グレタ・ガーウィグ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー主演の映画「バービー」について語るシリーズの第3弾です。 今回は自社の製品を批判する描写もあるのに映画制作に関わっているマテル社について語っています。 radiotalk.jp/talk/1064510
映画バービーは母国語で見れない(理解力の乏しい英語で見る)時点で楽しめないよね。グレタ・ガーウィグと知った時に察しはついていたけれど
良いタイミングだし好きな現役映画監督10人挙げとくか ジョン・カーニー 𠮷田恵輔 石川慶 ナワポン・タムロンラタナリット ジェームズ・ガン ユン・ガウン アナス・トマス・イェンセン リチャード・リンクレイター グレタ・ガーウィグ リュ・スンワン
『不都合な自由』マンブルコアという米国インディーズ映画作品群に属する映画。はっきり言って大して面白くないのだが、低予算の中で作品に向き合う真摯な姿勢は買える。今をときめくグレタ・ガーウィグがマンブルコア出身の人なので侮れないジャンル。故に低予算なのに一線級の人も出演している。
グレタ・ガーウィグ『バービー』 「人形」の映画ではなく、悩める大人のためのストーリー・オブ・マイ・バービー映画。フェミニズムからポップカルチャーまで多様な視点からロールモデル(ドール)を再考察するシニカルでポップなコメディの快作。映画オマージュやダンス、美術、衣装も素晴らしい。
映画『バービー』★★★★★5.0点。 グレタ・ガーウィグ流SNLの(長編)スキットなムービー。 全方位をジョークのネタにするスタンダップコメディ… filmarks.com/movies/63841/r…
実写映画『バービー』グレタ・ガーウィグ監督「バービーの物語を通して“人間とは何なのか”を模索したかった」【来日インタビュー】 | FILMAGA(フィルマガ) filmaga.filmarks.com/articles/25900…
ノア・バームバック「フランシス・ハ」観た。主演&脚本のグレタ・ガーウィグ演じるフランシスの躓きながらも前に進む姿を見て自分も頑張れそうな気がした。テンポが良くてポップな作風が好み!タイトルの意味が最後の最後でわかるのが良い。彼女はこれからも作中で強く生きるんだなと感じさせて良かった
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グレタ・ガーウィグ
「Little Woman (原題)」(ストーリーオブマイラフ/わたしの若草物語 (邦題)」(2019年 監督グレタ・ガーウィグ 主演シアーシャ・ローナン)。
映画バービーのよくネットに出てるバービーとケンが車に乗ってる写真、顔がピンクがかってるな〜って思ってたら、グレタ・ガーウィグがインタビューで全部をピンクのセットにしたらピンクが反射して撮影が大変だったって話してて納得した笑 グレーのシートをかけて反射しないようにしていたらしい。
観に行こ グレタ・ガーウィグ インタビュー「私たちはいつも綱渡りをしている」(Numero TOKYO) u.lin.ee/jxczUYd?mediad…
グレタ・ガーウィグ監督「レディ・バード」@ル・シネマ グレタのサクラメントへの溢れる想いと映画作家としての熱い決意とが細部に宿った監督第1作。魅力的なキャストによる丹念なエピソードの積み重ねと粋な選曲による音楽。久々に観たけど素晴らしすぎた。これ21世紀のベストワンムービー確定だな。
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グレタ・ガーウィグ
映画「Barbie」 バービー人形の価値を示しつつも、女性らしさや男性らしさを濃く表現した作風でしたね🫠 グレタ・ガーウィグらしい作風なんだけど、ピンクピンクしていたからコミカルになっていて、エンターテインメントとしての面白さは十分ですね😌 深く考えないで見るのがオススメ💕💕💕
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グレタ・ガーウィグ
ようやく『バービー』観たけど凄い映画だわ。いろんな見方がありそうだが↓のインタビューで"any kind of hierarchical power structure that moves in any direction isn’t so great"と語っている、この辺りの目配せができるからグレタ・ガーウィグは信頼できる rollingstone.com/tv-movies/tv-m…
映画『バービー』★★★3.7点。 公開前のプロモーションが物議を醸したりしたけどグレタ・ガーウィグ作品なら…と思って見たバービー。めっちゃフェミニ… filmarks.com/movies/63841/r…
どちらかというと過去作の方が好きとはいえ、やっぱグレタ・ガーウィグのセンスはすごいなと思いました。あとコメディ演技に振り切ったライアン・ゴズリングが最高。シリアスな表情も好きだけど、こういう役をもっとやってほしい(個人的にはナイスガイズの続編の報をずっと待ち続けてます)。
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング共演「バービー」("Barbie",2023年)の米国内興収がまもなく6億ドルに達する模様。(Deadline)
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グレタ・ガーウィグ
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング共演「バービー」("Barbie",2023年)のIMAX版ポスターが公開されたようだ。 (Rotten Tomatoes)
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グレタ・ガーウィグ
もしかして実写では「女にはめっぽう弱いのが玉に瑕」扱いだったサンジくんの3枚目誇張表現が取り払われて、2023年ネトフリドラマにおけるフェミニストとは?という考察が自然となされてしまってたらどうしよう…グレタ・ガーウィグ今すぐ観てくれないか……
『バービー』を観た人には是非、グレタ・ガーウィグがアダム・ドライヴァーと共に主演したノア・バームバック監督『ホワイト・ノイズ』をネトフリで観てほしい。ドン・デリーロ1985年の長編の映画化で、監督の前作『マリッジ・ストーリー』の「続編」で、ある意味で『バービー』の兄妹作でもある秀作。
@LHEMH80vPdB500Oヒッチコック作品の中で最も好きな作品。グレタ・ガーウィグもインタビューで最も観てる映画と言ってました。
グレタ・ガーウィグ監督『バービー』が世界興収13億4200万ドルを突破、『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』を抜きワーナー作品歴代No.1作品に(※インフレ考慮せず)。すでに全米興収でも『ダークナイト』を抜いて同スタジオの記録を更新していた hollywoodreporter.com/movies/movie-n…
グレタ・ガーウィグ監督『バービー』は世界興収13億4000万ドルに到達、間もなく『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 2』を抜きワーナー映画歴代No.1に。クリストファー・ノーラン監督『Oppenheimer』は世界興収7億7700万ドルで8億ドルの大台目前 variety.com/2023/film/news…
@BintororoSukiのべちゃん、私も観たよ。この映画色々と話題(槍玉?)に挙げられてるけど凄い映画だよ。グレタ・ガーウィグ、流石だと唸りながら涙が止まらなかったよ。
@MathewNakamura映画としては楽しかったし今も好きだけど、自分の中に悪いものはありません!という自信についていけない。『マリグナント』みたいな映画のほうが作り手の欲が露わで信用できる。グレタ・ガーウィグは、マドンナと同じく賢い。でも自分の欲望に正義を乗っけるのが2020年代、
本日は、グレタ・ガーウィグ監督のバービーを見てきた。扱われる問題意識はかなり豪快に取捨選択されているし、視点も危険なほど単純化されているが、膨大な捨象が生じていることについて自覚がないわけではない、という作りに一応なっている。見た側の罵り合いまでを含めて楽しめる映画かなと思った。
全体的にフェミニズムをテーマにしたスタンドアップコメディを見せられた印象。際どいギャグやイジリのオンパレードの中に、社会への皮肉や風刺をふんだんに盛り込んでる。バービーランドと実社会の入れ子構造など、グレタ・ガーウィグというめちゃくちゃ頭のいい人が作った「完璧な」作品だと思う。
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グレタ・ガーウィグ
グレタ・ガーウィグ監督の映画『バービー』が24日、北米での興行収入が『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超え、公開からわ…… → 映画『バービー』 北米興収でマリオ抜く 今年最大のヒット作に forbesjapan.com/articles/detai…
『バービー』鑑賞。面白かったわ。人形のバービーの映画でジェンダーの問題を入れて面白い映画を作ってみせたグレタ・ガーウィグ監督の才能とアメリカ映画の懐の深さに感服。 多くの人が言ってるけど男性こそ観るべき映画よ。120分無い作品なんで仕事帰りでも疲れずに観れた
グレタ・ガーウィグのオールタイムベストに『雨に唄えば』や『シェルブールの雨傘』が入っているのをみると、『バービー』の世界観と繋がるものがある。華やかだけど作り物を超越したセット撮影というか。
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング共演「バービー」("Barbie",2023年)の米国内興収は5億7540万ドルに達し、「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」("The Super Mario Bros. Movie",2023年)を超えて今年最大のヒット作となったようだ。(Deadline)
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グレタ・ガーウィグ
映画『バービー』を鑑賞しました。 本作は、「レディ・バード」「ストーリー・オブ・マイライフ わたしの若草物語」のグレタ・ガーウィグが監督を務め、「マリッジ・ストーリー」のノア・バームバックとガーウィグ監督が共同で脚本を手がけ、世界中で愛され続けるアメリカのファッションドール‥
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グレタ・ガーウィグ
バービーの映画、 グレタ・ガーウィグ監督だから、 これを機に、過去作品の レディ・バード、 ストーリー・オブ・マイライフも 見てほしいっすね。まだ見てない人は。
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…
グレタ・ガーウィグ監督のレディバードはとても好きな映画だし、マーゴット・ロビーが主演で制作もしていて、ネットの一部で言われているような映画なはずがないと思っていたけれど、それどころか、むしろ昨今のポリコレやフェミニズムに対する皮肉が描かれていたように思う。
『フランシス・ハ』 バービーの影響で久々に鑑賞。ノア・バームバック&グレタ・ガーウィグの原点。笑えるし泣ける。グレタ・ガーウィグの演技も最高。何者かになりたくてもがき、最終的にその気持ちから決別するも、幸せな気持ちになる。グレタ・ガーウィグの映画は全部そのような映画だと思う。
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グレタ・ガーウィグ
「人形たち~DearDolls」参加監督として思うところあり観た。予想と違った世界だった、ファンタジー映画ではなかった。フェミニズムについてエンタティメントに語った映画だった。グレタ・ガーウィグ監督は論争を狙って作ったと思う。その意義は果たした、エライ。 チラ出のカウボーイと馬にニヤリした
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グレタ・ガーウィグ
バービーは…う〜ん…ちょっと好みじゃなかったな…。 グレタ・ガーウィグが先鋭化している。何でも極端な思想はあまり好きになれない。
みんなもうチェックした?👀🎥 ガールフイナムではグレタ監督にお話しを聞いてきました💓✌️ 映画『バービー』グレタ・ガーウィグ監督にインタビュー! 大作でもあり、パーソナルな映画でもある。 | ガールフイナム girl.houyhnhnm.jp/culture/230816
グレタ・ガーウィグがどういう作品を作ってきたか、である程度、ちゃんと皮肉なのかが推察できそうだか、テコンドー朴の発想であれば、感嘆するしかない。サブスクにきたら観よ。
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…
結局のところ「バービー」はフェミニズムを立脚点にはしているものの作品そのものの中核的なテーマではないので、そこに拘泥すると本質を見誤るように出来ている。その引っ掛けこそがグレタ・ガーウィグの自己批評的な狙いであったし、ビリー・アイリッシュのあの曲こそがその証左だと言える。
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング共演「バービー」("Barbie",2023年)のメイキング映像が公開されたようだ。 (THR)
丸の内ピカデリーで『バービー』観る。グレタ・ガーウィグ監督とノア・バームバックの共同脚本。バービーを演じる主演のマーゴット・ロビーが製作も。さまざまなバービー人形が暮らす「バービーランド」の話。まさに人形の家と人形の話。ただし、主人も人形。
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グレタ・ガーウィグ
奥さん見に行ったんだけど、鑑賞前昼飯食べながら 「監督はグレタ・ガーウィグって人なんだけど…」 「ノア・バームバックが…」 「マーゴット・ロビーがこの二人に声をかけたということは…」 ってラジオで聞いた監督インタビューで得た知識を滔々と語った直後だったから、尚更気まずかったな…
「バービー」鑑賞。冒頭の「2001年宇宙の旅」のパロディから爆笑。全編で皮肉の利いた笑いが炸裂。セットやコスチュームにもこだわり、ミュージカル調あり、アクションありとエンタメ性抜群だが、男性優位社会を痛烈に批判するなどメッセージ性は明確。グレタ・ガーウィグ監督の思いのこもった一作。
(映画)バービー 「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」のグレタ・ガーウィグ監督がファッションドール・バービーを映像化したポップなコメディー バービーランドと人間社会の対比がフェミニズムの枠に留まらない視点で描かれていて秀逸 豪華ミュージシャンによるサウンドも楽しい。
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グレタ・ガーウィグ
アトロクでグレタ・ガーウィグとクローネンバーグのインタビューしていたことを知って早速聞く。早く観たいよ〜〜〜
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…