね〜〜 光る君へはあくまで創作なのはわかってるんだが
「光る君へ」大好きな平安文学の時代と人々を堪能できとってもおもしろかったけど、結局最終回までまひろじゃなくて倫子に肩入れしまくってるので、少女漫画・恋愛もの好きになれない私には恋愛要素だけは楽しめなかった(作品が悪いということではい)
光る君へってタイトルも本当に素晴らしいと最終回みて改めて思った…。まひろにとっての光る君は道長で、今際の際の道長のために物語を紡ぐシーンは、まさに『光る君へ』こんなに浸れる大河ドラマは初めてだなぁ。また、まひろと三郎の出会いからみたくなる…。
光る君へ最終回 倫子様、良かった 愛を求む者、后達の母、文化の庇護者、どれも道長愛と歪みに軋むが憎みきれない まひろは背負わされる側ではあったが平安千夜一夜物語を演ず(なお死ぬのは道長。今までも引用有り) 最後すごい不穏な終わりなのはこれからの動乱の時代と思うべきか1年間面白かったよ
「光る君へ」の最終回を語りたい人に話をふられ... 今さら、細々気になってX検索したら...色んな(菅原孝標女かの如くの)考察...( ˊᵕˋ ;) ききょうが来た時、まひろが白居易の婦人苦のとこを開いていた...とかは... (そりゃ賢子も「 光る女君ですもの」...になるよね...( ˊᵕˋ ;))
光る君への最終回やっと全部見た まひろが寝所にお見舞いに行った時、はじめは「藤式部」「道長様」と呼びあっていたのが、最期に感極まってお互いのことを「まひろ」「三郎」って呼びあったら胸熱だったんだけどなぁ🥹
賢子の出生設定はなー、源氏物語オマージュっていう面もあるにしても、まあそういうことなんだろうな あくまで光る君へっていう作品の中で道長とまひろの二人組を推すぞっていう決意表明みたいな
光る君へ最終回を見直して。道綱の兄上が、母上が言ってた!と言及してたし、思えばまひろちゃんが自分に起きたことを文字に起こし物語にして昇華する術を学んだのは彼女からで…兼家パパ上の正妻ではないお相手、きっと彼女にとっての光る君は兼家パパ上、彼女も物書き…本当に先達だった…としみじみ
光る君へ 最終回まで見届けました…ホァ…面白かった!!文化大河いい…またやって…! 乙丸と百舌彦が!最後まで生き残っていてくれて嬉しいよ!!正直いつ離脱しちゃうのか心配だった😂 まひろとききょうさまの縁側での談笑よすぎた(*´◡`*)理想の老後すぎんよ~
みんなの感想考察読んでから光る君へ最終回見返したら、まひろと道長が出会ったのが9つの頃だと聞いた倫子様が本当に「…えっ?そ、そんなに前から?」って戸惑いの表情だった 直前に「妾になってくださらない?(正妻の余裕)」と言っていた倫子様が一瞬で消えてしまったな…
『光る君へ』✨ 実は最終回まで辿り着けた大河ドラマはそんなに多くなくて…でも今回はしっかり見届けられた🎶 歴史上に記されてない不確かな部分の埋め方や、まひろとききょうなど様々な人物達の関係…戦のような劇的なシーンは少なくても、こんなに楽しめるとは思わなかった! みんな呪詛好きだな😂 pic.x.com/D2UcnXdHZe
空き時間に光る君への考察読んでたんだけど、あきこ様とたまこ様の親子関係への見方が私には新鮮な考察で 道長とまひろとの関係を知ってたとして考えるとありなのかなー
光る君へ、最終回をようやく拝見しました。最後まで美しい物語だったなぁ。始まる前は紫式部の大河ってどうなんですかと思ってたけど、1年ずっと楽しかった。最後にまひろとききょうが楽しげで良かったなぁ。それにしても最終回まで見事に行成くんが正ヒロインだったわ!
まひろの、あの図太いとまで見える あっけらかんとしたところは、 寧ろ、文春インタビューのタイトルを 想起させる。 >「平安時代は男が女を挨拶代わりに抱くような…廊下なんかでも」大石静が説く“やりたい放題”のススメ《「光る君へ」脚本に込めた思い》
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
友人ちで『光る君へ』最終回を見た。 友人は、30代終盤に弟さんを癌で失ってる。 「まひろ」と呼ぶ声で道長の死を示唆したシーンで 「弟が死んだ時、姉が塾帰りの子供達に急いでハンバーガー食べさせてた時で、姉はトレー持つ子の後ろに弟が立ってる幻見て逝去を知った。知らせってあるね」って。
@c9omW9KLHM9k5snこんばんは🌜🌟 「光る君へ」オープニングはいつも、差し伸べた手と手がつながる場面で終りましたね🤝 最終回は、とくに道長とまひろの手のアップが多く まひろが周明とつないだ手を、強引に引き離された場面との対比かな……と思いました🥹