サイモン・マクバーニー 最新情報まとめ
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魔笛2
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野田秀樹1
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実はイギリス演劇界の秀英、サイモン・マクバーニーが原案と制作総指揮を務めている。 ビーンを今一度サイレント様式に回帰させた。 自虐的にも程がある悪天候のロンドンから、抜けるようなカンヌの青空へ。 夏休み映画としてこれほどの多幸感はそうそうない。
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サイモン・マクバーニー
私の半端な舞台俳優・劇作家としてのキャリアは、それでもケネス・ブラナーやサイモン・マクバーニー、アーサー・ミラー、シャンリィに一歩だけいいから近づきたかった想いの現れなんです。 だから私だけは、私の何者にもなれなかったキャリアを愛してやりたい。
MET LV「魔笛」背景、小道具、効果音…サイモン・マクバーニーの見立ての創意にワクワク。複雑な舞台を駆け回り、脚立を持ち歩き、楽器を演奏し、フライングもする歌手たちは超人。メインではない隅々のキャストまで面構えが個性的で存在感があり、豊かさを感じる。三童子のキモ可愛さにうっとり。
幕間のインタビューでサイモン・マクバーニーがいっぱい喋ってるの久々に見たんだけど…声、前からあんなに野田秀樹っぽい感じだったったっけ? (´-`).。oO(ちょっとびっくりした
MOVIXさいたまでMET「魔笛」。サイモン・マクバーニー演出、相当良かった。台本は多少変更あり。モナスタトス役のブレントン・ライアン、このアプローチは面白い。客席も巻き込む演出に合わせてか、幕間インタビューもピットに飛び出す。夜の女王、キャスリン・ルイックを称える熱い拍手にこちらも涙。
(『春琴』演出のサイモン・マクバーニーの印象的な言葉が)「舞台袖に隠れないで、常に舞台上にいてくれ」と言われた事です。ずっと生きている存在としてその場にいてほしいという事なんですが。そこにいる根拠を自分で考えなければいけないんですね。(2009 Web・世田谷パブリックシアター)
村上作品の像の消滅は読んでませんが、サイモン・マクバーニーの監督する演劇「Elephant Vanishes」を何年も前にバービカンで観ました。サイトウさんが言ってたスピード感で引き込まれて、感動し、他のマクバーニーの劇も観に行きました。原作も読むべきですね。
#fmkiryu
#ロジウラジオ
NDTアソシエイトコレオグラファーのクリスタル・パイトは2019年の来日公演で『ステートメント』を上演後、ブノワ賞受賞。主宰するキッド・ピボットでは劇作家ジョナサン・ヤングとのコラボレーションによる演劇的作品を創作。今回は初の劇団コンプリシテのサイモン・マクバーニーとの共同プロジェクト


