サラ・ポーリー 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ザ・スタジオ』Mr.スティーヴ・ブシェミ主演で“カルトの惨劇”扱うマーティン・スコセッシ監督作。主演Ms.グレタ・リーでサラ・ポーリー監督組掌る長回しがある「シルバーレイク」。劇中で日の目見るモノと見ないモノ…鑑賞してみたい作品ばかり!シーズンラスト…TV前で共にchantする“6文字”の単語。 pic.x.com/MlZjSs8pK0
第50回トロント国際映画祭で上映される、David Gilbert原作、Pablo Trapero監督、サラ・ポーリー脚本、ビル・ナイ、イメルダ・スタウントン、ドミニク・ウェスト、アンナ・ガイスレロヴァー、ジョージ・マッケイ、ジョニー・フリン、ノア・ジュプ共演"& Sons"からの写真が公開されたようだ。(Variety) pic.x.com/q1wjVTgNEJ
Apple TV+『ザ・スタジオ』 🇺🇸10Ep/吹 コンチネンタル・スタジオの新責任者のマットとチームの奮闘🎥 とにかく楽しい映画愛溢れる本格的なドタバタコメディを更に豪華ゲストが盛り上げます。“責任者は会計係、俳優は芸術家“というセリフが印象的だった。サラ・ポーリー監督の出演が凄くうれしかった! pic.x.com/F0klAY2dXu
『 “長回し” 映画プロデューサーの有害性。長回し撮影模様を長回しで撮る。スタジオ代表マットが「俺のことは気にするな」と言いながら主張を通してきて、サラ・ポーリー監督は予算欲しさにマットの無意識の横暴を我慢…オチに至るまで最高に笑える長回しだった。 pic.x.com/iOGOYmhyy7
小田香監督のスタート時の物語を知らなかった自分は『鉱』『セノーテ』のファン的意識のある状況で初めて、それ以前の監督の個人ストーリーが、映像として残るものを今見る現在。サラ・ポーリー『物語る私たち』を思い出す(あの映画は、さらにひねりがあるが)。『ノイズが言うには』で思うのは『ノイズ… pic.x.com/EQ6DrqIHSo
1月8日は、サラ・ポーリーの誕生日 子役からスタートし女優として活躍 イザベル・コイシェらの作品に主演 掟破りのドキュメンタリー「物語る私たち」を監督 自身の過去を告白 「秘密には、うちあけたくなる魔力がある」 後に性被害も告白 だからこそ監督作「ウーマン・トーキング」の説得力は半端ない pic.x.com/SwyWJUDG45
死ぬまでしたい10のこと 残りわずかな命の女性のヒューマン感動ドラマ🥹自分の生き方を考えさせられる サラ・ポーリーの演技が光る pic.x.com/S5OGXoZWp5
70 ウーマン・トーキング 私たちの選択(2023年) サラ・ポーリー 睡眠薬で眠ってる間にレイプされた女性たちがこれからどうするかを話し合いで決める話。 静かそうな映画だったけど真剣な話し合いに続きが気になり最後はハラハラする展開で楽しめた。とある宗教のコミュニティ
ウーマン・トーキングを観ました。原題は「women talking 」複数形。サラ・ポーリー監督作品。女達の対話劇は静かながらパワフルなメッセージを伝えてくれる。昔の話かと思ったら現代のお話。ジャニーズのことにも通ずるものを感じるた。誤魔化さず明らかにして、断ち切らなければいけないことのお話。
「ウーマン・トーキング」の監督サラ・ポーリー 女優としても監督としてもファンです。 イザベル・コイシェ監督とのコンビ作もお薦めです。 「あなただから言える秘密のこと」など もちろん監督作の「物語る私たち」もお薦めの作品。 「秘密には打ち明けたくなる魔力がある」 web.archive.org/web/2023010723…
ウーマン・トーキング 私たちの選択 Women Talking (2022) 虐げらた女性たちの苦悩を描く 監督サラ・ポーリー 主演ルーニー・マーラ クレア・フォイ ジェシー・バックリー ベン・ウィショー フランシス・マクドーマンド 映画詳細 thatsmovietalk.com/womentalking/
テイク・ディス・ワルツ、映画全体に諸行無常な雰囲気が漂っているなーと思ってたら、サラ・ポーリー監督のインタビューで仏教にインスパイアされて脚本を書いたと書いてあって、納得がいきました
「 私たちの選択」は、閉鎖的なキリスト教徒のコミュニティで起きた連続レイプ事件の、被害女性たちが未来を選択するディスカッション・ドラマの秀作。 サラ・ポーリー監督はレイプ・シーンは一切描かず、彼女たちの心の傷に寄り添い、対話と団結と教育の大切さを訴える。
またの名をグレイス、ウーマントーキングのサラ・ポーリー脚本なのか👀監督も女性。
ただ第4話まで見た感じグレイス自身が自分の人生を語る場面で何か性被害者がそんな語り方するかと一部違和感があり。ただ信用できない語り部系の伏線なのか🤔
サラ・ポーリー「ウーマン・トーキング 私たちの選択」を劇場鑑賞。彩度を極端に抑えた締まった画面に緊張感が漂う。戯曲的である会話劇での展開に終始する事により時間経過を強く感じさせ、議論の進行と共にクライマックスに向かっていく気持ち良さがある。去る選択肢の大切さを。
サラ・ポーリー監督「ウーマン・トーキング 私たちの選択」鑑賞。アカデミー賞脚色賞受賞も納得の素晴らしさ。突き付けられる問題提起の深さと重さに圧倒された。今作は納屋での対話がメインなので閉塞的で演劇的になりそうなところだが、映画としてのビジュアルへのこだわりが尋常じゃない…(続く)
サラ・ポーリー監督がスピルバーグに「偶然かもしれませんが、あなたはこの一年で最もフェミニストな映画を作ったんですよ」と伝えた彼は困惑していたというエピソードは微笑ましいし、なんだか不思議な感動すらある。サラ・ポーリー監督の前作『物語る私たち』も母と娘についての凄まじい映画だった。
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』均質に見えるものの非均質性を描く話だから当然好き。わたしはあなたではなく、あなたはわたしではない。そのうえで「わたしたち」になる。そしてこれだけ直球でやさしく(優しく/易しく)女性映画をやっても、端々で容赦ない厳しさを見せるサラ・ポーリー強い
サラ・ポーリー監督『WOMEN TALKING』を昨晩鑑賞。劇中の鍵となる赦しと許し、そして「善」とは何か?との問い掛け。訳あって先週から課題図書にした門脇洋子『シモーヌ・ヴェイユの「善」について』の中でも繰り返し問われ続けていたのもあり、鑑賞中も現実と地続きな緊張感を強いられた作品だった。
『Women Talking』
サラ・ポーリー御大新作。諸々のディテールが“正しさ”によって構築された“正しい”映画であることは確か。ただ正直、それらが“映画としての面白さ、魅力”にまでは直結し切れていない感も…(※処女作と『テイク・ディス・ワルツ』は傑作!)。前作『物語る私たち』はこれから観ます。
「あなたになら言える秘密のこと」原題はthe secret life of words.
同じサラ・ポーリー主演の「死ぬまでにしたい10のこと」のイザベル・コイシェ監督作品。邦題とポスタービジュアルに惹かれてみるとボコボコに打ちのめされるので弱っている人は見ちゃだめよ。静かだけど激しく心揺さぶれる作品です。
アトロクの『ウーマン・トーキング』サラ・ポーリー監督インタビュー聞いた。
メノナイトの人たちが人生で初めて映画館に行ってこの映画を鑑賞し劇中流れるの讃美歌を歌い監督に感謝したってめちゃいい話。
今日ら激しく心が揺さぶられた😭‼️
この映画が2011年に起きた事件を元にした小説を読んだサラ・ポーリー監督がメガホンを取り📣
ブラッド・ピットが製作総指揮の『WOMAN TALKING』🎬✨
男性の暴力や権力に勝てないと思った時に『去る』事は『逃げる』事では無いと言う言葉が身に染みた😭
昨日のアトロクでの村山章さんのサラ・ポーリーインタビュー、『テイク・ディス・ワルツ』から端を発した『フェイブルマンズ』とスピルバーグに対する考えがユニーク。あのTシャツを着て臨んだ『ウーマン・トーキング』撮影現場での話やメノナイトの女性たちの作品への反響も聞ける充実の内容でした。
サラ・ポーリー監督のデビュー作「アウェイ・フロム・ハー 君を想う」(2006)原作はアリス・マンローの短編(この後ノーベル文学賞)。主演のジュリー・クリスティは 前の共演作でとても気に入ったので11回説得して主演してくれたそうな。ここでも原作チョイスの巧さが光る。
TBSラジオ「アトロク」
2023年6月13日(火) 18:00~21:00
by &
【カルチャー】
「My Runway feat.Rei」宇宙初O.A🎸
@guita_rei
【L&D】
@TommyHonda1
【特集】
映画『ウーマン・トーキング 私たちの選択』サラ・ポーリー監督ラジオ独占インタビュー
@j_man_za 他
アマプラで観れるオススメ映画
『ドーン・オブ・ザ・デッド』
監督:ザック・スナイダー
ジャスティスリーグなどDC系の監督
脚本:ジェームズ・ガン
ガーディアンオブギャラクシーの監督
主演:サラ・ポーリー
ウーマントーキングの監督
豪華やなぁ☺️
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』を鑑賞。或る宗教村で非道なレイプが発覚し、女たちが赦し、闘い、去るか決議するサスペンスドラマ。実話を基にした小説を映画化。寓話化。サラ・ポーリーの企み結実しアカデミー脚色賞。役者陣のアンサンブル。撮影美。食べられ、燃やせられ、眠らせる藁策。
第95回アカデミー賞脚色賞受賞! 同名のベストセラー小説をサラ・ポーリーが映画化した作品が、6月2日(金)に公開される。シェイクスピア研究者でフェミニスト批評家の北村紗衣が読み解く。
なんかこのくだりのシチュエーション、凄く既視感があるな……
シネマテークたかさきで、サラ・ポーリー監督作品「ウーマン・トーキング」を観てきた。
いつかあった歴史でもあり、いまでもどこかであり続ける現実でもあるお話。人権蹂躙の再生産を断ち切るために、女たちが何を選択するか。
赦すことは許可すると誤解されることもある、というセリフの正しさ。
私的アカデミー作品賞はこれ。
SNSもTVもなく、読み書きができない彼女たちの希望は結局、彼女たち自身の言葉。
一人ひとりのささやきはひとつとなって、やがて強大な勇気に形を変える。
サラ・ポーリー監督は本当に天才だし、女優陣の競演が迫力だった。
「ウーマン・トーキング」観て来た。
今年のアカデミー賞脚色賞受賞作。
監督脚本のサラ・ポーリーって「ドーン・オブ・ザ・デッド」の主演だった話ばかりが前に立つけどアトム・エゴヤンの「スイート・ヒア・アフター」の主演のあの謎めいた少女なんだよね。
昨晩の観たい作品リストに入れ忘れたけど
コレ観たいと思ってFilmarksで見たら
監督脚本がサラ・ポーリーなんですね!
ドーンオブザデッドとスゥートヒアアフター、死ぬまでにしたい10のこと
は好きでしたが制作側に回ったてからのは観たことないので余計観たくなりました!
Bali International Film Festival 2023の各賞が発表、サラ・ポーリー脚本・監督「ウーマン・トーキング 私たちの選択」("Women Talking",2022年)が作品賞を受賞したようだ。(Variety)
ウーマン・トーキング
静かで強い意志
もう、素晴らしいの一言。
監督・脚本のサラ・ポーリーって死ぬまでにしたい10のことの主演の方!?
オリヴィア・ワイルドやデヴィッド・フレインも好きな『ウーマン・トーキング 私たちの選択』は鋭い台詞や絶対暴力を直接見せない意志などよかったが、彩度を落としたカラーグレーディングが陰鬱さを表す一方で、時に少し安っぽい画面にも感じた。『またの名をグレイス』の延長のサラ・ポーリー作品。
『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』
サラ・ポーリーの長編デビュー作。
初長編でしかも27歳で、このクオリティと題材は確かにすごい。
雪景色から始まるオープニングシークエンスは認知症をモチーフにした作品として、良い意味でわかりやすい。
作品のテーマ、構成、キャストの演技全てが素晴らしかった!問題の根底に対する考察や、自分達の権利を守るために必要な行動は何かという思考の過程を、3家族の話し合いという構成で見事に映像化してるサラ・ポーリーの手腕が凄い。間違いなく今年のベスト!
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』パンフレット。
PRODUCTION NOTESやサラ・ポーリーのインタビュー等読み応え充分。
プロデューサーの一人であるフランシス・マクドーマンドが「スカーフェイスというキャラクターがドラマツルギー的に大好きなのです」 と語りこの役を演じていることは興味深い。
『ウーマン・トーキング』、大大大傑作でした。作品自体の感動と圧倒的な作品に出会えた興奮による深い余韻にまだ包まれています。作品の根幹である会話劇が観る者に有意義な思考を導き、さらにドラマティックなダイナミズムにも富んでいて全編飽きさせてくれませんでした!サラ・ポーリーすごい!
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サラ・ポーリーは死にゆく役のせいもあり印象が薄いけど演技は凄く自然。癖ありな脇役達が良き(2000年代にミリ・ヴァニリ推しw)。とにかくマーク・ラファロの雰囲気が好き過ぎる!昔ドはまりしてた時に観たので彼が出てるシーンしか覚えてなかった(笑)
再観して個人的に満足(マーク最高ー)。
【本日公開】『ウーマン・トーキング 私たちの選択』
村でレイプされ続けていた女性たち。それが宗教とは関係なく犯罪だと知った女性たちは男たちが留守の間に話し合いで覚醒する。
サラ・ポーリー監督が映画について語るインタビュー映像が解禁→































