キャロル・ケイン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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ナンシー1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「コート・スティーリング」③80年代映画っ子には忘れられないグリフィン・ダンと70年代型映画少年&少女しか知らないキャロル・ケインが出ていたのは、エンドクレジットを見るまで気づきませんでした。 二人共おじいちゃん、おばあちゃんになってました。 pic.x.com/iUv76gtQHJ
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キャロル・ケイン
女優キャロル・ケインと98歳の母親Joyを追った、Nathan Silver監督の短編ドキュメンタリー映画"Carol & Joy"の米国でのオールライツをJanus Filmsが獲得したようだ。(Variety) pic.x.com/XBbAZUj4kj
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キャロル・ケイン
「セカンドステップ 僕らの人生第2章」。新年一発目からパンチの強い映画を観た。72歳のキャロル・ケインがとてもキュート。
セカンドステップ 僕らの人生第2章という映画を見ました キャロル・ケインという女優が可愛すぎて恋しそうだった
ハル・アシュビー『さらば冬のかもめ』('73)。この頃のアシュビーやフォアマンの映画は質感が好き。日蓮宗の集会(NYで流行ってたんか?)の場面にギルダ・ラドナーを発見。キャロル・ケインにナンシー・アレン(役名"ナンシー"笑)、後にスターになる人が出てると浮いて見えてしまうのが少々困る。 pic.x.com/cz7jef6ipn
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キャロル・ケイン
『Hester Street』(1975)。ロウアー・イースト・サイドの東欧ユダヤ移民の妻キャロル・ケインを通して同化の壁を描いた映画美。『Between the Lines』 (77)『揺れる愛』(79)など、2020年に死去した70年代アメリカ女性監督の開拓者ジョーン・ミックリン・シルヴァーの傑作は日本での不遇が改善されない