映画にわか(bot)自主単行本「居眠り映画館 カルト映画編2015~2019』発売中! リドスコの『ナポレオン』を歴史に忠実ではないと批判するなら同じリドスコの『最後の決闘裁判』がノンフィクションを原作としながら「真実」と題された第三章が史実になくすべて脚本家の想像で書かれたものであることも批判しなければフェアじゃないが、俺の知る限り当時それを批判した人はいなかった