エド・ウッド 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ヘイル、シーザー! ドクター・フー(マット・スミスver.) ホット・ファズ 囚人ディリ エド・ウッド きっと、また会える ローガン・ラッキー ベッカムに恋して フィッシャーキング トレマーズ (blu-ray含む)
実際エド・ウッドのことを歴史上の人物ではなくティム・バートンに出てくる映画の主人公としてしか見れない風潮というのは多分にあると思う
マーク・ポロニアこそサメ映画と契約して現代によみがえったエド・ウッドだろ…
@yamaoka_ga_zagiエド・ウッドの作品はやっぱり人気あるんやなって(面白さは別として)。
20年前『死霊の盆踊り』をVHSで観て頭痛がするほどつまらなかったのを覚えているが、エド・ウッドは確固たる意志がある映画作家であるため、謎の高揚感はあった。 しかし現在、それ以上につまらない上に意味も意志も感じられない映画群が量産されている。日本で。 その一端が『N号棟』。
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エド・ウッド
シザーハンズ、スリーピーホロウ、エド・ウッド、アリス、チャリチョコと…あのミュージカルのやつなんだっけ。
エド・ウッドの作品そんな面白くないのにエド・ウッドが題材の作品めっちゃ面白いんだよな。
夏はエド・ウッド監督作品「死霊の盆踊り」の季節!
『エド・ウッド』(1994) 作品が売れない、認められない、本当につまらない、そんな「史上最低の映画監督」と評された男エド・ウッドと、晩年の落ちぶれたベラ・ルゴシの交流を描いたドラマ。腕も金もないウッドと、もはや過去の人のルゴシが熱意だけでもってあがく姿は喜劇的かつ悲劇的で胸を打つ。
盆踊りという言葉で必ず思い出すのは、エド・ウッド系『死霊の盆踊り』(1965)。更にそこから連想するのは映画監督の中野貴雄氏が現・Xで過去に呟いた一言。何人もの女性が裸踊りする映画で、その内の1人を指し「この女はやる気がない」。なんでそんな人を出すんだ!と思い出すと笑いが止まりません。
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エド・ウッド
昔「エド・ウッドとサイテー映画の世界」読んだ時には海外でエクスプロイテーション映画を見る人達の心理が理解できなかったが、なろうやカクヨムのコミカライズ読むようになって「あ、これか」と気付いた。
今日の職場MTGは「マッドハイジにおけるクソ映画の世代論と権威化の流れを鑑み我々はエド・ウッドに帰るべきではないか、そしてこれからのクソ映画の世界で君たちはどう生きるか」という件でワイが延々と演説して終了
人気やん笑 「映画界のゴッホ」ことエド・ウッドは本当に史上最低の映画監督なのか? | FILMAGA(フィルマガ) filmaga.filmarks.com/articles/157/
@Yamachirounebi @kitafuna エド・ウッドは名前だけ聞いたことがありますが
映画が作られるくらい愛されている印象ですね
才能は無かったけど情熱は人一倍あって映画を愛していた人でしたっけ
確かに方向性はちょっと近い気がしますが
違いは人間性でしょうか
映画『ビデオドローム』1982年
デヴィッド・クローネンバーグ監督
☆意☆味☆不☆明☆
上級者向け、スルメ映画か。同じ上級者向けでも、エド・ウッドみたいなのは大好きなんだけど、難解な作品は無理。ルキノ・ヴィスコンティやフェデリコ・フェリーニも駄目だった。
つまり頭悪いってこと(笑)
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エド・ウッド
>またエド・ウッドはSF映画製作の手法では立派なことを達成できなかった。〔そのように言えるのは〕彼がまさにそのような達成を意図していたからだ。(110頁)
バカにされてる?
@Kasa9G 監督兼主演のトミー・ウィゾーの自身の才能を信じ込み夢を実現させた姿は史上最低の映画監督と言われたエド・ウッドを想起させます。映画を撮るために奮闘する「ひたむきさ」に心が動かされます。エド・ウッドの伝記映画『Ed Wood』は私の好きな映画ベスト10に常時ランクインしている作品です🎥🎬✨
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エド・ウッド
ティム・バートンの「エド・ウッド」(1994)を観てみたら、物凄くつまらなかった。
こいつとタランティーノ、庵野秀明は本当によく似ている。「なんか奥深くてわからないけど、それは客である自分が無知だからなんだろう」と思わせる【王様は裸】的な、批評のトリック。つまらないだけなんだよ。
『グレンとグレンダ』(エド・ウッド) 1953年
さすが「史上最悪の映画監督」らしく、本作はほとんど劇映画の体を成していない。凡庸なドラマ部分、ベラ・ルゴシの演じる狂言回が述べるご神託、悪夢の場面、暴走するバイソンの記録映像などが脈絡なく編集されたアバンギャルドな仕上がり。
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エド・ウッド
『エド・ウッド』(ティム・バートン) 1994年
「史上最低の映画監督」エド・ウッドの伝記映画。ジョニー・デップがノリノリで演じる変人エド・ウッドの可愛らしさ。エド・ウッド作品の珍妙さや悲惨な晩年を知った上でなお、バートンは自分の信じるもののために闘う姿を全力で賞賛している。
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エド・ウッド
@afpbbcom @GWarning89 今から28年前に描かれた史上最低の映画監督の物語「エド・ウッド」(ティム・バートン監督/1995年)では「少し頭のおかしな世界」だったものが、公的な世界に噴出してくるという事は、アナロジーとしてその世界の仕事の水準が、映画「外宇宙からの計画9」並みになる事ですね。
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エド・ウッド
「ゴミのような映画は数あれど、映画のようなゴミはエド・ウッド作品だけ」って迷言好き
@himeigarashi 先生の境地に辿り着くには、まだまだ修行が必要でありますが…
ナイト・オブ・ザ・リビングデッドなんかは、本家もリメイク版の死霊創世紀もどちらも別物として大好きなので、先生がおっしゃる比較しちゃ駄目ってのはそういうことなんですね😆
なおシベ超はエド・ウッド作品レベルです😣
ティム・バートン監督『エド・ウッド』鑑賞。B級映画にはB級映画ならではの楽しみ方がある。史上最低の監督と呼ばれたとはいえ、ティム・バートン監督をはじめ、現代活躍する著名な映画人から愛されているエド・ウッド。Wikiで見た本人写真も結構イケメンで、ジョニー・デップが演じているのも納得。
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エド・ウッド
「エド・ウッド」(1994)
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本日誕生日のジョニー・デップがアメリカ史上最低と言われた実在の映画監督エドワード・D・ウッドJrを演した作品。映画監督を夢見る青年は、往年の有名俳優と出会ったことをきっかけに監督デビューするが…。
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エド・ウッド
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エド・ウッド
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@ookawararou あ、『エド・ウッド』の映画を撮ったのはティム・バートン監督です
エド・ウッド。
芸術的にも興行的にも成功しなかったが、その映画に対する情熱は、あと数世紀は語り継がれるだろう。
ダニー・エルフマン、バンドマンからティム・バートンにスカウトされて映画音楽の世界に入って以来ずっとバートンの音楽担当してたんだけど『エド・ウッド』の前に大喧嘩して降板したらしいんだよな。そんで仲直り一発目に『マーズ〜』で過去イチ狂ったメロディをお出ししてくるの、熱いじゃん。
ひろゆきが何の因果か死霊の盆踊りを観たと知って「ひろゆきのことだからあんなクソ映画でも何かしら独特な擁護的コメントしてるかな」と思って本人の感想動画見てみたらストレートにこき下ろしてて笑っちゃった。死霊の盆踊りだけは誰が観ても同じ感情になるんだな……エド・ウッド恐るべし
@pla_gabu 死霊の盆踊りの脚本家であり史上最低の映画監督として名高いエド・ウッド監督の代表作『プラン9・フロム・アウタースペース』です
プラガブさんの大好きなSF映画なので30分くらいは眠気を我慢できるはずですよ😄
ぜひレビューお願いします
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エド・ウッド
@ookawararou エド・ウッドはティム・バートン、デヴィッド・リンチ、サム・ライミ、クエンティン・タランティーノらに影響を与えた映画監督ですが、制作した映画が全て興行的に失敗し、赤字で食えなくなってそのまま餓死してしまったという嘘のような本当の話があります
@ookawararou 性描写として女性の裸体を映すことがタブーとされていた時代に、ならば死体が踊ってるならセーフだろ?って事で、それを撮る為だけに制作された挑戦的な映画なのでストーリーはあって無い様なもの
脚本は映画愛だけは誰にも負けないけど映画の才能は誰にも勝てない事で有名なエド・ウッドなので…
誰がエド・ウッド作品やねん🤣
押井守さんのTalking Headを軸にして、『エド・ウッド』や『カイロの紫の薔薇』のような、映画を作る事、観る事、に迫る上映会というのも良いかもなぁ
押井守作品だけで閉じてしまっては見えてこないものが多すぎる気がする
ポンポさんも良いかも知れない
映画を編集する事がクライマックスの映画
昨日の金曜ロードショーインディ・ジョーンズですが、この映画はアメリカン・ニューシネマの陰鬱な作風から1930-1940年代の明るい作風への原点回帰ともいえる明るい映画に切り替わる1980年代に作られました。実は同じようなことをもっと先に行った映画監督がいます。エド・ウッドだ。
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エド・ウッド
かなりズッコけた映画だが「話の筋が普通にわかる」というだけでものすごく有り難い。(エド・ウッドを観てから色んな意味でハードルが下がった!?🤣)
C級マカロニが観たい
玉石混交で石ばかり見てるから慣れてるし、なんならその石が尊いと思うこともあるが故。マカロニ界のエド・ウッド作品でも明日観るか。
@knight_papa2 恥ずかしながら、エド・ウッド作品でしかベラ・ルゴシを観たことがなかったので…😅
いや~タメになるな~😆
@ginseiou フフフ?制作映画全て、大外れ大赤字、米の異色映画監督エド・ウッドを想起させる話ですね?死霊の盆踊りも思わずニッコリ😁
(ΦωΦ)ドラキュラといえばクリストファー・リー氏やけど、元祖は淀川長治先生の著書で名を知るのみなサイレント映画のベラ・ルゴシ氏。
同じくその繋がりでジョニー・デップ氏の『エド・ウッド』で外濠しか知らんのが悔しい。
5月18日は 発刊の日
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エド・ウッド
思い出した。ティム・バートン監督の『エド・ウッド』を見た時、最初は「見るの楽だから吹替え版で見よう!」って見てたんだけど、映画のシーンで声優さんの演技があまりにうますぎて違和感を感じて字幕版に切り替えたのだった……😆
脚本がエド・ウッドの『クレイジー・ナッツ 早く起きてよ』のDVDを見終わった。女の人が踊り始めるシーンが出てくると、そのまま『死霊の盆踊り』にシフトするんじゃないかと気が気でなかった(完全にトラウマになっとるやないか~い!😅)。変な映画だったが寝落ちはしなかった(ちょっと残念)。
【またDVDを借りてきた😆】
『クレイジー・ナッツ 早く起きてよ』←脚本はエド・ウッドだが内容はマトモという噂!?
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『アタック・オブ・ザ・50フィート・チアリーダー』
『女子高生チェーンソー』
『エクスペンダブル・レディズ』
※女子力高めの映画を3本集めてみました♪🥰



























