クリフトン・ウェッブ 最新情報まとめ
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オットー・プレミンジャ―監督の初監督作となったフィルムノワール『ローラ殺人事件』(1944 年)を観てきた。ジーン・ティアニーの妖艶な美しさが際立つ作品ということだが、むしろオスカーの助演男優賞に輝いたクリフトン・ウェッブの哀しい嫌な奴ぶり、その存在感に目を奪われた。舞台の名優だそうな。 pic.x.com/7C60kX842Q
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クリフトン・ウェッブ
映画「ローラ殺人事件」 やっと見られたフィルムノワールの傑作 最後まで犯人がわからない見事なストーリー 説得力のある人物造形と配役、美術 アカデミー賞を受賞した映像 ジーン・ティアニーの美しさ 舞台出身の名優クリフトン・ウェッブの存在感 オットー・プレミンジャーの初監督作! 必見 Amazon pic.x.com/tvxxhAieEc
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クリフトン・ウェッブ
アマプラでルシル・ボール目的で『闇の曲がり角』観てたら寝落ち、仕切り直しで『ローラ殺人事件』観た。 クリフトン・ウェッブのモラハラじじいが効きすぎてほんと面白い。
意外によくまとまっている。
原作はまだ読んでないが、モームっぽさはよく出ているのでは。
特にクリフトン・ウェッブとハーバート・マーシャル(モーム役)のとぼけた会話が楽しい。
だが、これがつまらない、どういう意味があるのか分からんと思う人にはストーリーが水増しされてるように感じそう。
気位の高い紳士リチャードの傲慢で高貴な姿をクリフトン・ウェッブが名演技で見せる。
アルコール中毒で教会から追放された神父を演じるのはリチャード・ベイスハート。がっちりごついイメージがあったけどこの映画では頼りなくて繊細ぽい雰囲気。
ローラ殺人事件(1945)
火曜昼下がりのDVD鑑賞
オットー・プレミンジャー
ザ40年代な硬質美女ジーン・ティアニーと、ザ無骨男子のダナ・アンドリュースの名作ミステリー
・・と言われるだけあって確かに二人とも超光ってるけど、クリフトン・ウェッブの老いらくの恋の悲しみに泣かされちゃうんだよね🥲
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クリフトン・ウェッブ


