キム・ミニ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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ホン・サンス映画のそれから、夏目漱石のそれからがでてくる。登場人物のセリフがいつも秀逸。「公私混同してるざまを、見せつけられて不愉快」キム・ミニのセリフ、少なくとも、二人はかなり気をつけていたんじゃないかな。
"小説家の映画"シネマクレール。どうしても、抑揚の無い、繰り返す物語に苦手意識の強いホン・サンス監督の作品も、この作品では、確りと、物語の展開もあって、楽しく観れた。 やっぱり、キム・ミニは、キュートだよな。
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キム・ミニ
たしかにこのラストのキム・ミニは眼光鋭く私たちの方を見る。しかし、自分を配した作品を見たい後の俳優の眼差しというのはこうしたものではないだろうか。「あなたの顔の前に」効果もあって、イ・へヨンに何かが起きたのか⁉︎ と思ってしまうのは考えすぎだ。
監督からのキム・ミニ愛はもちろん満ちてるけど、キム・ミニの幸せと喜びが溢れるような表情に、なんだか泣けてきて。ええもん見たなぁって。二人の作品をずっと見ていたい。ついでに韓国行ってみたい。
『小説家の映画』観了(7/2)
とても面白かった。淡々と繰り広げられる会話劇がなんとなく小津安二郎作品に通じるものがあるような気がした。
なんにしてもキム・ミニがとてもかわいらしくて素敵。そんな映画。
それにしても、『小説家の映画』のキム・ミニさんの役が、林の向こうにいる二人組が、トッポッギとキンパを食べているのを嗅ぎつけるの、すごすぎないか。あの距離で「キンパの匂い」がわかるのか、たとえばのり巻き・おむすびだとして、わかるか?無理、と、思わず映画館でシミュレーションしてもうた
特に小説家の映画、素晴らしかった。キム・ミニと組んで以降のホン・サンスは新作を撮れば撮るほど最高を更新し続けていくので毎度びっくりする。監督と俳優間での“ミューズ”という関係性には燃ゆる女〜以降懐疑的な眼を向けるようになってしまったけど、こうも圧倒的に撮られてしまうと正直抗えない
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キム・ミニ
ホン・サンス「小説家の映画」。面白かった。異なった立場(を与えられた)人たちが交差する、いわばエゴとエゴのシーソーゲームに、初期ウディ・アレン作品も思い出したり。映画館を出るとき、キム・ミニみたいによろめきそうになりました。にしても、身も蓋もない、そして、これ以外にないタイトル!
「小説家の映画」の前提としてホン・サンスとキム・ミニの不倫関係があって、かなりプライベート感のあるキム・ミニめっちゃかわいい好き不倫でも好きだからしょうがねえだろっていう映像をキム・ミニ自身が見せられて「恥っっっず誤解されるだろ」ってなったと解釈したけど、あってんのかわかんない
「小説家の映画」の前提としてホン・サンスとキム・ミニの不倫関係があって、かなりプライベート感のあるキム・ミニめっちゃかわいい好き不倫でも好きだからしょうがねえだろっていう映像をキム・ミニ自身に見せられて「恥っっっず誤解されるだろ」ってなったと解釈したけど、あってんのかわかんない
『小説家の映画』公園で立ったままお喋りが続くワンショット、ミニマムさへの追求に驚く。慇懃さとちぐはぐさがもたらすユーモア、そしてケンカ、飲酒。ホン・サンス自身の独白にも聞こえる創作の苦しみの告白。ラストで突然差し込まれるクローズアップ、カラーから伝わるキム・ミニへの愛情。
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キム・ミニ
そこからあっさりと時間を飛ばして、完成した映画の上映後。二人が公園の階段を登っていく後ろ姿から、唐突なカラーへの切り替え、キム・ミニのアップへと至るエンディングの美しさ。
小説家の映画@ヒューマントラストシネマ有楽町。正直言ってのれす。台詞ではなく画面から滲み出る物がいつもよりも少ない。ただ、食事中のキム・ミニを外でじっと見つめる少女の場面、小説家が映画を撮りたいと言った時のキム・ミニの奥歯に物が挟まった雰囲気や試写後の怖い顔は悪くない。
対話を重ね、漂う不穏さ・突然の激昂から背後に隠された激しいドラマを暗示する のスタイル。ここ数作では彼自身とキム・ミニの不倫が作中に入り混じり緊張感を生んでいたが、本作の最後の映像は、キムへの公然たる愛の表明にしか見えない。目に染みるキムの赤のベスト!
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キム・ミニ
ホン・サンスの映画で改めて言うことでもないんだけど、キム・ミニがあまりに良すぎる。特に終盤。ずっと引きのモノクロで撮ってるものだから、ああやって寄りで笑顔撮られると…。主演のイ・ヘヨンは初めて観たけど、この人も良かった。「カリスマ」という評価に対する反応の違い笑
『小説家の映画』
劇中で語られている映画論はまんまホン・サンスのことだし、キム・ミニが花と笑顔を向ける先にいるのはホン・サンスだし。こんなに個人的な映画あった?と赤面してしまうくらい個人的な映画だった。どこかで聴こえたイ・ヘヨンの高笑いと、キム・ミニの表情の落差に凍りつく。傑作。
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キム・ミニ
映画を撮り尽くして来た監督だからこそ、力を抜いて撮れる。象徴的なズームも効果的。長回しも、会話の面白さで全く飽きない。ホン・サンスなりの映画論、作家論が込められているようにも思うが、いつの間にか、はぐらかされる。白黒からカラーに変わるシーンも見事。イ・ヘヨンとキム・ミニも最高。
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キム・ミニ
映画『小説家の映画』★★★3.5点。 ホン・サンスといえばキム・ミニ。ホン・サンスといえば意味不明なロングショットからのズームイン。ホン・サンス…
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パンフレット 𝟴𝟬𝟬円(税込)
👀作品の理解をより深めるために
ホン・サンス監督&キム・ミニインタビュー!
✍️森直人さん
ホン・サンス・ユニバースが呼吸する
「映画作り」の"本当"とは。
✍️久保玲子さん
幸せな偶然の出会い
モノクロにイツメンにとめどない会話劇。だから何?と問いたくなるけれど観ようと思わせる不思議なホン・サンス作品。今回も。
初めて会うスランプ作家と一線を退いた女優。旧知より初対面の人との会話が心に躍動を与えてくれる。そしてこれはもう監督のキム・ミニへのラブレター。
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キム・ミニ
シネ・リーブル梅田で『小説家の映画』を観る。
本屋。煙草。先輩。
小説。映画。監督。
公園。散歩。女優。
ラーメン。ビビンバ。トッポギ。
詩人。恋人。マッコリ。
モノクロ。カラー。クローズ・アップ。
キム・ミニの顔。
いつものホン・サンス。
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キム・ミニ
『小説家の映画』
とにもかくにもキム・ミニのチャーミングさが凄すぎました。
キム・ミニ本人が魅力的なのか、キム・ミニ愛を惜しみなくダダ漏れにさせるホン・サンスというフィルターを通したキム・ミニだからこそ魅力的なのかは判然としませんが。
地下鉄で寝落ち。Dépêchons-nous.とイヤホンに叱られて起きた。伊勢佐木町。喫茶店の前の道端で老人たちが寝ている。ドリカムが流れている。『小説家の映画』。いつものキャストでいつもの感じ。外しまで含めて極度に洗練されたマイペース。ホン・サンスのキム・ミニへの眼差しに憑依させられる映画。
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キム・ミニ
ホン・サンス「小説家の映画」をみた。
いっつもおんなじ。キム・ミニは曖昧に微笑んでいて、食べたり飲んだり喋ったり…自由奔放。ストーリーらしいストーリーも無く、ドラマチックな展開も無く…。
でも、新作が来たら観ずにはいられない。
それがホン・サンス。深読みはしないの。
『逃げた女』と同様に、本作でも小さな映画館の座席に身を沈めるキム・ミニの姿が最終盤に捉えられ、また『イントロダクション』では高圧的な俳優に扮したキ・ジュボンがここでは詩人として、同様に酒宴で参加者達のコップにマッコリを注ぐ。
キム・ミニが独身ではない設定に、もしやと思いきや「愛してます」とは、監督冥利に尽きる。ホン・サンス監督らし謎のパズル、暗号が随所に散りばめれてました。特にタワーと映画館の屋上、グループでの飲み会。ラストのキム・ミニのブーケは切ない。脚本ごと読みたい。#小説家の映画
もう一週間以上経ち公開されてしまいましたが、先日ホン・サンス監督「小説家の映画」の試写に行ってきました。
ホン・サンスのある種のアマチュアリズムが、軽やかな政治性とともにいきいきとはたらいている作品。最後のキム・ミニの笑顔に、この映画を見てよかったと思わずにはいられないと思います
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キム・ミニ
ホン・サンス『小説家の映画』@シネマカリテ
イ・ヘヨンとキム・ミニの共演、化学反応。過去を知る人とお酒を呑む時の微妙さ。ずっとモノクロ映像だけに、最後のカラー映像が強い印象を残す。キム・ミニが生き生きとこれほど魅力たっぷりに撮られた映像もない✨
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キム・ミニ
ホン・サンス脚本・監督、イ・ヘヨン、キム・ミニ、ソ・ヨンファ、パク・ミソ、クォン・ヘヒョ、チョ・ユニ、ハ・ソングク、キ・ジュボン、イ・ユンミ、キム・シハ共演「小説家の映画」("The Novelist's Film",2022年)からの映像が公開されたようだ。 (cinemacafe net)
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キム・ミニ
『小説家の映画』を観た。相変わらずのホン・サンスのようでいて、電子タバコにマスクと確実に変化している。近年のキャストが固定化して小津映画のようなマルチバース。パク・ミソの声が好き。モノクロからカラーに変わるシーンで、監督のキム・ミニに対する愛が溢れていてまるでラブレターのよう。
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キム・ミニ
→ぶりにただただ感嘆。創作者にとって人生の意味とは、本音と傲慢さと繊細さ、そして残される苦い後味。無傷ではいられない、プッツン寸前なままならない人間たちのドラマの壮絶さと温かさが唯一無二な作品。とりあえずキム・ミニのカッコよさだけでも観る価値あり。
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キム・ミニ
映画の日は絶対にホン・サンスを観ると決めていた。キム・ミニがいつになく可愛い、何だか年々若返っているような気がする…??
あまりにも短いので他の作品もまた観たくなってくる、ホン・サンスを観た後はいつもそう感じる
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キム・ミニ
📽️明日6/30(金)から上映開始作品
『
ホン・サンスが、第72回ベルリン国際映画祭銀熊賞(審査員大賞)を獲得した人間ドラマ。
主人公のひとりである女優ギルスを演じるのは公私ともに監督のパートナーであるキム・ミニ。
当館では久々の封切作品です!
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キム・ミニ
ホン・サンス監督「小説家の映画」、6月30日(金)公開。ベルリン国際映画祭で銀熊賞(審査員大賞)を受賞。イ・ヘヨン、キム・ミニほかが共演。名声を得ながらも大きな葛藤を抱えた作家ジュニと女優ギルスが偶然の出会いを通じて映画を撮ろうとする…
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キム・ミニ
ホン・サンス先生待望の新作公開にあわせて旧作が9作観られる特集が組まれている、菊川のミニシアター・ストレンジャーに初訪問し、キム・ミニ先生主演「夜の浜辺でひとり」鑑賞。カフェも併設されており、とても居心地のいい映画館。今後も好特集の連続で、これから訪問機会が増えそうな予感。
キャラクターから発せられる言葉たちは、監督が日々感じる思いなのだろうか。
そわそわした空気・怪訝な表情は、監督が日々向けられていると感じる視線なのだろうか。
ホン・サンスにしか撮れない、映画を作るための映画。最後のキム・ミニの笑顔も、彼にしか撮れないよね
@cinema_cafe
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キム・ミニ
ユーロライブで『小説家の映画』試写会鑑賞。大好きなホン・サンス監督映画。小説家と一線を退いた女優の出会い。出会ってすぐに馬が合った感じですかね。いつもの会話劇ですが、何故か惹かれちゃうんだよね。もっと見ていたい。キム・ミニさんの笑顔も素敵。 @cinema_cafe
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キム・ミニ
相田冬二さんの『小説家の映画』評が公開されています。ホン・サンスの映画への向き合い方のこのニュアンス。まさに言い得て妙。イ・ヘヨンとキム・ミニの共演した『小説家の映画』を『書家が筆を左手に持ち替えた最初の一作』とは。なるほどと膝を打つ思い。
@aidatoji そうなんです。お恥ずかしいのですが。なので、ホン・サンスとキム・ミニの「事件」は僕には所与のもので、「事件」そのものに衝撃はなかったです。ちなみにStrangerスタッフのイムさんは韓国の方ですが、『ハハハ』や『オー!スジュン』が好きで、「事件」以降の作品はいまだに観られないそうです。
ベストオブ百合映画かも知らんな…キム・ミニとキム・テリはもちろんだけど、二大オジ・ハジョンウとチョジヌン(変態〜❣️)がいい味出してる。また 観たくなるね?(その後また「お嬢さん」観たくなると思う←エンドレス)
第72回ベルリン国際映画祭
銀熊賞(審査員大賞)受賞
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小説家と女優、彼女たちの第二章。
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主演 キム・ミニ× イ・ヘヨン
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𝟔.𝟑𝟎 𝐅𝐫𝐢『
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キム・ミニ
“キム・ミニは映画館がよく似合う。” キム・ミニの魅力満載の場面写真解禁!|#小説家の映画
『小説家の映画』新場面写真公開 キム・ミニについて語るホン・サンスのコメントも @realsound_mより
『小説家の映画』試写。ベルリン国際映画祭で熊賞を受賞したホン・サンス監督の新作。小説家である主人公が本屋を訪ねる冒頭から、様々な人に出会って世界を広げていく様子が綴られる。ホン作品の魅力である何気ない自然な会話が素敵。キム・ミニ、さすがにカッコ良く撮れてる・・・モノクロ映像も美!
『小説家の映画』試写。ベルリン国際映画祭で熊賞を受賞したホン・サンス監督の新作。小説家である主人公が本屋を訪ねる冒頭から、様々な人に出会って世界を広げていく様子が綴られる。ホン作品の魅力である何気ない自然な会話が素敵。さすが監督の妻キム・ミニ、カッコいい。モノクロ映像も美!
ホン・サンスのベルリン銀熊受賞作「小説家の映画」6月公開 キム・ミニ ×イ・ヘヨンで描く友愛と連帯の物語 @eigacom
The Novelist’s Film 小説家の映画
『それから』以降のホン・サンス作品では一番良かったし、最後に度肝抜かれた!!
何やってくれんの⁉️って。
キム・ミニさいこー
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キム・ミニ
キム・ミニ×イ・ヘヨン、韓国二大女優が紡ぐ女性たちの友愛と連帯の物語『小説家の映画』公開決定
小説家と女優、彼女たちの第二章。
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主演 キム・ミニ × イ・ヘヨン
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小説家と女優、ふたりの女性の幸福なめぐり合わせが生んだ、とっておきの映画体験
ホン・サンス監督作品
𝟔.𝟑𝟎 𝐅𝐫𝐢『
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キム・ミニ




































