グレタ・ガーウィグ×落下の解剖学 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
⑦脚本賞 ジュスティーヌ・トリエ&アルチュール・アラリ 『落下の解剖学』 ⑧脚色賞 グレタ・ガーウィグ&ノア・バームバック 『バービー』 ⑨国際長編映画賞 『関心領域』 (イギリス) ⑩長編アニメーション賞 『君たちはどう生きるか』 ⑪長編ドキュメンタリー映画 『実録マリウポリの20日間』
ジュスティーヌ・トリエさん(『落下の解剖学』)やグレタ・ガーウィグさん(『レディ・バード』『バービー』)の冷静でシニカルな脚本を彷彿とさせる。 物語になっているし、映画にもできますよあの噺。
第96回アカデミー賞ノミネーションが発表、作品賞ではCeline Song監督「パスト ライブス 再会」("Past Lives")、グレタ・ガーウィグ監督「バービー」("Barbie")、Justine Triet監督「落下の解剖学」("Anatomie d'une chute")が候補に挙がり、同賞史上初めて女性監督3作品がノミネートされたようだ(THR)