キム・ミニ 画像 最新情報まとめ
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『小説家の映画』
パンフレット。ストーリー・登場人物、ホン・サンス監督&キム・ミニ インタビュー(本編で気になったこと、全部答えてる。モノクロ、手袋、マスク、ガラス窓の外の女の子、他)、レビュー(森直人、久保玲子)、キャスト・プロフィール、デザイン : Akane Design (敬称略)
もう一週間以上経ち公開されてしまいましたが、先日ホン・サンス監督「小説家の映画」の試写に行ってきました。
ホン・サンスのある種のアマチュアリズムが、軽やかな政治性とともにいきいきとはたらいている作品。最後のキム・ミニの笑顔に、この映画を見てよかったと思わずにはいられないと思います
ホン・サンス『小説家の映画』@シネマカリテ
イ・ヘヨンとキム・ミニの共演、化学反応。過去を知る人とお酒を呑む時の微妙さ。ずっとモノクロ映像だけに、最後のカラー映像が強い印象を残す。キム・ミニが生き生きとこれほど魅力たっぷりに撮られた映像もない✨
ホン・サンス脚本・監督、イ・ヘヨン、キム・ミニ、ソ・ヨンファ、パク・ミソ、クォン・ヘヒョ、チョ・ユニ、ハ・ソングク、キ・ジュボン、イ・ユンミ、キム・シハ共演「小説家の映画」("The Novelist's Film",2022年)からの映像が公開されたようだ。 (cinemacafe net)
『小説家の映画』を観た。相変わらずのホン・サンスのようでいて、電子タバコにマスクと確実に変化している。近年のキャストが固定化して小津映画のようなマルチバース。パク・ミソの声が好き。モノクロからカラーに変わるシーンで、監督のキム・ミニに対する愛が溢れていてまるでラブレターのよう。
→ぶりにただただ感嘆。創作者にとって人生の意味とは、本音と傲慢さと繊細さ、そして残される苦い後味。無傷ではいられない、プッツン寸前なままならない人間たちのドラマの壮絶さと温かさが唯一無二な作品。とりあえずキム・ミニのカッコよさだけでも観る価値あり。
→というテイのキム・ミニの映像だが、彼女が柔らかい表情を向け、その問いかけに答える男性の声(=撮影者)がホン・サンス自身であることは明らかだろう。自身のパートナーの最高の映像と、観客を唸らせる創作の進化と深化を両立させてしまうホン・サンスのテクニシャン→
映画の日は絶対にホン・サンスを観ると決めていた。キム・ミニがいつになく可愛い、何だか年々若返っているような気がする…??
あまりにも短いので他の作品もまた観たくなってくる、ホン・サンスを観た後はいつもそう感じる
📽️明日6/30(金)から上映開始作品
『
ホン・サンスが、第72回ベルリン国際映画祭銀熊賞(審査員大賞)を獲得した人間ドラマ。
主人公のひとりである女優ギルスを演じるのは公私ともに監督のパートナーであるキム・ミニ。
当館では久々の封切作品です!
ホン・サンス監督「小説家の映画」、6月30日(金)公開。ベルリン国際映画祭で銀熊賞(審査員大賞)を受賞。イ・ヘヨン、キム・ミニほかが共演。名声を得ながらも大きな葛藤を抱えた作家ジュニと女優ギルスが偶然の出会いを通じて映画を撮ろうとする…
𝐏𝐚𝐦𝐩𝐡𝐥𝐞𝐭 📚
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パンフレット 800円(税込) |B5・20ページ
ホン・サンス監督&キム・ミニ
インタビューなどを収録!
✍️森直人さん
ホン・サンス・ユニバースが呼吸する
「映画作り」の"本当"とは。
✍️久保玲子さん
幸せな偶然の出会い
𝟔.𝟑𝟎 𝐅𝐫𝐢『
𝐏𝐚𝐦𝐩𝐡𝐥𝐞𝐭 📚
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
パンフレット 800円(税込) |B5・24ページ
ホン・サンス監督&キム・ミニ
インタビューなどを収録!
✍️森直人さん
ホン・サンス・ユニバースが呼吸する
「映画作り」の"本当"とは。
✍️久保玲子さん
幸せな偶然の出会い
𝟔.𝟑𝟎 𝐅𝐫𝐢『
キャラクターから発せられる言葉たちは、監督が日々感じる思いなのだろうか。
そわそわした空気・怪訝な表情は、監督が日々向けられていると感じる視線なのだろうか。
ホン・サンスにしか撮れない、映画を作るための映画。最後のキム・ミニの笑顔も、彼にしか撮れないよね
@cinema_cafe
ユーロライブで『小説家の映画』試写会鑑賞。大好きなホン・サンス監督映画。小説家と一線を退いた女優の出会い。出会ってすぐに馬が合った感じですかね。いつもの会話劇ですが、何故か惹かれちゃうんだよね。もっと見ていたい。キム・ミニさんの笑顔も素敵。 @cinema_cafe
◤ Stranger|ホン・サンス特集上映作品 ◢
『夜の浜辺でひとり』
🏆第67回ベルリン国際映画祭 主演女優賞(キム・ミニ)
不倫スキャンダルにより、キャリアを捨て異国に逃げてきたヨンヒは、訪ねてくると言ったまま姿を見せない恋人を待ちながら、自分の真意が分からずにいる。
主演 キム・ミニ『逃げた女』
×
イ・ヘヨン『あなたの顔の前に』
┏━━━━━━━━━━━━━┓
迷いを抱えながら
人生の新たな可能性に向かって
共に歩み出す女性たちの
友愛と連帯の物語
┗━━━━━━━━━━━━━┛
𝟔.𝟑𝟎 𝐅𝐫𝐢『
第72回ベルリン国際映画祭
銀熊賞(審査員大賞)受賞
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小説家と女優、彼女たちの第二章。
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主演 キム・ミニ× イ・ヘヨン
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𝟔.𝟑𝟎 𝐅𝐫𝐢『
動画をもっと見る:
キム・ミニ
ホン・サンスの新作『小説家の映画』はモノクロなのでキム・ミニが座っているのが赤い椅子なのかどうかが分からない…
The Novelist’s Film 小説家の映画
『それから』以降のホン・サンス作品では一番良かったし、最後に度肝抜かれた!!
何やってくれんの⁉️って。
キム・ミニさいこー
小説家と女優、彼女たちの第二章。
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主演 キム・ミニ × イ・ヘヨン
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小説家と女優、ふたりの女性の幸福なめぐり合わせが生んだ、とっておきの映画体験
ホン・サンス監督作品
𝟔.𝟑𝟎 𝐅𝐫𝐢『
動画をもっと見る:
キム・ミニ
6月公開のホン・サンス監督『小説家の映画』のデザインをやった。今回はミューズ、キム・ミニが登場!
ホン監督作品のデザインは難しい。リキんじゃ駄目だ。といって気楽に作るわけにもいかない。
本作も世界各国で独自のポスターが作られるがアプローチ&デザインでは日本版が一番だという自信はある。
ホン・サンスの新作『小説家の映画』、試写状届く。釜山で観たが、キム・ミニの奔放さが相変わらずミニマムな映画作りの中に自由自在な活力を与えていて、近年の作品の中ではかなり好き。6/30公開。
パク・チャヌク監督・脚本2016年の「お嬢さん」を。原作はサラ・ウォターズ『荊の城』。キム・ミニ&キム・テリ。韓国映画。長編ミステリをここまで変換して145分にまとめた見事さ。大傑作だと改めて。同性愛映画としても白眉。撮影、衣装、美術、音楽も素晴らしい。堪能した。
『夜の浜辺でひとり』に出てくる謎の黒い男。
何度か出てくるけど、実体はなさげ。
主演キム・ミニを惑わせる悪魔か、ホン・サンス監督の心の化身かw
急に出てくるからビックリする。
実写化が難しい作品だと理解してるものの、徐々に分かってくる二人の人生と、もしかしたら彼女は自分だったかもしれないという切実さが今ひとつ…。失踪した彼女が実体を伴って画面に現れ続けるからかも知れない。脚色と演出はともかく、イ・ソンギュン(イケボ)とキム・ミニの演技はあっぱれのひと言。
ホン・サンスの『逃げた女』予想よりむちゃ面白くてうれし〜!
不穏、シュール、不思議を行き来しながら共感もあって、でもやっぱり掴みどころがない。あのリアルな演技で素っぽいのに、絶対本心を隠してそうなキム・ミニ、面白い。原節子みたい。普段映画を観るときと違う時間と回路が流れますね〜。
宮部みゆきの小説を韓国で映画化。
ミステリアスなキム・ミニがよかった。
原作との違いに賛否両論あるらしいので、小説の方も読んでみたいな。
『火車 HELPLESS』
女優と映画監督の不倫、というだけで私小説的な作品なのかと勘ぐってしまうし浜辺に横たわる姿はまるでオブジェで芸術作品と言われれば納得してしまうかも。ホン・サンスの頭の中はよくわからないけど葉牡丹を愛でるキム・ミニ最高に可愛かった。
JAIHOでホン・サンス監督の2018年作品『草の葉』『川沿いのホテル』を。どちらも監督のミューズであるキム・ミニの存在感が印象的なモノクロ映画。前年の『夜の浜辺でひとり』以降、「死」の影が忍び込むようになり、ホン・サンス作品はグッと深く陰影に富む作風に変わってきているように思いますね。 https://t.co/wtZ4RBV9H2
『逃げた女』やっぱりいいな、、、ホン・サンス×キム・ミニはほんと一生すき、、、休日にずっと流してたいような映画。#おすすめ映画 https://t.co/C5E7AcT4Cu
逃げた女を遂に観れた。キム・ミニは唯一無二だけれど、新作二つの予告もよかった。その後にも新作があるみたいだし、ミューズも健在で、面白い。ホン・サンスの映画はたまらなく好き。カラックスもだけれど、かっこよさがつくるものに映っていて、惚れ惚れする https://t.co/PGwRxtih8b
火車 HELPLESS
山本周五郎賞を受賞した宮部みゆきの傑作ミステリー『火車』を映画化した韓国作品。
脚本・監督はピョン・ヨンジュ、主演はイ・ソンギュンとキム・ミニ。
キム・ミニの美しさに魅了された。
韓国では観客動員200万人を超える大ヒットを記録!
誰でも楽しめるミステリーの王道的な映画だ https://t.co/VZQEuflrqA
逃げた女主演のキム・ミニってお嬢さんの人か。背高いのもあるけど、松嶋菜々子に見えて仕方がない https://t.co/v3h5ENvPmG
「#お嬢さん」#めーぶれ
人はいやらしい、いかがわしい。映画でそれをどう表現するか。キム・ミニ、キム・テリ、それぞれの魅力を引き出しながら表現される耽美な世界。美術、映像、小物を使った巧みなストーリーテリング。妖しさ漂う朗読会の場面は一度見たら忘れられない。韓国映画史に残る一本 https://t.co/Ne92pQBbIx
『お熱いのがお好き』鑑賞
勿論キム・ミニ目当てだが、酔って喚くわ泣くわ、絡むわ、ワンナイトはするわ…だけれどそんな彼女が向かうエンディングがとても良い。3人それぞれの恋愛模様が興味深いが、中でも閉経を迎える年代の恋の悩みを描く視点は面白かった。女性同志の連携の描き方も好感。 https://t.co/3V8bdLKYV8
韓国映画185本目『火車 HELPLESS』
宮部みゆきの傑作ミステリーを映画化。結婚を1ヶ月後に控え、両親宅へ挨拶へ行く途中サービスエリアに立ち寄ったムンホ(イ・ソンギュン)とソニョン(キム・ミニ)。ムンホがコーヒーを買って戻ると、そこにソニョンの姿はなく… https://t.co/xEncGAAZGK
ヒロインのキム・ミニは凛とした佇まいと儚げな美しさがイイ。日本で言ったら西田尚美の雰囲気に近いかも。
『逃げた女』の主演女優だったとは!ホン・サンスとの不倫が公になりCM契約を失っていたんだな…私生活も幸薄いようだ。 https://t.co/lebld8Fifw
ホン・サンス監督・脚本・編集・音楽2020年の「逃げた女」を。キム・ミニ主演の韓国映画。77分。会話劇として非常に面白かった。演劇的であり、しかし映画的であり。台詞の応酬がダイレクトすぎて奥行きが見えないかと思ったが、観終わるとタイトルの意味を含め想像の間口は拡がった。堪能。 https://t.co/kHnLxjjUR7
『クレアのカメラ』
イザベル・ユペールとキム・ミニが別々の作品でカンヌ映画祭を訪れた、そのわずかな隙に撮影したらしいホン・サンス映画。
映画祭の裏側で、女にだらしない映画監督が映画会社を経営する恋人の部下に手を出し、部下は解雇されてしまいます。
(続く) https://t.co/eKirlwxqtr
『夜の浜辺にひとり』
ホン・サンス 監督✖️キム・ミニ
既婚者である監督と主演女優の愛は
世間から許されず、疲れ果て。
穏やかな暮らしで
休養している彼女に付き纏う闇。
少しずつ心を埋めていこうとする
キム・ミニの演技と表情が
素晴らしい作品です。
#いいねされた数だけ好きな映画紹介する https://t.co/zeeMznYT1x


































