オーソン・ウェルズ 画像 最新情報まとめ
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ただアカデミー賞審査員も馬鹿ではないので、撮影のジョン・L・ラッセルを撮影賞にノミネートはしている。ユージン・ルーリー監督の「原子怪獣現わる」やオーソン・ウェルズの「マクベス」の撮影監督だった人で、「サイコ」は死ぬ数年前の、晩年の仕事だが、彼のキャリアでも見事な仕事だったと思う。
駅馬車 1939 ジョン・フォード
精悍だった頃のオーソン・ウェルズを見た流れで最高にかっこいいジョン・ウェインが見たくなり、久々Blu-ray鑑賞
テンポ良し、アクション良し、ヒューマンドラマ良し
何回観ても面白いってやつねw
ウェスタン熱が再燃しそうだわ🤠🔥
今回はマクベス!大学でオーソン・ウェルズ版とロマン・ポランスキー版のマクベスを勉強したので勝手に懐かしくなったりしつつ楽しみました。今回は舞台装置を使った大きめな演出などもあっていつもとはまた違う面白さがありました〜😊お二人の迫真のかけあい痺れました!
黒い罠 Touch of Evil 1958 オーソン・ウェルズ
DVD鑑賞中📀
米墨ボーダーの胡散臭さ全開のサスペンス
役者も揃いまくってるし何回観ても薄寒いし、面白いんだわ〜🥶
『第三の男』
劇場で観た時、主人公が遊園地の観覧車でハリー・ライム(オーソン・ウェルズ)と再会する直前に、観覧車に向かって歩くウェルズを俯瞰で捉えたカットがあり非常に印象的だった。
しかし今持っているDVD(廉価版だが2種類持っている)にはそのカットがない。
『ストレンジャー』1946、米🇺🇸
監督&主演のオーソン・ウェルズにとっては、『市民ケーン』や『第三の男』の間に位置する小品だが、このサスペンスアクションの方が、私はずっと好きだな😎
1915年の今日は、アメリカの映画監督・俳優、オーソン・ウェルズの誕生日。初監督作「市民ケーン」は伝説的な名作。「第三の男」のハリー・ライム役も印象に残る。TVドラマ・シリーズ「オーソン・ウェルズ劇場」のストーリーテラーも務めた。
ドラマ『波よ聞いてくれ』を観て、映画『蜘蛛女のキス』を思い出してたけど、原作読んだらモチーフが明記されてた。
なるほど、オーソン・ウェルズの「宇宙戦争」ね(ラジオだからそりゃそうか)
あの事件をドラマ化した『アメリカを震撼させた夜』(1975)は面白かったなあ。
撮影中、夜毎のお楽しみの武勇伝を、ジョーン・フォンテーンに語るオーソン・ウェルズ。しかし彼の秘書は、毎晩きちんと主の寝室にお盆を運んでいると打ち明けたそうです。虚勢を張って悪ぶってるけど、実は真面目な一面もあるオーソン。彼はやっぱりリアル・ロチェスター様。
ジョーン・フォンテーン主演(共演オーソン・ウェルズ)「ジェーン・エア」英和対訳シナリオ。
見たい映画がお手軽に見れなかった昭和の頃、これらのシナリオを元に、必死で集めた映画のスチール写真を、想像で順番に並べ、フォトストーリーブックを作るのが、最高の幸せでした。
やはり一作品180円。オーソン・ウェルズからフリッツ・ラング、ニコラス・レイetc.
このサスペンス・シリーズ、1940年代から50年代に掛けてのアメリカ街風景が観れる。大日本帝国、亜米利加に負けるのも納得してしまう別視点が堪能出来る映画世界。
『オーソンとランチを一緒に』(ピーター・ビスキンド) 2013年
オーソン・ウェルズ晩年の語りを記録した貴重な一冊。レストランでのリラックスした会話から、異才の芸術観と映画作りへの葛藤が伝わってくる。思い出話の数々にはリアル・ハリウッド・バビロンの興味も。
大富豪の新聞王、ケーンは最期に「バラのつぼみ」と言い残す。その言葉の意味を探るため、ニュース映画の編集者は彼の周囲の人物に取材をする。すると、孤独な人生が浮かび上がってきて…。
『市民ケーン』がめちゃくちゃ面白かった!個人的ベスト3に入るかも…主演・脚本・監督はオーソン・ウェルズ。
キアロスクーロの使い方を学びたくて『市民ケーン』と『第三の男』を観た。やはり白黒映画の方が陰影がよりハッキリする印象。映像が立体的になるしドラマチックになる。特に後者では陽気な音楽とは裏腹に謎めいた不穏な雰囲気も助長させ焦燥感を煽る。オーソン・ウェルズの演技がとてつもなく良い!
Citizen Kane)
1941年🇺🇸
オーソン・ウェルズの監督デビュー作。世界映画史上のベストワンとして高く評価されている。
「薔薇の蕾rosebud」という謎の言葉を残して亡くなった新聞王ケーン。その謎を探ってゆく。
全面的にパンフォーカスを駆使した初めての映画。
夜中にオーソン・ウェルズ監督作『偉大なるアンバーソン家の人々』を観ていた。トリュフォーが好きな映画として挙げたり、ウェス・アンダーソンの『ザ・ロイヤル・テネンバウムズ』にも影響を与えてたり。ずっと観たかった映画を鑑賞すると、嬉しさと共に少し寂しくなるのはなぜだろう。
オーソン・ウェルズ監督の映画『市民ケーン』(1941年)を鑑賞。主演はオーソン・ウェルズ、ジョゼフ・コットン、ドロシー・カミンゴア。一人の男の生涯を通じた、富と名声と絶望を描いた大傑作。愛情に飢えた盲目的な愛の物語ともいえる。
ジョセフ・コットン+(アリダ・)バリ主演+オーソン・ウェルズ共演の”The Third Man”(オリジナル英語版+字幕なし):
英語の台詞の聞き取れ度&理解度は、字幕なしで、90-100/100とさほどよくなかったのが、残念です。。。
ジョセフ・コットン+(アリダ・)バリ主演+オーソン・ウェルズ共演の”The Third Man”(オリジナル英語版+字幕なし)、終了。
最初から最後まで、映像、演出、編集そして脚本など、すべてにおいてキレッキレの作品ですね。それが10年前の500円DVDではなく、この4Kリマスター版でよくわかりました!
ジョセフ・コットン主演+オーソン・ウェルズ共演の”The Third Man”(オリジナル英語版+字幕なし):
まもなく、クローズアップでの初めての登場しーんです。
猫の使い方が上手いなー
デ・パルマはデビュー作から『あの』スプリット画面演出してるのね。コメディ映画で主役が脱サラしてタップダンス手品師になる話なんだがその職業は一体何!?そんな職種だけど師匠がオーソン・ウェルズ(笑)異様な迫力!!編集で切られ過ぎてるようで不自然なとこもあるけどデビュー作でこれか!な快作
まさか「市民ケーン」(1941オーソン・ウェルズ監督・主演・制作・共同脚本)の世界が21世紀の日本の地方都市に残っているとは!これぞ、🇯🇵日本の「美しき伝統の継承!」
オーソン・ウェルズの『フェイク』かなり面白い。3人のペテン師を元に「偽物」という存在について切り込んでいく、抽象的で革新的な映画。
今作のMC的なウェルズでさえ「大ボラ吹き」なので今回のお話全てがフェイクなのかもしれない。しかし虚構は面白い、真偽の狭間などないのかもしれない
『審判』。カフカ原作。オーソン・ウェルズが自らの映画芸術的造形力に挑んだかのように刺激的な視覚表現の連続でなる不条理世界。パーキンスはこれと『サイコ』『リメンバー・マイ・ネーム』が好きだ。女優の生臭さも見所で、ロミー・シュナイダー、ジャンヌ・モロー、エルザ・マルティネッリが皆いい
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オーソン・ウェルズ
「秘密の森の、その向こう」ラストでわしはガチ号泣にむせいだが、この感じを過去に何かの映画で味わったなあとデジャブってずっと考えててさっき降りてきた答がオーソン・ウェルズ「偉大なるアンバーソン家の人々」ラストの台詞やね。或いは「愛と宿命の泉」かね。まあ分かる人だけ分かってつかあさい
オススメ度 ★★★★☆
1958年 / アメリカ
主演 : オーソン・ウェルズ
コメント : 再鑑賞。オーソン・ウェルズ監督&主演のフィルムノアール作品。チャールトン・ヘストンも流石だがこの作品は名優O・ウェルズの存在感が凄すぎる!皆さん「忘れ物注意!」ですよ😅
#第三の男
数十年ぶりに見たけど、さすがのザ・名作。
撮影や音楽など、総合得点がとにかく高い!
中盤に第三の男が登場する、サスペンスとして完璧すぎる構成が白眉。
映画史上、最も有名なオーソン・ウェルズのクローズアップ、そのインパクトたるや。
ラストの美しさまでケチのつけようがない。
『市民ケーン』
オーソン・ウェルズ 監督
母親から受け継いだ莫大な資金で新聞社経営を始め、富と名声とをほしいままにしていたチャールズ。彼の豪邸の一角で謎めいた言葉を残して彼が死亡する場面から映画は始まり、彼の人生を遡りながら彼の身勝手がもたらす痛切な孤独が描かれます。(1/2)
「キャットピープル」鑑賞。
性的な欲求や欲望、強烈な嫉妬などの激情に駆られると猫(黒豹)に変貌してしまう女性の悲劇を描いた作品。
オーソン・ウェルズの一連の大作で経営が悪化したRKOが製作した低予算ホラーの先駆けでありながら、当時のハリウッドの性描写規制を逆手に取った設定が光る一作。
イングマール・ベルイマン
フェデリコ・フェリーニ
アンドレイ・タルコフスキー
フランソワ・トリュフォー
オーソン・ウェルズ
この巨匠たちの映画をまだ1作品も見たことがないので、今年中には絶対に触れたいと思います!作品の題名だけは知ってるんだけどな。
オーソン・ウェルズ監督
ウェルズ監督も一番好きな映画は悩むなぁ。順当に『市民ケーン』か。それとも『黒い罠』か。はたまた『上海から来た女』も…。やはり、『オーソン・ウェルズのフェイク』が一番かな。「嘘つきの天才」が「嘘」についての映画を撮るなんて最高ですね。
「黒い罠」鑑賞。
時限爆弾が車のトランクにセットされてから爆発するまでをワンカットで撮影した冒頭の長回しショットはあまりにも有名。
オーソン・ウェルズ演じるアメリカ側の悪徳刑事とチャールトン・ヘストン演じるメキシコ側の麻薬取締官が、事件証拠の偽装を巡って対立する本格ノワール。
『エド・ウッド』のオーソン・ウェルズ(見つからなかったので画像は主役のエド)
いきなり女装姿のおっさんに「自分も映画監督です」と話しかけられても迷惑がらないばかりか、「対等な映画人」として接するオーソンの映画愛が崇高過ぎて涙出た。
基本、商業的に成功しなかった作品のことは信じない。映画は大衆的な芸術形式だ。
ー『オーソンとランチを一緒に』(オーソン・ウェルズ ヘンリー・ジャグロム
「黒い罠」Touch of Evil 1958
オーソン・ウェルズが監督・脚本・出演したフィルム・ノワール。
冒頭の長回しなど映画技法のカルト的作品だそうだがストーリーは 🤔
モヤモヤ・サスペンスの元祖のように紹介している投稿があるが見てないので何とも 🤔
兎に角 見ないことには…
昔のえらい西洋の映画監督かがだ。年取ってからか。三回目の結婚がどうだのというさぁ。さっき読んだ本の情報。調べてみるとオーソン・ウェルズって人だ。1915年生まれの人。40歳頃に三度目の結婚か。西洋ではこういうのが常識的でもだ。より常識人的価値観を好む日本社会だとどうかは知らねぇ。
『上海から来た女』
1947年/92分/オーソン・ウェルズ
GEO宅レンDVDにて。ウェルズ流ノワールサスペンス… リタ・ヘイワースの美貌に目が釘付け… オーソン・ウェルズの映画は凝った画があっても気を衒った感じにならないところが好み… 途中展開が複雑になって実は理解が怪しい…
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@directormisa 「蜘蛛巣城」に話を戻しますと、同時期にオーソン・ウェルズが「マクベス」を映画化しており、刺激を受けたようです。ラストの矢のシーンはCGなど無い時代だったこともあり、大学の弓道部員を呼んで本物の矢を三船敏郎に放ったそうです。
本日の懐かしの映画は、「審判」(1963)。フランツ・カフカの小説「審判」をオーソン・ウェルズが監督した作品です。銀行員の主人公ヨーゼフ・Kは、身に覚えのない罪状で逮捕され、裁判等で身の潔白を主張する努力も虚しく最後に処刑されてしまうというお話です。本作を初めて観たのは高校生の時。
「フェイク」ラジオの火星人襲来のフェイク放送を仕掛けた男だと知ってたけど、オーソン・ウェルズが贋作師を演じるんじゃなくて、語り部になってるけど、映画という現実の贋作を作る魔術師という感じ。フィルム缶に囲まれてる彼が楽しそう。
「トランスフォーマー ザ・ムービー」英語版でオーソン・ウェルズが演じたユニクロンを日本語吹替版で演じたのが鈴木瑞穂さん。
NHK大河「葵 徳川三代」の板倉勝重
「ゴジラ(1984年版)」の江守外務大臣
「怪談新耳袋」第53話「オルゴール」の先生
など、映画やドラマ、舞台で幅広く活動されてます。
@TwkMountaineer 同じく「ドン・キホーテ」映画化の度に何度も頓挫していた映画作家にオーソン・ウェルズがいますが、同作を映画化しようとすると、監督自身がドン・キホーテと化していくジンクスのような物があるのかという気がします。
オーソン・ウェルズ監督の「審判」を鑑賞。悪夢のような不条理が続く映画。凄い映像表現です。
悪夢がとても美しい。
観て良かった。
共演のロミー・シュナイダーが最高に綺麗です。
今日は何の日 10月30日
ニュースパニックデー・宇宙戦争の日
1938年のこの日、アメリカ・CBCラジオでオーソン・ウェルズ演出のSFドラマ『宇宙戦争』が放送された。
演出として「火星人が攻めてきた」という臨時ニュースを流した所、本物のニュースと勘違いされ、大パニックになった。
【今日は何の日?】
10月30日は『宇宙戦争の日』
1938年のこの日、アメリカ・CBCラジオでオーソン・ウェルズ演出のSFドラマ『宇宙戦争』が放送された。
演出として「火星人が攻めてきた」という臨時ニュースを流した所、本物のニュースと勘違いされ、120万人以上が大パニックになった。
オッハヨ〜ゴザイマ〜ッス‼️🤩🤩🤩
1938年10月30日、アメリカCBSラジオでオーソン・ウェルズ演出のSFドラマ「宇宙戦争」が放送されました。
演出で「火星人が攻めてきた」という臨時ニュースを流したところ、本物と勘違いされ、全国の警察に膨大な量の電話があったそうです。
では今日も良い一日を❗️
10月30日
1938年のこの日アメリカのラジオで
オーソン・ウェルズ演出のSFドラマ
「宇宙戦争」が放送されました
演出として「火星人が攻めてきた」と
臨時ニュースを流したら本物のニュースと勘違いされ
120万人以上が大パニックになったそうです









































