カーク・ダグラス 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@toshizostarfortカーク・ダグラスさん。ディズニーでは『海底二万哩』の船乗りが印象的 でした。ウェスタン、歴史劇ジャンルを問わず強烈な個性で活躍され舞台では『カッコーの巣の上で』も手掛けています。息子のマイケル・ダグラスさんは後に映画をプロデュースしましたね。
ミュージカル映画の王道、それの勉強として観てたはずのヴィンセント・ミネリという認識が100%変わる瞬間。ミュージカルの名手が本気でハリウッドとチネチッタを結ぶハッピー・サッドを撮ったらこんな繊細かつダイナミックになるのか!カーク・ダグラスはサークにおけるロック・ハドソンか?凄い…。
海底二万マイル 小学生の時以来、実に40数年ぶりに鑑賞。19世紀を偽装した脚本に20世紀のお粗末な時代観を持込み醜悪なシナリオ。カーク・ダグラスのセーラーミュージカルは50年代娯楽のメインストリーム、悪いが吐きそうだ[...] cinemarepresentations.com/archives/662 2024/11/23に更新
ウィリアム・ワイラー監督のもう一本のサスペンス映画「探偵物語」も見直した。舞台を21分署に限った舞台劇なので「刑事物語」と訳すのが正しい。万引きをして捕まったリー・グラントの眼から警察署の一日が描かれる。物語の主軸は凄腕刑事カーク・ダグラスと妻エレノア・パーカーの葛藤。脚本がいい。
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カーク・ダグラス
「カッコーの巣の上で (One Flew Over The Cockoo‘s Nest)」はケン・キージーの原作小説があって、まず舞台版が1963年にブロードウェイで上演された。主役のマクマーフィーはカーク・ダグラス。脚本はデール・ワッサーマン(「ラ・マンチャの男」)。2001年のブロードウェイ・リバイバルを観た。
カーク・ダグラスは『第十七捕虜収容所』の主役を断っていたのですね。舞台版を観て難点が多いと思っていたのがその理由だそうですが、代わりに演じたウイリアム・ホールデンがオスカーを受賞。本人曰く「私は間抜けだった」
金丸美南子訳『カーク・ダグラス自伝ーくず屋の息子』早川書房

