エイミー・マン×マグノリア 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
オードリーのオールナイトニッポンで、若林さんが映画「マグノリア」について語ってたけど、私も当時映画館で観たよ。面白かった。 エイミー・マンが歌う「SAVE ME」というエンディング曲が好きだった。 あとカエル🐸
以下ポエム PTA監督といえば、最初に見たのはあのマグノリアで、多分評価割れる映画かもしれないけど僕は好きでした。 EDに流れる曲が良くて速攻でエイミー・マンのCD買ったりしましたよ。
← 冒頭から“コレ絶対面白いぞ”と引き込まれる会話。グウィネスの演技が凄く良いし、半ば娼婦だが踏ん張って生きる女性の気持ちを汲み取った脚本に仰け反った。監督、人生何回目ですか?ED曲が“マグノリア”でタッグを組んだエイミー・マンなのも。何故この作品を観ていなかったのだ私。 pic.x.com/jPFcLloJMq
こっそり映画音楽コーナー。『プリシラ』は冒頭のシャーリーン「愛はかげろうのように」が泣ける。『マグノリア』はエイミー・マンが「Save Me」で注目されるきっかけになり、コーエン兄弟の『オー・ブラザー!』はエミルー・ハリスやギリアン・ウェルチなどカントリーの入り口にいいです。 pic.x.com/68m61A7iQs
前も答えたような気がしますがポール・トーマス・アンダーソンに『マグノリア』っていう映画があってその劇中で歌われてるエイミー・マンの『Wise Up』という曲を歌ってほしいです。歌詞が最高なんですよ。あと… (残り50文字) mond.how/ja/topics/73l9…
「 「マグノリア」ってサントラが良い。エイミー・マンの歌声が良く、12曲中9曲が彼女! 20代の頃は私、よくフトンに入ってから寝る前に聴いてました。 写真下のサントラは同じ監督の「ブギーナイツ」
@yucco11249🎬マグノリア (2000) 最初は別々の人たちの物語が1つに収束していくストーリー展開、ポール・トーマス・アンダーソンの華麗な演出、名曲揃いのエイミー・マンの挿入歌があいまって、独特な作品が仕上がりました。大好きです。
映画の方はあんまり好きじゃなくて、ネット上に何度も否定的な評を書いたけど音楽は好き。 マグノリアという映画自体に、梅雨時のせつない気分を表そうとした意図があるのは分かる。その狙いは好きだ❗でも長すぎるし、面白くはない😅 エイミー・マンのモメンタム、好き❗
@osakanmegamix思い出の映画音楽は… 洋画『マグノリア』の全曲です 映画を見てすぐ サウンドトラックを買った思い出… エイミー・マンが歌っていますが、 劇中良いタイミングで ミュージカルまでいかないけれど 役者さんが歌うんですよね 因みに、 トム・クルーズが、 男性向けのセミナー講師役で 出演してます!
今夜は映画のチョイスを間違えた。寝る前に「マグノリア」を見始めて、一気に突き落とされてしまった。 エイミー・マンの曲だけで泣けてくる。 とうせポール・トーマス・アンダーソンを観るなら「リコリス・ピザ」にすれば良かった。
齋藤祥行の思い出の映画SONG 17位 映画「 マグノリア 」(1999年、アメリカ)より ◎「 Save Me 」 ○ エイミー・マン
エイミー・マンの季節がやって来た気がする。ティル・チューズデイ時代の曲は勿論素晴らしいが、この時季特有の鬱蒼とした気怠い気候には映画『マグノリア』のサントラの方が合う。昨夜、新たな目標を前に鍛え直しを決意した今、この盤を久々に聴いた事は意味があった。ここ1年の葛藤との決別だ。
『マグノリア』('99)
ポール・トーマス・アンダーソン
188分。新文芸坐の264席が完売!
DVDは持ってるけどスクリーンで見るのは初めて。最高の音響で冒頭エイミー・マンのOneでもう少し涙が出た。
このクソな世界で同じ時間、同じ場所を生きる弱き人々。映画館にいる俺たちじゃん。最高だった。
1999年作品。
冷たそうで暖かいエイミー・マンのシンプルな歌声が、3時間を越える人間パノラマを包み込んだ、二度と作り得ない奇跡的人間ドラマ『マグノリア』
マグノリアを観たのでエイミー・マンを聴いてる。90sのグランジ/オルタナブームの引き金は湾岸戦争。着飾るバンドは「ポーザー」呼ばわりされギラギラの80sの空気が一気に陳腐化した。音楽は力強かったけど暗くなってロックの楽しさが半減した時代
マグノリアを観たのでエイミー・マンを聴いてる。90sのグランジ/オルタナブームの引き金は湾岸戦争。着飾るバンドは「ポーザー」呼ばわりされギラギラの80sは一気に陳腐化した。音楽は力強かったけど暗くなってロックの楽しさが半減した時代
映画『マグノリア』鑑賞。大学生の私が強く感銘を受けた傑作で、二十余年ぶりの二度目の鑑賞。エイミー・マンの楽曲をまま映画化したようなもので、物事にはミクロで因果があっても、全体としてはカオスということが体現されている。この精神は今も私の中にあり、世界はナンセンスだという直観がある。
先日観た映画にエイミー・マンの「Wise up」が流れるシーンがあって、ふと思い出したこともあり今日は『マグノリア』を観た。
あの蛙のシーンはやはり、ウワァ...と心の声が漏れてしまう。
『プアン/友だちと呼ばせて』
エイミー・マンが映画『マグノリア』OSTでカヴァーしたハリー・ニルソンの名曲「One」のスリー・ドッグ・ナイトのヴァージョンをはじめ、サントラのセンスも最高。エルトン・ジョン「Tiny Dancer」が流れるシーンでは胸がいっぱいになってしまった。
ベイビー・ブローカーのワンシーン
スマホ越しに店内放送を聴かせ、
「…ねぇ、この歌、昔観た映画で流れてたの覚えてる?」
私「覚えてるよぉ~!!マグノリアでしょ!!!エイミー・マン好きになって来日公演にも行ったもん!!!!!」(涙)
#ベイビーブローカー
今日の1本『ベイビー・ブローカー』。前作の『真実』よりは断然好き。カバーかもしれないけど、あるシーンで『ザ・エージェント』と『マグノリア』(どっちもトム・クルーズ出演作品)で使われたエイミー・マンの『Wise Up』が流れてたな。 https://t.co/lyVfrFrSXd
映画『#マグノリア』
物語の着想源になったのは、1960 年⽣まれのシンガー・ソングラ イター、#エイミー・マン の楽曲🎶
終盤では彼⼥の楽曲『Wise Up』をメインキャスト が歌い継ぐ、ミュージカルチックな場⾯あり❗️
心が洗われる、珠玉のサウンドトラックもお勧めです😍
https://t.co/AeffuWNqBS
今日は喫茶ホルンに行けたのがよかった。澁谷さんにDVDにサインしてもらった。偏愛してる盤はいくつもあるけどやっぱり自分にとってyumboの『鬼火』は至高。どれだけ励まされたか。エイミー・マンの『マグノリア』のサントラがかかってて懐かしかった
(とはいえ、『マグノリア』の劇伴として有名なエイミー・マンの”Save me” を他の作品に使うな、というのが暴言なのもわかっている)(というか私はなぜ『マグノリア』のサントラを買って、その後しばらくエイミー・マンを追いかけたりしたのか)
この季節に必ず聴くのが映画『マグノリア』のサントラ。天候爆荒れで映画さながら「まさかカエルが?」と思っちゃう天気が続くが、初夏の気候に合うクールな一枚。本作を手掛けたのが、かつてティル・チューズデイというバンドでベース兼ボーカルを務めたエイミー・マンだ。思い入れ話はまたいつか。 https://t.co/QFFB4AK3il
ポール・トーマス・アンダーソンの映画における選曲は好みだ。マグノリアの音楽は最高だったというかマグノリア自体エイミー・マンの音楽から映画を構想したから最高にあっているのは当然かもだけども。
今でもよく聴くエイミー・マンの『バチェラーNo.2』(2人目のひとり者?)。国内盤には映画『マグノリア』で使われた有名な「Save Me」他が入っています。曲もどれもすごくいいのですが、知的でフェミニスト的なんだけどフェミニストであることのジレンマにも自覚的な歌詞が面白く、素晴らしい。 https://t.co/S7akSwB4EJ














