アナ・トレント×瞳をとじて 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Umemi0Umemiみつばちのささやきも、エル・スールも大好きです🥹大昔に観たきりなので、今はまた感じ方が違ってると思いますが…「瞳をとじて」は🐝のアナ・トレントが出演してるので感慨もひとしおでした🙏わたしもエリセ監督のことお話できて嬉しいです💘
映画を観まくっている。 現実逃避として、今週は「ラ・ラ・ランド」「アメリ」を観た。 シネマメンバーズの会員になっているので、今観られる、ビクトル・エリセ3作と、「アナザー・カントリー」も観る! 「瞳をとじて」のアナ・トレントがいい歳のとり方してるな。
少女の視線のその先に、リンゴをあげる家が見えます。 ビクトル・エリセの名画『ミツバチのささやき』から 瞳をとじての半世紀前、多感な少女アナを演じてたアナ・トレント、この時7歳、この映画でも大きな瞳で感情を表現、印象に残ってる演技です。カスティーリャ地方の景観もみごとな映画。
予約してあったビクトル・エリセ監督『瞳をとじて』のBlu-rayが届いた わたしたち世代はやはりアナ・トレントに歓喜ですよね
「瞳をとじて」はアナ・トレントが出てはいるけど、「ミツバチのささやき」よりも、未完に終わった「エル・スール」の雪辱を晴らすような作品に感じた。
エリセの『瞳をとじて』を菊川のStrangerで。『ミツバチのささやき』と続けて観たせいもあるのだろうけど(50年以上の歳月をアナ・トレントが繫いでいる)、時間の質量を掌で感じるような映画だった。
ビクトル・エリセ監督作品、アナ・トレント出演、これは観たいな 『ミツバチのささやき』主演俳優が語る、50年後の「アナ」役。『瞳をとじて』に刻まれた記憶と人生 | CINRA cinra.net/article/202402…
「瞳をとじて」。前半、様々な取材が錯綜し、見ていてかなり混乱したが記憶を失った俳優を発見してからの展開が、俳優の娘で「ミツバチのささやき」と同じ役名のアナ・トレントの存在も相まって、ぐいぐいと引き込んで行く。そして、深刻な169分の中に過去の映画への数々のニヤリとするオマージュが。
「ミツバチのささやき」に出演していたアナ・トレントが、「瞳をとじて」にも「アナ」として登場。 続編でもなんでもないけど大人になったアナがつぶやく「ソイ、アナ(私はアナよ)」の言葉で、2作品が約50年の時空を越えて緩やかに繋がる。 胸がキュンときましたよ。 エリセ監督お見事です。
「ミツバチのささやき」に出演していたアナ・トレントが、「瞳をとじて」にも「アナ」として登場。 続編でもなんでもないけど大人になったアナがつぶやく「ソイ、アナ(私はアナよ)」の言葉で、2作品が30数年の時空を越えて緩やかに繋がる。 胸がキュンときましたよ。 エリセ監督お見事です。
ビクトル・エリセ監督『瞳をとじて』観てきた! 観てる間,幸福だった。アナ・トレントが精霊の囁きをまったく同じセリフで! おじさんと犬! 女子と猫! 映画ファンへの目配せがすごくて! そして『夜の人々』! もういっぺん観に行きたいが上映時間3時間・・・
ビクトル・エリセ監督『瞳をとじて』、なるほどエリセの31年ぶりの長編映画はこうなるのか、としみじみ。皆様同様に、アナ・トレントがあのセリフを言う、というだけでグッときてしまった。不在の人物を蝶番にした映画と記憶の合わせ鏡。消えてしまった人物がフィルムの中に存在するという不思議。
瞳をとじて 優しさと映画への愛が溢れてた アナ・トレントが登場してからずっと気持ちがざわざわしてた 望まないのなら過去を取り戻させるのは あまり意味がない行為に思えるけど ミゲルは自分の過去と重ねてたのかな
ビクトルエリセ監督31年ぶりの新作(瞳をとじて)キャストにアナ・トレント、これは見るしかない。お話ははしょるとして、映画は光と影の芸術というのを強く感じました。セリフのないシーンが多くを語る…(TT)。多言語だったり中国人が出てるのは時代なのかそれとも好みなのかなぁ。↓
"脚本を読んだ時点ですでに、そのセリフがあるシーンに感動しました。美しくデリケートでありながら、力強い瞬間です" 「瞳をとじて」アナ・トレントインタビュー ginzamag.com/categories/int…
先日は、映画『瞳をとじて』鑑賞。 老いること、それぞれの人生、その記憶、そして、映画そのもの…が、エリセ監督らしい映像と物語で映し出される。劇中映画から映画を経て現実へと、共鳴していく周到なつくりと仕立ては見事。更に、アナ・トレントのセリフで様々なことが蘇る。とても感慨深い傑作。
ビクトル・エリセ、と言えば思い出すのが十数年前に知り合った友人。アナ・トレントがそのまま大人になったような少女の雰囲気を残していた。 エリセに会いたいと、よく現れると聞いたマドリードのカフェで待ち続けた、と聞いた。 『瞳をとじて』観たかな。劇場で会えるかもと少し思っていたが。。
「この作品はアイデンティティについて、記憶について、そして映画の力について語っている」 『瞳をとじて』アナ・トレントへの最良のインタビュー記事。 ginzamag.com/categories/int…
きのう観た『瞳をとじて』のメモ↓ いまや80歳越えのエリセの31年ぶりの長編新作が観られるとはそれだけで至福である。しかも『ミツバチのささやき』のアナ・トレントが出演。元映画監督(マノロ・ソロ)が自作の撮影中に失踪した友人でもある主演俳優(ホセ・コロナド)とT… jinqiz.net/cinema/cinema2…
『瞳をとじて』確かに中盤の元交際相手との会話場面の切り返しは素晴らしかったし映画の奇跡を体感するかのようなラストは感動的だが、エリセ31年ぶりの長編であることやアナ・トレントの出演という神話的な性質を抜きにして考えると果たして169分の長尺が必要だったのかと悩む。もっと削いでほしい。
映画『瞳をとじて』アナ・トレントにインタビュー。心に残るアドバイスは「神秘を受け入れなさい」 ginzamag.com/categories/int…
TOHOシネマズ新宿スクリーン8にて、ヴィクトル・エリセ監督作品「瞳をとじて」。ひとりの映画監督が失ったもの、取り戻そうとするもの。あまりに重なり合うものが多くまるで自分自身の物語を観ているような。アナ・トレントと過ごす永遠の時間。これは別れ、ではなく再会の物語。至福の3時間✨
瞳をとじて。 ビクトル・エリセの31年ぶりの長編作品。様々な人生のドラマを重ねつつも、やはり撮りたかったのは映画の奇跡なのだろうか・・と。アナ・トレントが娘役で出演しているのも繋がる。彼が持っていた日本のマッチは一体どこで手に入れたのやら^^;
『瞳をとじて』アナ・トレントさんにインタビューしました。 『ミツバチのささやき』少女アナ役から50年、なぜビクトル・エリセ監督は「アナ」役を彼女に託すのか? ご本人も含めた「3人のアナ」のお話です。 貴重な取材の機会、とても光栄でした。映画とあわせてお楽しみください。 @closeyoureyesve
ビクトル・エリセ『瞳をとじて』 映画への愛がじわじわ伝わってきた。噂通りラストシークエンスが素晴らしい。アナ・トレント、50年たっても『ミツバチのささやき』のアナだった✨
スペインの巨匠ビクトル・エリセが31年ぶりに監督した「瞳をとじて」、2月9日(金)公開。マノロ・ソロ、ホセ・コロナド、アナ・トレントが共演。映画の撮影中に人気俳優が失踪した事件の検証番組に出演した映画監督が、親友だった俳優との青春時代などを振り返っていく…bit.ly/3SzlOCQ
【これからの映画メモ】 2/9 『瞳をとじて』 -ビクトル・エリセ31年ぶりの新作 -アナ・トレント再び出演 -昨年のカンヌプレミア上映作 『カラーパープル』 -85年のスピルバーグ作品のミュージカルリメイク -今年のアカデミー賞助演女優賞ノミネート
エリセ『瞳をとじて』はタイトルやある種の「転生」(50年を隔ててのアナ・トレントの例の台詞とか)する映画としてパティーニョ『サムサラ』との関係がいくつか言及されているのを見かける 例えば miradasdecine.es/2023/12/samsar… 監督本人たちからの言及は今のところないようだが
ビクトル・エリセ監督31年ぶりの新作だと!? 『ミツバチのささやき』の子役アナ・トレントが 50歳を超えて出演してるし! 映画『瞳をとじて』予告編 youtube.com/watch?v=u1PxCY…