キャリー・マリガン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ワイルドライフ』2018 ポール・ダノ初監督作品。キャリー・マリガン、ジェイク・ギレンホール他。父親が失業し、山の消火作業員として家を離れたことで家庭が崩れていく。1番冷静で廉直なのは息子だったな。息子役のエド・オクセンボールドの演技力が素晴らしい。Hulu
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キャリー・マリガン
「SHE SAID/シー・セッド その名を暴け」2022年🇺🇸 丁寧な話の運び方で無駄もなし。抑えた演技のキャリー・マリガンに対し、ゾーイ・カザンが印象的。映画はあくまで告発側から描いているが、事実はより醜悪なはず… 構造化した差別と搾取。日本の芸能界、学校や政治もこんなことばかりだ。今日これ
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キャリー・マリガン
ハーヴェイ・ワインスタインの事件を題材にした社会派映画。キャリー・マリガンとゾーイ・カザンのダブル主演。ゾーイは眼鏡をかけているシーンとかけてないシーンがあり、変化が面白かった
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キャリー・マリガン
し、静に観る良い作品だと思います。
キャリー・マリガンが病を抱えながら気丈に振る舞う未亡人役は素敵でした。とてもお美しいです。
レイフ・ファインズの考古学者役も合ってましたね。
良い作品でした。
2020年公開の映画、『プロミシング・ヤング・ウーマン』がすごかった…!2021年度アカデミー脚本賞受賞作品。元医大生のキャシーは性被害に遭い自殺に追い込まれた親友の仇討ちに全てをなげうつ。何がすごいって主演のキャリー・マリガンの演技!
ツイッターにおける男性ウケは悪そう、と思うのは偏見
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キャリー・マリガン
@HINATO5928 アンドリューガーフィールドとキーラ・ナイトレイとキャリー・マリガンで映画化もされていましたよね。
封切り後すぐ観に行きました。
日本でドラマにもなっていたんですね。🐳
@iKyone そうだね。古本かもしれないね。
キャリー・マリガンが主役を演じて2010年にアメリカで映画化されたものを見たけれど、とにかく心に刺さった。日本のドラマでは「キョウコ」のいう役名だったんですね。
@fCI4ze2SS1d7eCc 本当に素晴らしい作品ですよね。
告白シーンや美しい風景など
忘れられない瞬間が沢山あって🥰
キャリー・マリガンなどキャストも凄く豪華✨
父親のドナルド・サザーランドも
素敵でした🍀
『時の面影』鑑賞🎥
シーセッドなどで演技力を見せ付けるキャリー・マリガンとグランドブタペストホテルなどでこちらも演技派のレイフ・ファインズが揃って面白くないわけが無い。過去と今と遠い未来を一瞬で旅できるような素晴らしい映画。実話であることも含めて胸アツだった。
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キャリー・マリガン
キャリー・マリガンの映画はいくつか観たが、これからも積極的に観ていきたい。ベビーフェイスで可愛いだけじゃなくて、いい俳優だよね。
『プロミシング・ヤング・ウーマン』を観たらキャリー・マリガンのことがもっと好きになったね。リベンジもので、いいぞ、もっとやれ!という気持ちで観ていたが途中からどんどんつらくなってきて決定的証拠が出たら、ズーンとなった。全てお約束通り、よくできた映画。
私が応援してる人や作品って、オスカー(アカデミー賞)で賞取ったことないや…キャリー・マリガンも『パワー・オブ・ザ・ドッグ』もベネディクト・カンバーバッチもコディ・スミット・マクフィーもダメだった…ちゃんと見るようになったのは最近だけども
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キャリー・マリガン
プロミシング・ヤング・ウーマン 見ました
綺麗な絵、おしゃれな絵、ハッとさせる演出とかいっぱいあっていい映画だと思う。序盤の朝、主人公が靴を脱いでハンバーガーを食べながら歩くシーンで完全に痺れました!
キャリー・マリガン七変化も楽しめます。
お涙頂戴もなくて明るい映画!
映画『プロミシング・ヤング・ウーマン』★★★★4.5点。 予告編が公開されてからずっと観たかった映画でした。
キャリー・マリガンが最高でした。
…
荒涼館の主ジョン・ジャーンディスはデニス・ローソン、スターウォーズシリーズの人でユアン・マクレガーのおじさん、エイダ役のキャリー・マリガン、ディカプリオの相手役デイジーやってました。ドラマでも可愛さ目立ってます。
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キャリー・マリガン
私にとってNever Let Me Goはカズオ・イシグロの小説とその映画だったから、タイドラマの方見るたびに、カズオ・イシグロとキャリー・マリガンの顔が脳裏に浮かぶ。
『プロミシング・ヤング・ウーマン』
社会問題に対する問題提起でありつつ、あまり説教臭くならず、エンターテイメントとして成立させているところが凄い。
演出も演技も素晴らしく、特に主演のキャリー・マリガンは圧巻の演技だった。
凄いけど、好きな映画ではなかったかな。
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キャリー・マリガン
SHE SAID 観た。
キャリー・マリガンが、ワインスタインと初対面したときの、あの視線が、あのものすごい視線が、すべてを物語ってると思う。
青春時代、ワインスタインの映画に感動していた自分を、どう解釈すればいいのか、いまはわからない。
ただこの映画は、いうほど、面白くない。
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キャリー・マリガン
ナターシャ・ブライエの抑圧されたNYタイムズ付近の静的なショットが、キャリー・マリガンとゾイを地味に力強く浮き上がらせる一方、ハーヴェイ肉声テープを背景にレフン作品でお馴染みのハッタリ色調撮影で下品な見世物感も高める。脚色しません宣言と劇的演出の二枚舌方針が画面に混乱したまま提示
「ピンク・クラウド」もし何年もロックダウンされたら?と考えると怖くなる。
「SHE SAID」キャリー・マリガンの作品選びは信用できる◎
「イニシェリン島の精霊」空気が読めないコリン・ファレルVS狂気的に意固地な作曲家。お互い、自分が正義と信じていて厄介。ロケ地の風景が陰鬱だけど美しい。
今年見た映画「シー・セッド」metoo運動のきっかけとなった,NYタイムズ紙の2人の女性記者の実話をベースにした本の実写化。キャリー・マリガン!プロミシング〜とは違い,自身の生活を抱えながらも、権力者による性暴力を白日の下に晒す記者を好演!素晴らしい!共演のゾーイ・カザンも最高!是非見て
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キャリー・マリガン
TOHOシネマズ日比谷で、マリア・シュラーダー監督『SHE SAID シー・セッド その名を暴け』観る。ブラッド・ピットが製作総指揮。ワインスタインを追い詰めるキャリー・マリガンとゾーイ・カザンの2人の記者、そして本人役で登場するアシュレイ・ジャッドの映画。パトリシア・クラークソンも久しぶり。
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キャリー・マリガン
@anydaynowJP この作品見たくてウズウズしてるのですが、仕事が忙しくてまだ見れてないのですが、YouTubeで昔活躍して今回名を出したあの女優さんも同席してて「これは見ねば」と思いました。キャリー・マリガンとゾーイ・カザンは本当の親友なんですってね。う~、見たいよ~😭
「SHE SAID/シー・セッド その名を暴け」観賞。MeToo運動勃興の契機となったワインスタイン事件の真相を抉る擬似ドキュメント・スリラー。サスペンスフルに仕上げられた脚本と、ベテラン記者故の貫禄と凄味を体現するキャリー・マリガンの存在感に唸らされる。実録映画としても近年屈指の一本。
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キャリー・マリガン
PLAN Bらしい映画でした。
記者を演じたキャリー・マリガンとゾーイ・カザン2人の演技が素晴らしく、
怒りと使命感が誇張することなく自然に描かれていて、同じ女性としてとても共感できました。
PLAN B売却されたけど、変わることなく良い映画を作り続けてほしい!
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キャリー・マリガン
@iso_zin_ この作品は21世紀の「大統領の陰謀」とも思いますのに。アシュレイ・ジャッドやキャリー・マリガンがかわいそすぎますね。
『ドクター・フー』を通ってきてない人生だったけど、キャリー・マリガンが出演してるシーズン3・第10話を観たところ激おもしろかった!オムニバスドラマだから少しずつ追いかけていくことにします。
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キャリー・マリガン
やっぱりアカデミー賞「SHE SAID シー・セッド」 が入ってないの、酷いsnubだ。作品的にも演技も(キャリー・マリガンが特に)良かったし。投票者はハリウッド内側で性暴力・性的搾取を傍観していたから後ろめたいのか。それとも苦々しく思ってるのか。
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キャリー・マリガン
男性の脇役ぶりが素晴らしい。
長い間、男性だけで物語が進み女性が脇役の映画が主流だったことへのカウンターという意識があるのだと思う。
人物が多かったりして前半は把握が難しく、かつ、キャリー・マリガンの微妙な表情に寄る映像がクライマックス的に使われていたりと、
リメイク版『生きる』の脚色はカズオ・イシグロ。映画化作品も幾つか。『日の名残り』は主人公の執事の回想形式で、「よろしくない過去」が段々と暴かれる一種のミステリー。
『わたしを離さないで』は異常な世界の哀切な物語。映画の主演は今や大女優キャリー・マリガン。
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キャリー・マリガン
「 その名を暴け」は、主演のキャリー・マリガンとゾーイ・カザンだけでなく、被害者を演じる女優陣も好演。パトリシア・クラークソン演じる上司の存在も頼もしい。「プロミシング・ヤング・ウーマン」に次いで、本作に主演するキャリー・マリガンの作品選択に彼女の強い意志を感じる。
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キャリー・マリガン
シー・セッド/SHE SAIDその名を暴け。素晴らしかった。プロミシング・ヤング・ウーマンが記憶に新しいキャリー・マリガンが熱演。映画プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインのセクハラ・性的暴行事件を告発し、MeToo運動を爆発させたニューヨーク・タイムズ紙の記事〜略
それを見てみぬふりをしたり揉み消してきた人々や構造にも罪はあり、受け止め方の乖離など、観た後本当に深く考えさせられる作品でした。
キャリー・マリガンが大好きなので、このキャスティングは嬉しかったなぁ。
この世界に何人のハーヴェイがいるのか。この台詞が、頭から離れない。キャリー・マリガンは『プロミシング・ヤング・ウーマン』でも主演だったが、あの作品でも言及されたテーマは、今作でも散りばめられている。
本日の映画『SHE SAID』
観た理由『プロミシング・ヤング・ウーマン』のキャリー・マリガンが出てるのと映画界の腐敗(実話)が描かれてるから。
タレパンサングラス(ティアドロップ型)をかけたキャリー・マリガンが出てきた瞬間にこの映画は面白いはずって思ったよね。
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キャリー・マリガン
映画『she said』観て、キャリー・マリガン大好きと思ってフィルモグラフィーをおさらいしようとimdbを見てたんだけど、『ワイルドライフ』の表記がおかしい。何でこんなふうになるのか…。
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キャリー・マリガン
『SHE SAID その名を暴け』は、” 戦争作戦映画”のように知的に興奮させ、敵に打ち勝つ(のは途上にしても)力強く瑕疵の無い傑作。重厚な音楽が後押しする。
我が世代的にはどうしても『大統領の陰謀』の巨悪との戦いを連想させるが、時代跳んで『プロミシング・ヤングウーマン』のキャリー・マリガン
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キャリー・マリガン
ハリウッドの性暴力暴いた記者の奮闘 キャリー・マリガンの力で輝き 「SHE SAID/シー・セッド その名を暴け」
見ました❗️
記者奮闘の物語である以上に、女性たちの物語。声を上げることはいまだに勇気と困難を伴う。映画は女性たちへの大きなメッセージを与えてくれる。
映画『シー・セッド その名を暴け』、めちゃめちゃよかった。映画的にもサスペンスフルで1秒も飽きさせない展開だし、被害者をこれ以上出さないための女性たちの覚悟も胸に迫るし、何よりキャリー・マリガンとゾーイ・カザンの演技が素晴らしかった。原作も読んでみよう。
プロミシングヤングウーマンの主演・キャリー・マリガンが、主演を演じる「SHE SAID」っていう、 運動のドキュメンタリー映画が公開されたからかな
「SHE SAIDその名を暴け」@SheSaid_JP のキャリー・マリガンて「プロミシング・ヤング・ウーマン」以外にも何か観た記憶があると思ってずっとモヤモヤしていたんだけど、、そうだ の「スカイライト」だ。いい女優はいい役を引き寄せるなぁ。3作とも女性のエンパワメント作品。ステキやん。
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キャリー・マリガン
めちゃくちゃよくできた映画だった。記者2人のキャラクターを説明に頼らず、立体的に組み上げる。ヤマ場を最後まで引っ張り、かつ抑制的に描いた。観客はこの事件のあらましを知っていることをふまえ、思い切って省略を使う。キャリー・マリガンが素晴らしい。
毎日新聞デジタル版のコラムでワインスタイン事件の映画を取り上げました。⇒ハリウッドの性暴力暴いた記者の奮闘 キャリー・マリガンの力で輝き 「SHE SAID/シー・セッド その名を暴け」:いつでもシネマ
ひとシネマ
映画SHE SAID、映画業界に蔓延る性暴力事件を追ったNYタイムズの記者たち。産後鬱の話で意気投合したふたりが世界中の女性が受ける暴力による鬱の状態を変えるためだから後悔していない、と話すまでがとっても良い。精悍なキャリー・マリガンがワインスタインらの話を遠い目で聞く表情、あれがすべて
@Shark_Skin_Man プロミシング・ヤング・ウーマンしか観てません(^_^;)
キャリー・マリガンの勢いある演技、作品から感じる強いメッセージに圧倒されました。
キャシーなら幸せになれたはずなのに。幸せになってほしかった。。。
@makarena3 私も今日観て来ました!素晴らしい作品でしたね!サマンサ・モートンを久しぶりに見ながら、彼女の若い頃とキャリー・マリガンの若い頃って、可憐で雰囲気が似てるなぁと思いました。
「SHE SAID」"25年待った" 声を奪われて生き方まで変えられて でも誰かが止めなければ 次の怒りや絶望を生み出さないようにと声を上げることの難しさと強さが伝わってきた しっかりと映画にして伝えていく事が本当に凄い キャリー・マリガンの意志と迫力に救われた
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キャリー・マリガン
















































