エド・ウッド 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ファーズからのYoutubeのお薦めでスジバンときてBauhausの『Bela Lugosi's Dead』聴いてます。Bela Lugosiが見たくて吸血鬼映画見ました。ジョニー・デップも好きだったので『エド・ウッド』も見ました。
まるごと映画を作れる監督は自分でも金を出して、脚本も書いて、俳優もやってようやく「映画を作れる監督」なのだろう つまりエド・ウッドだね
エド・ウッドは、バカにされる代名詞としてしか評価されていないけれど、名作と呼ばれる作品だって嫌いな人いるし、エドだからどんなに侮辱してもいい。っていう世間の評価は嫌いだ。エドの映画見に行った時も評論家がいかにつまらないかずっと侮辱していたのは気分が悪かった。
映画「エド・ウッド」を見た。元々「プラン9」や「死霊の盆踊り」を見ていたから興味あったけれど、彼は純粋に映画に夢中な人だったのが良くわかる良い映画だった。ヴァンパイラ演じていた人、そっくりすぎて本人かと思った。
先生をエド・ウッドに重ねて見る言説を見かけてそれは買い被りすぎでは……と思うと同時にエド・ウッドも実のところ一攫千金しか頭にない映画(創作)自体には特にこだわりも情熱もない人物だったのではないかとの思いも生まれつつ。
エド・ウッド映画的な…?というのはいくら何でも言い過ぎかw
10/10はエド・ウッドの誕生日。 ティム・バートンによる伝記 が最高。サイテー監督の人生悲喜交々が描かれてる。 ウッド脚本『死霊の盆踊り』は、ストリップを漫然と映す「バーレスク映画」の一つ。 当時、ドライブインシアターに来るカップルたちは映画なんか観ちゃいない。あれで成立してた。
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エド・ウッド
@nosan_avalon史上最低の映画監督として有名なエド・ウッド作の、史上最低の映画と有名なプラン9・フロム・アウタースペースというのがあって、外宇宙から来た宇宙人が死体を蘇らせて地球侵略をしようとする内容なんですが、ホントにひどくてまったくお勧め出来ません😣 なお、松本先生ェも一応観たそうです😅
@s1TfoLsngspUWbVティム・バートンがジョニー・デップを起用してエド・ウッドの伝記映画みたいの制作して死霊の盆踊りは更に知名度を上げましたね。 絶賛する様な作品でも無ければ批判する気にもならない奇妙な作品ですね、多分。 コレを勧めてくるホラー映画通ぶった人達が一時期居て気持ち悪かったです🤮
EL PUROが楽しみだ。 98分バージョンと108分バージョンがあるがカットされてるシーンとかあるのかな。 後は良いメーカーで某マカロニ界のエド・ウッド作品でロバート・ウッズ主演の「His Name Was Sam Walbash, But They Call Him Amen(SAVAGE GUNS)」も出して欲しいなぁ
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エド・ウッド
エド・ウッドのプラン9ってそんなに酷い映画でもないと思うんだな。ストーリーはめちゃくちゃだけど、UFOとかの演出とか怪物たちのデザインとかは良いし結構見てて楽しい。
@122Estuaryまさかのエド・ウッドの脚本を映像化した作品ですしね(笑) エド・ウッド作品以外では「ロボットモンスター」や「恐怖!キノコ男」なども有名ですし、なかなかに良いクソ映画だと思います(笑)
情熱のないエド・ウッド作品みたいな味はする。
@siro75kuro75それがクセになって来たら立派なクソ映画マニアですw エド・ウッド作品を観て極めましょう!w
さて、何を観るか…こういう時こそ「ゴミのような映画は数あれど、映画のようなゴミはエド・ウッド作品だけ」と言われたものを観て時間を無駄に消費したいところ… クセになるんだよねエド・ウッドの映画w
@n_shilfエド・ウッドがくっっっっそ面白いだと!? ちなみにニコニコで有名な死霊の盆踊りって映画の監督です\(°o°)/
ヘイル、シーザー! ドクター・フー(マット・スミスver.) ホット・ファズ 囚人ディリ エド・ウッド きっと、また会える ローガン・ラッキー ベッカムに恋して フィッシャーキング トレマーズ (blu-ray含む)
実際エド・ウッドのことを歴史上の人物ではなくティム・バートンに出てくる映画の主人公としてしか見れない風潮というのは多分にあると思う
マーク・ポロニアこそサメ映画と契約して現代によみがえったエド・ウッドだろ…
@yamaoka_ga_zagiエド・ウッドの作品はやっぱり人気あるんやなって(面白さは別として)。
20年前『死霊の盆踊り』をVHSで観て頭痛がするほどつまらなかったのを覚えているが、エド・ウッドは確固たる意志がある映画作家であるため、謎の高揚感はあった。 しかし現在、それ以上につまらない上に意味も意志も感じられない映画群が量産されている。日本で。 その一端が『N号棟』。
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エド・ウッド
シザーハンズ、スリーピーホロウ、エド・ウッド、アリス、チャリチョコと…あのミュージカルのやつなんだっけ。
エド・ウッドの作品そんな面白くないのにエド・ウッドが題材の作品めっちゃ面白いんだよな。
夏はエド・ウッド監督作品「死霊の盆踊り」の季節!
『エド・ウッド』(1994) 作品が売れない、認められない、本当につまらない、そんな「史上最低の映画監督」と評された男エド・ウッドと、晩年の落ちぶれたベラ・ルゴシの交流を描いたドラマ。腕も金もないウッドと、もはや過去の人のルゴシが熱意だけでもってあがく姿は喜劇的かつ悲劇的で胸を打つ。
盆踊りという言葉で必ず思い出すのは、エド・ウッド系『死霊の盆踊り』(1965)。更にそこから連想するのは映画監督の中野貴雄氏が現・Xで過去に呟いた一言。何人もの女性が裸踊りする映画で、その内の1人を指し「この女はやる気がない」。なんでそんな人を出すんだ!と思い出すと笑いが止まりません。
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エド・ウッド
昔「エド・ウッドとサイテー映画の世界」読んだ時には海外でエクスプロイテーション映画を見る人達の心理が理解できなかったが、なろうやカクヨムのコミカライズ読むようになって「あ、これか」と気付いた。
今日の職場MTGは「マッドハイジにおけるクソ映画の世代論と権威化の流れを鑑み我々はエド・ウッドに帰るべきではないか、そしてこれからのクソ映画の世界で君たちはどう生きるか」という件でワイが延々と演説して終了
人気やん笑 「映画界のゴッホ」ことエド・ウッドは本当に史上最低の映画監督なのか? | FILMAGA(フィルマガ) filmaga.filmarks.com/articles/157/