エマ・ストーン 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
哀れなるものたち観て来た!理解は出来るけど難しい内容だった!音楽とか色使いとかカメラワークとか演出が興味深くて他の人の考察聞いたら印象変わりそう!エマ・ストーンの演技力が素晴らしかった!ちなみにちゃんと18禁でした笑
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エマ・ストーン
哀れなるものたち一体何を観せられているんだというくらいとんでもない映画だったけど最初の雰囲気からストーリー理解できない系かと思いきやめちゃくちゃわかりやすいしエマ・ストーンという馴染みのある俳優さんのおかげで謎の安心感がありつつも体が固まって画面に釘付けになる映画だった
『哀れなるものたち』凄い映画だった… 18+が形だけのものじゃなくてガッツリ性描写や悪趣味なグロシーンもあって良かった フェミニズム的な文脈は嫌味がなかったし、正面から『フランケンシュタインの怪物』現代版魂の続編として出来が良すぎた あとエマ・ストーンの芝居がずっといい
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エマ・ストーン
@fmyamatoこんにちは。ゴールデンカムイは良かったですねw 続編に期待しています。。自分的には、エマ・ストーン主演の新作が早くみたいのですが、個人的に色々あって、しばらくは厳しいかな?
エマ・ストーンに夢中w「ラ・ラ・ランド」~「哀れなるものたち」に至る一貫性!久しぶりに「映画女優」を観た、生きてる間に生きてる女優を観ることは貴重。以前は「ジョディ・フォスター」にメロメロでしたw時代が違えど同じ感覚・感性がする。しかし、「京マチ子」を超える「女優」はまだない!
TOHO府中『哀れなるものたち』ゴシックのような近未来のような、アバウトバースのようなたまらなく映画オタク心をくすぐられる世界観。「18歳未満は、親御同伴でも観せられません」という開場アナウンスにも珍しいと思ったけど、観て納得した。エマ・ストーンを筆頭にボカシ無くラストまで。好き過ぎる
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エマ・ストーン
傑作‼️ 長く映画観てきたけど、その中でもベストに入る作品。 エマ・ストーンの妖艶さが際立って素晴らしい! ホエール監督のフランケンシュタインへのオマージュもあり。 これは映画ファンならずとも見て欲しい。
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エマ・ストーン
哀れなるものたちのエマ・ストーンはすごかったけどゾンビランドのエマが大好きだし、ダブルタップも出てくれて嬉しかった💖 平日夜のシネコンがガラガラだろうと、ダブルタップは最高だったぜ🥰
『哀れなるものたち』 満足度が高すぎる! 性表現とグロ表現多いし、序盤は特にひたすら胸糞悪い。でも鑑賞後の満足度はとても高いという不思議な作品。 精神的に元気な人にしかおすすめできないけど、心が病んでない人にはとてもおすすめ。 エマ・ストーンの表情と動きの演技がとにかく完璧!
あとは、エマ・ストーンが体当たり精神は凄いとか、 最重要パーツは赤ん坊とか、色彩がとても美しいので映画館の大きな画面で堪能してほしいとか、そんな感じ。 博士について個人的に【?】と思っていることがあるので考察まち。 賛否が分かれそうな映画だけど、私は観て良かったと思てる。
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エマ・ストーン
朝イチでエマ・ストーンを見る! R18+なんだ?!
「哀れなるものたち」エマ・ストーンのフランケン映画。とにかく彼女のつき抜けすぎた怪演が、凄いというか呆れるというか。極彩色のスチーム・パンク映像で視るリスボン、豪華客船。マッドサイエンティスト、デフォーのメイクがルービック・キューブに見える(笑)。物語は私的には微妙。人を選ぶな。
あと『哀れなるものたち』のパンフレット、まだ最初しか読んでいないけどエマ・ストーンのインタビュー部分は女性語ではなくフラットな文章だった。
とんでもない怪作だった… 観る絵画って感じの画面作りとか敢えて散らした撮影方法とか色使い 音楽も良かった… え、これどうなっちゃうの…って展開に釘付けにさせてくるエマ・ストーンの演技がすごい効いてると思う
エマ・ストーンの「哀れなるものたち」を早速観に行く。根底に「未知の世界を知り成長していく人間」というシンプルな設定があるのだけれど、それをここまで気味悪く面白く、そして美術も衣装も素晴らしい映画に出来るなんてすごい。
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エマ・ストーン
映画『哀れなるものたち』(原題 "Poor Things" ヨルゴス・ランティモス監督、2023年、主演&プロデュースはエマ・ストーン)を鑑賞した。ベネチア国際映画祭金獅子賞。 映画館を出るときに「improve(改善/進歩)しよう!」と心に誓っているか、プンスカ怒っているか、打ちのめされているか——(続く
『哀れなるものたち』 ゴールデングローブ賞で作品賞& 主演女優賞【エマ・ストーン】を (共にミュージカル・コメディ部門) 既に受賞して気になってた作品🎞 米アカデミー賞も11部門ノミネート されてるので何れかは受賞? 映画美術&エマ・ストーンの演技には 圧倒されました!
とてもとても大好きな作品になりました 何より衣装が可愛くて〜 絵本の世界に引きずり込まれたあっという間の2時間! 無邪気なベラを通してタブーを語ってる 映画だと思って... 幼児から大人まで一人で演じたエマ・ストーンには脱帽よ。凄い 親子愛 人権なんかを考えてしまう
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エマ・ストーン
ホントにR18の映画… 性的シーン連発でなぜ朝から映画館でAVを観てるんだろろうかともはや思ってしまった。 そして怪作奇作で何と表現して良いのか分からない。 エマ・ストーンの演技は凄いのだけはよく分かった。
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エマ・ストーン
『哀れなるものたち』 胎児の脳を移植して蘇生された女、ベラ。生まれたての脳で目を覚ました彼女は、前時代的なイデオロギーを撥ねつけ裸のまま世界を学んでゆく。良い意味で長い映画だった。彼女と生きたような気がしている。映像音楽ともに珍妙だが心地良く、エマ・ストーンは命を削るような好演。
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エマ・ストーン
哀れなるものたち、予想を超えたぶっ飛び映画。ストーリーも映像もすべて振り切れていたけど一番凄かったのはエマ・ストーンかな。元気をなくしている女性たちにお勧めしたい。
今週の紙面から。エンタメのコーナーではスターシアターズから1月26日公開の映画「哀れなるものたち」を紹介! 監督ヨルゴス・ランティモス、主演エマ・ストーンによる未知の驚きと未体験の感動に満ちた最新作 の副読紙 fun.okinawatimes.co.jp/columns/enjoy/…
【インタビュー】エマ・ストーン主演映画『哀れなるものたち』の独特な世界観を作り上げたショーナ・ヒースとジェームズ・プライスが映画のプロダクション・デザインについて語った。 「製作の際は日本の絵がレファレンス・ボードにあったことを記憶しています」 front-row.jp/_ct/17671545
『哀れなるものたち』パンフレットもおすすめです。監督・俳優インタビューはもちろん、メイク、衣装、美術等この映画を見たら絶対に気になる細部の掘り下げや、ベラの旅路の地図まで載ってます。個人的にはプロデューサーとしてこの映画を語るエマ・ストーンの話が面白かったです。
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エマ・ストーン
体調がなかなかに回復しなくて、気を付けてるつもりでも、何か抜けちゃうんだよな。 仕事でも、個数読み違え材料注文足りなかったりで、やっぱり、体調管理の重要性を痛感。 今週末、シネコンでは、エマ・ストーン主演"哀れなるものたち"だけ押さえ、少し鑑賞ペース抑えて、体調戻さないとな。
誰も満たされていない虚しさだったり寂しさだったり。感情移入できる人物がひとりもいない作品は見てて辛い。しかしオリヴィア・コールマンの演技力は本当に突出してるなぁ…。エマ・ストーンの役は面白かった。てっきり純朴な少女が徐々に野心に目覚めるのかと思ったら初めから野心満々だった笑
@ran0101話のキモは別にセックス描写ではないとは思うし結末はまだ読んでないのであれだけど、、映画ではどんな感じなのかは気になるところです(予告映像では肩から上だけだけど明らかに「真っ最中」のエマ・ストーン(ヒロイン)のカットが入ってるし、まあ本篇にもそのシーンはあるんだろうなとは思う)
ちなみに『僕らの世界が交わるまで』はジェシー・アイゼンバーグ初監督作であり、エマ・ストーンの映画会社「Fruit Tree」の初製作作品 「フルーツの木」なんて可愛い名前つけるじゃないか笑
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エマ・ストーン
@BK13PRM「オッペンハイマー」は今の時代だからこそ作品賞を獲るべき映画だと思う。スパイク・リー監督が広島長崎を数分でも入れるべきだったとのコメントはまさにその通り。「哀れなるものたち」のエマ・ストーンの身体を張った演技に賞をやるしかないでしょう。
「女王陛下のお気に入り」まじでおもしろかった だいすきな映画のひとつになったしエマ・ストーンが最高 なので「哀れなるものたち」も超期待してる︎🫶🏻
映画『哀れなるものたち』エマ・ストーン主演、死から蘇った女性の冒険 - ヴェネチア映画祭で金獅子賞 fashion-press.net/news/103638 @fashionpressnetより
先行上映で先週金曜日に観に行きました!モノクロもカラーもとにかく映像がキレイだし、エマ・ストーン演じるベラの衣装も素敵で私好みの映画でした💖アート系シネマ好きには刺さるんじゃないかな…
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エマ・ストーン
『僕らの世界が交わるまで』観た〜。 面白かったし結構刺さる部分もありました。監督/脚本ジェシー・アイゼンバーグにジュリアン・ムーア主演、エマ・ストーン/プロデュースって興味深いですよね。 初監督作品でも奇をてらわず、リアルな親子のすれ違いと滑稽さを描く。鑑賞後じんわりと余韻が残る。
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エマ・ストーン
深夜1時45分は映画『ラ・ラ・ランド』💃🏻 女優を目指すミア(エマ・ストーン)と 自分の店を持ちジャズを演奏することを願うセブ(ライアン・ゴズリング) 夢を追う2人は恋に落ち、互いの夢を応援し合うが、やがて…。 観るもの全てが恋に落ちる、極上のミュージカル・エンターテインメント✨
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エマ・ストーン
哀れなるものたち、昨日初めてテレビCM観たけど、劇場予告編と全く異なりエマ・ストーンの主人公の可愛さでPRしていて、ターゲット客層が違うから異なるアプローチなのは分かるけど、あのそこはかとない奇妙さとか怖さみたいなのを一切見せないのは大丈夫なのか……R18の時点でお察しではあるが……
昨日、先行上映で観てきた 素晴らしいエマ・ストーンの演技に釘付け ベラの成長と共に舞台、衣裳、色彩が音楽と共にどんどん変わっていくさまは、更年期の自律神経を刺激し上映中にホットフラッシュが出まくるという稀有な体験をさせてもらいました。衣裳はこのうえなく素敵💓
エマ・ストーン主演「哀れなるものたち」、1月26日(金)公開。ゴールデン・グローブ賞ミュージカル・コメディ部門で作品賞、主演女優賞、ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞。天才外科医によって蘇った若き女性ベラが世界を知るための冒険の旅を通じて成長していく… bit.ly/3O8nnGy
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エマ・ストーン
今日は溜まった見積書の作成、 下小屋の片付け、夕方からは親睦会に参加。 昨晩は妻と映画『哀れなるものたち』を鑑賞、 大人向けのファンタジー映画、エマ・ストーンが強烈。 事務所BGMはフォーレのバイオリンソナタ1&2、 最近クラシック系が良く、 バイオリンやビオラが心に染みる。
注目すべきはcinematographyで、きわめて独創的な、そして妖しく美しい映像である。撮影にはフィルムをつかっていたということだが、悪夢のようなそれでいて惹きつけられる造形はすぐれて芸術的だ。ジェンダーなどの現代の価値観にあっていて、エマ・ストーンの思い入れが感じられる。
「女王陛下のお気に入り」もだがランティモス監督作品の非常に芸術性やディテールの高い美術と衣装、セットの巨大さと豪華さはまさに圧巻の一言…!アカデミー賞の衣装、美術部門は本作が獲るだろうな。エマ・ストーンの主演女優賞オスカーはほぼ間違いなしと思う一方で受賞したらマジ…?!とも思う。
なんだろうな〜〜衣装、美術、音楽、のことまだよくわかんないけど、でもそうした舞台をつくりあげるための周辺も凄かった、と思った 衣装なんかはちゃめちゃにかわいいт.т;; 私も着たい…だった… 私も着たい エマ・ストーン可愛かった 音楽、劇伴ていうのかな…良かった だいぶ特徴的だった
【アカデミー賞2024】 フィガロジャポンに「哀れなるものたち」主演のエマ・ストーンのインタビューを寄稿しました!先日のゴールデングローブ賞では主演女優賞を受賞🏆昨日発表されたBAFTAでにもノミネート、アカデミー賞にもノミネートが確実視されています。
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エマ・ストーン
今月はこの辺がオススメ 『緑の夜』、『サン・セバスチャンへ、ようこそ』は本日公開 中でも来週末に公開されるヨルゴス・ランティモスの新作『哀れなるものたち』は去年の東京国際映画祭で観て圧巻だったので観てほしい コイツの映画は全部ヤバい 主演は皆んな大好きラ・ラ・ランドのエマ・ストーン
来月のテーマ作品は、変な(健夫さん評)映画。エマ・ストーン主演と言われると気になる。あ、ドニー・イェン主演のが気になっちゃう。
@gojimu大城文章さんを輩出した上、エマ・ストーンにインタビューさせるのは凄いと思う
エマ・ストーンの新作映画『哀れなるものたち』が死んで、生き返らされたら中味は赤ちゃんという内容らしいんですけど、今の蓮華さんはそんな感じ?
六甲山で埋められた大城文章さんが後にエマ・ストーンにインタビューするなんて思わんかったろうに twitter.com/grandtyrant/st…