ウォーレン・オーツ 最新情報まとめ
"ウォーレン・オーツ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ウォーレン・オーツ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Tori_Corleone『荒野の七人』は1作目しか観ていないので続編については全く分からないのですが、ウォーレン・オーツが女好きな役というのは合っているなぁ…と思いましたね。😅そーいえば『ワイルドバンチ』では最後の決戦前にみんな娼館に行くけどアーネスト・ボーグナインだけ行かずに静かに待ってましたね。
@yoiinago417「通販生活」のクロスワード・パズルに名前が出てきて、解いていた母から「ウォーレンなんとかという役者知ってる?」と訊かれ、「あ〜お父さんが『ペキンパーだけはいかん!』と観せてくれなかった映画に出てたウォーレン・オーツ」と根に持つ娘は答えたのでした。
コックファイターを見た。闘鶏映画。B級王ロジャー・コーマン製作モンテ・ヘルマン監督でイギリスでは闘鶏シーンが残虐とされ上映禁止、本国アメリカでも一部の州以外では受け入れられず興行失敗。ウォーレン・オーツとハリー・ディーン・スタントンが最高。The南部映画やね。 pic.x.com/JTBZDeXVci
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
ウォーレン・オーツをCMに担ぎ出したり、世界初(多分)のインタビュー本を出したりと、バブルの時代とはいえ、無茶というか趣味全開というか。 youtube.com/watch?v=y0jHk5… youtube.com/watch?v=Lb_CIg… パイオニア提供のFM番組ではヴォネガットが出ていた記憶も微かに。
後年スコセッシの『ケープフィアー』で見かけた時の正義漢に、ミスキャストを感じた。彼にはやはり悪役をお願いしたい。それも愛すべき悪役だ。例えば『ガルシアの首』の、ウォーレン・オーツのように。あのもう一人のドンのシーゲル作品『突破口!』の悪役には、誰もがその理不尽な最期に共感を抱く! x.com/viva_django/st…
@FelixM72990828…🎞️『ワイルド・バンチ』のウィリアム・ホールデンかっ⁉️アーネスト・ボーグナインやウォーレン・オーツ、ロバート・ライアンもよかった🎬
Bruce Langhorneといえばピーター・フォンダ監督・主演の映画「さすらいのカウボーイ」のサントラが忘れられません ウォーレン・オーツ共演 撮影はヴィルモス・ジグモンド オープニングの美しさは特筆もの また劇場で見られる日が来てほしい pic.x.com/FqRDn0Poeq
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
『ブルーサンダー』 ダニエル・スターン/堀内賢雄 ロイ・シャイダー/羽佐間道夫 マルコム・マクダウェル/小川真司 ウォーレン・オーツ/小林清志 再放送されないフジテレビ版。 テレビ朝日版に負けず劣らずのクオリティです。 pic.x.com/YnuBwRUqgn
【映画半券コレ】ブルーサンダー 83年10月日本公開 コロムビア映画配給 出演ロイ・シャイダー マルコム・マクダウェル ウォーレン・オーツ 監督ジョン・バダム 開発された武装攻撃ヘリ・ブルーサンダー。軍部による陰謀を嗅ぎつけたロス市警のヘリ・パイロットは、機密と共にブルーサンダーを奪う… pic.x.com/epfmoOnDyV
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
ウォーレン・オーツは亡くなった年の9月に、今も続くフィルムセンター(国立映画アーカイブ)の恒例企画「逝ける映画人を偲んで」で『デリンジャー』を観たな。銀座ガスホールの『遊星からの物体X』試写の前に観るのにちょうどいい時間帯だったので。ついでにスカラ座で『トロン』も観た pic.x.com/yMPTQ8nT8q
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
そしてホリーはアイナ・ジ・エンドで変換された(ウォーレン・オーツは森田剛。年代がよく解らなくなっているが中居は『私は貝になりたい』の頃に修正)。父親の死に無感情とも取れる態度を示すホリーもずっと謎だった。感情の起伏だけでは説明出来ないが、シシー・スペイセクはこの映画が一番可愛い。 pic.x.com/Gs716Z7I8X
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
なので逆に、若い人が聴いてどう思うのか謎なんですが…でもまあ、70sペキンパー映画でのウォーレン・オーツに憧れる小学生もいたので(僕です)、きっと伝わる人には、伝わるのではないかと。Enjoy!
「THE WHITE DAWN」 ウォーレン・オーツ主演なんだよなあ。カウフマン監督で、チャップマン撮影。72年公開で、傑作「ミネソタ大強盗団」の次作。撮影はゴードンじゃないんだ。音楽がマンシーニなのが不思議だけど、だから、よけいに見たくなる。 x.com/thepinksmoke/s…
(承前)この映画の基本にはレースがあるものの、スピードの争いに伴う快感や興奮はなく、走行の背後に流れるべき軽快な音楽もない。そこにあるのは車に取りつかれた男たちの日常です。そしてヒッチハイクの人々の様々な人生模様と、その都度披露されるウォーレン・オーツの妄想の人生。 pic.x.com/Lrjktzmc4v
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
『デリンジャー』奇想天外映画祭。ウォーレン・オーツ/デリンジャーとベン・ジョンソン/メルヴィン・パーヴィスのキャラクター造形が酷似してるのは意図的なものでしょうね。どちらがよりマッチョかを競うアメリカ的なコンペティション映画。たぶん『殺し屋ネルソン』がリファレンス。
…グラサンに白いシワシワのスーツが似合う『ガルシアの首』ウォーレン・オーツにピッタシの映画🎞️‼️『夜の大捜査線』の若き警官役から『悪魔の追跡』でピーターフォンダと共にカルト教団から追われるキャンパー‼︎そして 『ワイルドバンチ』での強盗団💦あの顔が好きだなぁ〜❗️ x.com/cinemabarb/sta…
惨めな人生、 冴えない生活からの脱却を 試みるも 上手く行かない男と女。 ''ガルシアの首''とは マクガフィンなのか?🤔 時代精神の俳優だったと言えば それまでだが ウォーレン・オーツは 70年代でしか 活きる事が出来なかったと しみじみ感じる ガルシアの首 1974
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
忘れがたい名優であり、筆者にとっては生きる希望を与えてくれた怪優だ。ひと頃、彼主演でヴェンダースは『パリ、テキサス』の続編を作れば、と考えたことがある。実現できなかったが。彼のような存在感溢れる癖のある男優の、再来を期している筆者の理想像でもある。その名こそがウォーレン・オーツ! x.com/yoiinago417/st…
ご存知、日本映画が好きすぎるトニー・ステラ画伯の「ワイルドバンチ」リ=アート。 なぜウォーレン・オーツがいないの⁈って思ったら、小さいけれどちゃん描いてました。ごめんね、画伯。
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
きのうの午後はこれを観た。 In the Heat of the Night/夜の大捜査線/1967年/監督、ノーマン・ジュイソン/出演、シドニー・ポワチエ、ロッド・スタイガー、ウォーレン・オーツ、リー・グラント
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
@nerooyabun1ジョン・ミリアス版「デリンジャー」のウォーレン・オーツの役作り、モノホンそっくしで吹きましたわ(映画を高校の頃テレビで観て、数年後にデリンジャーの写真見たらあまりにソックリだったので仰天しました:笑)
ワルサーP38はアニメ『ルパン三世』の影響大で、ドラマ『コンバット!』再放送で登場するドイツ製三大(ワルサー・ルガー・モーゼル)拳銃の影響は私らの世代は直下でしたけど、僕のルガーP08憧憬は、パイオニアステレオ『 ロンサムカウボーイ』CMに出演したウォーレン・オーツの影響だな。
『ファースト・カウ』でペキンパー『昼下りの決斗』のウォーレン・オーツみたいにカラスを肩に乗せてた男はルネ・オーベルジョノワか。70年代ロバート・アルトマンの映画によく出演してたけど、鳥関係なら『バード★シット』の鳥類学者を思い出すべきか。
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
『ガルシアの首』Blu-ray国内版プレミア付いてて高いな。ビデマさんに注文して北米版買うか悩む。ウォーレン・オーツ心の一本、遅乾したスローモーションが監督の生理なのかすこぶるカッコいい。車を挟んだ銃撃シーン、単に私がペキンパー好きということ置いといても凄いと思う。イセラ・ベガも良し♥
@taiki_nishimuraだけどウォーレン・オーツ主演の「コックファイター」は大コケしたし、ピーター・フォンダに出資を求められた時「ヒッピーが二人バイクで旅するだけの映画なんて誰が観るか」と断っている。 言わずとしれた「イージー・ライダー」だよ😱
テレビ東京で昼に観たら暇潰しのつもりが面白くて衝撃のラストまで観ちまった系田吾作ホラーの伝説的カルト映画、ようやく鑑賞。殺された犬を埋葬して涙ぐむピーター・フォンダの優しさと洞察力が好き。ワイルドなようで繊細さが滲む彼と無骨で運が悪いウォーレン・オーツはいつでも最高。
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
なぜ、こんなに面白いのか!?それは、作家性がないからだ!! アクションとオカルトの信じがたい融合が生んだ、B級映画史上の稀にみる超然たる佇まい! ピーター・フォンダ、ウォーレン・オーツ主演 ジャック・スターレット監督作 『悪魔の追跡』9月1日(金)よりバカンス台無しロードショー!
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
わお、もうすぐ半世紀じゃないか、「悪魔の追跡」(1975)から。当時は、ピーター・フォンダの映画だと思ってたけど、改めて観ると、やはり故ウォーレン・オーツがいいですね、さすが。タランティーノに、リメイクさせたかったな。9月1日よりリバイバル公開。akumarace2023.com
エンターテイメントに徹した数あるB級映画の中でも史上最高の面白さ!ピーター・フォンダ×ウォーレン・オーツの<奇跡のB級映画> 『悪魔の追跡』リバイバル公開決定! - シネフィル - 映画とカルチャーWebマガジン
エンターテイメントに徹した数あるB級映画の中でも史上最高の面白さ!ピーター・フォンダ×ウォーレン・オーツの<奇跡のB級映画> 『悪魔の追跡』リバイバル公開決定! - シネフィル - 映画とカルチャーWebマガジン
一見フレンドリーなのに実は閉鎖的という田舎町のイヤーな雰囲気と、ピーター・フォンダ&ウォーレン・オーツというザ・70年代な組み合わせが何とも捨て難い一編。今度これ4Kリマスター版でリバイバルされるのだな。確かに面白かったけど、そんな人気作品だったとは。
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
ここまで説明を廃してなお、地に足のついた映画として成立しているのは主演ウォーレン・オーツの存在あってこそ。多くは語らずとも「どうやら賞金稼ぎだったらしい訳ありの過去」「兄弟の確執」「無能だが憎めない仲間への思いやり」といった設定、背後の物語を一気に滲ませてしまう。
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
@yoiinago417 『1941』でのジョン・ベルーシさんをも凌ぐような狂いっぷりを見て、ウォーレン・オーツさんという俳優はとにかく乗って演じてくれるという点で監督にとって頼りになる俳優だったのではないかと思います。石井輝男作品における小池朝雄さんのように。
ピーター・フォンダとウォーレン・オーツ共演。“奇跡のB級映画”「悪魔の追跡」がリバイバル公開(キネマ旬報WEB)
『殴り込みライダー部隊』のジャック・スターレット監督作、ピーター・フォンダ、ウォーレン・オーツ主演、いつ誰とどんな時に何回観ても面白い奇跡の一作が遂に劇場鑑賞が可能に。
『悪魔の追跡』(1975年/アメリカ映画)
9月1日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか、全国順次公開
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
ピーター・フォンダ、ウォーレン・オーツ主演の70年代オカルト・ホラー映画『悪魔の追跡』が、9月1日よりリバイバル上映決定! ジャック・スターレット監督による同作では、キャンピングカーでバカンスに出かけた2組の夫婦が、生贄の儀式を目撃したことからサタニック・カルト集団に付け狙われる。
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
7月5日生まれ:ウォーレン・オーツ Warren Oates 1928 - 1982
まあこの作品になるど思うんだっすけどね。
青いカフタンの仕立て屋
ジワジワきます🥲
主演がウォーレン・オーツみたいだし、弟子がイケメン過ぎて国外退去になった人みたいだし、奥さん役の演技は秀逸。
音楽も素敵🌟
この作品の監督にはソフィア・コッポラがロストイン撮った頃と同様の将来性を感じます😍
動画をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
ガルシアの首 Bring Me the Head of Alfredo Garcia (1974)
しがない男が裏社会の陰謀に立ち向かう姿を描く
監督 サム・ペキンパー
主演 ウォーレン・オーツ
イセラ・ベガ
ロバート・ウェッバー
ギグ・ヤング
クリス・クリストファーソン
映画詳細
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
『さすらいのカウボーイ』(ピーター・フォンダ) 1971年
監督・主演ピーター・フォンダ。長い放浪生活に疲れ、妻の待つ家へと帰った主人公(フォンダ)。しかしトラブルに巻き込まれた親友(ウォーレン・オーツ)を助けるため、再び旅に出る。シンプルかつ真理を突いた脚本はアラン・シャープ。
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
「食人大統領アミン」は見てみれば生真面目な再現ドキュメント映画だった。アミンを模した標的に殴りかかる兵士の止めショットが印象的だった。同時上映は「ザ・ファイト」・・・・だったかな?主演はデニス・クェイドWithウォーレン・オーツだったかどうか・・・・・。
MGCのこの販促用チラシの刷り込みがあったので、ガルシアの首のDVDを買って観た時にウォーレン・オーツが32オートじゃなくてコマンダーを持っていてびっくりしました。
画像をもっと見る:
ウォーレン・オーツ
ウォーレン・オーツが出てる映画は大体いいな。そんなに沢山は観てないけど…
@Starry_cat_tanu ちょうど50年前の映画ですね📽️
主演のウォーレン・オーツの渋さが格好良くて好きだす🧔
ピーター・フォンダ『さすらいのカウボーイ』。ジグモンドの撮影とラングホーンの音楽が西部幻想へと誘う傑出したオープニング。アラン・シャープ脚本の女性像、フォンダをめぐるウォーレン・オーツとヴァーナ・ブルームの心理描写。『断絶』『ギャンブラー』『ラストムービー』『地獄の逃避行』と比肩
@Nuggets85527221 映画を撮る以前のTV時代に演出した「ライフルマン」で無名だったウォーレン・オーツを起用した回を観たことがあります。すでにオーツのキャラが出来てた。
@FelixM72990828 サム・ペキンパー監督映画に傾倒。 『わらの家』の スーザン・ジョージ、『ガルシアの首』の ウォーレン・オーツが。



















