エマ・ストーン 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
🙄エマ・ストーンも「これまでで一番難しかった」と言ってるが、確かに後半「あれ、いつの間にこんなにりりしくなって歩き方も変わったんだ?😲」など思わせるし 撮影順序などもバラバラだろうし「ベラA・B・C・D」と4分割くらい分けて、その都度、引き出しを変えながら演じてたのかなと思うと凄い😕
哀れなるものたち ヨルゴス・ランティモス監督 エマ・ストーン演じるベラが魅力的で潔くて清々しい映画だった。エマの世界が広がってからはカラーになり、衣装や景色が素晴らしく美しかった。
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エマ・ストーン
映画『哀れなるものたち』観た。エマ・ストーンの魅力を堪能できる、へんてこコメディー映画で凄く良かった。有害男性も草食系男子に変われる希望を示すラストは泣ける。
映画観た感想が「元彼女はエマ・ストーンみたいにcruel beastだったからfurious jumpin son of a b*$ になっちゃったんだな」って何なんだよ。純粋に映画堪能したかったよ。
【映画感想短歌】精神の奥の奥までダイブする あるは虚無なりグロテスクの火 エマ・ストーン主演『 note.com/project_hibi/n…
ヴェネツィア映画祭の頃より観たかった をようやく鑑賞 …すごい映画でした!!😳 一人の女性の超不思議な世界の迷宮に引きずり込まれたような作品 エマ・ストーンは「ヘルプ」の頃から好きでしたが、こんなにすごい女優だと思ったのは正直初めてです オスカー受賞してほしいです🙏
いうワードも作品への吸引力が凄まじい。良質なフェミニズム映画とはこんな作品のことを言うのだろう。後半のベラの台詞は刺さりまくってびっくりした。 エマ・ストーンの変化していく演技は緩やかだけど確かな足取りで、突拍子のなさを感じることが無くて素晴らしい。
エマ・ストーンも楽しみだったけど、一番のお目当てはウィレム・デフォーでしょう!父親の実験体となりツギハギになった身体で著名な外科医としてベラを慈しみ育てながら、データも記録する。彼のベラに対する愛情が胸熱でキュンとさせる。 ベラの衣装やセットの美しさ、撮影や音楽も良しで眼福耳福
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エマ・ストーン
『哀れなるものたち』、エマ・ストーン主演!オシャレ画面と衣装!新しい世界と体験の大冒険!の、何ひとつ嘘ではないがお出しされるものがたぶん想定と違う映画
「哀れなるものたち」はまだ自分の中で咀嚼出来てなくて、言語化出来ない!!0:00に見終わって今4:35までずっと呑みながら「あーだこーだ」語ってもまだ足りないので、原作とパンフ読んでからもっかい見て感想整理しよ!!とりあえず凄く好きな映画でした!!エマ・ストーンの演技にずっと泣いてた!!
映画『哀れなるものたち』。まず特に前半、エマ・ストーンの驚くべき身体表現能力!そしてゴシック奇譚の体裁をとりながら、旅を通した女性の精神と身体の自由と自己決定権を問う現代的なテーマ。ビザールな細部に満ちた建築群とシュールな都市風景も凄い。医師の家も実在せず、どうやらセットのようだ
映画めちゃめちゃ良かった。音楽も美術も衣装も素敵だったけどエマ・ストーンの演技がすごかった。ベラが心の成長にあわせてどんどん変わっていく姿を丁寧に演じきってたと思う。かなり賛否両論わかれそうだけど久し振りに清々しい気持ち。ミッドサマー見終わった時と似てる。記憶消してまた観たい
今日は映画「哀れなるものたち」も観ました。流石R18+とあってかなりショッキングなシーンが続きました💦 主演のエマ・ストーンの体を張った熱演は見応えありました👍😅
哀れなるものたち、性愛描写が多いから「エマ・ストーンってララランドの人やん」ってなって見に行ったカップルちょっと気の毒やけど、いい映画なのは間違い無いからぜひ語り合ってくれ
『哀れなるものたち』鑑賞。いやー、めちゃくちゃ面白かった。感想まだまとまってないですが、主演とプロデュースを勤めきったエマ・ストーンは大した女優だなと畏敬の念を抱いた。あと衣装、美術が素晴らしすぎる。ポワン袖、フリル、膝出しのコード真似したくなる。髪の毛も黒くしたくなった。傑作!
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エマ・ストーン
エマ・ストーンはラ・メゾンばりに体当たり演技を見せてたが、そういやあの作品もなんちゃってフェ◯映‥‥(以下、自重w)
哀れなるものたち 映画公開前に原作を読んだが映画の脚色が物凄く良かった 撮影 美術 衣装 音楽 全て最高 特にエマ・ストーンじゃないと成立しなかった演技が凄まじかったです ベラダンスシーンが特に好き! 衝撃が凄く上手く言語化出来ないくらい最高の映画で人生ベスト級に好きです 賞をとるのも納得
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エマ・ストーン
『哀れなるものたち』を観る。 何せ最近観たい映画がなく、タイトルとポスターに魅かれ鑑賞。 まあ~全く好きやないタイプの映画でした(^_^;) しかし、主演のエマ・ストーンが凄い。 この役を引受けただけで凄い思う。 アカデミー主演女優賞は決定ー。
エマ・ストーン主演のヨルゴス・ランティモス監督作「哀れなるものたち」鑑賞。映画始まるタイミングで地震があって、3.11後に「英国王のスピーチ」観た時のことを思い出した。あの時は地震来るかも知れないんで上映途中で打ち切られたんだった…😇
そして映画全編を通じて、美術や衣装、舞台の隅々までとにかくその世界観が独創的で美しい。ただTVCMで指原莉乃が「素敵でオシャレなエマ・ストーンが最高!」って言ってたのは笑った。そんなオシャレ映画のつもりで観たら大変なことになる。エマ・ストーンはすごい熱演。これはオスカー間違いなし!
彼女の代表作ラ・ラ・ランドは観てないのだけれど、インパクト大のクルエラは観ているので、エマ・ストーン主演の今作も楽しみ…今日の映画鑑賞は…哀れなるものたち…からスタートです
@syo33rgk14哀れなるものたち!1番おすすめ! 試写会で観たあとも感動で興奮してて、信号待ちの時、足が震えてる事に気づいた。 芸術的で圧倒的なアカデミー賞最有力ムービーです♪ 主演はララランド、クルエラのエマ・ストーン。彼女の演技が最高❤️
昨日、映画「あわれなるものたち」観た。エマ・ストーンが体当たりで女性版フランケンシュタインを演じていて、とても可愛く美しい。自由に目覚め冒険に出て色んな経験をするたびに成長し、喜び時に絶望する様にとても胸を打たれる。 衣装やメイク、ゴシック建築のような背景のセットが絵本の中のよう
....にしても、今年のはじめに5日間だけ公開されたエマ・ストーンの出世作『スーパーバッド』を観た後だけに、彼女の演技者としての成長には、本当に目を見張るものがあった。
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エマ・ストーン
子どもの頭脳と成人の肉体を持つベラ(エマ・ストーン)の成長を通じて『哀れなるものたち』を浮かび上がらせてくる風刺的ファンタジー 撮影、大道具、衣装が描く世界観も魅力的 api-app.mitai.jp/prd-mvw/api/co…
哀れなるものたち 胎児の脳を移植された女性が支配から脱却し自己を確立していく冒険譚。不思議な映像表現や人間賛歌的テーマは良かったのだが、個人的には気持ちが追いつけず尺が長いのもあって眠くなった。愛情ってやっぱり大切なんだな。エマ・ストーンの表現力は素晴らしい。
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エマ・ストーン
HARUポケGO&Qさん(@deadoralive4ev)との映活は の 。R18+。今まで見たことのない世界観のある映画で面白かったです。映像も綺麗。エマ・ストーンがすごく綺麗🎵 女王陛下のお気に入りもラ・ラ・ランド、クルエラも良かったからね。
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エマ・ストーン
哀れなるものたち観て来た!理解は出来るけど難しい内容だった!音楽とか色使いとかカメラワークとか演出が興味深くて他の人の考察聞いたら印象変わりそう!エマ・ストーンの演技力が素晴らしかった!ちなみにちゃんと18禁でした笑
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エマ・ストーン
哀れなるものたち一体何を観せられているんだというくらいとんでもない映画だったけど最初の雰囲気からストーリー理解できない系かと思いきやめちゃくちゃわかりやすいしエマ・ストーンという馴染みのある俳優さんのおかげで謎の安心感がありつつも体が固まって画面に釘付けになる映画だった
『哀れなるものたち』凄い映画だった… 18+が形だけのものじゃなくてガッツリ性描写や悪趣味なグロシーンもあって良かった フェミニズム的な文脈は嫌味がなかったし、正面から『フランケンシュタインの怪物』現代版魂の続編として出来が良すぎた あとエマ・ストーンの芝居がずっといい
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エマ・ストーン
@fmyamatoこんにちは。ゴールデンカムイは良かったですねw 続編に期待しています。。自分的には、エマ・ストーン主演の新作が早くみたいのですが、個人的に色々あって、しばらくは厳しいかな?
エマ・ストーンに夢中w「ラ・ラ・ランド」~「哀れなるものたち」に至る一貫性!久しぶりに「映画女優」を観た、生きてる間に生きてる女優を観ることは貴重。以前は「ジョディ・フォスター」にメロメロでしたw時代が違えど同じ感覚・感性がする。しかし、「京マチ子」を超える「女優」はまだない!
TOHO府中『哀れなるものたち』ゴシックのような近未来のような、アバウトバースのようなたまらなく映画オタク心をくすぐられる世界観。「18歳未満は、親御同伴でも観せられません」という開場アナウンスにも珍しいと思ったけど、観て納得した。エマ・ストーンを筆頭にボカシ無くラストまで。好き過ぎる
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エマ・ストーン
傑作‼️ 長く映画観てきたけど、その中でもベストに入る作品。 エマ・ストーンの妖艶さが際立って素晴らしい! ホエール監督のフランケンシュタインへのオマージュもあり。 これは映画ファンならずとも見て欲しい。
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エマ・ストーン
哀れなるものたちのエマ・ストーンはすごかったけどゾンビランドのエマが大好きだし、ダブルタップも出てくれて嬉しかった💖 平日夜のシネコンがガラガラだろうと、ダブルタップは最高だったぜ🥰
『哀れなるものたち』 満足度が高すぎる! 性表現とグロ表現多いし、序盤は特にひたすら胸糞悪い。でも鑑賞後の満足度はとても高いという不思議な作品。 精神的に元気な人にしかおすすめできないけど、心が病んでない人にはとてもおすすめ。 エマ・ストーンの表情と動きの演技がとにかく完璧!
あとは、エマ・ストーンが体当たり精神は凄いとか、 最重要パーツは赤ん坊とか、色彩がとても美しいので映画館の大きな画面で堪能してほしいとか、そんな感じ。 博士について個人的に【?】と思っていることがあるので考察まち。 賛否が分かれそうな映画だけど、私は観て良かったと思てる。
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エマ・ストーン
朝イチでエマ・ストーンを見る! R18+なんだ?!
「哀れなるものたち」エマ・ストーンのフランケン映画。とにかく彼女のつき抜けすぎた怪演が、凄いというか呆れるというか。極彩色のスチーム・パンク映像で視るリスボン、豪華客船。マッドサイエンティスト、デフォーのメイクがルービック・キューブに見える(笑)。物語は私的には微妙。人を選ぶな。
あと『哀れなるものたち』のパンフレット、まだ最初しか読んでいないけどエマ・ストーンのインタビュー部分は女性語ではなくフラットな文章だった。
とんでもない怪作だった… 観る絵画って感じの画面作りとか敢えて散らした撮影方法とか色使い 音楽も良かった… え、これどうなっちゃうの…って展開に釘付けにさせてくるエマ・ストーンの演技がすごい効いてると思う
エマ・ストーンの「哀れなるものたち」を早速観に行く。根底に「未知の世界を知り成長していく人間」というシンプルな設定があるのだけれど、それをここまで気味悪く面白く、そして美術も衣装も素晴らしい映画に出来るなんてすごい。
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エマ・ストーン
映画『哀れなるものたち』(原題 "Poor Things" ヨルゴス・ランティモス監督、2023年、主演&プロデュースはエマ・ストーン)を鑑賞した。ベネチア国際映画祭金獅子賞。 映画館を出るときに「improve(改善/進歩)しよう!」と心に誓っているか、プンスカ怒っているか、打ちのめされているか——(続く
『哀れなるものたち』 ゴールデングローブ賞で作品賞& 主演女優賞【エマ・ストーン】を (共にミュージカル・コメディ部門) 既に受賞して気になってた作品🎞 米アカデミー賞も11部門ノミネート されてるので何れかは受賞? 映画美術&エマ・ストーンの演技には 圧倒されました!
とてもとても大好きな作品になりました 何より衣装が可愛くて〜 絵本の世界に引きずり込まれたあっという間の2時間! 無邪気なベラを通してタブーを語ってる 映画だと思って... 幼児から大人まで一人で演じたエマ・ストーンには脱帽よ。凄い 親子愛 人権なんかを考えてしまう
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エマ・ストーン
ホントにR18の映画… 性的シーン連発でなぜ朝から映画館でAVを観てるんだろろうかともはや思ってしまった。 そして怪作奇作で何と表現して良いのか分からない。 エマ・ストーンの演技は凄いのだけはよく分かった。
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