ケヴィン・ポラック 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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331.ア・フュー・グッドメン(A Few Good Men)(1992 U.S.A.) トム・クルーズ、デミ・ムーア、ジャック・ニコルソン。 ER緊急救命室でカーター役だったノア・ワイリーも。 ケヴィン・ポラックもいい味を出している。 もっとも好きな映画の一つ。 原題(≒少数の立派な男たち)は米海兵隊員のこと。
今日の映画
『カジノ』吹き替え版
ロバート・デ・ニーロ(津嘉山正種)
シャロン・ストーン(勝生真沙子)
ジョー・ペシ(樋浦勉)
ジェームズ・ウッズ(田中正彦)
ドン・リックルズ(島香裕)
アラン・キング(宝亀克寿)
ケヴィン・ポラック(伊藤和晃)
パスクァーレ・カヤーノ(藤本譲)
『マーベラス・ミセス・メイゼル』主人公ミッジの父役トニー・シャルーブと、義父役の超久々ケヴィン・ポラックの、本人たちは超時短マジメなのに笑える強面振りが可笑しい。でもこのドラマシリーズ、人物たちは皆マジメなのだよね。それが可笑しくて切実という。先が楽しみだなぁ。
ケヴィン・ポラック「僕が何を付け足したかというと、刑事たちがガレージに突入してきて、"人数は揃えてきたのかい?"と言う。サンキューベリーマッチ。あの台詞でキャラクターのトーンが設定できたし、映画にユーモアも足された」


