シャーロット・ランプリング 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
アンソニー・ホプキンス2 ジェニファー・ローレンス2 ジャクリーン・ビセット2 ダーク・ボガード2 オードリー・ヘプバーン1 キャリー・マリガン1 キャンディス・バーゲン1 ジェーン・ラッセル1 ジョエル・エドガートン1 トーマス・マン1 ブレンダン・フレイザー1 ポール・ニューマン1 マイケル・ヨーク1 リタ・モレノ1 ロバート・ミッチャム1 北林谷栄1 山崎努1 後藤久美子1 杏1 樋口可南子1 横山めぐみ1 西田敏行1 鈴木保奈美1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
先日の「相棒」横山めぐみさん出演。 アメリカの古めのドラマでも「リゾーリ&アイルズ」のジャクリーン・ビセット 「ドクターハウス」のキャンディス・バーゲン 「デクスター」のシャーロット・ランプリング 「ワンデイ」のリタ・モレノなど往年の大スター満載🥰 懐かしい🥲 pic.x.com/IPfuksRApO
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シャーロット・ランプリング
シャーロット・ランプリング 先日2月5日は80歳の誕生日 幅広い作品に出演している名女優 結構ファンで「愛の嵐」「未来惑星ザルドス」「評決」「さらば愛しき女よ」「さざなみ」…とか観てます pic.x.com/CU876eNa1a
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シャーロット・ランプリング
風刺的な話なんだろうけど、抽象的でほとんどなんのこっちゃというタイプの映画 ショーン・コネリーとシャーロット・ランプリングが共演してる意味では凄く豪華なんだけど、あんな名優連れてきてあんなシュールなシーンの数々やってもらってるのが輪をかけて凄い
音楽も画面もちょうどよく心地良いミステリー。登場人物の少なさも好き。シャーロット・ランプリングとリュディヴィーヌ・サニエを初めてみた作品でもある。シャーロットの骨ばった体と化粧っ気のない顔、三白眼の中に光る緑灰の瞳…胸もきれい。何度も観てる pic.x.com/KOjw9ws6e2
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シャーロット・ランプリング
「おもしろかった映画」 ロミオとジュリエット(O.ハッセー)、堀の中(山崎努)、ティファニーで朝食を(オードリー・ヘプバーン)、オルカ(シャーロット・ランプリング)、男はつらいよ(後藤久美子)、釣りバカ日誌(西田敏行)、オーメン(G.ペック?)、ピノキオ(ディズニーアニメ)、大誘拐(北林谷栄)等
『家の鍵』 障害を持つ息子と15年ぶりに対面した父親の葛藤を描くヒューマンドラマ。戸惑いながらも徐々に親子の関係を深めていく二人、それでも空白の時間は簡単には埋められない。障害を持つ子供の親のリアル、シャーロット・ランプリングの存在から綺麗事ではない現実の重さを考えさせられる。 pic.x.com/SppphFwzFG
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シャーロット・ランプリング
アンソニー・ホプキンスとシャーロット・ランプリングが『The Species』でチャールズ・ダーウィンとその妻エマを演じる。監督はBBCドラマ『荒涼館』のジャスティン・チャドウィック。未亡人が亡き夫の自伝の出版をめぐって息子や編集者と対立する。 hollywoodreporter.com/movies/movie-n…
『さざなみ』ある老夫婦に起きた出来事なんだけど、妻役のシャーロット・ランプリングのラストの振る舞いにうわぁぁあってなるよ 同じ監督、アンドリュー・ヘイの『ウィークエンド』もタイプはちがうんだけど、見たあと、ああこれが映画だよねえって気持ちになる
私の大好きな映画「まぼろし」(フランソワ・オゾン監督、シャーロット・ランプリング主演)でこの小説が紹介されている。 英語で聴くと音楽みたいな小説。 まぼろしはまじで色んな人に観てほしい🥹 pic.x.com/yaFjfsmv7a x.com/hediysl/status…
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シャーロット・ランプリング
会見場で横にいるのは女優のシャーロット・ランプリングだよね 米映画監督ジャームッシュ氏、失望を表明 最新作の配給会社に「イスラエル軍関連の資金」(字幕・2日) jp.reuters.com/video/watch/id…
@FelixM72990828お〜♥ 「さらば愛しき女よ」のシャーロット・ランプリングですか✨ 今作はマーロウがロバート・ミッチャムで、チャンドラー原作の映画化としては一番雰囲気がよく出ていると思います✨
映画『17歳』★★2.8点。 17歳はいろんな経験をしたい年頃だけどww 久しぶりにシャーロット・ランプリングを見たのが収穫だった。 filmarks.com/movies/56326/r…
hulu「愛の嵐」 1974年イタリア🇮🇹 裸にサスペンダーの姿が有名な映画、 昔から気にはなってたけど見る機会無かった。 シャーロット・ランプリングはすごい美人なんだけどダーク・ボガードがただのおっさんにしか見えなくて😒 愛…??愛の嵐…?いや、愛じゃない、なんか倒錯した心の病気ちゃうか。 pic.x.com/vXhn1zfdBu
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シャーロット・ランプリング
4月、5月は昔好きだった人の映画&ドラマを集中して観ていた。それはまだ続いている。ソフィー・マルソー、樋口可南子、鈴木保奈美、エマニュエル・ベアール、シャーロット・ランプリング等々。
『まぼろし』 オゾンの新作応援企画最終弾 ビデオの入手になかなか手こずった💦 内容はちょっと意味わからん😅 多分、もっと歳を重ねたらこの映画の味がわかるのかな? シャーロット・ランプリングの演技はとてもよかった!! pic.x.com/pAAnDCGqze
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シャーロット・ランプリング
サイコーに面白かった! シャーロット・ランプリングはいたしがいままで憧れたことの無い女優さんのタイプ。彼女が出てきた途端映画が引き締まった。しかも若い頃より今が素敵✨あたしもこんな女性になりたい✨images.app.goo.gl/jSYwtrG7uMezeH…
ショーン・コネリーがぁぁ😭。 かつてはこんな映画にも出てたんですね。 ここのコメントにもありますが、ただの変態にしか見えない😂。 しかもシャーロット・ランプリングまで共演? 70年代恐るべし。 pic.x.com/uvJ2kXYaND
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シャーロット・ランプリング
『未来惑星ザルドス』(原題: Zardoz)は、1974年アメリカ合衆国・アイルランド合作のSF映画。ジョン・ブアマンが監督・製作・脚本、ショーン・コネリー、シャーロット・ランプリングが出演。コネリーがずっとふんどし姿で大暴れ pic.x.com/Un1CMMthin
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シャーロット・ランプリング
女優のシャーロット・ランプリングの眼差しが独特。 チンパンジーの檻の前で嫉妬のあまりに発狂する旦那、という図が凄まじくてハラハラしながら観ていました。何でこれ有名じゃないんだろ。万人に勧められはしないけど秀逸な作品でした。
映画『ジョージー・ガール』(1966)のシャーロット・ランプリングの衣装は、マリー・クワント。モッドな服をクールに着こなした。何を着てもさまになる人。デビューするにあたってエージェントに目を整形するように言われたが、断ったと。あの目がいいのだものね。 pic.x.com/NJK9zxeiKo
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シャーロット・ランプリング
@degu_mayu無駄にwシャーロット・ランプリングまで! 続編のこと検索したら、興行成績が爆死してますし監督はこれ以降干された感じになってますね…😅 バーホーベン映画の続編ってロボコップ2以外うまくいったためしがないのはやはりクレイジーさが足りないのでしょうか🤣
@neige1483『私を離さないで』、原作は勿論ですけど、映画も好きです😄 キャリー・マリガンのキャシーと、エミリ先生のシャーロット・ランプリングは良きキャスティングでした✨
あのノストロモ号の船員リプリーがお婆ちゃん役だもんなぁ。先般観た映画「ともしび」のシャーロット・ランプリングといい、時間が経つのが早いなぁ。 x.com/yojira/status/…
半世紀前のイタリア映画『愛の嵐』(R18+)に映る、最期へと到って行く二者のたどたどしい後ろ姿が思い浮かんだ。シャーロット・ランプリングが美しいし情況も全く違うのに。直立で引っ付いていること、顔があちら側を向いていること、そんな辺りからの連想か。現実の方の一対はどちらもふてぶてしいや。
開始直前、ヴィム・ヴェンダースが見えて フロントローにいるー!!!と興奮していたら 杏さんが歩いていたり シャーロット・ランプリングが登場して 映画が作れちゃいますよね! x.com/fashionsnap/st…
時代的にも「愛の嵐」みたいな作品はもう出ないんだよなぁ・・・このシャーロット・ランプリングの退廃的な美しさよ・・・ ameblo.jp/a127203a/entry…
「評決」 ポール・ニューマンが新境地を見せた晩年の最高傑作。 この映画で「堕ちる」のはアル中で冴えない弁護士に近づく対決相手の弁護士事務所から雇われた女性役のシャーロット・ランプリング。 医療過誤を廻る裁判で再生する男と堕ちてゆく女の対比がうまい。
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シャーロット・ランプリング
ただただジェニファー・ローレンスの 肝っ玉を見せられる スパイの冷徹さ 母親への愛情 人間の強さと弱さがより緊迫感を与える バックグランドがロシアってのも… 往年のシャーロット・ランプリングが 教官役でハマってたのもイイネ filmarks.com/movies/69667
このシチュエーションで男女入れ替わったら『愛の嵐』(The Night Porter)かな。デカダンチックなシャーロット・ランプリングが最高だった。この映画も見たい。
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シャーロット・ランプリング
ベネ・ゲセリットはシャーロット・ランプリングをはじめ、レベッカ・ファーガソン、レア・セドゥ、フローレン・ピューなど豪華さ極まれり。ランプリング様は勿論ですが、レアのミステリアスさは格別。 其れと水墨画の様な黒い花火はドゥニの映画の『メッセージ』を思い出させました。
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シャーロット・ランプリング
@viva_djangoシャーロット・ランプリングをビンタするところが好きです(^-^) 地味な作品だけれども定期的に何度も観たくなります。
【映画鑑賞’24👀 file.073】 『ベネデッタ(仏 2021)』 (Benedetta) 監督:ポール・ヴァーホーヴェン 出演:ビルジニー・エフィラ、シャーロット・ランプリング ヴァーホーヴェンという事で身構えて観たが… キリスト教のタブーに踏み込んではいるものの、思ったよりはグロくなかった
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シャーロット・ランプリング
ジム トンプソンと検索してもトップに出てくるわけではなく 「ジム トンプソン 作家」と検索してようやく出てくるんだな。 何年か前に映画化された「俺の中の殺し屋」も面白かったが俳優として1974年の映画「さらば愛しき女よ」でシャーロット・ランプリングの夫役で出てたとはなんとも驚き。
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シャーロット・ランプリング
@Tubakiningyo140私は映画になったものを観ていないのですが、読んでいるとテレザはジュリエット・ビノシュになって泣いたり笑ったりしています 同じように トーマス・マンの『魔の山』のクラウディア・ショーシャは シャーロット・ランプリングが振り返って笑ったりしています 彼女の主演映画はないのですが 🎞
「ジョーズ」大ヒットで作られた2匹目のドジョウならぬ鯱パニック映画「オルカ」 だけどこれ、ジョーズとは全く違う これは妻と妻のお腹の子供の命を漁師に奪われたオス鯱の復讐譚、めっちゃハードボイルドな... 海洋生物学者役の若きシャーロット・ランプリングの美しさも魅力です
外国映画個人賞 ●主演男優賞 ブレンダン・フレイザー(ザ・ホエール) ●主演女優賞 ヴィルジニー・エフィラ(ベネデッタ) ●助演男優賞 アンソニー・ホプキンス(アルマゲドン・タイム) ●助演女優賞 シャーロット・ランプリング(ベネデッタ) →つづく
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シャーロット・ランプリング
ともしび🇫🇷🇮🇹🇧🇪 夫と共に慎ましく暮らしていたアンナは、夫が犯した罪により人生の歯車が狂い始める。 想像力が刺激される映画が好き。シャーロット・ランプリングを追ううちに、真相が現れてくる気がする。感想は分かれそう。 azulog.blogspot.com/2023/12/hannah…
ちなみに、わたしは幼稚園の時に午後の木曜ロードショーでシャーロット・ランプリングの映画みてるわ。 衝撃的過ぎて🫨くらくらした記憶。ランプリングの映像が美しすぎる。 死ぬ時までね
レッド・スパロー Red Sparrow (2018) スパイとなった元バレリーナの工作活動を描く 監督フランシス・ローレンス 主演ジェニファー・ローレンス ジョエル・エドガートン マティアス・スーナールツ シャーロット・ランプリング 映画詳細thatsmovietalk.com/redsparrow/
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シャーロット・ランプリング
@cinemasalon_この邦題は、かなり秀逸。テーマ性を見事に具現化してると思う(完璧) 静謐だが、下手なサイコスリラーやホラーより辛辣で恐ろしい映画 個人的には背筋が凍る様な戦慄が走った 傑作 2016年 アカデミー主演女優賞 ノミネート シャーロット・ランプリング
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シャーロット・ランプリング
@cinemasalon_確かにこの監督のコアなファンは芸術的感性が鋭い人が多い気がする この2作品なんか特にそう。琴線に触れる様なデリケートで繊細すぎる映画だった シャーロット・ランプリングがオスカー候補になった傑作『さざなみ』は強烈な怖さがあったけど
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シャーロット・ランプリング
とにかく前向き思考でへこたれないベネデッタ。セクシーなバルトロメア、男くさい教皇大使など世俗臭がぷんぷんのなか、苦悩する修道院長のシャーロット・ランプリングが引き締める✨さすがバーホーベン監督作品。
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シャーロット・ランプリング
“運び屋”の友人の指定でパリの4大老舗カフェのひとつFouquet'sで会食。 ここはセザール賞のパーティ会場として利用されているので、仏映画関係者の写真が壁に飾られ、床には歴代監督賞の名前が刻まれたプレートが嵌め込まれている。 シャーロット・ランプリングとかいないかなと期待した。w
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シャーロット・ランプリング
@mkwhSmVYJEGb7QMそうでしたか! 最後まで再読できたら映画も観たいと思います。小説で感じるものとまた違った味わいがありそうですね。 はい、シャーロット・ランプリングの凄みを観たいんです…
「ともしび」(2017年、フランス・イタリア・ベルギー) 監督:アンドレア・パラオロ シャーロット・ランプリングの存在感。ほとんど台詞もないのに目が離せない。
リリアナ・カヴァーニ存命だったのか。90歳。思ったより若い。シャーロット・ランプリングは77歳か。ダーク・ボガードは流石になくなってるか。「愛の嵐」、ナチを題材にした映画ではこれが一番好きかな。