シャーロット・ランプリング 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
シャーロット・ランプリングの映画も見たい。
【ベスト助演女優】も3人。同じく年齢順に。『ベネデッタ』シャーロット・ランプリング(英1946.2.5-)!『エブエブ』ジェイミー・リー・カーティス(米1958.11.22-)!『前同』ステファニー・スー(米1990.11.25-)!代表してランプリングのインタビュー(動画再生不可?)記事を。⇨
@lofinoiz シャーロット・ランプリングが出ているのですね
まだ未見なので観たいものリストに入れておきます
私はアイデアはあるんですが、絵は頑張ってもあまり描写力が身につかなくて・・まあ諦めずに続けるつもりですが💧
物語が完成したら、どこかで発表できるといいなと思っております☺️
@Bee55837564 そう映画です。シャーロット・ランプリングが出てた(まさか脱ぐとは)。
絵が絶品なので同じ感性で綴られる文章が期待大なのです。
大島渚がフランスで撮った妻の愛人はチンパンジーだった!と言う衝撃の映画。キツめの風刺なんかな...?と思って鑑賞したが、なんだかんだでいい話...ぽかった。街で消耗していくマックスは冬季の自分を見てるみたい(笑)。シャーロット・ランプリング様がとにかく素敵。
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シャーロット・ランプリング
マイケル・マン監督の初期作品。
『羊たちの沈黙』のトマス・ハリス原作。上野の映画館でシャーロット・ランプリング主演の映画(題名失念)と二本立てで観た記憶。
その後ロスに行ってVHSビデオテープを買った。日本ではB級映画扱いだった名作。
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シャーロット・ランプリング
ベネデッタ役のヴィルジニー・エフィラは勿論のことだが、シャーロット・ランプリングとランベール・ウィルソンが巧すぎた。巧すぎてなんかニヤニヤしてしまった。彼らがいることでこの作品はより光り輝いたのだと思う。
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シャーロット・ランプリング
ふだんなら経験することもない世界について、映画でなら追体験できる。そうしてアルフレッド・ヒッチコックの言葉を借りるならば、「たかが映画じゃないか」。
長女ソフィー・マルソーは言うに及ばず、次女ジェラルディン・ペラス、父親のアンドレ・デュソリエ、母親のシャーロット・ランプリング、→
昨晩は、ジャック&ベティで『ベネデッタ』。くどくてくどくて面白い。シャーロット・ランプリングの凄みを再認識。かっこいいなぁ。久しぶりに映画世界に没頭して目覚めた気分を味わった。
シャチ映画を見た、シャチはかっこいい
「オルカ」マイケル・アンダーソン監督/リチャード・ハリス、シャーロット・ランプリング主演(1977)
「マックス、モン・アムール」大島渚監督/シャーロット・ランプリング主演(1986)
大島渚監督・脚本1987年の「マックス、モン・アムール」を。ジャン・クロード・カリエール共同脚本、シャーロット・ランプリング主演の仏映画。妻の愛人はチンパンジー。不条理劇の珍品か。しかし奇妙なカタルシスありだ。描かれた物語のその奥行きを視る作品だと思う。堪能した。
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シャーロット・ランプリング
見逃せない番組。WOWOW今晩7:15~大島渚監督・脚本1987年「マックス、モン・アムール」(ジャン・クロード・カリエール共同脚本/シャーロット・ランプリング主演の仏映画)。80年代公開時に観たかどうかすら記憶があやふやな一作。楽しみだ。
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シャーロット・ランプリング
シャーロット・ランプリング主演「愛の嵐(1974年)」。
ゲシュタポだったダーク・ボガードと、性的虐待を受けてきたユダヤ人少女が意図せず邂逅してしまう映画。
「ベネデッタ」観賞😍
ヴァーホーベン監督が題材に選んだ17世紀に実在した修道女(同性愛の罪で裁判にかけられたベネデッタ・カルリーニ)の裁判記録。
主演にまさに体当たり演技のヴィルジニー・エフィラ。そして大女優シャーロット・ランプリングがベネデッタに疑惑の目を向ける修道院長を演じる。
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シャーロット・ランプリング
『ベネデッタ』鑑賞。 職業:聖職者というだけで他は世俗にまみれた人となんら変わらずドギツすぎるブラックユーモア満載。そしてシャーロット・ランプリングが貫録たっぷり。
🎬バニシング・ポイント
結局今回の再上映はUS版(99分)で、若き日のシャーロット・ランプリング嬢(UK版106分)の姿は拝めんかった…
12年ほど前のDVD3枚組、買えんかったのが悔やまれる~
しかし、何と売られてたパンフ(読み応えあり!)にその時の台詞まで載ってたぁ~~😙
ポール・ヴァーホーベン『ベネデッタ』を観た。131分、画面から傑作のオーラが消える事がない。これまで同様に、権力や状況に屈しない女性の精神的強さが存分に描かれていて最高だった。最後はもう、勝ったな、って感じの演出、展開最高。シャーロット・ランプリングがこの映画の核だと思う。
主演のビルジニー・エフィラは勿論、シャーロット・ランプリングが助演でノミネートされなかったアカデミー賞...まあもう、このレベルの作品はアカデミーという枠には収まらないよね。
『ベネデッタ』ヴァーホーベン先生が実話を盛りに盛る回。修道院という舞台だけで背徳感もスリリングさも増し増し。シャーロット・ランプリングの存在感の凄み。万人には全くもっておすすめできません!
@8848miki0404 主演はリチャード・ハリスとシャーロット・ランプリングと二人ともかなり有名なのですが
知らないでしょうねえ
しかしシャーロット・ランプリングは美しかったなあ
今でも現役ですが
今日はようやく『ベネデッタ』観た。ヒュートラ有楽町スクリーン1でやってたので。むーんやっぱりこの監督さん苦手なのと(なんかゲヘヘ感が)、あのヒロインがやだこわい。あんな人、手に負えないわいね...とシャーロット・ランプリングに同情した(あと彼女の最後の判断は凄い正しい)。
あとお母さんのシャーロット・ランプリングがまた素晴らしい!!!若い頃の回想シーンが彼女の年老いた姿を人生の重みとして更に滲み出させる。
死期が確定してから生き生きと生命力に満ちる様は滑稽であり切なく後半特に観応えあった。
観たい映画を映画館で観られる幸せ 可能な限りしっかり味わおう…🎥
『ベネデッタ』
露悪的というか、煽動的すぎるというか、そういう作風の部分が『ELLE』見た時より気になるようになったなあ。結局これも「ナンスプロイテーション」ではあるもんな。あとは、シャーロット・ランプリングの表情、哀愁がすごく良かったです。
『愛の嵐』シャーロット・ランプリング
近年は熟年夫婦を描いた作品
/さざなみ/まぼろし
米女優って加齢に抗う方多いけど彼女は潔く受け入れ口角から何から下がっているんだけど迫力やオーラが凄いんだわ。主演のS.マルソーを食ってたしB.バルドー(故)J・モローJ・バーキン…
加齢受け入れ派EU組スキ
「ラヴァレ家のジュリアンとマルグリット」
幼稚園の時に、シャーロット・ランプリングの映画を木曜日の午後の映画ロードショーで観てしまったばっかりに…
未だにインパクト強すぎる。
ロマンチックラブだよな。
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シャーロット・ランプリング
ザルドス本編前の予告で見たベネデッタがまた面白そう。
しかもザルドスヒロインのシャーロット・ランプリング出てるじゃんね!?
シャーロット・ランプリングといえば数多の男性の性癖を一撃で捻じ曲げた「愛の嵐」
ベネデッタでは修道院長役で気高い存在感
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シャーロット・ランプリング
【愛の嵐】
ダーク・ボガードとシャーロット・ランプリングの存在感と邂逅により漂い始める二人の後ろ暗さは良かったものの、物語後半はドラマ性を添えられてもただのさもしい男のキモい妄想にしか感じられず
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シャーロット・ランプリング
『ベネデッタ』を鑑賞。テンポ良く話が展開してあっという間の130分だった。したたかさと豪胆さを武器に男性中心の社会を生き抜く姿には、畏怖の念を抱く。
物語のキーとなる修道院長を演じるのは御年77歳のシャーロット・ランプリング。彼女の重みがなければこの作品は成り立たなかったと思う。
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シャーロット・ランプリング
『ベネデッタ』を鑑賞。テンポ良く話が展開してあっという間の130分だった。したたかさと豪胆さを武器に男性中心の社会を生き抜く姿には、畏怖の念を抱く。
物語のキーとなる修道院長を演じるのは御年77歳のシャーロット・ランプリング。彼女の重みがなければこの作品は成り立たなかったと思う。
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シャーロット・ランプリング
になったら私も安楽死を希望すると思うな…
色々考えさせられる映画だった
主演はソフィー・マルソー
「ラ・ブーム」って映画の主演だった方
10代の時可愛かったけど、歳を重ねた今も顔立ちはほぼ変わらず美しかった
オゾン監督の映画常連のシャーロット・ランプリングも出てた(スイミングプール主演)
『ベネデッタ』、後半のいい意味で通俗的なストーリーに、娯楽映画の呼吸で進行していく感じがもう一回見たい気にさせてくれる。「組織」としての宗教にしか執着していなかった修道院長を演じたシャーロット・ランプリングをはじめ女優がおよそ「華やか」とかそういうこととは関係ないところで魅力的。
面白くなりそうなところで、何故が面白くなりきらない映画。この実話ベースに映画作りたい!ってなる気持ちは凄く分かる面白い話なんだけど、ベネデッタに惹かれてないのはキャラクター造形や疑惑だけではないよね。シャーロット・ランプリングが勝ってしまってる。彼女の役から見た物語ならもっと良い
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シャーロット・ランプリング
@Naoya676767 ホント、ミッキー・ロークの1番いい時の映画ですよね!😊
あのゆで卵の割り方🥚面白いですよね!☺️この食べるシーンとか少し不気味で忘れられません!😃
シャーロット・ランプリングも少しだけですが、陰のある感じが存在感爆発で最高でしたね!😊
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シャーロット・ランプリング
新宿武蔵野館で を観た。17世紀に実在の修道女の物語。こんな修道女が実際にいたんだ!という事に驚き。信仰を持った女性のリアリティ溢れる描写に圧倒。どんな時代、信仰、セクシャリティを持っていても愛する心って強いなぁ。主人公と敵対するシャーロット・ランプリングがカッコ良い!
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シャーロット・ランプリング
『ベネデッタ』やっと観た。バーホーベン容赦なし!最近某カルトの鞭打ち問題とかコロナとかあって色々タイムリーでした。シャーロット・ランプリングが最高過ぎる!
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シャーロット・ランプリング
「ベネデッタ」のシャーロット・ランプリング、すげぇ良かった。「デューン 砂の惑星」のベネ・ゲセリットの教母役といい、怖い老魔女役がむっちゃ似合う。年齢を重ねてもカッコいい女優の代表格やな。これからも目が離せん。
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シャーロット・ランプリング
ポール・ヴァーホーヴェン『ベネデッタ』とフランソワ・オゾン『すべてうまくいきますように』が今年観たなかではベストなんだけど、偶然にも両作品ともシャーロット・ランプリングが出てて怪演、好演している。
『バニシング・ポイント 4Kデジタルリマスター版』
結局シャーロット・ランプリングの出てこないバージョンだったけど、とにかくこの伝説の作品を劇場で観れただけで生涯の財産になる!最高に熱い体験だ!
DJスーパー・ソウルが言ってたね😭
彼は「地上最後の自由な魂」なのだと!逃げろコワルスキ!
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シャーロット・ランプリング
鑑賞中なぜかシャーロット・ランプリングが倍賞千恵子に似てるな〜と思ってしまい、愛の嵐な千恵子さん、裸サスペンダー姿を妄想してしまった、ごめんなさい。
ベネデッタは…メンタルと相談して観なければよかった 観てて疲れた 何かもう「ジーさん趣味に走ってんな…」感つーか川端の「眠れる美女」も晩年の作品だったなーとか
シャーロット・ランプリングはいつみても素晴らしい
ここ最近シャーロット・ランプリングが出ずっぱりだよな🤔
『DUNE 砂の惑星』『すべてうまくいきますように』、そして『ベネデッタ』と…
年を召されても御活躍されているのは何か嬉しいな…😊それも大作から低予算の作品まで色々と出演しているよね。でも彼女は最初からそうだったよな…🤔
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シャーロット・ランプリング
【幼少期】
そして初めてのロードショー映画は「オルカ」。この頃「ジョーズ」のヒットでこういう動物パニック映画が流行ったそうな。これ世間では低評価の映画ですが、私の中では今でも大名画ですわ。リチャード・ハリスとシャーロット・ランプリングが最高。🥹
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シャーロット・ランプリング
【映画パンフレット】ベネデッタ 監督 ポール・バーホーベン キャスト ビルジニー・エフィラ, シャーロット・ランプリング, ダフネ・パタキア
シャーロット・ランプリングの前修道院長は映画オリジナルの虚構キャラクターっぽい。ベネデッタと同じくらいの娘がいて、すでに修道院長になってるのは辻褄が合わないなあと思ってた。逆に言うと、だからこそ実質的な主人公として造形されたのだと納得する。
シャーロット・ランプリングを担ぎ出してちゃんと凄い見せ場を作ってるとこもすげ〜。全く映画オタクっぽくないとこもすげ〜
『ベネデッタ』鑑賞。しばしばキリスト教美術の表現で物議をかもす法悦、つまり宗教的興奮が、性愛と表裏一体であることを堂々と描いていて、さすがヴァーホーベン。高位聖職者はもれなく俗物なのだが、主人公に修道院長の座を奪われるシャーロット・ランプリングが凄い。終盤の彼女をぜひ観てほしい。
そして大島渚は、「ちゃんと」、『マックス、モン・アムール』でシャーロット・ランプリングを主役に据えてる…
映画史って「狭い」のな…












































