コリン・ファース×エリザベス 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
BBC版『高慢と偏見』(1995年)全6話を観た。ダーシー(ヒロインの恋人)役のコリン・ファースは💯だと思った。以前、ジョー・ライト監督『プライドと偏見』(2005年)を見たときには、エリザベス(ヒロイン)役のキーラ・ナイトレイを💯だと思った。ふたりの共演を観たかったなあ。 pic.x.com/9tAAJqADKj
@botantei117素敵な由来ですね✨ 私はイギリスのドラマ「高慢と偏見」が大好きで コリン・ファース演じるミスターダーシーが好きな女性がエリザベス で リジーとミスターダーシーに呼ばれたくて😂😂😂
@shioshionoba他1人「英国王のスピーチ」ですね。 コリン・ファースがインタビューで 「エリザベス女王とお父様について語り合いたかった」みたいに言っているのを見て、サラッとすごいことを言うなぁと驚きました。😳
『恋におちたシェイクスピア』
衣裳デザイナー賞の他作品賞、主演女優賞など計7部門アカデミー賞総ナメの快挙。
個人的には男装したトマスのさらしをくるくる解くシーンが素敵。コリン・ファースはヒロインの婚約者で高慢なキャラクター、ジュディ・デンチはあのエリザベス1世なので配役も絶品です
英国王のスピーチを観た。
主演がキングスマンのハリー役のコリン・ファースなのはすぐ分かったけど、エリザベス王妃役がハリポタのレストレンジ役の人でビックリした。
治療とはいえ平民(植民地出身)の聴覚士が患者とはいえ王族と対等に接しようとするのは分かるけど、下手したら不敬罪で捕まりそう。
シフトをつくらなきゃいけないんだけど、グエルの破壊力が強すぎて手がつけられねぇよ。なんつーかあのキラキラおめめが忘れられないよ。ドラマ「高慢と偏見」の時のコリン・ファースのおめめにそっくりよ(ピアノ弾いてるエリザベスみてる時のお目々)
「私には伝えるべきことがある」吃音症で悩む、亡きエリザベス女王の父。言語療法士との絆を深めつつ克服をしていく、二人の友情を描く映画『英国王のスピーチ』コリン・ファースは時間をかけて症状をマスターしたと語る。うまく喋れないもどかしさを声以上に表情で演じる姿は、努力の賜物の作品です。
英国王のスピーチ、エリザベス女王のお父様のお話だったのか…確かに時代的にもそうだもんね。なんか急に繋がって身近に感じる。本来国王にならなかった人だもんね(英国王室はいつでも恋愛沙汰ですったもんだあるねぇ)。これはほんとに名作だしそして何より主演コリン・ファース様が素晴らしい。
英国王のスピーチがトレンドに入ってたから何だろうと思ったら、エリザベス女王の国葬の次に放送されたのね
偶然とはいえすごいな、
これを機に自分も見ようかな🤔
コリン・ファースがアカデミー賞主演男優賞を受賞した映画だからすごく気になってたんだよね
エリザベス女王のお父様であるジョージ6世のお話ですよね。コリン・ファースの演技は素晴らしかったです。第83回アカデミー賞では作品賞、監督賞、主演男優賞、脚本賞を受賞している名作。
また、是非、観たいです。
今日は、“エリザベス女王”の父である“ジョージ6世”を描いた映画“英国王のスピーチ”を改めて紹介したい。
吃音に悩む英国王ジョージ6世が自らを克服し、国民に愛される真の王になるまでを私の好きな“コリン・ファース”主演でコミカルに描いた作品だ。
先日のエリザベス女王の件で「エドワード8世」を思い出していた
女王のお父さまはジョージ6世で大好きなコリン・ファースが主演した「英国王のスピーチ」だし
どちらも久しぶりに観たいと思っていたところ
エリザベス女王のお父様、ジョージ六世が突如王位継承者になって、吃音矯正に努力する映画、「king's speech」をなんとなく思い出しました。あの小さな女の子がエリザベス女王だったんだな、と。ジョージ六世を演じたコリン・ファース、名演技でした。また、見たくなりました。
そうそう、二女エリザベス(リジー)役の女優さんとコリン・ファースは、『英国王のスピーチ』で再び共演を果たしてるね。
それと今回気がついたけど、ドラマ版『レベッカ』(マキシム役はジェレミー・ブレット)の〝私〟役の女優さんがロンドンの伯父夫婦の伯母の役で登場してる!










