ジェーン・バーキン 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
マギー4 ミア・ファロー4 アンジェラ・ランズベリー3 オリヴィア・ハッセー2 グレース・ケリー1 バカリズム1 ベティ・デイヴィス1 マギー・スミス1 ミカエル1 ロミー・シュナイダー1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
カミーユ・トマのショパン・プロジェクト『トリロジー』を初聴。私はジェーン・バーキンが大好きなので、ショパンの前奏曲第4番が基の「Jane B」での共演は特に嬉しい。音楽が表現する感情は時を超えても変わることはないと考えるトマの音楽を聴きながら、『失われた時を求めて』の続きを読む。
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ジェーン・バーキン
「ジェーンとシャルロット」シャルロット・ゲンズブールが母、ジェーン・バーキンを撮ったドキュメンタリー。クールなカメラも素晴らしい。プレス資料で二人のインタビューを翻訳しました。
8/4日よりロードショー、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか
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ジェーン・バーキン
ジェーン・バーキンのために作られたエルメスのバーキンをフランス映画とか全く観なさそうなホストが持ってるのめちゃくちゃ面白いな
@bonshiik シャルロット・ゲンズブールは本当におフランスの美少女という感じw 30年以上前、東京にいたので友達と渋谷に「小さな泥棒」観に行きました。「カンフー・マスター!」でジェーン・バーキンと親子共演してましたね。ジェーン・バーキンといえば「美しき諍い女」かしらね。はうあー♪
アンドリューはジェーン・バーキンの兄貴。超有名アイドル女優の恋人とスウィンギンロンドンで遊び呆けていたが、暇潰しに『2001年宇宙の旅』の撮影現場にお茶汲みとして潜入。地理に詳しかったので砂漠ロケ地のアイデアを出したところキューブリック側近に抜擢。「調子のいいお坊ちゃん」の典型。
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ジェーン・バーキン
@niconecororin はい😆💓
60~70年代好きにとっては、森本美由紀さんの作品はたまらないですね😍💕
ブリジット・バルドーやジェーン・バーキン等のオシャレな女優さんたちを思わせます☺️
墨汁と筆で書いてるのに、日本離れした作風なところがスゴイですね👀
フレディも好きそうですね😍❤️
@swan_rubikscube ジェーン・バーキンを娘のシャルロットが撮る!!伝記??インタビュー??どちらにしろ、ワクワクするね。ひるねちゃん、教えてくれてありがとう😊ww
ジェーン・バーキンが25年くらい前のインタビューで「禅の考え方で『花が美しいのではない、美しいと思うあなたの心が美しいのだ』というのがあるけれど、やっぱりわたしは花が美しいのだと思う」と話していたのをときどき思い出します。美しい花として名声をほしいままにした俳優がそう語る迫力。
🎀ジョー マソット監督
・ワンダーウォール
監督の名前忘れていたわ...ジェーン・バーキンがめちゃくちゃめちゃくちゃ可愛いし、よく分からん世界観が大好き過ぎてVHS買ったよ!!(DVDまだなかった...)
ポスターとパンフはもちろんジョージ・ハリスンとクラプトンが音楽監修のサントラも買ったわ!!
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ジェーン・バーキン
そうそう、ジェーン・バーキンがさ。バスケット籠をバックにして必要なものを放り込んでいるのを見たエルメスの関係者がバーキン作ってあげたんだっけね。100万するバッグに今でもぼこぼこかっこよく放り込んでる。
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ジェーン・バーキン
バーキンの由来は、エルメスの会長と飛行機の隣に乗り合わせたジェーン・バーキンが「母親になったばかりの自分のニーズを満たすようなバッグがない」とこぼしたことが始まりなんですよね。バスケットにいっぱいの荷物を詰めていたのを見たジャン=ルイ・デュマが作ったのがバーキンバッグ。
『午前4時にパリの夜は明ける』
一家の人生の瞬間と80年代のパリの空気感を切り取った物語。ノスタルジーを感じる、夜に合う作品。少し焦点が定まっていない気はするが、それも人生か。ゲンズブールが実母ジェーン・バーキンと娘役で共演した『カンフー・マスター!』をどうしても思い出してしまった。
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ジェーン・バーキン
この映画もノーチェックだった!2人の娘が語るジェーン・バーキン。「アニエスv.によるジェーンb.」も一緒に上映しないかな。
シャルロット・ゲンズブール、初監督作品『ジェーンとシャルロット』8月4日(金)より全国公開(BARKS)
シャルロット・ゲンズブールの初監督作品『ジェーンとシャルロット』が8月4日に公開される。
シャルロット・ゲンズブールが、母親ジェーン・バーキンを撮影したドキュメンタリー映画。
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ジェーン・バーキン
映画『地中海殺人事件』ではレッドファーン夫人はメガネでブス作りしたジェーン・バーキンで終盤元の美女に戻るところがインパクト大だった。映画を見たのはずいぶん昔だけど案外ストーリー覚えてたな私。
🎁名ばかり払済保険 ライフアカウントla ベストスタイル
ジェーン・バーキンのドキュメンタリー映画を、娘のシャルロット・ゲンズブールが監督。シャルロットがカメラを通して母親の真実に向…
🎁 デジタルサプリ
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ジェーン・バーキン
シャルロット・ゲンズブール初監督作! 母ジェーン・バーキンの真実に迫るドキュメンタリー映画、8.4日本公開&ティザー予告解禁
これは観たい
@mm_official_ (シャルロット・ゲンズブール)シャルロットはセルジュ・ゲンズブールとジェーン・バーキンの娘。偉大なるスターの娘であるだけで無く、フランスを代表する大女優。多くの映画作品に主演し、また音楽活動でも功績を残している。私は殆ど彼女の初期の作品しか観ていないが、デビュー作で
ジェーン・バーキンによるカバー。
🎞映画やドラマのクライマックスのような緊迫感。
@YouTube ジェーン・バーキンによるカバー。
🎞映画やドラマのクライマックスのような緊迫感。
Bonjour!
です🐏
昨夜観たジェーン・バーキン主演『彼女とTGV』というショートフィルムがすごく良かったのですが、おのえさんはご存知ですか。素敵な橋も登場してました。先週シャルロットの映画を観たらジェーンを観たくなって🥰今週は仏映画🇫🇷週間です🎬
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ジェーン・バーキン
母が身寄りのない少女を招き、彼女と家族の関係を主軸に映画は場面を見せる。ノスタルジックでスウィートでアンビエントなエレクトロも、架空の80年代スコア。ミカエル・アース監督は、特別な日常をとにかく焼き付けておきたい人だろうか。「母」の新しい恋の場面はジェーン・バーキンにも見えて。
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ジェーン・バーキン
@nobby_saitama 女性はエルメスのバーキン👜に目の色変えるのに、女優ジェーン・バーキンの演技は全く見た事ないんですよねー🤣
グレース・ケリーにしてもしかり
ジェーン・バーキンとセルジュ・ゲンスブールの間に生まれたシャルロットの笑顔と泣き顔に胸がキュンとなる。
深夜ラジオ
音楽
フランス語
大好きが詰まった映画で
大袈裟ではなくさり気ない優しさに包まれ
それぞれが歩き出す姿に勇気をもらった。
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ジェーン・バーキン
1978年の映画『ナイル殺人事件』をTVで観た。脇役の女性陣が癖のあるスター揃いでクラクラする。ベティ・デイヴィス、アンジェラ・ランズベリー、マギー・スミス、ミア・ファロー、ジェーン・バーキン。清涼剤的存在がオリヴィア・ハッセー。それにしてもジェーン・バーキンをあの役で使うとは贅沢な。
今晩ナイル殺人事件ですってよ
マギー・スミス(ゴスフォードパーク)、アンジェラ・ランズベリー(ジェシカおばさん)、ジェーン・バーキン(ヴェルヴェットの森)、ミア・ファロー(見えない恐怖)、オリヴィア・ハッセー(暗闇にベルが)、ベティ・デイビス(何がジェーンに)…と女優陣だけで幸せになれる映画
エゴン・シーレ展の「口をすぼめるシーレ」を探して良記事に出会えた
"1980年に公開された映画「エゴン・シーレ /愛と陶酔の日々」は、音楽にブライアン・イーノが使われ、恋人でモデルだったワリー・ノイツェルをジェーン・バーキンが演じたこともあり、記憶に残っている。"
エゴン・シーレ展見てきました。人数制限があり基本来場前にWebチケットをかいます。
平日の16時からのチケットを買いましたが、人で一杯!
絵も見ましたが、人の頭を見てきた印象です。
でも本当に凄い個性で才能。映画「エゴン・シーレ」で妻を演じたのはバッグで有名なジェーン・バーキン
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ジェーン・バーキン
アマプラのシネフィル+とMCM+で見れる幅広がってやっぱフランス映画気持ちいい。単純に気持ちいい、好き。
『彼女とTGV』めっちゃ良かった。
ジェーン・バーキンがしれっとお婆ちゃんなのまじでびっくりしたが。
そして痩せない。
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ジェーン・バーキン
3/31 ドワイヨン『放蕩娘』を鑑賞。
シンプルにジェーン・バーキンがミシェル・ピコリを喰う映画だった。(Hな意味ではない)
バーキンは狂女の役で、ピコリは彼女を受止める父の役。
(こちらも見事な演技を見せる)夫や母親は早々に退場し、後はバーキンとピコリのがっぷり四つ。(続
『放蕩娘』鑑賞。大人の女性だが少女のようでもあるジェーン・バーキンの危ういバランスが極めてリアル。彼女を追えば映画になる感じで、ミニマルなショットが重ねられるだけなのに現代的な佇まい。ミシェル・ピコリの受けの演技も素晴らしい。父娘がおでこをぶつける場面は本当に痛そうだった。
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ジェーン・バーキン
『放蕩娘』ドワイヨンが
公私のパートナーとした
当時30歳の
ジェーン・バーキンをただ美しく
撮影するだけではなく
葛藤する様を容赦なく描いていた
そして、それを
監督自分自身が引きずってきた
長年の想いに決着をつけるため
だったかも知れないという。
そのためには、
論理感も超えている。
『放蕩娘』
新文芸坐シネマテーク
ジャック・ドワイヨン特集
初期3作品を完走。
撮影はブレッソン
『白夜』のピエール・ロム
娘役ジェーン・バーキン
父役ミシェル・ピコリと豪華で
ストーリーは完全にタブー。
大寺眞輔さんの講義で
この作品は
ドワイヨン監督自身の
私小説的なものと聴いて驚愕。
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ジェーン・バーキン
最新号「センスのいい人が、していること」発売中。アンリ・マティス、ジェーン・バーキン、高峰秀子、バカリズム、石村由起子……。住まい、装い、振る舞い、生き方。
表紙の写真は、今号の企画にも登場する写真家・川内倫子の作品から。
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ジェーン・バーキン
二度ねったら、ゲインズブールとジェーン・バーキンがパリの街角の車の中で仲睦まじくしている夢を見たよ。写真を撮らせてほしいと言ったら「一枚だけよ」と撮らせてくれた。夢の中で久しぶりにフランス語話したよ。
ジェーン・バーキンの第一声で既にやられてしまうんだけど、この映画が76年作品というのが驚きしかない。"愛してる。でもそうじゃない"というコピーがとても好きだった(リマスター版公開時にはなかった)
共演のロミー・シュナイダーは今作の前にアラン・ドロンと恋仲だった過去が。その後距離を置いた状態だったが今作でアラン自らリクエストしたそうな。あと訪ねてくる旧友の娘役がジェーン・バーキン。60年代のレトロな色彩も併せておフランスの古典作品を存分に堪能。
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ジェーン・バーキン
@r__ka お、行ってるね!私、好きでさ〜30年前の来日(?)の際は何回か行きましたわ〜変態ぽいオトコマエっぷりも好きで、映画も観に行っちゃった〜ジェーン・バーキンも出てるやつ。
1982年の映画『地中海殺人事件』を見たところ。高級リゾートホテルの主人役のマギー・スミスが『ナイル殺人事件』のときとガラッと違う雰囲気でそれがまたすごくよかった。ジェーン・バーキンも!
ロケ地はマヨルカ島だとか。ビギン・ザ・ビギンが流れたり明るく開放的で旅行気分にも浸れました。
1978年の映画『ナイル殺人事件』。ジェーン・バーキンの、三つ編みで耳を隠すヘアスタイルがかわいい!ミア・ファローもオリビア・ハッセーもみんな輝いてる。客船の華やかな面々の中でマニッシュなファッションのマギー・スミスの佇まいがクールでかっこよかった。
ジョージ・ハリスンと言えば『All Things Must Pass』ばかりが話題になりますが。私は、それ以前の『不思議の壁』や『電子音楽の世界』の方が、今聴いてもおもしろいなと。前者はジェーン・バーキン主演の映画のサントラでしたが、インド音楽を中心としたディープな音楽たち。
ジョージ・ハリスンと言えば『All Things Must Pass』ばかりが話題になりますが。私は、それ以前の『不思議の壁』や『電子音楽の世界』の方が、今聴いてもおもしろいなと。後者はジェーン・バーキン主演の映画のサントラでしたが、インド音楽を中心としたディープな音楽たち。
ジョージ・ハリスンと言えば『All Things Must Pass』ばかりが話題になりますが。私は、それ以前の『電子音楽の世界』や『不思議の壁』の方が、今聴いてもおもしろいなと。後者はジェーン・バーキン主演の映画のサントラでしたが、インド音楽を中心としたディープな音楽たち。
凄すぎます。笑顔でいる効果。「免疫力向上」「アンチエイジング」「ストレス解消とプラス思考」「コミュニケーション力向上」「周りにも幸せが伝染する」そして何よりも幸福度が上がる。毎日幸せ。最高ですよね。「いつも笑顔」がモットーのジェーン・バーキン。彼女が自分に言い聞かせていることは…
はー。
数年前にジェーン・バーキン主演のエゴン・シーレの映画のDVD入手して、割とレアなやつだったみたいなのに、鬱状態に突入し結局全部観ることなくお金が無い時に手放してしまったのよね…。
また観られる日を願って。
映画予告編で、フランスの落ち着いた作風の作品につく日本語でのナレーターは、だいたいいつも同じ女性な気がします
あるいは毎回別の人なのかもしれないけど、感情を消して淡々と棒読みするのがだんだんおかしくなってきました
ジェーン・バーキンというよりは、無印良品的なものを感じる…
『ナイル殺人事件』、キャストが凄い。ジェーン・バーキン、ミア・ファロー、オリビア・ハッシー、マギー・スミス。そして、アンジェラ・ランズベリーさん!!
ポワロ役は、テレビシリーズのデビッド・スーシェさんが1番なのですが、アガサクリスティ作品は、やっぱり見てしまいます。











































