ジェーン・バーキン 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
92年作、主演シャルロット・ゲンズブール。監督アンドリュー・バーキン。そうジェーン・バーキンの兄。その兄が姪のシャルロットを裸にして姉弟相姦の話を撮っている。なんだか頭がこんがらがってきたが、映画はすごく面白い。 時間が止まって永遠になったような感覚が岩下志麻の『魔の刻』に似てる。
私の中のジェーン・バーキンは 中学生の頃に観た映画 "カトマンズの恋人" 昔の発音は "カトゥマンドゥ"じゃなかった。 映画の彼女はとっても可愛かった💜 私の友達は共演している男優に メロメロだったけど 私は"カトマンズ"に憧れた。 まさか20年後に ネパールに住むとは 夢にも思わず……
サエキけんぞう氏がインタビューしたとき、着てるセーターを搔きむしりテレコに噛みついたりすごくワイルドで映画での可憐な姿からは想像もつかなかったというのを読んだ。去年劇場で観たワンダーウォールから。 ジェーン・バーキン RIP
ジェーン・バーキン 追悼 とてもセクシーでカッコイイ女優だった 『ジェーンとシャルロット』 娘のシャルロットが初監督した映画が遺作になってしまった ジェーンとシャルロットの髪が交わってるのがすてき
ジェーン・バーキン作品なら 「エゴンシーレ 愛欲と陶酔の日々」 バルドーと共演した 「ドンファン」も... どちらも観たことないけど⇽ 特にエゴンシーレのはDVD化されてないからして欲しい🥲︎ シーレの恋人ヴァリ役だから重要ポジションよな
R.I.P. ジェーン・バーキン yomiuri.co.jp/culture/cinema… 『ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ』 『ラ・ピラート』 娘のシャルロット・ゲンズブールとの共演『カンフー・マスター』
ジェーン・バーキンが旅立った。インタビューはできなかったが日本公演の際に楽屋で挨拶をさせてもらった。儚げで美しい方だった。天使のようなあの声をこれからも聴き続けたいと思う。悲しいです。
ジェーンとシャルロット②映画はいきなり東京から始まるし、ここ数年の姿を追いかけてるのでちょくちょく画面の端に中島ノブユキの姿を確認できるのも面白く、少ないながらコンサートの場面もリハ風景から押さえてて嬉しい。奇しくも追悼上映になってしまいとても残念です…。ジェーン・バーキンR.I.P
ジェーン・バーキンが亡くなりました。アニエス・ヴァルダ監督、バーキン主演の『カンフー・マスター』は母親である女性と少年の恋愛、AIDSという2つのタブーを描いた1987年の作品。 この映画がなかったら山田はフェミニズムに出会ってなかったかもしれないし、サッフォーもオープンしなかったかも。
ジェーン・バーキン、お亡くなりになってしまいましたか… 学生の頃セルジュ・ゲンスブールにハマり、その流れで存在を知ってリバイバル公開された映画を見に行ったりCD買ったりしたもんだ 合掌
ジェーン・バーキン シンプルでナチュラルでかっこいい。 2010年のフランス映画祭の登壇で ユーモアが大事。 飾り気ないありのままの姿で語った 彼女の言葉がずっと共感と憧れで 自分の芯にある。 もっと彼女の姿を言葉を感じていたい。
セルジュ・ゲンスブール作品で、ジェーン・バーキンはジャケットと僅かなセリフと悶え声(くすぐられてるらしい)しか出番がないけど、ジェーンと言えば真っ先に思い出す。
追悼 ジェーン・バーキンさん(女優、歌手) ここでは、ジャン=リュック・ゴダール作品『右側に気をつけろ』で偲びたいと思います。 心よりお悔やみ申し上げます。
ジェーン・バーキンのCDを探したが棚のどこにあるかわからないので本人は嫌かもしれんがセルジュ・ゲンズブールのジャケ。シャルロットが監督したジェーン・バーキンの映画もあったな。カッコよかった。R.I.P.
ラブラブだった頃のお二人が共演している『ガラスの墓標』は大好きな映画の一つ。ゲンスブールが生きていないというだけで悲しいのに、ジェーン・バーキンも居ないなんて。 東日本大震災の折、来日して下さった事は決して忘れない。
ジェーン・バーキンというと個人的に「シャンヌのパリ、そしてアメリカ」(ジェームズ・アイヴォリー監督)の主人公の親友の奔放なお母さんのイメージが強かったです。 これ観たあとで有名な女優さんと知った。 あのお母さんもこの映画もほんとうに好き。
ジェーン・バーキンの映画「ジュテーム・モア・ノン・プリュ」(ゲイの青年と美少年に間違えられた少女の短い恋の物語)古い映画を観るのにはまった19、20歳の頃憧れて髪をベリーショートにしてこんな格好してた痛い痛い夏
ジェーン・バーキン 素敵な曲を沢山歌った 歌手のジェーンも 歳を重ねた頃の素敵な笑顔の 彼女も好きだった。 あと飾らない語り (インタビューとかの)聞くのも好きだった。 はー淋しい。 ご冥福お祈りします。
ジェーン・バーキン、亡くなられたんですね😢 「ジュテーム、モア・ノン・プリュ」「ラ・ピラート」はやはりこの人でなければできなかった映画では…と。 「カンフーマスター」「美しき諍い女」も好きでした。 御冥福をお祈りします🙏
ジェーン・バーキンの訃報を聞く。 お名前とご存在を知ったのはこの映画でした。 なので日本で言えば2時間サスペンスの常連のおばさん女優という認識でした。 ゲンズブールのファム・ファタールにして一流の音楽家でもありエルメスのバッグにその名が冠されるまさにアイコンだったとは。合掌
ジェーン・バーキンに初めて会ったのは、セルジュ・ゲンズブールに東京でインタビューしてからかなり後のこと。でも、セルジュからサインをもらった彼のアルバムの裏ジャケットにサインしてくれた。
ジェーン・バーキン亡くなったんすね…確かもうすぐ娘さんであるシャルロット・ゲンズブール監督のドキュメントが公開だったような……。 俺が初めてフレンチポップスを好きになったのはドラマでかかってた彼女の曲“無造作紳士”からでした。寂しくなります。
ジェーン・バーキンが亡くなられたそう。雑誌「GQジャパン」でロングインタビューできたことは、僕の人生のお宝のような時間でした。もう一度、お会いしたかったです。どうぞ安らかに。
@XianyiXiji41224 ワタクシも…💕
後に奥様となるジェーン・バーキンさまとの初共演作品「Slogan」
劇中楽曲も手がけられた「ANNA」
セルジュ・ゲンズブール兄貴が出演された中で大好きな2本です😻
カミーユ・トマのショパン・プロジェクト『トリロジー』を初聴。私はジェーン・バーキンが大好きなので、ショパンの前奏曲第4番が基の「Jane B」での共演は特に嬉しい。音楽が表現する感情は時を超えても変わることはないと考えるトマの音楽を聴きながら、『失われた時を求めて』の続きを読む。
「ジェーンとシャルロット」シャルロット・ゲンズブールが母、ジェーン・バーキンを撮ったドキュメンタリー。クールなカメラも素晴らしい。プレス資料で二人のインタビューを翻訳しました。
8/4日よりロードショー、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか
アンドリューはジェーン・バーキンの兄貴。超有名アイドル女優の恋人とスウィンギンロンドンで遊び呆けていたが、暇潰しに『2001年宇宙の旅』の撮影現場にお茶汲みとして潜入。地理に詳しかったので砂漠ロケ地のアイデアを出したところキューブリック側近に抜擢。「調子のいいお坊ちゃん」の典型。
🎀ジョー マソット監督
・ワンダーウォール
監督の名前忘れていたわ...ジェーン・バーキンがめちゃくちゃめちゃくちゃ可愛いし、よく分からん世界観が大好き過ぎてVHS買ったよ!!(DVDまだなかった...)
ポスターとパンフはもちろんジョージ・ハリスンとクラプトンが音楽監修のサントラも買ったわ!!
そうそう、ジェーン・バーキンがさ。バスケット籠をバックにして必要なものを放り込んでいるのを見たエルメスの関係者がバーキン作ってあげたんだっけね。100万するバッグに今でもぼこぼこかっこよく放り込んでる。
『午前4時にパリの夜は明ける』
一家の人生の瞬間と80年代のパリの空気感を切り取った物語。ノスタルジーを感じる、夜に合う作品。少し焦点が定まっていない気はするが、それも人生か。ゲンズブールが実母ジェーン・バーキンと娘役で共演した『カンフー・マスター!』をどうしても思い出してしまった。
シャルロット・ゲンズブールの初監督作品『ジェーンとシャルロット』が8月4日に公開される。
シャルロット・ゲンズブールが、母親ジェーン・バーキンを撮影したドキュメンタリー映画。
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ジェーン・バーキンのドキュメンタリー映画を、娘のシャルロット・ゲンズブールが監督。シャルロットがカメラを通して母親の真実に向…
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Bonjour!
です🐏
昨夜観たジェーン・バーキン主演『彼女とTGV』というショートフィルムがすごく良かったのですが、おのえさんはご存知ですか。素敵な橋も登場してました。先週シャルロットの映画を観たらジェーンを観たくなって🥰今週は仏映画🇫🇷週間です🎬
母が身寄りのない少女を招き、彼女と家族の関係を主軸に映画は場面を見せる。ノスタルジックでスウィートでアンビエントなエレクトロも、架空の80年代スコア。ミカエル・アース監督は、特別な日常をとにかく焼き付けておきたい人だろうか。「母」の新しい恋の場面はジェーン・バーキンにも見えて。
ジェーン・バーキンとセルジュ・ゲンスブールの間に生まれたシャルロットの笑顔と泣き顔に胸がキュンとなる。
深夜ラジオ
音楽
フランス語
大好きが詰まった映画で
大袈裟ではなくさり気ない優しさに包まれ
それぞれが歩き出す姿に勇気をもらった。
エゴン・シーレ展見てきました。人数制限があり基本来場前にWebチケットをかいます。
平日の16時からのチケットを買いましたが、人で一杯!
絵も見ましたが、人の頭を見てきた印象です。
でも本当に凄い個性で才能。映画「エゴン・シーレ」で妻を演じたのはバッグで有名なジェーン・バーキン
アマプラのシネフィル+とMCM+で見れる幅広がってやっぱフランス映画気持ちいい。単純に気持ちいい、好き。
『彼女とTGV』めっちゃ良かった。
ジェーン・バーキンがしれっとお婆ちゃんなのまじでびっくりしたが。
そして痩せない。
『放蕩娘』鑑賞。大人の女性だが少女のようでもあるジェーン・バーキンの危ういバランスが極めてリアル。彼女を追えば映画になる感じで、ミニマルなショットが重ねられるだけなのに現代的な佇まい。ミシェル・ピコリの受けの演技も素晴らしい。父娘がおでこをぶつける場面は本当に痛そうだった。
『放蕩娘』
新文芸坐シネマテーク
ジャック・ドワイヨン特集
初期3作品を完走。
撮影はブレッソン
『白夜』のピエール・ロム
娘役ジェーン・バーキン
父役ミシェル・ピコリと豪華で
ストーリーは完全にタブー。
大寺眞輔さんの講義で
この作品は
ドワイヨン監督自身の
私小説的なものと聴いて驚愕。
最新号「センスのいい人が、していること」発売中。アンリ・マティス、ジェーン・バーキン、高峰秀子、バカリズム、石村由起子……。住まい、装い、振る舞い、生き方。
表紙の写真は、今号の企画にも登場する写真家・川内倫子の作品から。
共演のロミー・シュナイダーは今作の前にアラン・ドロンと恋仲だった過去が。その後距離を置いた状態だったが今作でアラン自らリクエストしたそうな。あと訪ねてくる旧友の娘役がジェーン・バーキン。60年代のレトロな色彩も併せておフランスの古典作品を存分に堪能。




















