エド・ウッド 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
1182本目「 2018年。クソ映画は嫌いではない。エド・ウッドやロジャー・コーマンとか、才能や資金がなくても映画を作り、おトンチな作品になる。でも本作はただのクソだった。勤労に励む皆さんを横目にこんなの観て時間を浪費してる俺を許して。 製作のGregory Hatanakaって何者?↓ pic.x.com/xTk54jR0D1
1151本目「 1994年だけど白黒映画。「史上最低の映画監督」と称されるエド・ウッド。彼のファンであるティム・バートン監督がジョニデで撮った。 レンタルショップに「最低だから面白い」とエド作品が並んでいて、全部観て俺もエドファンになっていたんで、映画館に飛んでった。↓ pic.x.com/SdJQlXX5IQ
俺は数々のエド・ウッドの作品を観ていたが、あくまでネタとして楽しんでいただけで、彼の人となりや生き様を知っていたわけではない。不覚にも目頭が熱くなった。エドのかつての名優ベラ・ルゴシへの敬愛や映画作成に掛ける熱い情熱は本物だった。ただ、彼には資金と才能が無かった「だけ」だった。↓ pic.x.com/wmzykUCC3O
またちょっとリヒくんの(5.2くん)口調変わっちゃった🎥 同じエド・ウッドの映画の話でも他の子だともうちょいユーモア溢れてるんだよね😂 あっさりしてて物足りない🙃 pic.x.com/VAQpENuWID
@Game_Over9891史上最低の映画監督ことエド・ウッドの怪作『プラン9・フロム・アウタースペース』にスウェーデン出身のプロレスラーであるトー・ジョンソンが出演しており、後にエド・ウッドの伝記映画が作られた時にはWWFのジョージ・スティールがジョンソン役を演じた。 pic.x.com/jjbvtMEWLp
Bleeding Skullの新作ブルーレイ「Phantasmatapes」。80年代の深夜放送のノリで映画『エド・ウッドのX博士の復讐』『死なない頭脳/美しき生首の禍』二本立てを再構築したミックステープ的映像作品。途中に挟まれるCMが絶妙に安くて素晴らしい。見てると脳内がグニャグニャになる感じ、大好きです。 pic.x.com/OMMj774qNK
10月10日は故エド・ウッドの誕生日(1924年10月10日) “映画史上最低の監督”と言われるがカルト的人気を誇る。 ティム・バートン、タランティーノ、サム・ライミ等は彼のファンを公言。 🔘代表作 グレンとグレンダ 牢獄の罠 怪物の花嫁 プラン9・フロム・アウタースペース 死霊の盆踊り 他多数 pic.x.com/w690fOYlV4
@fuwari_ccoお疲れ様! おすすめの面白い映画選んだよ! 実在した「史上最低の映画監督」と呼ばれた人を題材にした「エド・ウッド」だよ! 「監督 エド・ウッド」の映画は面白くないから注意! タイトルが「エド・ウッド」で 「監督 ティム・バートン 主演 ジョニー・デップ」のやつねw この映画好き! pic.x.com/kEVJasZHq9
朝映画は、ティム・バートンのエド・ウッド。また、マーティン・ランドーのベラ・ルゴシで泣くかな…。作業用に流します。 pic.x.com/vefvzU80X2
ティム・バートン監督作、エド・ウッド (1994)を見る。史上最低の映画監督と呼ばれた男の夢に賭けた日々。情熱だけで決定的に才能に欠けた男がそのダメさ故に輝くという映画史の逆説を愛情を込めて描く映画バカ讃歌。晩年のベラ・ルゴシに扮するマーティン・ランドーが本人にしか見えない出色の演技。 pic.x.com/S3d6skI06w
邪悪な国のアリス つまらない・退屈・意味不明と三拍子揃えたZ級を超えたZ級映画 展開の起伏もなくよく分からないまま終わってしまう 何故こんな酷いものを作れるのか分からない、ある意味では才能だろ 地獄のエド・ウッドも笑っていることだろう。 睡眠導入剤として一見の価値は有。 pic.x.com/pRL9PupQju
『死霊の盆踊り』(原題:Orgy of the Dead)は、1965年に公開されたアメリカのホラー映画で、映画史におけるサイテー映画の代表作として知られています。日本では1987年に初公開され、その後もカルト的な人気を誇ります。 🎬 作品概要 監督:A.C. スティーヴン 脚本:エド・ウッド 製作:A.C. pic.x.com/zpUWbddltR
『世界最低の映画監督』と呼ばれたエド・ウッドを、ティム・バートンが愛情を込めて素敵な映画を作ってくれました。 アマプラで初めて『グレンとグレンダ』見て全く意味がわからんかった()でもエド・ウッドはずっとずっと語り継がれてほしい。 pic.x.com/JCNFFb1IKL
「エド・ウッド」(1995) アメリカ史上最低といわれた映画監督エドワード・D・ウッドJr、通称エド・ウッドの半生を、彼のファンであるティム・バートンが映画化。映画監督を夢見る青年エドは、往年の俳優ベラ・ルゴシと出会った事をきっかけに監督デビューを果たすが…… pic.x.com/ViAdFdiUS7
「戦場地球」、または「地球戦場」。 「好きな」の意味がちょっと違いますが…。😅 (2000年のラジー賞で7部門受賞と言う、2025年現在も破られていない記録を樹立した作品です。あのエド・ウッド作品を凌駕するつまらない映画なので…) pic.x.com/LQA2pNCcRk
プロデューサー:ロジャー・コーマン 監督:エド・ウッド 脚本:マーク・ポロニア 制作:アサイラム 配給:アルバトロス キャッチコピー:『SFやで』と3回呟いて奴らはやってくる あの幻のカルトZ級映画、ついにDVD化! pic.x.com/OIrdaOU6dR
「お前の試合はエド・ウッドの映画みたいだから大丈夫」ってどういう意味ですか? pic.x.com/D4yfOE0naW x.com/mmafighting/st…
前も言ったけどボブ・ディランは自分の音楽をやりたいだけ、引き合いに出すの変かもだけど撮りたい映画を追求してたエド・ウッドもいたんだしアーティストは往々にしてそういうもんすよ だからボブ・ディランがやってる音楽ジャンルは《ボブ・ディラン》なんです pic.x.com/CHXVFXNaZd
ジョン・ウィックpartⅠ JOKER ランボー(First Blood) ダークナイト THE BATMAN-ザ・バットマン- ボヘミアン・ラプソディ エド・ウッド(映画) 魔法にかけられて バック・トゥ・ザ・フューチャーpartⅢ コマンドー pic.x.com/5J2CM7FssD
人類初の宇宙飛行は1961年の出来事。エド・ウッドの『プラン9・フロム・アウター・スペース』(1959年)では、同時期の映画とは思えないクラシックな宇宙像が描かれた。 pic.x.com/mAaFOPw5hl
北野武『Broken Rage』 星1も付けられないほどの駄作(という評価をさせようとしてわざとこのように撮ったとしか思えない映画) 映画監督としてもお笑い芸人としてももはや何一つ鮮烈なものが残っていないんだと実感させられた エド・ウッドよりなおひどい でもこれが遺作になったらかっこいい pic.x.com/nfMth0CKYJ
眠気限界なので、エド・ウッドは、明日観ます!インタビュー・ウィズ・ヴァンパイアも!おやすみなさい😪 pic.x.com/LdPNtW1xd4
488本目「 B級パニックモノがYouTubeのおすすめに上がってくるんだがもう邦題からして売る気ないだろソニーピクチャーズ。 エド・ウッド作品の方がよほど楽しめるなぁ。東南アジア産のライギョに遺伝子操作を加え不妊にもしているクリーチャーが湿地帯に逃げ込んだ。↓ pic.x.com/WyVusVHTfe
ベラ・ルゴシの既知外科学者ってのも味わいがありますねえ!やっぱり美女に癒やされたいらしいし。 ま、エド・ウッド作品ですが。 『怪物の花嫁』(Bride of the Monster)1956年 pic.x.com/XbPFg8NEhj
※初見の作品に限る 🥇カラーパープル('85) 🥈coda コーダ あいのうた 🥉エド・ウッド 4️⃣ネイビーシールズ/ローグ・ネイション 5️⃣レンフィールド 6️⃣ビルとテッドの大冒険 7️⃣悪魔の奴隷 8️⃣ラン・オールナイト 9️⃣誘拐捜査 🔟壁の中に誰かがいる 時間があれば是非🎬 pic.x.com/ai4Pd2qRZ0
見つけたの片っ端から買ったった! シックスセンスとエド・ウッド、ジャイアント・ピーチはまだまだ探し中…… シザーハンズはDVD買った後にBlu-ray見つけたから被った(笑) pic.x.com/5pKhyTjpys
サケトメシトさんで延々と映画の話で盛り上がってしまった。こんなに映画の話したの、弟以外で初めてかもしれない。セルジオ・レオーネとジョン・ウーはいいぞ!タランティーノとロドリゲスもいいぞ!エド・ウッドは友人とツッコミながら見れば楽しい。 pic.x.com/5ekJlcEEgU
エド・ウッド(Edward D. Wood Jr.,1924-1978)が手掛けたアダルト作品を収録した3枚組Blu-rayセット"Hard Wood"が米国でリリースされるようだ。 vimeo.com/1016323924/d6c… (ComingSoon net) pic.x.com/zcwto56fJW
"21世紀のエド・ウッド"こと、自主映画作家/デヴィッド・"ザ・ロック"・ネルソン作品集ブルーレイ。冒頭30秒で「これはヤバいブツだ・・・」と気づいた時には既に遅し。とにかく安い&ヒドい作品群なのに、見るのを止められない。まさに素晴らしきトラッシュ映画。好きな人にはたまりません。 pic.x.com/jbpy5puvfx
史上最低の映画監督と呼ばれたエド・ウッドの物語。 往年の俳優ベラ・ルゴシとの交流、圧倒的な資金不足のなか撮影を進める苦労…妙に楽天的な主人公を J.デップが好演。 オーソン・ウェルズが「夢のためなら戦え。他人の夢を撮ってどうする」と…良い台詞なんだよ🤩
エド・ウッドの再映を『ヒドい、サイテー、愛おしい』とコピーで謳うのは微妙。本当にダメで逆に話題になった作品を、メタ的に「映画人必見!」とするより、どうせ演るなら「本当にガッカリさせる」までがマジな体験。アートワークは配給元だろうけど、単館側は当時のビジュでやりたいんじゃないかな。
第9話「密猟海岸」見応えあったわ~(良い話だった)。エド・ウッドの大ダコから日本だとキングコングゴジラのファロ島の大ダコ、ウルトラQのスダール、フランケンシュタイン対地底怪獣、サンダ対ガイラ以来久しぶりの大ダコの造形物の伝統(?)も復活してたし(意味不明)☺
ティム・バートン監督か…。 「エド・ウッド」と、あともう一本、「マーズ・アタック」という酷い映画を観た思い出😅 登場人物がロクな目に遭わないんで「ひでぇ」って思いながら観たよ😭 エンディングの歌手、なんで楽しそうに歌ってるんだよとw
1994年 外国映画 男優ベスト5 1位 ポール・ニューマン「ノーバディーズ・フール」 2位 レイフ・ファインズ「クイズ・ショウ」 3位 トム・ハンクス「フォレスト・ガンプ」 4位 モーガン・フリーマン「ショーシャンクの空に」 5位 ジョニー・デップ「エド・ウッド」
映画「サン・ラーのスペース・イズ・ザ・プレイス」 アマプラがまた僕の好きそうなのオススメして来たと思って見たけど全然面白くなかった😅ホドロフスキーとかエド・ウッドっぽさを感じたんですがそういう所ありつつもつまらないという。意味不明だけど面白い。意味不明でつまらない。この差は何か。
【エド・ウッド】 無能を情熱でねじ伏せクソ面白くない映画を作り上げたZ級映画のボス。女装癖があり第二次世界大戦への出征時にブラとパンツを身につけていた変態でもある。 いわく「ケガをして軍医にバレるくらいなら〇んだ方がマシだ」
【4本目】 『プラン9・フロム・アウタースペース』(1959年) “あの”エド・ウッドのゾンビ映画。地球人vs宇宙人の舌戦に加勢してきた宇宙女を突き飛ばす宇宙男の突然の内輪揉めで吹き出す。あと大佐みたいな人が急に敬語になったり翻訳がひどかった。つまらんです。
@paku_paku_mgmg良いチョイスだと思います! エド・ウッドについて書くのであればモデルになったエド・ウッドが撮った実在の映画がアマプラにあるんでそっちも併せて見るといいかもしれません!僕は見たことないですが…
「他人の無理解を恐れるな、自分を信じて突き進むんだ!」と天才映画監督オーソン・ウェルズはZ級監督エド・ウッドに言うのであった。 例えこの場面がフィクションであっても、この映画の肝だ。 偉大なる最低監督エド・ウッドに幸あれ!
10/10はエド・ウッドの誕生日。 ティム・バートンによる伝記 が最高。サイテー監督の人生悲喜交々が描かれてる。 ウッド脚本『死霊の盆踊り』は、ストリップを漫然と映す「バーレスク映画」の一つ。 当時、ドライブインシアターに来るカップルたちは映画なんか観ちゃいない。あれで成立してた。
EL PUROが楽しみだ。 98分バージョンと108分バージョンがあるがカットされてるシーンとかあるのかな。 後は良いメーカーで某マカロニ界のエド・ウッド作品でロバート・ウッズ主演の「His Name Was Sam Walbash, But They Call Him Amen(SAVAGE GUNS)」も出して欲しいなぁ
20年前『死霊の盆踊り』をVHSで観て頭痛がするほどつまらなかったのを覚えているが、エド・ウッドは確固たる意志がある映画作家であるため、謎の高揚感はあった。 しかし現在、それ以上につまらない上に意味も意志も感じられない映画群が量産されている。日本で。 その一端が『N号棟』。
盆踊りという言葉で必ず思い出すのは、エド・ウッド系『死霊の盆踊り』(1965)。更にそこから連想するのは映画監督の中野貴雄氏が現・Xで過去に呟いた一言。何人もの女性が裸踊りする映画で、その内の1人を指し「この女はやる気がない」。なんでそんな人を出すんだ!と思い出すと笑いが止まりません。
映画『ビデオドローム』1982年
デヴィッド・クローネンバーグ監督
☆意☆味☆不☆明☆
上級者向け、スルメ映画か。同じ上級者向けでも、エド・ウッドみたいなのは大好きなんだけど、難解な作品は無理。ルキノ・ヴィスコンティやフェデリコ・フェリーニも駄目だった。
つまり頭悪いってこと(笑)
