ジェニファー・ローレンス×ウィンターズ・ボーン 最新情報まとめ
"ジェニファー・ローレンス×ウィンターズ・ボーン"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ジェニファー・ローレンス"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「ウィンターズ・ボーン」 心を病んだ母親に代わり幼い弟と妹の世話をする少女を描いた作品で、各国の映画祭でも絶賛された。 過酷な境遇の中逞しく生き抜く主人公を演じたジェニファー・ローレンスは今作が映画初主演だが、抜群の存在感で難しい役を演じ切った。 pic.x.com/NJPglB4emW
画像をもっと見る:
ジェニファー・ローレンス
ウィンターズ・ボーン
わしがヒルビリーのことばを知ったのは、ジェニファー・ローレンス主演、サンダンスでグランプリをとった映画『ウィンターズ・ボーン』(2010)だったように思う。のち2016年の大統領選で民主党&ヒラリーが見落としてしまった人たち。今後も米国の分断は進みそう。 youtube.com/watch?v=uMoVZ6…
@yucco11249とりあえず、デブラ・グラニック監督作の2作: 「ウィンターズ・ボーン」Winter's Bone (2010) 出演:ジェニファー・ローレンス、ジョン・ホークス 「足跡をかき消して」Leave No Trace (2018) 出演:ベン・フォスター、トーマシン・マッケンジー ジャンルはヒューマンドラマです
画像をもっと見る:
ジェニファー・ローレンス
ウィンターズ・ボーン
@mokumokumokashi どれも観たけど作品として1番好きなのはパッセンジャーかな
これは映画行ったし、データも買ったし、何十回と観たやーつ
ジェニファー・ローレンスより設定と1人きりの孤独感も好きで(オデッセイも好きだけどあれは色んな意味で明るすぎ)
彼女主演なら、早熟のアイオワ、ウィンターズ・ボーンが好きー
早稲田松竹は『ザリガニの鳴くところ』。面白かったけど、役者と監督次第で、もっと刺さる作品になったんじゃないかなぁ。名作『ウィンターズ・ボーン』と比べちゃって。主演がジェニファー・ローレンスだったら、もっと細部にリアリティがあったら…。あの生活で、あの肌の白さはない気がする。
ジェニファー・ローレンス/女優
生年月日1990年8月15日
出生-アメリカ.ケンタッキー州
主な作品
『ウィンターズ・ボーン』
『ハンガーゲーム』
『X-MEN FG』
『世界にひとつのプレイブック』
『アメリカン・ハッスル』
画像をもっと見る:
ジェニファー・ローレンス
ウィンターズ・ボーン
『その道の向こうに』→ジェニファー・ローレンスはあっという間にスターになってしまった人だが、元々は『あの日、欲望の大地で』や『ウィンターズ・ボーン』でブレイクした作家主義の映画を好む役者。本作の静かな名演はアメリカの批評家賞で全くアナウンスされておらず、大概にしてもらいたい。
動画をもっと見る:
ジェニファー・ローレンス
ウィンターズ・ボーン
appleTV+『その道の向こうに』。こういう映画があるからアメリカ映画はやめられない。アフガン帰還兵の女と義足の男の邂逅。かつて『ウィンターズ・ボーン』で辺境からアメリカを射抜いたジェニファー・ローレンスが繊細と孤高を取り戻し、ここでは疲弊し傷付いたアメリカを内包する。
動画をもっと見る:
ジェニファー・ローレンス
ウィンターズ・ボーン
ジェニファー・ローレンス主演「ウィンターズ・ボーン」
館内に置いてあった今後のプログラムで「この劇場おかしいぞ」と気付いた
あれから、もう10年も経ってた
『ウィンターズ・ボーン』観た。全然抑揚なく展開していくけど、ジェニファー・ローレンスのキャラクターへの説得力だけで見飽きることはない。田舎町のイヤな親戚やイヤな保安官の人物描写が、派手な色づけはしていないのにもかかわらず非常に濃くて良い。
昨夜、映画好きどうしで話していて何となくジェニファー・ローレンスの話になって、すっかり忘れていた『ウィンターズ・ボーン』という作品を思い出した。たぶんこれで初めてジェニファー・ローレンスを知った。






