エリッヒ・フォン・シュトロハイム 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@oHLeiqANE8fT9Ckこの作品、冒頭のウィリアム・ホールデンがプールに浮かんでるシーンと最後のグロリア・スワンソンが階段を降りるシーン、それを無表情で撮る曾ての夫であり名監督であったエリッヒ・フォン・シュトロハイム、これだけでもうお腹一杯という感じでしたね。
・シュトロハイム ジョジョは洋楽ネタが多いが、シュトロハイムは映画監督(俳優)のエリッヒ・フォン・シュトロハイムから。 度を過ぎた完璧主義は呪われているとすら言われており、ドイツ軍将校役を演じたこともある。 間違えやすいが「世界一ィィィィーーーーッ!」なのは科学力ではなく医学薬学。
監督としてはあまりの完璧主義が嫌われて干されることになったエリッヒ・フォン・シュトロハイム。 後は主に俳優として活動、監督に有用な助言をすることも多かった一方、映画そのものを乗っ取りそうになったこともあったと。 pic.x.com/sNvU1xfiCM
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エリッヒ・フォン・シュトロハイム
映画『グリード』(エリッヒ・フォン・シュトロハイム監督、1924)。無免許歯科医が、極度の倹約に走る妻に追い詰められ、彼女を殺害しデスバレーへ逃亡。9時間版が存在したらしいが、『ブレイキング・バッド』なみの連続ドラマで見たい(以前、ドン・シーゲル『突破口!』にもそんな風に思った記憶)。 pic.x.com/aZ8HIGWGRJ
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エリッヒ・フォン・シュトロハイム
監督はエリッヒ・フォン・シュトロハイム。 この時代としては珍しく全てロケーション撮影され、しかも撮ったフィルムは85時間もあった。 ラストシーンのデスヴァレーでの撮影だけで2ヶ月を費やし、病気になったスタッフ・役者もいた。
The Man You Loved to Hate (シュトロハイム その生涯と映画) directed by Patrick Montgomery 非人間的なドイツ軍士官を演じ、“愛すべき憎まれ者”として人気を博し、映画史上無比の完璧主義映画監督として威光を放つエリッヒ・フォン・シュトロハイムの生涯 pic.x.com/1i9nDMHBAg
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エリッヒ・フォン・シュトロハイム
の「早すぎた埋葬」を翻案した1935年の名作。エリッヒ・フォン・シュトロハイムの演技も圧巻。初期トーキー時代のホラー映画の特徴と歴史的意義を掘り下げています。note.com/movie_cafe454/…
ジョルジュ・サドゥール「世界映画史」をSM的に考察する「世界SM映画史」第二回講座は無声映画時代の米国の二大サディスティック巨匠たるデヴィッド・ウォーク・グリフィスとエリッヒ・フォン・シュトロハイムの登場。ようやくSM映画史らしいノリになりますので、乞うご期待! x.com/risaku/status/…
Menaces(1940). エリッヒ・フォン・シュトロハイムの顔の右側だけを隠すマスク。映画を観る直前に見たスチルで「このマスク、どうやって着けているんだ」と思ったが、映画を観て一応判った。マスク着けていないけどこの映画でもミレーユ・バランは美しいので彼女の肖像も。 pic.x.com/jZc1J16KmC
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エリッヒ・フォン・シュトロハイム
むしろこの元ネタっぽいトーキー初期の「グレイト・ガッボ」が気になる。ミュージカルシーンに加えて腹話術というサイレント時代から振り切った"声"の氾濫な感じがして。ちなみに、主演がエリッヒ・フォン・シュトロハイムだと知り震えてる。eiga.com/l/RCmlq
エリッヒ・フォン・シュトロハイム監督作、アルプス颪 (1919)を見る。高峰を望む観光地、医師の夫に顧みられず不満をかこつ妻に色好みの将校が強引に言い寄るが。シュトロハイム氏自ら色悪将校を嬉々として演じる初監督作で、終盤、妻を疑う夫との間で山岳サスペンスが展開する皮肉な味の人間ドラマ。
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エリッヒ・フォン・シュトロハイム
@ClassicMovieHub 「グリード」
ハリウッドの怪人
エリッヒ・フォン・シュトロハイム監督のとても恐ろしい映画。
題名通り強欲にまみれた恐ろしい内容と
水気のない渇ききった絶望のラスト
その後シュトロハイムは
「大いなる幻影」「サンセット大通り」で独特の存在感のある俳優として蘇る。
ノーランは知らんけど、エリッヒ・フォン・シュトロハイムは撮影現場で実際に核爆発させると思う
個人的にはエリッヒ・フォン・シュトロハイム監督の名が出たのがツボだった。役者として「サンセット大通り」に出ていたのが印象的。
「サンセット〜」を観るきっかけになったのは、ロイド・ウェバーの同名ミュージカルを観たから。
好奇心って連鎖する。
日本も文化芸術を大切にしないとな。
エリッヒ・フォン・シュトロハイム:例の2階級特進大佐のモデルではないかとされる映画監督兼俳優。ドイツは世界一でなくてオーストリア出身のユダヤ系ですって。あらま。こちらもキャラ濃すぎで出自で察せられる通り貴族称号のフォンはアメリカ渡ってから名乗った自称である。
『マスク』→観たことない
『ラ・ラ・ランド』→好きじゃない
淀川先生のベスト1『グリード』 (1924年/監督:エリッヒ・フォン・シュトロハイム)
いま調べたらマジで知らない映画だったw
映画とステッキ、とくるとエリッヒ・フォン・シュトロハイムが即座に思い浮かぶ。主演・監督作『愚なる妻』の偽貴族で偽ロシア高級将校役がステッキとよくマッチしている。
シュトロハイム自身の愛用品に違いない。
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エリッヒ・フォン・シュトロハイム
以前エリッヒ・フォン・シュトロハイムが監督したサイレント映画のDVDジャケットを見て、恥ずかしながら読み方が分からなかった。調べたら「おろし」と分かった。
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エリッヒ・フォン・シュトロハイム
無声映画時代にエリッヒ・フォン・シュトロハイムがあまりに製作費を掛け過ぎたため更迭されルパート・ジュリアンが引き継いだ『メリー・ゴー・ラウンド』(23)と同題名のリヴェット作品は、彼の撮影時の精神構造を映画に投影したような不思議な内容。主演二人よりも姉役の女優が印象に残る。
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エリッヒ・フォン・シュトロハイム
よく見るとサイコ(1960)によく似てる。
大きく違うのがナレーションで心情表現がなされているところか。
現実でも傲慢な女は目をひん剥くがサイレント映画出身ではなおさらオーバーアクトになる。
エリッヒ・フォン・シュトロハイムがカジモドに見えてくるのはきのせいか。
#サンセット大通り
エリッヒ・フォン・シュトロハイム監督メリー・ウィドウ1925 主演:メイ・マレー&ジョン・ギルバート・ロイ
https://t.co/A47SmOd2WE
@kilimanjaro338 オーギュスト・ルノワールの息子さんだと知りませんでした。
そんなことは、関係ありませんね。
「大いなる幻影」は、素晴らしい映画です。
エリッヒ・フォン・シュトロハイム
印象深いです。
#タイムスリップできるとしたら是非このメンツで映画を撮ってほしい
監督
ロベール・ブレッソン
出演
パスカル・オジェ
カテリーナ・ゴルベワ
エリッヒ・フォン・シュトロハイム https://t.co/wB2wJ6gToR
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