キム・ミニ 画像 最新情報まとめ
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かつて映画は「世界の窓」だった。現代では監視カメラのモニターがその役目を奪ったのか。それに抗うように、キム・ミニは場所も住民も異なる2つの部屋の窓を人知れず開けてみる。それだけでは物足りず、招かれざる男に邪魔されることのない、3つ目の場所となる映画館を自由に出入りする→ pic.x.com/FE3jHWd7zN
『小川のほとりで』観賞。落ち葉を持って踊ったり川沿いでスケッチしたり、一人の時間を噛み締めるキム・ミニの仕草。それが本作の心地好さへと伝播していて思わず嬉しくなる。ビールと鰻と豊かな自然、酒の酔いと感情の揺らぎ、人間の欲深さと脆さ。全部纏めて詩的に描くホン・サンス映画って素敵。 pic.x.com/8crvmxiAfB
『私たちの一日』女優を休業中のキム・ミニが友人宅に居候し、そこに俳優志願の若い女性が訪ねてくる。一方、詩人のキ・ジュボンの家には彼のドキュメンタリーを撮影する女性が来ており、更に若い男がこちらも訪ねてくる。階段を上って現れる若い訪問者とその質問。 pic.x.com/znwaAf5s15
ホン・サンス監督の映画「小川のほとりで」を観てきました。初のシネマ・ジャック&ベティ!(斜め向かいの若葉町ウォーフはいつもお世話になっているけど)キム・ミニの演技を見るために。自然で見やすい作品。ホン・サンス映画の即興っぽさについて考える。演技?撮り方?台本?俳優のアンサンブル? pic.x.com/2FA6sx9bhb
逃げた女(2020)シンプルな会話劇の映画で女同士の会話には連帯を感じるけど、ラスボスみたいに出てくるオッサンや、野良猫に餌をやる先輩と苦情に来た近所の旦那さん(話が通じないのは男の方)とのやり取りが面白かった。「小川のほとりで」のキム・ミニの無常感は共通してると思う。海へ逃げる女。 pic.x.com/NNIXYLe0ir
とは言うものの、ホラー映画という訳ではないので、ラストにもかかるあの曲のキム・ミニ歌声バージョンと共に海の中に消えた若者が、キャメラ止めて(映画が終わって)、ボクらは見ることはできないんだけど、海から上がったタイミングですっきりしていたらオジサンはとっても嬉しいな。😁 pic.x.com/TSQ4wOfc5A
ユーロスペースで、月刊ホン・サンスvol.3『水の中で』を観た。「水の中」にいるように、全編ピンボケ(室内はそうでない)で、印象派の絵画のよう。61分と短く実験的な作品。創作に苦しむが、キム・ミニの歌声が救う。自主制作の映画と現実が混じり合う。 pic.x.com/e3x7xby5xL
人生には刺激(コチュジャン)が必要だ ⸜ 2月上映決定 ⸝ 『私たちの一日』 監督・脚本・製作・撮影・編集・音楽:ホン・サンス 出演:キム・ミニ、キ・ジュボン、ソン・ソンミ、パク・ミソ、ハ・ソングク、キム・スンユン ほとり座上映期間 2/21(土) - 2/27(金) introduction: pic.x.com/W6WvTlfPks
人生には刺激(コチュジャン)が必要だ ⸜ 2月上映決定 ⸝ 『私たちの一日』 監督・脚本・製作・撮影・編集・音楽:ホン・サンス 出演:キム・ミニ、キ・ジュボン、ソン・ソンミ、パク・ミソ、ハ・ソングク、キム・スンユン ほとり座上映期間 2/21(土) - 2/27(金) introduction: pic.x.com/w2v86Mn4wE
月間ホン・サンス「小川のほとりで」(수유천)見てきた@渋谷ユーロスペース。去年のフィルメックスで見てて再見。邦題が付いたのね😆 演技してるようなしてないような⁉️キム・ミニちゃんのひょうひょうとした感じが、、なんか面白い。 そして小川が綺麗だった👍️ ギリギリで映画納めできて良かった〰️🙌 pic.x.com/Zn7meRKnxn
演劇祭のトラブルの穴埋めのためキム・ミニ演じる大学の講師ジョニムは有名な叔父を招聘。その再会から始まる10日間。 私達の日常は映画ほど劇的では無いかもしれないけれど不確実なドラマの連続なのだ。 何も起きていない様で逆説的な終盤の瞬間にこそ僥倖はあるのだろう ── pic.x.com/CFFQbTvLpj
せっかく渋谷に行ったので、久しぶりにユーロスペースで映画 ホン・サンス『小川のほとりで』 よかった。とてもよかった。キム・ミニの感情の揺らぎはもう貫禄の良さ。大好き。そして学生たちがとことん良かった。さいごに1人ずつ本音を語るところでは彼女たちと一緒に涙が溢れた。 pic.x.com/pXvW1QC6A8
「逃げた女」とにかく多作なホン・サンス監督の代表作(の1つ)と思うのですが、以前観た時はよく分からなかった映画で、もう1回観てみたけどやっぱり完全には分からない。鶏の話は明白ながら、林檎の意味とか。でもその全て語らないマナーこそが映画の魅力。それ以上に主演のキム・ミニ素晴らしい。 pic.x.com/PthhplDDZn
ホン・サンスの『スユチョン』を見た。 彼のズームの驚くべき点は基本的に何も変わらないということで、従順な観客はズームよりも精緻に注意を向けて何か変わったと自ら進んで錯覚する。しかし、今作最後のすぐれたズームはキム・ミニの発見によってひときわ大きな効果として機能しているように思う。 pic.x.com/sOu6Y2DIp2
次点 真冬の京畿道、南楊州市。北漢江沿いのホテルで過ごす二人の女性と詩人、その息子たち。雪の中のキム・ミニとソン・ソンミをただただ愛でる映画です。 pic.x.com/0kJVUiMVQD
神保町散策中、ふと見たワゴンの中に、長年探し続けていた『女優たち』のDVDを発見!しかも110円!WOWOWでかつて放送履歴されたけど、日本ぢゃソフト化されていない作品。一番左のキム・オクビンが可愛いw。ホン・サンスのキム・ミニが左から二人目に。あとは家の機器で観られるかだ。 pic.x.com/e51syI73Kh
チン・グは何を考えてるか解らない不気味さがあっていい。キム・サンホ善人過ぎて泣ける。キム・ミニが素敵だった。チョン・マンシク、イ・ギョンヨン、キム・ミンジェ、ペ・ソンウと韓国映画観てると必ずお目にかかるお馴染みの面々ばかり。舞台が1994年だからポケベルやフロッピーディスク懐かしい。 pic.x.com/Aely0GX5D2
ホン・サンス最新作「What Does That Nature Say to You」見た。ホンサンス史上気まずい飲み会番付第一位。心根は優しいけどどうしようもない芸術系男子を描かせると右に出る者がいないな。キム・ミニが出演してない作品の方がストーリーは面白い。客席からドッカンドッカン笑いが起こるのも新鮮 pic.x.com/tm7RtdiXqZ
🟥『 名匠ホン・サンス監督とキム・ミニが7度目のタッグ!3人の友達を訪ねる女性の嘘と本音を描く人間ドラマ 放送日時:2025年2月27日(木) 07:00 - 08:30 pic.x.com/0lPMg6CzdF
『草の葉』観た。キム・ミニ主演でモノクロで超短くて、いつものホン・サンス映画じゃないのって思ってたけど、いつもと何かが違った。カフェの周りの客を観察しながら距離を取る女性。暖かさを拒否する冷たさ。彼女が書く文章には何が書かれていたのか?現実とも主人公の空想ともとれる独特の映画。 pic.x.com/IAzAJBn6XV
見逃していた『小説家の映画』。クォン・ヘヒョとイ・ヘヨンのちょっとした対立は、ホン・サンス以外の作品に出なくなったキム・ミニを巡る世間一般と監督の主張を対峙させているようで爆笑。ラストはほとんどプライベート・フィルムの質感で、監督のキム・ミニへの愛情や申し訳なさが伝わってきた。 pic.x.com/mgHg5SbfZj
フィルメックス『スユチョン』無造作な作り、出会ってすぐ宴、自身を投影した人物を褒めたおす、といつもの公私混同ホン・サンス劇場。好きにしてくれと思うも、居心地が良いのは何故か。川のせせらぎに身を任すような気持ちになっていく。キム・ミニのスタイルと重ね着の変化を楽しむ映画でもあった。 pic.x.com/weqG3pdAru
ホン・サンス監督とキム・ミニの映画「スユチョン」、ヒホン国際映画祭で最優秀作品賞と主演女優賞の快挙 🔗hwaiting.me/?p=96106 韓流・アジアエンタメのニュース&マガジンHwaiting!/ファイティン! pic.x.com/8T9ocFoibi
ホン・サンス監督『それから』 ついつい見てしまう、この作品。『BY THE STREAM』と同じクォン・ヘヒョとキム・ミニが出てる。(とばっちりにもほどがあるよねー、それと気まずさ)。モノクロ91分。 pic.x.com/osrtyxm8wo
夜の浜辺でひとり ホン・サンス キャッチーなダメンズエピソードに惑わされ続けたが、この作品に駄目監督の実像は現れない キム・ミニの憂いを帯びた表情は、過去に引きずられ生すら望まない時間の訪れ 正しさ優しさと対峙する、どうしようもなさを抱えた人々 どうしようもなくサンスに惹かれる。
🎞️ 草の葉/リスト 川沿いのホテル ホン・サンスばかり見た連休。 キム・ミニが唐田えりかに見える瞬間が何回か。 『リスト』の夏の海辺の街でのチョン・ユミの肢体と気まぐれな仕草が眩しい。 『草の葉』『川沿いの〜』はホン・サンスの作家人生の季節が進んだことが実感される。 良き。
Strangerでホン・サンス2作 「あなた自身とあなたのこと」 情けない芸術家。飲酒で急に怒鳴り出したり、女性は男性を煙に巻き、観る側も何が本当かわからなくなりますが、多幸感の余韻。 「川沿いのホテル」 雪国のホテルでのモノクロ撮影。キム・ミニ以降ともいえる映像の美しさ。@hongsangsoo_JP
正しい日 間違えた日 目的地に一日早く着いた既婚者映画監督、女との出会い 同じ状態から始まりバッドエンド?とグッドエンド?を前後半で分けて展開する 相変わらずエンタメ映画とは対極にあるような質素な感じのホン・サンス監督会話劇。こういうのも気分により悪くない 酔ったキム・ミニかわええ
『Walk Up』、待ちきれずBlu-rayで。ミニマムな物語だが、人物が多面的で、軽快に時空を移動し、神の存在まで匂わせる。また映画の外側を喚起する仕掛けが楽しい。ホン・サンスの事務所があった建物で撮影し、現実の夫婦が共演し、不倫相手のキム・ミニが現場にいる(出演はなし)。ポップでいて深淵。
「Walk Up」(英語題。邦題未定)試写。めちゃくちゃ面白くてずっとニヤニヤしっぱなしだったけど、ますます「こういう大人になってはいけない」という教訓話のようになってきたホン・サンスの映画。タバコと電子タバコ、オリジナルのミニと現行のミニの映画でもあった(でもキム・ミニは出てこない)
韓国の映画はせかいいちい🌸 「お嬢さん」 google.com/amp/s/realsoun… 女性同士のリアルで過激なベッドシーンに注目 主演 「キム・ミニ/김 민희」さん eiga.com/person/26444/ 高校時代にスカウトされファッション誌のモデルとして活躍後、ドラマ『学校2』で女優デビュー…
『それから』 ホン・サンスでいちばんストレートな面白さがある作品だと感じた。不倫にまつわる、勘違い、早とちり、嘘、誤魔化しが渦巻くドタバタ会話劇。いつにも増して美しいモノクロ撮影が出来事の滑稽さをより際立たせる。巻き込まれるキム・ミニがひたすら正論を言っているだけなのに面白くなる
キム・ミニは映画館がよく似合う。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ホン・サンス監督作品 『 12/6(水)𝐁𝐥𝐮-𝐫𝐚𝐲発売💐
本日のチラシ キネカ大森 名画座通信 2023年11月号 「私たちがキム・ミニを見つめる時、キム・ミニもまた、こちらを覗いている」 『小説家の映画』 『お嬢さん』 ttcg.jp/cineka_omori/m…
日本: 逃げた女 英題: The Woman Who Ran 原題: 도망친 여자 2020 / 韓国🇰🇷 お勧め度: ★ キム・ミニが「お嬢さん」で見せた演技が見事だったのだが、今はホン・サンス監督作品のみに出演。どの作品も似ててキム・ミニだけでもっているような気がする… 鑑賞日: 2023年10月6日
「逃げた女」ホン・サンスの2020年の作品。前に観てますがよく分からない映画だったのでもう一度。主人公が昔の友人達に会いに行き会話する、それだけの映画。ストーリーの提示は無くて会話劇のみ、そして言葉と裏腹な感情が不意に顔を覗かせる。 それにしても何故キム・ミニはこんなに魅力的なのか?
『小説家の映画』 監督 ホン・サンス スランプに陥っている小説家が思うところのある人たちと出会いながらぐるりと一周してしまう構成も面白かったし、キム・ミニに捧げたと思われる映像もなんだかとても微笑ましかった そしてホン・サンス作品最大の魅力の固定長回しでの複数人による会話劇、
知人を訪ね会話を重ねそして酒を飲みながら進んでいく「小説家の映画」は、キム・ミニとイ・ヘヨンという美しい女性に憑依したホン・サンスの映画と愛に対する告白を感じる。とても饒舌なホン・サンス。鑑賞後、親しい友人とお酒を飲みたくなるのは相変わらずです。
"小説家の映画"シネマクレール。どうしても、抑揚の無い、繰り返す物語に苦手意識の強いホン・サンス監督の作品も、この作品では、確りと、物語の展開もあって、楽しく観れた。 やっぱり、キム・ミニは、キュートだよな。
特に小説家の映画、素晴らしかった。キム・ミニと組んで以降のホン・サンスは新作を撮れば撮るほど最高を更新し続けていくので毎度びっくりする。監督と俳優間での“ミューズ”という関係性には燃ゆる女〜以降懐疑的な眼を向けるようになってしまったけど、こうも圧倒的に撮られてしまうと正直抗えない
『小説家の映画』公園で立ったままお喋りが続くワンショット、ミニマムさへの追求に驚く。慇懃さとちぐはぐさがもたらすユーモア、そしてケンカ、飲酒。ホン・サンス自身の独白にも聞こえる創作の苦しみの告白。ラストで突然差し込まれるクローズアップ、カラーから伝わるキム・ミニへの愛情。
対話を重ね、漂う不穏さ・突然の激昂から背後に隠された激しいドラマを暗示する のスタイル。ここ数作では彼自身とキム・ミニの不倫が作中に入り混じり緊張感を生んでいたが、本作の最後の映像は、キムへの公然たる愛の表明にしか見えない。目に染みるキムの赤のベスト!
『小説家の映画』
劇中で語られている映画論はまんまホン・サンスのことだし、キム・ミニが花と笑顔を向ける先にいるのはホン・サンスだし。こんなに個人的な映画あった?と赤面してしまうくらい個人的な映画だった。どこかで聴こえたイ・ヘヨンの高笑いと、キム・ミニの表情の落差に凍りつく。傑作。
映画を撮り尽くして来た監督だからこそ、力を抜いて撮れる。象徴的なズームも効果的。長回しも、会話の面白さで全く飽きない。ホン・サンスなりの映画論、作家論が込められているようにも思うが、いつの間にか、はぐらかされる。白黒からカラーに変わるシーンも見事。イ・ヘヨンとキム・ミニも最高。
モノクロにイツメンにとめどない会話劇。だから何?と問いたくなるけれど観ようと思わせる不思議なホン・サンス作品。今回も。
初めて会うスランプ作家と一線を退いた女優。旧知より初対面の人との会話が心に躍動を与えてくれる。そしてこれはもう監督のキム・ミニへのラブレター。
シネ・リーブル梅田で『小説家の映画』を観る。
本屋。煙草。先輩。
小説。映画。監督。
公園。散歩。女優。
ラーメン。ビビンバ。トッポギ。
詩人。恋人。マッコリ。
モノクロ。カラー。クローズ・アップ。
キム・ミニの顔。
いつものホン・サンス。
地下鉄で寝落ち。Dépêchons-nous.とイヤホンに叱られて起きた。伊勢佐木町。喫茶店の前の道端で老人たちが寝ている。ドリカムが流れている。『小説家の映画』。いつものキャストでいつもの感じ。外しまで含めて極度に洗練されたマイペース。ホン・サンスのキム・ミニへの眼差しに憑依させられる映画。







