クロード・ガニオン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@routemopsy中平康も清水宏も入ってるし、こんな背筋が伸びるリストはあまりないように思いますね…。出光真子がしれっと入ってるし…。クロード・ガニオンの作品を知らなかった。リストに多元的な迫力があるので、どれから入ってもいろんな作品に触れられそう。私も見ていない映画を見ようと思いました。
(→続) 2013年と12年も前のこと。桃井かおりさんは審査員のおひとり。審査委員長がジョエル・シュマッカー監督、そして、デーモン閣下、クロード・ガニオン監督という4名のインパクト大の審査員だった。映画祭全体もとても楽しかった! (→続)
@shizukokawakami調べたらクロード・ガニオンの作品にも主演されてるんですね。お元気そうで風格もあって、相変わらずのお姿が見られて嬉しいです!
映画「Keiko」(クロード・ガニオン監督、1979年)。開始後約18分と折り返しを過ぎたところの2回、銭湯が出てくる。2回目ではカメラがけっこうな長尺で女湯を写していて驚いた。暖簾の形からして京都の銭湯だろうけど、画面の情報だけでは銭湯の特定は難しいな。
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クロード・ガニオン
『フルメタル・ジャケット』の日本での前評判は露出の制限から錯綜していた印象がある。早い段階でクリップを放送した「ショウビズ」では鈴置洋孝の爽やかなナレで酷評が伝えられ、『ケニー』のプロモ取材でクロード・ガニオン監督は自作そっちのけでキューブリックのベトナム戦争映画を激奨していた。
『フルメタル・ジャケット』の日本での公開前評判は露出の制限から錯綜していた印象があって、早い段階で映像を放送した「ショウビズ」では鈴置洋孝のナレで酷評がうたわれ、『ケニー』で来日したクロード・ガニオン監督は自作のプロモそっちのけでキューブリックのベトナム戦争映画を激奨していた。
クロード・ガニオン監督の『Keiko』。深町純さんの音楽の素晴らしさは言うまでもない。映画(DVDかブルーレイ)でしか聴けないのはもったいない。サントラ再発希望。
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作品内容には一切触れない『1941』。『ジョーズ』と『未知との遭遇』のスーパーヒットで配給会社の自信の程が伺えます。『サード』で各種映画賞総ナメの東陽一作品『もう頬づえはつかない』はATG作品ながら東宝邦画系での公開。クロード・ガニオン作品『Keiko』も話題になりました。
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クロード・ガニオン
1979年ATG『Keiko』:クロード・ガニオン監督、若芝順子主演、深町純音楽。 ケイコの日常を切り取っただけの映像で映画っぽくはない。セリフではなく日常の会話、それも役者ではなく素人のしゃべりなので聞き取りづらい。ストーリーはほとんど感じられない。でも妙に引き込まれる。




