クリスティ・マクニコル 画像 最新情報まとめ
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「がんばれベアーズ」といえばテイタム・オニールですが、後に青春映画の「リトル・ダーリング」でクリスティ・マクニコルと共演。 これマクニコル表記でそのまま覚えてますが、「Mc」問題は常に自分の中で燻っていて解消されない。 TJマッカーノと自分は呼んでるし。 pic.x.com/wlPxUIIy3Z
@HKtsunagetemiruマーナ・ロイ素敵!関係ないですが子役時代のクリスティ・マクニコルが娘役で出てましたね。「バートに可愛がって貰った♪」と彼女がインタビューで話していた記憶があります。 pic.x.com/3OHkSYMZ3V
『リトル・ダーリング』(1980) テータム・オニール × クリスティ・マクニコル主演 検索をかけたら海外盤DVDの情報ばかりで国内では未発売のよう… にもかかわらず! いかにもなデザインの国内盤Blu-rayのパッケージ画像だけは見つけた! これはどっかの誰かが勝手に作ったフェイクってことか⁉︎🧐
主演は当時のティーンアイドルだったクリスティ・マクニコル。原作はジーン・セバーグの夫ロマン・ガリー、脚本カーティス・ハンソン、撮影ブルース・サーティース、音楽エンニオ・モリコーネとスタッフは面白い顔触れ。モリコーネの音楽はまるで悲恋もの文芸映画のような暗く沈んだトーンだった。
80年代も好きな映画は色々❣️ 『リトル・ダーリング』 大人に憧れる女の子達のひと夏のお話し。お嬢様のテイタム・オニールとちょっと不良のクリスティ・マクニコル二人共すっごく可愛い❣️音楽も良き🎶久しぶりに見たいな〜
⑨クリスティ・マクニコル
「涙を抱きしめて」(1981)
テイタム・オニールと共にアイドル的な人気があったクリスティの『さよならジョージア』の劇中で歌ったこの曲は日本でのみシングル・カット。なかなかの甘酸っぱい胸キュン(死語)ソング。映画ではデニス・クエイドも自作曲を歌っています
「リトル・ダーリング」は当時高島忠夫さん司会のゴールデン洋画劇場(土曜21時~23時)で放送して、翌月曜に学校で女子が黒板に「クリスティ・マクニコル最高!」って書いてたのを思い出すわ。あの終わり方が切なかったのよね。彼女は映画雑誌スクリーンとかロードショー持ってきてたわね。はうあー♪
80年代前半は青春映画だらけなのよね。ブルック・シールズの「青い珊瑚礁」フィービー・ケイツの「初体験/リッジモンドハイ」ソフィー・マルソーの「ラ・ブーム」クリスティ・マクニコルとテータム・オニールの「リトルダーリング」も好きな映画だわ。一気に青春映画だらけになったのよね。はうあー♪
クリスティ・マクニコル関連の宣材が意外とプレ値。「さよならジョージア」(81)、「パイレーツ・ムービー」(82)は当然知ってるものの、「白いロマンス(監督・エドゥアール・モリナロ !)」(84)は劇場公開作なのにまるで記憶になく。バート・レイノルズ監督主演の「ジ・エンド」(78・TVのみ)も初耳。
クリスティ・マクニコル関連の宣材が調べて観たら意外とプレ値。「さよならジョージア」(81)、「パイレーツ・ムービー」(82)は当然知ってるものの「白いロマンス(監督・エドゥアール・モリナロ !)」(84)はまるで記憶になく。バート・レイノルズ監督主演の「ジ・エンド」(78)も初耳。
『白いロマンス』1984
フランスのエドゥアール・モリナロ監督がクリスティ・マクニコルで撮った
さわやかで繊細な女性の物語だが、ウラジミール・コスマのシンセスコアがあまりに美しいため、作品レベルも一段あがった。




