クリスチャン・ベール 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ほの蒼き瞳』
2/17(金)より上映開始
出演:クリスチャン・ベール × 監督:スコット・クーパー 3度目のタッグ
1830年アメリカ。士官候補生の心臓がくり抜かれる惨殺事件が起きた
隠密捜査を依頼された元刑事と風変わりな若者エドガー・アラン・ポーの捜査の行方は__
今日は越谷で三原プロに誘って貰って与作会で麻雀。
±0で完璧な接待が出来たw
その後は神田FLUXで映画談義。
皆結構色々観てんだなー。
面白そうな映画の話も聞けたので観れるものは観てみよう。
1番好きな映画ダークナイトのバットマン役クリスチャン・ベールの誕生日カクテルで乾杯!(ノンアル
「リベリオン」2002年製作
監督:カート・ウィマー
主演:クリスチャン・ベール
男の子はこういうのが好きなんでしょ?の集大成
この作品の見所はガンカタというオリジナルの武術で、空手などにもみられる残心があるのがカッコよすぎる…
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クリスチャン・ベール
'22
クリスチャン・ベール主演となると期待しかないでしょ。やっぱり面白かったです。妻に先立たれ娘も出ていき酒に溺れる刑事役。その演技を全て受け止めるエドガー役のハリーもとても良かったです。
ファーナス 訣別の朝 観た
2回目
クリスチャン・ベール主演
「ファーナス」とは主人公が働いてる鉄工所にある「溶鉱炉」のこと
派手さはなく、多少粗雑で、コンパクトではあるけど、確かにこの映画は大切なことを描いてる
さすがディカプリオとリドリー・スコット製作なだけはある
めちゃくちゃ面白い! 映画が始まってすぐ僕ら観客は1830年の極寒の米ニューヨーク州に引きずり込まれる。陸軍士官学校で起きた残虐な殺人事件をクリスチャン・ベール演じる元刑事と若き日のエドガー・アラン・ポーが解明していく。全編通して息を飲み手に汗握る。そして衝撃のラスト!
初めて観たバットマン映画だし、当時ビギンズ、ダークナイトを前日に観てから劇場でライジングを観てラストに震えた思い出も含め、やっぱクリスチャン・ベールバットマンが好きなんだよなぁ…
#映画【ほの蒼き瞳】鑑賞!
オススメ度 ★★★★☆
2022年 / アメリカ
主演 : クリスチャン・ベール
コメント : 映像が暗っぽくて少し重たい作品。主演のC・ベールの演技は流石です!ラスト約20分間のどんでん返しは十分に楽しめました♪
『ほの蒼き瞳』✨
終始静かだが、謎が解けていくワクワク感があるし、真相を探りながら2人の絆が深まる様子も面白い🎶
哀愁漂うクリスチャン・ベールの渋さが好き😌エドガーアランポー役のハリー・メリング、知性を持ちつつ危なっかしい感じが最高!
サスペンスと人間ドラマどちらも濃厚だったと思う。
『ほの蒼き瞳』
4回寝落ち、歴代最高記録更新😵
最後まで観たら良い作品だった❣️登場人物の名前と顔(生徒さん皆似てない?)が全く覚えられず話についていけなかった🤣メモしたら良かったのかしら。
枯れてる風のクリスチャン・ベールからダダ漏れる色気はたまらなかったです🤤ポー役の方も個性的で◎
主演は刑事ランドー役クリスチャン・ベールだが、彼に協力する士官候補生(某著名作家の若き日)を演じるハリー・メリングがメチャクチャいい‼️そして彼が一目惚れする令嬢リアに「ボヘラプ」でラミ・マレックの相手役を努めたルーシー・ボイントン💕
実は彼らの証言に嘘はなかった
👁️🗨️娘を思う父2人
スコット・クーパー監督・脚本「ほの蒼き瞳」@シネマート新宿。クリスチャン・ベール主演・製作。原作もののミステリー。ことの真相(どんでん返し)を含め、ミステリーとしては正統派だ。非常に面白かった。物語の転換に引き込まれ続けた。1830年という時代の再現も素晴らしい。必見。
Netflix ほの蒼き瞳
大好物のゴシックミステリー!
クリスチャン・ベールは安定のクリスチャン・ベールだし
ハリー・メリングもよかった
暗い寒い寒い暗いのルックに観てるこちらの吐く息も白くなるかと
結末を知ると原作邦題「陸軍士官学校の死」がなんとも示唆的で翻訳者のセンスに👏
『
19世紀の米軍士官学校で起きた殺人事件を描いたミステリー映画。トーンアンドマナーからダークで陰鬱だが面白い。E.A.ポー(ド直球)という名の役者がいい味だしてる。そして、クリスチャン・ベールも。この人出てたら絶対観てしまうなー。(YO)
『ほの蒼き瞳』(2022)
1830年のニューヨーク!陸軍士官学校で起きた奇々怪々事件!内密に調査を依頼された元刑事(クリスチャン・ベール😄)のワトスン役となるのが、後に大作家となる若きエドガー・アラン・ポーという設定が既に面白い古典風ミステリ映画!ポー役のハリー・メリングが見事だポ〜!
ネトフリ映画「ほの蒼き瞳」。クリスチャン・ベールの吹替が内田夕夜さんと言う、斜め上のキャスティング…。
何かまたベールの吹替が不安定になって来たな…。
ソーの映画での子安武人さんはあの映画でのベールの役柄には合ってたけど…。
2023年映画初めはクリスチャン・ベール主演『ほの蒼き瞳』でした。
何を語るか、より何を語らないかで映画そのものの魅力を底上げしている作品です。私の好きな類です。
今年2本目のクリスチャン・ベール主演作品Netflixほの蒼き瞳。
士官学校で起きた殺人事件、協力して一緒に捜査する士官生はエドガー・A・ポー。キャスト豪華だししっかりしたオカルト・ミステリーで面白かった。
因みにポー役はハリポタのダドリーくん!中盤位迄コケティッシュなポーで可愛いかった。
2023年映画初めはクリスチャン・ベール主演『その蒼き瞳』でした。
何を語るか、より何を語らないかで映画そのものの魅力を底上げしている作品です。私の好きな類です。
Netflixの「ほの蒼き瞳」(クリスチャン・ベール主演)見ちう。
うーん、ベール髭がなければ良いのにσ(^_^;
てか、音楽これハワード・ショアだろ!
ちょいロード・オブ・ザ・リングしてる(^^)!
いや観るところはそこじゃないw
陸軍士官学校で起きた惨殺事件を解決するため呼ばれた刑事は、聡明な学生を相棒に事件解決に挑む…クリスチャン・ベール主演のNetflix映画『ほの蒼き瞳』鑑賞。仄暗い色調が際立たせる悪意と哀切。格式高い穏やかなゴシックミステリーは、真相究明と共にその本性を現し思わぬ方向へ加速する。面白い!
「ほの蒼き瞳」凄く面白い。元警官と詩人が猟奇殺人事件を追う。雪と闇の世界が美しい映画だ。雪の中を進むクリスチャン・ベールがカッコいい。陸軍士官学校という閉鎖的な世界で展開するゴシックミステリを、丁寧で重厚な画作りで再現しているのが嬉しい。相棒の詩人ポー役のハリー・メリングがいい。
「ほの青き瞳」凄く面白い。猟奇殺人を追う元尋問官と詩人。雪の中を進むクリスチャン・ベールがカッコいい。雪と闇の世界が美しい映画だ。重厚なミステリ世界を、丁寧な画作りで再現しているのがうれしい。ハリー・メリングの陸軍時代の詩人、ポーの演技が味わい深い。
「ザ・ファイター」鑑賞
ボクサー兄弟の実録ドラマ。
名ボクサーだった兄は麻薬で投獄
どうしようもない兄😖
弟は実績を積み、頭角を現すが、家族に振りまわせれてしまう😟
クリスチャン・ベールが
アカデミー助演男優賞
試合の登場曲が
WHITESNAKE「Here I Go Again」もう熱くなります🔥
🎬The Fighter(2010)
深夜に地上波でやってたので。
格闘技ってあまり好きじゃないけど、この映画は良いね。
家族関係しっかり描かれてて感情移入しやすい。親はむかつくけど笑
そしてクリスチャン・ベール流石の役作りと演技。
マーク・ウォールバーグとエイミー・アダムスも総じて良きでした。
17歳、19歳、28歳を演じ分けたクリスチャン・ベールのアーサー・スチュアート!芋っこい少年から暗い影を背負う大人に変化したアーサーが青春時代を遡ります😭しかし明かされない空白の10年…だからこそ妄想が捗るアーサー・スチュアート!制服着てたり映画館で痴漢されたりユアンに抱かれたりしてる!
2023年映画初めは『ほの蒼き瞳』
原作ミステリーの映像化。19世紀、冬のNY州を再現した撮影、美術、照明、音楽のクオリティはさすが。E・A・ポー役のハリー・メリングが、主演クリスチャン・ベールを完全に喰っておりました。
結論:toxic masculinity=💩
荒野の誓いを観ました
クリスチャン・ベールは今の俳優で、西部劇役者をやらせたら天下一品だなぁ……
3時10分、決断のときも良かったし……
昔のインディアンが悪者の勧善懲悪の映画ではなく、インディアンに寄り添い、葛藤する映画でした
コルト銃と黒人が兵士になってるから、南北戦争後の話だね😁
アムステルダム@下高井戸シネマ。実際にあった事件を基にして描かれた作品。友情をテーマにしている。派手なシーンは少ないので豪華な俳優陣を生かしきれていない気もするがつまらなくはない。クリスチャン・ベールの役作りはさすが。
今年一発目の映画鑑賞はデヴィッド・O・ラッセル監督『アムステルダム』。ボックスオフィス・ボムしたのが信じられないほど良質人間ドラマ。オールスターキャスト全員がべらぼうに演技巧者。クリスチャン・ベールはバットマンやってた人と同一人物と言われてもわからないレベルで別人。
今年の映画初めはシネ・リーブル神戸で「ほの蒼き瞳」
クリスチャン・ベール主演ですが、
エドガー・アラン・ポー役をハリーポッターシリーズの意地悪なハリーの従兄弟ダドリー君が大人になって演じてます(痩せてる)
脇をお爺ちゃん名優達が固めていて上手い。
思いがけない展開で面白かったです
映画化するなら、
マーサー役はアナ・デ・アルマス、
ブルース役はクリスチャン・ベールかマシュー・マコノヒー、
イレイン役はジュリアン・ムーア、、、
と思いながら読んだ
楽しかった😇🙌🏻
「ほの蒼き瞳」のクリスチャン・ベール。この人はどうしてこうも苦悩する役が似合うのか。(最高でした)影のある雰囲気もいい。今作は「ファーナス」のスコット・クーパー監督と知って納得。あの作品でも苦悩する姿が印象的だった。ゴアもそうだし、悩めるクリスチャン・ベールいいよね。
19世紀の陸軍士官学校で起こった猟奇殺人に元刑事と若き士官候補生エドガー・アラン・ポーが挑むサスペンス。良く言えば格調高い、悪く言うと寒々しく陰鬱で地味なドラマ。ふーんという感じだったが終盤の展開でびっくり。完全に裏をかかれた。クリスチャン・ベールが苦悩の主人公を好演
陸軍士官学校で起こった猟奇殺人。事件を追うのは元刑事と若きエドガー・アラン・ポーという異色さ。ミステリーにオカルト。その根底にあるドラマ。雪深い世界が凄惨さと哀しさを際立たせる。
クリスチャン・ベール堪能作品としても超満足。観賞後も余韻がしばらく続いてしまう。
『アムステルダム』
コメディながらもしっかりクライムストーリーということで、すごく楽しかったです
自分自身、こんなに気にいると思ってませんでした
あと30年代のファッションがオシャレ✨その点でも楽しめました
今年はクリスチャン・ベールが出る映画、よく観たなぁ
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クリスチャン・ベール
クリスチャン・ベールの裏切りない快演、比類ないその他のキャストの豪華さ、撮影監督のルベツキの手腕、30年代のリッチな雰囲気の再現、美しい映画はそれだけで価値ある。現実を忘れさせてくれる。
みんな大好きマイケル・マン監督作品
『パブリック・エネミーズ』
再鑑賞
伝説のギャング、ジョン・デリンジャーの壮絶な運命を描いた作品です。
ジョニー・デップ
クリスチャン・ベール
そして
FBI捜査官役で「PRIDE」男塾塾長 ドン・フライ出演が嬉しかったりしました(髭の人)
『ほの蒼き瞳』
19世紀の陸軍士官学校で起きた事件を元刑事と当時その学校の候補生だったエドガー・アラン・ポーが追うバディミステリー、
雪深い学校に猟奇殺人に悪魔崇拝に救いの無い真相と、年の瀬にぴったりな陰々滅々とした展開に主演のクリスチャン・ベールの辛気臭い面がベストマッチ、助けて。
「ほの蒼き瞳」クリスチャン・ベール主演とあれば映画館で観ねば!と予備知識なしで臨む。ベールとハリー・メリングの見事な競演が読めがちな展開を助けている。雪に閉ざされた19世紀ニューヨーク州郊外の陰鬱な情景は欧州と見紛うほど禍々しく美しい。蝋燭の灯を頼りに、眼を凝らして見届けた。
本日2本目の鑑賞。
大好きな俳優クリスチャン・ベール主演作!この作品もまた彼の快演を楽しむ事ができ気づくとのめり込んでしまった作品であった。
彼のファンの人には強く勧めたい作品の一つである。
クリスチャン・ベール主演×スコット・クーパー監督のNetflix映画『ほの蒼き瞳』原作小説、ルイス・ベイヤード『陸...
今年見た映画「アムステルダム」キャストが豪華すぎ!主演3人クリスチャン・ベールが特に好き!アニャさんの毒女っぷりも良かったけどやっぱりクリスチャン・ベールですよ!実話ベースの陰謀モノだけど、陰惨っぽさは皆無。デニーロが出ると物騒な感じになりそうな所を上手く着地させており◎
クリスチャン・ベール好きな俳優です🤗
映画よりも映画のようなクリスチャン·ベールの人生 @YouTubeより
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クリスチャン・ベール
映画館で流れたトレーラー見て『処刑山』の続編!!と脊髄反射したら、クリスチャン・ベール主演の『ほの蒼き瞳/The Pale Blue Eye』でした。
クリスチャン・ベールのダークナイトとヒース・レジャーのジョーカー
「ダークナイト」が原因で映画やヒーローにハマった
戦場からの脱出(2008)
ベトナム戦争ものの重い作品かと思っていたら
脱出もの・バディもの
サバイバル味も有り引き込まれる要素が多かった。
クリスチャン・ベール推しとしては
序盤の笑顔な軍人から、終盤の彷徨う逃走兵まで
徐々に激痩せし目つきが変わっていく役作りが凄まじくて最高でした。













































