エレイン・メイ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ヨルゴス・ランティモスが語る「マイキー&ニッキー」 「ブゴニア」を作る前にエマ・ストーンと一緒にこの映画を見た。ジョン・カサヴェテスは僕のお気に入り映画監督の1人で、エレイン・メイ監督のこの映画は、二人の才能がどうにか結合している。それに勿論、ピーター・フォークは実に素晴らしい。 x.com/DannyDrinksWin…
エレイン・メイはコンパスが生んだ最初のスター、ニコルズ&メイの片割れとして活躍した。彼女はその後俳優、脚本家、映画監督として活動するが、脚本と監督を務めた「マイキー&ニッキー/裏切りのメロディ」( 「Mickey & Nicky」)には、なんとサンフォード・マイズナーが役者として出演している。
@AxMJqjdkKEn5M2d『卒業』のマイク・ニコルズとシカゴで劇団セカンドシティを元を作った女性演出家エレイン・メイ(駄作『イシュタール』の人w)の映画に主演してたかな? en.m.wikipedia.org/wiki/The_Heart… ニール・サイモン脚本、シビル・シェパード共演❗
モンティ・パイソンのジョン・クリースのインタビューを聴いてびっくり。彼はアメリカのコメディを見て育ったと言い、影響を受けたコメディアンの一人(一組)として、コンパスのニコルズ&メイ(マイク・ニコルズとエレイン・メイ)をあげている! →
→ そう言えばニール・サイモン脚本でエレイン・メイ、アラン・アルダ、ジェーン・フォンダ、マイケル・ケイン、ウォルター・マッソー、マギー・スミスといった豪華な顔ぶれの映画があった(「カリフォルニア・スイート」)。でも出来が今一だったのが残念だった。
エレイン・メイ監督作品あっさりコンプリートしちゃった。一昨年のgucchisの特集で「おかしな求婚」を見れたのが大きい。どれも面白かったけど、あれが一番好き。
エレイン・メイの「ふたり自身」見た。 主人公は人の気持ちも後先も考えないうえに最初から最後まで一切成長がないから、目的を達成しても当然虚無しか残らない。めちゃくちゃ面白いけど、あまりの皮肉と悪意に胃もたれした。とりあえず謝っときます。
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エレイン・メイ
ウディ・アレン作品に出てくる助演女優ではジュディ・デイビスとエレイン・メイがほんと好き 昨日言及した小津作品でいうと杉村春子みたいなもんで、彼女らは大体同じ人の役を演じているからか、名人芸を観てるような楽しさがある
②エレイン・メイは『イシュタール』でも異常な量のフィルムを回したが、前作の『マイキー&ニッキー/裏切りのメロディ』では106分の映画だというのに『風と共に去りぬ』で用いられた量の3倍のフィルムを使ってしまった。これは俳優の演技のニュアンスやアドリブを全部記録しようとしたためで、→
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エレイン・メイ
クローディア・ウェイル『ガールフレンド』のメラニー・メイロンとイーライ・ウォラック。70年代後半のニューヨークに暮らす若いユダヤ系女性写真家の生活に確かな実感を込めた低予算映画。ウェイルはバーバラ・ローデンやエレイン・メイらに続いた女性監督の先駆者。キューブリックも感銘を受けていた
アラン・アーキン死去。25年前、オフブロードウェイの小さな劇場で遭遇した舞台「Power Plays」が忘れられない。アーキンとエレイン・メイの共作で、それぞれの息子・娘と一緒に自ら演じるコメディだった。アーキン師匠の芝居はまるで小松政夫さんみたいで、笑ったなあ。寂しいです。安らかに。
ウディ・アレン。
本日(5/1)のテレビ放送はありません。
ちなみに、アレン作品で5月(May)といえば『6つの危ない物語』のエレイン・メイ(Elaine May)とか(画像:左)。
[さっき、さつき(五月)になった 関連]
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エレイン・メイ
@pQbmhDczVnKjwnE エレイン・メイって以前から撮影現場での悪い評判があってよく叩かれてたんですよ。それが改めて出たって感じですね🤔
マーティン・ブレスト『ミッドナイト・ラン』。『天国から来たチャンピオン』で知ったチャールズ・グローディンは間の置き方が面白い役者で、この映画ではロバート・デ・ニーロを喰っていたのでは。そしてこの場面で彼がやるのとよく似た「芝居」は、エレイン・メイの『ふたり自身』でも披露していた。
バート・バカラックは、デイヴ・グルーシンやマーヴィン・ハムリッシュとともにユダヤ・コネクションの映画人たちによるコメディ映画の系譜を音楽の面から形づくった。エレイン・メイの『ふたり自身』、スティーヴ・ゴードンの『ミスター・アーサー』、そしてわが偏愛の『ラブ IN ニューヨーク』……
→ ちなみにそれまであいまいだったインプロのルールが明文化され始めたのは、セントルイス・コンパス(シカゴのコンパスが閉じた後にセントルイスで再開、デル・クロース、エレイン・メイ、マイク・ニコルスらが参加)時代らしい(関係者へのインタビュー集「Something Wonderful Right Away」から)
参考
エレイン・メイ「おかしな求婚(1971)」
ドラマ「ハッピーデイズ」のロン・ハワードとヘンリー・ウィンクラー
即興演劇集団セカンドシティ(コンパスプレイヤーズ)マイク・ニコルズとエレイン・メイが写ってる
テレビの放送作家、ギャグライター時代のウディ・アレン
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エレイン・メイ
ウディ・アレンの奥さん役のエレイン・メイって人滑舌悪いなと思ってたらもう90近いのか。
ていうかこの人、カサヴェテスとピーター・フォーク共演の『マイキー&ニッキー』の監督なのか
エレイン・メイ『マイキー&ニッキー』(76)。既にメイと共演していたピーター・フォークは、一世を風靡したコメディアン出身のこの才人が書いた犯罪者ものの脚本を読んで感激。自らカサヴェテスを誘ったが、その時、逆にフォークがカサヴェテスから誘われたのが『ハズバンズ』だったという話が面白い
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エレイン・メイ
『Switch 映画監督ジョン・カサヴェテス[アメリカに曳かれた影]』は内容、レイアウトなど様々な点で今も最強のカサヴェテス本と思う。アルトマンやスピルバーグ、黒澤明らの貴重な話を読めるが、エレイン・メイを讃えるカサヴェテスの言葉も見逃せない。同誌ジーナ・ローランズ特集と併せて読みたい
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エレイン・メイ
脚本・監督・主演 エレイン・メイ「おかしな求婚」 先日観た同じエレイン・メイ監督の矢張りコメディ「イシュタール」と比べると、登場人物の造形は同様にデフォルメがあるけれど、やっぱりニューシネマ前のものを感じる。そのよさを存分に使っているかのような感じ。零落の自業自得の憂き目、
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エレイン・メイ
エレイン・メイ『おかしな求婚』鑑賞。去年のケリー・ライカートや今年のシャンタル・アケルマン、バーバラ・ローデン等、再評価された女性監督の今年の締めとしてエレイン・メイを知るということ。『マイキー&ニッキー』『イシュタール』とバディ映画を作った女性がここまでコメディエンヌとは!
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エレイン・メイ
一切エレイン・メイという女性監督について知らなかったのだが彼女、ジョン・カサヴェテスとピーター・フォーク共演の『マイキー&ニッキー』の監督だったのか!いやぁ、家帰ってDVD探さないと…。しかし案外、骨太な演出家かもね。イザベル・アジャーニの無駄なオッパイの使い方には困惑したが。
監督・主演のエレイン・メイはコメディアンでもある。何と、バーバラ・ローデンと同じ歳! 「ワンダ」とこの映画も1年違いで、男性的原理の中で、才能で爪跡を残したことにおいて、対になる二人と感じる!
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エレイン・メイ
エレイン・メイ監督『おかしな求婚』は、怪物たちの映画だ。ウォルター・マッソーは複数回、自らの財産のため結婚した妻であるメイを殺そうと想像するし、メイの屋敷の使用人たちは財産を盗み取っていたし、弁護士もまた然りだ。だが真の怪物とは、無邪気さ、純真さの怪物たるメイ自身かもしれぬ。
『おかしな求婚』A New Leaf 鑑賞
不純な動機で近づいたけど
お互い子どもみたいだから、
行動がクスって笑えたりして
最終的にはいい話で…♡
監督主演のエレイン・メイ最高!
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エレイン・メイ
下高井戸シネマ、グッチーズ・フリースクール主催の「70-80年代“ほぼ”アメリカ映画傑作選」 本日で8本全てを観了。それぞれテイストは違えど、その引力の強さに体力を奪われるものばかり。中でもカサヴェテス『ハズバンズ』はエグい。エレイン・メイ『おかしな求婚』大好き。
『イシュタール』。
終映後には、映画批評家の南波克之氏と翻訳家の篠儀直子氏によるトークショーあり。
なぜ公開時にこの映画に対して酷いバッシングがあったのか、当時の社会事情や様々な背景による文脈があったことを理解。
それにしてもエレイン・メイ監督がこの作品後一本も撮れなかったとは…
エレイン・メイ『イシュタール』。イラン・コントラ事件時代の政治風刺コメディ。『天国の門』『ポパイ』『コットンクラブ』…80年代は酷評を浴びたり、興行的失策となる由緒正しい大型映画がまだ幾つもあった。しかしただの失敗作ではなく、その転び方にはシステムをはみ出す監督の個性が刻まれていた
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エレイン・メイ
下高井戸シネマでやっている“ほぼ”アメリカ映画傑作選『おかしな求婚』すごいツボでよかった〜。
不器用すぎて日常生活ボロボロのおっちょこちょいな植物学者というキュートなエレイン・メイと、終始仏頂面のウォルター・マッソーのバランスが最高!好き!
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エレイン・メイ
→
ちなみに2にはエレイン・メイもない。スポーリンはインタビューを受けたものの編集の段階で掲載を断り、メイはインタビューそのものを断っている(インタビュー嫌いらしい)。
「今日の授賞式はゼレンスキー大統領がエスコートしてくれるって聞いていたのに、ビル・マーレーなんだもん」(今年のガバナーズアワード[映画界への生涯功労賞]を受賞したエレイン・メイが受賞スピーチで。コンパスでスターになったメイの変わらぬユーモアセンス)
『黄金のバックル』を原語版で鑑賞。
野放し状態の
エレイン・メイ脚本/監督「映画」と認識して
改めてじっくり見ると、なるほど凄いな、これは。
何といっても傑作にして怪作
『マイキー&ニッキ-』を書いて撮っちまう人ですから。
#紙魚の手帖
#shootingcolumbo
#刑事コロンボ
コンパス(アメリカ初のインプロ劇団)でスターとなったエレイン・メイは90才で今も現役。彼女はインタビュー嫌いでコンパス関係者のインタビュー集にも載っていない。メンバーの多くが彼女について語っており、その存在は大きかった。インプロ創世期についてその真ん中にいた彼女の声を聞きたい。

















