ジェーン・ダーウェル 最新情報まとめ
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シネマヴェーラ渋谷で『牛泥棒』(42)。屋外設定のスタジオセットで照明で深夜から朝までを描くアーサー・C・ミラーの撮影の名人芸をスクリーンで堪能し、DVDで持ってるが行って良かった。ヘンリー・フォンダ主演で「赤い河の谷間」が流れるのに、ジェーン・ダーウェルが極悪ってのが何とも。 pic.x.com/bQ9rtKrjCS
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ジェーン・ダーウェル
主な受賞歴(怒りの葡萄)
アカデミー賞
アカデミー監督賞:ジョン・フォード
アカデミー助演女優賞:ジェーン・ダーウェル
ノミネート
アカデミー作品賞:ダリル・F・ザナック
アカデミー主演男優賞:ヘンリー・フォンダ
アカデミー脚色賞:ナナリー・ジョンソン
受賞(怒りの葡萄)
発表翌年の1940年、ジョン・フォード監督、ヘンリー・フォンダ主演により映画化され、ニューヨーク映画批評家協会賞の作品賞、監督賞、またアカデミー賞の監督賞、助演女優賞(ジェーン・ダーウェル)を受賞している。
映画『怒りの葡萄』(いかりのぶどう:The Grapes of Wrath)。あの映画は忘れられない。すごい映画だった。1940年にはジョン・フォード監督、ヘンリー・フォンダ主演により映画化され、ニューヨーク映画批評家協会賞の作品賞、監督賞、またアカデミー賞の監督賞、助演女優賞(ジェーン・ダーウェル)
名女優ジェーン・ダーウェルの名前を聞いたついでにフォード映画に出てくる母親役をもうひとり。
「我が谷は緑なりき」(1941)のセーラ・オールグッドが忘れられない。老夫婦の末の息子ヒューの成長物語なんだがたぶん私もこの映画のヒューのような別れ方を皆さんにするんだろうなあ。 https://t.co/n5ABj1r3PP
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ジェーン・ダーウェル
ジョン・フォード監督の『怒りの葡萄』を観た。1940年の作品だけど、明確な答えが出るわけではない顛末は今観ても考えさせられる。ヘンリー・フォンダやジェーン・ダーウェルの演技が素晴らしく、真面目さと繊細さが内包されたトムの人物像も際立っていた。それに寄り添う母親の姿も胸を打つ。 https://t.co/DJz9f9VcM7
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