ケネス・マクミラン 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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うたかた1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
こちらも前にも紹介した『マノン』のHPに掲載のコラム、「ケネス・マクミランのバレエの魅力」。「彼は人間の感情を踊りの中に入れ込んでいる」「彼は本当の人間の感情をリアリズムに近い表現で描き出したのです」そこが演劇ファン、ミュージカルファンにも見てほしい理由。 nntt.jac.go.jp/ballet-dance/n…
↓ROH『うたかたの恋』舞台本編前に振付のケネス・マクミランのパートナーのデボラ・マクミランへのインタビューがあり、その後にレポーターが「上演前にケビン・オヘアによる追悼の言葉があります」みたいな字幕が出たから、ケネス・マクミランへの追悼かと思ったらエリザベス二世への追悼だった。
振付のケネス・マクミランが拍手(による中断?)が嫌いで一部の例外を除いて拍手できない構成になってたの、緊張感が続いてよかった。ドラマ味わうのには向いてるよね。ミュージカルでも拍手させないタイプちょいちょいある。
わたしはかつてケネス・マクミランがアレッサンドラ・フェリに告げた「舞台の上で醜くなることを恐れる必要はない。そうすれば君の自然体のうつくしさが表れる」という言葉がだいすきだし、クラシックバレエのパそしてパとパをつなぐものは根本的にその本質を含んだものだと思っているので……
■執筆記事がウェブで公開されています。バレエ専門ウェブサイト「バレエチャンネル」の連載記事 “鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究! 第40回 マクミラン作品のリフト”。ケネス・マクミランの『ロミオとジュリエット』『マノン』のリフトについて。舞台映像へのリンク付。



