キャリー・マリガン 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
リメイク版『生きる』の脚色はカズオ・イシグロ。映画化作品も幾つか。『日の名残り』は主人公の執事の回想形式で、「よろしくない過去」が段々と暴かれる一種のミステリー。
『わたしを離さないで』は異常な世界の哀切な物語。映画の主演は今や大女優キャリー・マリガン。
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キャリー・マリガン
「 その名を暴け」は、主演のキャリー・マリガンとゾーイ・カザンだけでなく、被害者を演じる女優陣も好演。パトリシア・クラークソン演じる上司の存在も頼もしい。「プロミシング・ヤング・ウーマン」に次いで、本作に主演するキャリー・マリガンの作品選択に彼女の強い意志を感じる。
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キャリー・マリガン
シー・セッド/SHE SAIDその名を暴け。素晴らしかった。プロミシング・ヤング・ウーマンが記憶に新しいキャリー・マリガンが熱演。映画プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインのセクハラ・性的暴行事件を告発し、MeToo運動を爆発させたニューヨーク・タイムズ紙の記事〜略
それを見てみぬふりをしたり揉み消してきた人々や構造にも罪はあり、受け止め方の乖離など、観た後本当に深く考えさせられる作品でした。
キャリー・マリガンが大好きなので、このキャスティングは嬉しかったなぁ。
張って稼ぎ、この作品の製作に関わってくれているのは綺麗事だなんて思わないし、人として好きだ。キャリー・マリガンも、プロミシングヤングウーマンといい、一石を投じる俳優として覚悟を決めている感じが最高。ゾーイ・カザンの演技も本当に良くて、今回はかなり泣かされた。なんか全部ありがとう。
この世界に何人のハーヴェイがいるのか。この台詞が、頭から離れない。キャリー・マリガンは『プロミシング・ヤング・ウーマン』でも主演だったが、あの作品でも言及されたテーマは、今作でも散りばめられている。
グウィネス・パルトローといえば思い出すブラッド・ピットが率いるPLAN Bにて、主演が“プロミシング”・キャリー・マリガンって、ホント「これぞ!」という布陣。他でも映画化の手は挙がっただろうに、よくここに収まったなと。
本日の映画『SHE SAID』
観た理由『プロミシング・ヤング・ウーマン』のキャリー・マリガンが出てるのと映画界の腐敗(実話)が描かれてるから。
タレパンサングラス(ティアドロップ型)をかけたキャリー・マリガンが出てきた瞬間にこの映画は面白いはずって思ったよね。
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キャリー・マリガン
promising young woman面白かった。
ストーリーの知識なく、キャリー・マリガン目当て。
She Saidもいつか観たい。
ずっとprogrammingだと信じて、観た後もそんな要素あった…?と検索までしてしまった。思い込み。
「SHE SAID」を見てきました。「プロミシング・ヤング・ウーマン」主演のキャリー・マリガンに惹かれて見たのですが、良い一本でした。ワインスタイン事件については詳細には知らなかったので、サスペンスのようなハラハラ感もありましたね。勇気の描き方がとても良かった。
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キャリー・マリガン
映画『she said』観て、キャリー・マリガン大好きと思ってフィルモグラフィーをおさらいしようとimdbを見てたんだけど、『ワイルドライフ』の表記がおかしい。何でこんなふうになるのか…。
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キャリー・マリガン
映画「SHE SAID」で奮い立ったなら次に観るべきは同じくキャリー・マリガン主演のアホな男どもへの復讐劇「プロミシング・ヤング・ウーマン」!胸がすく思いと同時に失ったものの大きさ・辛さが余韻として残ります。また両作に共通するのは性加害場面を直接描かずに、その悍ましさを伝える演出が見事!
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キャリー・マリガン
『SHE SAID その名を暴け』は、” 戦争作戦映画”のように知的に興奮させ、敵に打ち勝つ(のは途上にしても)力強く瑕疵の無い傑作。重厚な音楽が後押しする。
我が世代的にはどうしても『大統領の陰謀』の巨悪との戦いを連想させるが、時代跳んで『プロミシング・ヤングウーマン』のキャリー・マリガン
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キャリー・マリガン
ハリウッドの性暴力暴いた記者の奮闘 キャリー・マリガンの力で輝き 「SHE SAID/シー・セッド その名を暴け」
見ました❗️
記者奮闘の物語である以上に、女性たちの物語。声を上げることはいまだに勇気と困難を伴う。映画は女性たちへの大きなメッセージを与えてくれる。
映画『シー・セッド その名を暴け』、めちゃめちゃよかった。映画的にもサスペンスフルで1秒も飽きさせない展開だし、被害者をこれ以上出さないための女性たちの覚悟も胸に迫るし、何よりキャリー・マリガンとゾーイ・カザンの演技が素晴らしかった。原作も読んでみよう。
プロミシングヤングウーマンの主演・キャリー・マリガンが、主演を演じる「SHE SAID」っていう、 運動のドキュメンタリー映画が公開されたからかな
主演のキャリー・マリガン。2010年代前半はルックスも相まってキュートで女性らしい印象が強かったけど、前作『プロミシング・ヤング・ウーマン』と今作で完全に印象が変わった。
今作のヘアとファッションかわいかった〜。特にこの水色のチュニック👗水色の洋服が多く使われてた印象🎨
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キャリー・マリガン
「SHE SAIDその名を暴け」@SheSaid_JP のキャリー・マリガンて「プロミシング・ヤング・ウーマン」以外にも何か観た記憶があると思ってずっとモヤモヤしていたんだけど、、そうだ の「スカイライト」だ。いい女優はいい役を引き寄せるなぁ。3作とも女性のエンパワメント作品。ステキやん。
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キャリー・マリガン
めちゃくちゃよくできた映画だった。記者2人のキャラクターを説明に頼らず、立体的に組み上げる。ヤマ場を最後まで引っ張り、かつ抑制的に描いた。観客はこの事件のあらましを知っていることをふまえ、思い切って省略を使う。キャリー・マリガンが素晴らしい。
『SHE SAID/シー・セッド その名を暴け』パンフレット。
キャリー・マリガンのインタビューに、ミーガンへのアプローチは真似をすることでなくミーガンという人間の本質や動機を捉えることと。
モデルになった2人は、自分たちが物語の題材になることは"二重の存在"になっていると語っていてなる程と。
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キャリー・マリガン
毎日新聞デジタル版のコラムでワインスタイン事件の映画を取り上げました。⇒ハリウッドの性暴力暴いた記者の奮闘 キャリー・マリガンの力で輝き 「SHE SAID/シー・セッド その名を暴け」:いつでもシネマ
ひとシネマ
映画SHE SAID、映画業界に蔓延る性暴力事件を追ったNYタイムズの記者たち。産後鬱の話で意気投合したふたりが世界中の女性が受ける暴力による鬱の状態を変えるためだから後悔していない、と話すまでがとっても良い。精悍なキャリー・マリガンがワインスタインらの話を遠い目で聞く表情、あれがすべて
トランスジェンダー嫌悪、利害が対立させられてるかのような構図への批判が述べられるニュース映像が挿入されているため、この物語が射程にしている暴力を容認し、沈黙を強いる差別構造の範囲が多岐に渡ることが示唆されているとも感じた。主演のゾーイ・カザン、キャリー・マリガンはもちろん、
名前が先に出るのはキャリー・マリガンだが、主演はゾーイ・カザン。それぞれに家庭を持ち、育児においては先輩後輩が逆転し、仕事面でも互いに馴れ合うのではなく学び合う関係性が素晴らしかった。パトリシア・クラークソンもアンドレ・ブラウアーも最高の上司感。しっかり任せケツは持つ懐のデカさ。
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キャリー・マリガン
@Shark_Skin_Man プロミシング・ヤング・ウーマンしか観てません(^_^;)
キャリー・マリガンの勢いある演技、作品から感じる強いメッセージに圧倒されました。
キャシーなら幸せになれたはずなのに。幸せになってほしかった。。。
@makarena3 私も今日観て来ました!素晴らしい作品でしたね!サマンサ・モートンを久しぶりに見ながら、彼女の若い頃とキャリー・マリガンの若い頃って、可憐で雰囲気が似てるなぁと思いました。
今日は2回目鑑賞を連続で。キャリー・マリガンとモリコーネ。
SHE SIDE シー・セッド その名を暴け(原題:She Said)観てきたよ。マリア・シュラーダー監督 キャリー・マリガン ゾーイ・カザン主演。 ハーヴェイ・ワインスタインを追った2人の記者の物語。
映画業界に目を輝かせていた彼女たちの姿を見るのがとても辛い。画の撮り方にも覚悟を感じ良い作品でした。
「SHE SAID」"25年待った" 声を奪われて生き方まで変えられて でも誰かが止めなければ 次の怒りや絶望を生み出さないようにと声を上げることの難しさと強さが伝わってきた しっかりと映画にして伝えていく事が本当に凄い キャリー・マリガンの意志と迫力に救われた
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キャリー・マリガン
『SHE SAID/シーセッド・その名を暴け』観た。
ワインスタインを見つめるキャリー・マリガンの表情が凄い印象的だった。なんて言っていいか分からないけど呆れたような哀愁漂うような目。人間としてダメすぎる人を見る時ってああいう感じになるよね。
昨日はmovix橋本で『シー・セッド その名を暴け』を観る。監督はマリア・シュラーダー。主演にキャリー・マリガン、ゾーイ・カザン。NYTの記者である2人がハーベイ・ワインスタインの性的暴行を告発する記事を掲載するまでを描く。非常に見応えがあった。
他には、ギレルモ・デル・トロのピノキオのアニメーション部門作品賞受賞には賛成しかねるが、「SHE SAID」のキャリー・マリガンが助演女優賞ノミネートと、「グッド・ナース」のエディ・レッドメインが助演男優賞ノミネートも納得。
キャリー・マリガンさん主演の傑作「プロミシング・ヤングウーマン」は
「シー・セッド」と通ずるテーマを描いた作品なので、
シー・セッドを観て、またプロミシング〜も観返したいなと思った。
どちらもマリガンさんの演技が素晴らしいです。
↓
仕事に負けちゃいけない、言い訳にしちゃいけない。映画はちゃんと観よう、キャリー・マリガン一択。
私的2022に観た映画 ベスト3
1位 JOKER(2019)
ストーリーは辛いんだけど
とにかくホアキン・フェニックスがキモかっこいいんです
2位 Promising Young Woman(2020)
キャリー・マリガンがイケてます
3位 Swallow(2019)
おしゃれ+スカッと
※私の好きなジャンルはホラーです
あしからず
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キャリー・マリガン
SHE SAID
日本も性被害のニュースで理由不明の不起訴多過ぎるし加害者に甘い仕組変わってほしい…。
主演の1人 キャリー・マリガン、「プロミシング・ヤング・ウーマン」に続き今作もメッセージ性強い作品で好演してて素晴らしい👏「プライドと偏見」から大好き✨
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キャリー・マリガン
『ワイルドライフ : Wildlife 』
「SHE SAID/シー・セッド その名を暴け」共演のキャリー・マリガンとゾーイ・カザン。14年来の友だちであるとともに、この作品(2019年 日本公開)がありました。ポール・ダノ監督との共同脚本がゾーイ・カザン。主演がキャリー・マリガン、ジェイク・ギレンホール。
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キャリー・マリガン
『プロミシング・ヤング・ウーマン』
SHE SAIDでキャリー・マリガンに魅せられた勢いで観たんだけども、最高!ヒーロー映画を観てるみたいだった。
『SHE SAID』
今年の初映画館。悪行事態じゃなくて調査報道記者?の意志・活動が主軸になっていて、扇動する事なく淡々と進んでくれるから、なんというか勉強(メディアの役割・起こっていた事)になった。
あとキャリー・マリガンに魅せられた。
あとキャリー・マリガンのほうれい線が良かった
年を重ねた顔面の滋味が記者の「威圧感」に説得力与えてた
ペンタゴンペーパーズにも確か出てたから、そういう作品を狙ってるんだろうと思う
最初に彼女をスクリーンで見た時凄く若かったから、年を重ねた彼女を見られる喜びと言うか道程を思ったりする
これを映画化しちゃうハリウッドやプロデュースしちゃうブラッド・ピットの胆力、マジ、リスペクト。 汚点の記録を残すことは、容易いことではない。あと、キャリー・マリガンが失意の中取材を始めるんけだが、その失意に至る経緯も、作品の根底にあるよね。
@asagi_nusu_nusu この作品は未見なんですがキャリー・マリガンいいですよね……プロミシング・ヤング・ウーマンも素晴らしかった
『SHE SAID/その名を暴け』観た。派手さはないけれどとても堅実で丁寧に作られている印象。キャリー・マリガンとても良かった。直接被害を描写せず、加害者の姿を写し込まない姿勢に安心と好感。告発の方法が増えても何も変わらない現実に絶望する。ただこうした作品が作られる土壌が羨ましくもある。
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キャリー・マリガン
「SHE SAID/シー・セッド その名を暴け」を観た。実は邦題は誤りで相手の名前は最初からわかっていて…どうしてこうなった。しっかしキャリー・マリガンもゾーイ・カザンもすっかり子供かいる役が似合う年齢になったんですね…わいももう歳だ…😇
『SHE SAID /シー・セッド その名を暴け』文句無しの傑作!!キャリー・マリガンもゾーイ・カザンも脇を固める役者も良かった。こういう作品を作れるんだからアメリカ映画ってやっぱり凄い。実名が出てきたり結末知らないから展開が気になってあっという間に終映。とても見応えあった。
キャリー・マリガン、どこかで、と思ったら「プロミシング・ヤング・ウーマン」主演じゃないですか。これは絶対みてほしいので、未見の方は是非。むちゃくちゃクソ最高な映画です。アマプラにもあるよ。
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