キャスリーン・ターナー 画像 最新情報まとめ
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【9月25日】 今宵の寝室ロードショーは ナイルの宝石(1985) ロマンシング・ストーン 秘宝の谷の続編ですね~✨ 出演はもちろん マイケル・ダグラス キャスリーン・ターナー ダニー・デヴィート 楽しく鑑賞します😊 それではみなさまおやすみなさい✨ またあしたお会いしましょう👋 pic.x.com/yH5OI264zv
映画はあまりヒットしなかったみたいだけど、サラ・パレツキーの小説も好きでした。 キャスリーン・ターナー 『私がウォシャウスキー』 pic.x.com/2JkaIERNRz
『女と男の名誉』。写真は輸入版ですが、このブラック・コメディの傑作が日本ではブルーレイになってないのが不思議。ぜひブルーレイでリリースしてほしい🥺この時のキャスリーン・ターナーは本当に綺麗だった✨ pic.x.com/aAgscf8HsP
ロマンシング・ストーン 秘宝の谷(1984年) ロバート・ゼメキスのロマンティックな冒険活劇 マイケル・ダグラス、キャスリーン・ターナーに ダニー・デビートの息の合ったトリオが楽しい 続編「ナイルの宝石」もオススメ
ジャック・ニコルソンの顔芸、キャスリーン・ターナーの貫禄、ロバート・ロッジアらいかにもなマフィア面の脇役たちも楽しい。本作の真の主役はアンジェリカ・ヒューストン。父ヒューストンは愛娘アンジェリカに華を持たせて映画を締め括る。
子供の頃みて「インディジョーンズのパチモンの割には面白かったよねぇ」くらいの記憶なんだけどそれもそのはず、ロバート・ゼメキス監督だったのか、そりゃ間違いないわ。マイケル・ダグラスと上沼…いやキャスリーン・ターナーのコンビも派手で良かった。続編は監督も変わってパワーダウンだった印象
#この監督の1本
#ジョン・ウォーターズ
「シリアル・ママ」
悪趣味カルト映画で知られた監督のブラックコメディ。
残酷なシーンはたくさんあるけれど意外と嫌な感じはなく、シリアル・キラーが主婦という設定が独特。キャスリーン・ターナーという大女優が主演しているのもミスマッチで面白い。
シリアルママ
【ジョン・ウォーターズ監督が、「私がウォシャウスキー」のキャスリーン・ターナー主演で、日常の道徳的に正しくない行為をした人間を惨殺しまくる連続殺人主婦の姿を描いたブラック・コメディ。】
Sで始まる映画で、前にも書いたけどこの映画大好き!
舞台『ヴァージニア・ウルフなんかこわくない』のデヴィッド・ハーバー。映画版と配役を比較すると
エリザベス・テイラー ➞キャスリーン・ターナー
リチャード・バートン ➞ビル・アーウィン
ジョージ・シーガル ➞デヴィッド・ハーバー
サンディ・デニス ➞ミレイユ・イーノス https://t.co/cVpc45D7o3
こどもの日ではありましたが、初夏の陽気に誘われて「ロマンシング・ストーン」を久々に観てました。
やっぱ楽しいなあ、この映画。「白いドレスの女」では妖艶だったキャスリーン・ターナーが化粧っ気のないおねいさんを演じてるってのが愉快。クライマックスの2重3重のサスペンスも見事です。 https://t.co/AJ4GMIAu6U
#奥さまはだったのですシリーズ
シリアルキラー/サイコパス
シリアル・ママ
ジョン・ウォーターズ監督
キャスリーン・ターナー主演 https://t.co/jJO9ud3ipU





