コリーン・ムーア 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
コリーン・ムーアのこの映画を見よう見よう思ってもう5年以上経ってる気がする pic.x.com/Xkegr23H48
『山崎バニラの活弁大絵巻2025~エキセントリック昔話~』③「微笑みの女王」。作品のかなりの部分が主演のコリーン・ムーアをいかに可愛く見せるか(笑)に費やされたアイドル映画といった趣も。シンデレラの本来の意味(?)である”灰かぶり姫”の描写やバニラさんの言及も印象に残りました。 x.com/fatman_t2/stat…
ブログ【『微笑みの女王』ハリー・ラングドン】 vanillaquest.com/?p=6822 6/16(日)14:00「山崎バニラの活弁大絵巻 in ひかり」光市民ホール(山口県光市)『微笑みの女王』はバックステージものとしてもたいへん面白く、ハリー・ラングドンが『初陣ハリー』撮影中にコリーン・ムーアが乱入します
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コリーン・ムーア
コリーン・ムーアたち先輩のフラッパー演技が、時代に合わせイメチェンしてフラッパーになった、見た目はフラッパー頭脳はメロドラマな感じが残ってしまってるのに対し、新人ボウは100%の生まれつきフラッパー感あり。 でもそのボウも先輩の映画を見て勉強して身に付けた演技。つまり天才ということ。
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コリーン・ムーア
ボーゼージ、フランセス・マリオン、コリーン・ムーアと良いスタッフが顔を揃えた作品でしたが、変な話題に巻き込まれての公開になってしまった感ある『冬の胡蝶』。完全版が現在残っていないということも含め、不運な作品であった…と言えるかもしれません。
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コリーン・ムーア
『冬の胡蝶』The Nth Commandment
華やかな百貨店で働く人々の三角関係。「十戒」の他にもやってはいけないことってある…という題名。『汝犯す勿れ』との邦題もある模様。
主演コリーン・ムーア、監督フランク・ボーゼージ脚本フランセス・マリオン。
100年前の1923年3月18日公開
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コリーン・ムーア
コリーン・ムーアとゲイリー・クーパーが主演するサイレント映画『ライラック・タイム』。宮崎駿が観てるかどうかは知らないが、僕は大好きである。
Colleen Moore-Lilac Time (1928)-A New Arrival @YouTubeより
辻凪子さんがコリーン・ムーア主演『微笑みの女王』に触れてくださって、とてもうれしいです。コリーンの溌剌とした演技やコメディセンスはもちろん、当時ハリウッドで女優を夢見ながら果たせず堕落する若い女性が多かったことから、コリーン自身が問題意識をもって取り組んだ作品でもありました。 https://t.co/1mSyAzv7qL



