ジム・ジャームッシュ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
本日の酔いどれシネマ館の上映作品はこの作品だ!監督は個人的に日本のジム・ジャームッシュだと思っている武田一成だよ!原作は小動物系作家の田中小実昌!40年前に亀有名画座で観賞して以来の作品です。上映開始!ジリリリリリーン! pic.x.com/qZy6Lz5RR0
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ジム・ジャームッシュ
「トレイン」、「ダウン」と「ロー」でジム・ジャームッシュ作品を連想させたり、ピーター・フォークの出演作品連想させたりする歌詞、田中さんの嗜好と面倒くささが出てて好きだよ 面倒くさく感じるのは多分わたしが疲れているから。アムリタをくれ song.link/i/1787507606
ジム・ジャームッシュ監督の『ナイト・オン・ザ・プラネット』(原題「Night On Earth」)では、ロサンゼルス編のタクシー運転手がウィノナ・ライダーさんで、乗ってきた客が(昨年亡くなられた)ジーナ・ローランズさん。ジーナさんはジョン・カサヴェテス監督の妻。シネフィルには堪らない映画でした pic.x.com/pVegBVEnM9
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ジム・ジャームッシュ
映画「RETURN TO REASON/リターン・トゥ・リーズン」観ました。1920年代に撮影されたマン・レイの無声映画短編4本を4K修復化。ジム・ジャームッシュ率いる音楽集団の劇伴と融合し100年の時を超えて甦る。「ひとで」を10代の頃に厚生年金裏のアートシアター新宿で観た時は殆ど微睡んでいたけどね。 pic.x.com/xJU71uMRIj
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ジム・ジャームッシュ
カウリスマキの作品を粗方観ていないと、何を話しているのかよくわからないだろうな。笑 少し徹子さんを彷彿させるエイミー・トービンと、ジム・ジャームッシュの対談のシーンが特に良かった。足していくのではなく、余計なものを引いていく映画作り。その作品の魅力。
今回取り上げようかなあと思っているネタ ◯デヴィッド・リンチ ◯ケン・ラッセル ◯岩井俊二 ◯レオス・カラックス ◯ジョン・カーペンター ◯ジム・ジャームッシュ あとは脱線したり急に何か思い出したら何か喋るかもです 予告してみたものの、全部取り上げるかはその日の気分次第です pic.x.com/uPEwvkVGPy
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ジム・ジャームッシュ
ジム・ジャームッシュ✖️ソルヴェーグ・ドマルタン 『ベルリン・天使の詩』 御存命ならば二人の作品がもっと観れたんだろうなぁ… pic.x.com/AkuaWzURPI
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ジム・ジャームッシュ
ジョー・ストラマーとジム・ジャームッシュ(額に穴あけられてしぬ!)とエルヴィス・コステロとコートニー・ラブとデニス・ホッパーが共演する映画なんざ他にはないゾ
アキ・カウリスマキ、ビクトル・エリセ、ヴェルナー・ヘルツォーク、ジム・ジャームッシュ、ヴィム・ヴェンダース、スパイク・リー、チェン・カイコー… 名だたる巨匠達のオムニバスというだけでテンションが上がりまくり。個人的にはカウリスマキ、ヴェンダース、カイコーの作品が好みだった。 pic.x.com/sORgYsAObR
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ジム・ジャームッシュ
プラメモ見てて声が気になった津田健二郎を調べてたらジム・ジャームッシュ好きということで見たくなってきた。 いいよなージム・ジャームッシュの映画は。
今晩の映画は『ゴースト・ドッグ』でした。 ジム・ジャームッシュ監督の99年の作品。映画詳しくないから分からないけど、ジャームッシュ監督が撮ったって言うのが何か不思議に思えたんだけど、そんなことないか? フォレスト・ウィテカー出てるのでよい。音楽はウータンのRZA。ちょい役で出演もしてる pic.x.com/NUxseIu1S1
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ジム・ジャームッシュ
🌟1月24(金)~上映作品🌟 kyoto.uplink.co.jp/movie/2024/192… 『RETURN TO REASON/リターン・トゥ・リーズン』👁️🐟🎲 20世紀を代表する芸術家 マン・レイ×ジム・ジャームッシュ監督 監督:マン・レイ 音楽:スクワール(ジム・ジャームッシュ&カーター・ローガン) pic.x.com/OGkyHX94bH
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ジム・ジャームッシュ
24日公開の『RETURN TO REASON/リターン・トゥ・リーズン』、芸術家のマン・レイが撮った4本の短編にジム・ジャームッシュとカーター・ローガンによる音楽ユニットのスクワールが楽曲を提供。映像と音楽が見事にマッチ!1920年代の実験的なアート映画、風変わりで謎めいたシュールな世界をご覧あれ。
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』 2025年41本目 ジム・ジャームッシュが誕生日だったってことで鑑賞。彼と出会ったのは学生の頃で、当時はただのお洒落映画の人ってイメージだったんだよな。だけど年齢を重ねて感じる怠惰な色気と愉快さ。シークエンス毎の暗転もこの作品の魅力を増している pic.x.com/PKyGY0uLZj
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ジム・ジャームッシュ
失敗した。眠れない。 アマプラでジム・ジャームッシュ『ゴースト・ドッグ』をみた。 殺し屋フォレスト・ウィテカーが独りトレーニングするシーンが全然強そうじゃなくて笑 そういう方向狙った映画じゃないからベビわるの伊澤さんと比べたらアカン。
@montanas1968私も好きです🤝 ジム・ジャームッシュの作品って、人生をポップに描きながら日々の日常とは…?を考えさせられます。
『ダウン・バイ・ロー』 ジャームッシュの最高傑作。 しれっとやってるけど、ボートがズブズブと沼に沈むシーンなんて、撮りながら「うわ~これ映画だ。今これ、映画だよ」と興奮してたはず。 映画の神に祝福されてるとしか想えない作品。観るべし。 1/22は監督ジム・ジャームッシュの誕生日。 pic.x.com/daxSesBawT
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ジム・ジャームッシュ
「パターソン」(2016) ▶eiga.com/movie/86003/ 詩人でもあるバス運転手パターソン(アダム・ドライバー)が過ごす何気ない日常を切り取った人間ドラマ。きょう誕生日のジム・ジャームッシュ監督が、絶妙な間と飄々とした語り口で描いた。
本日1月22日は敬愛するジム・ジャームッシュ72歳のお誕生日。 若い頃に観たこの2本は自分の人生の中でも忘れられぬ作品で有りまして、そろそろ新作も撮って欲しいなぁ…とか密かに待っておるのです。 pic.x.com/VxNgJ22yhR
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ジム・ジャームッシュ
1月22日はジム・ジャームッシュの誕生日(1953年1月22日) インディペンデント映画の寵児と呼ばれ「ストレンジャー・ザン・パラダイス」でカンヌ国際映画祭カメラ・ドール受賞。 🔘代表作 「ダウン・バイ・ロー」「ミステリートレイン」「デッドマン」「ゴーストドッグ」「ブロークンフラワーズ」等 pic.x.com/6ReKh3kkB7
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ジム・ジャームッシュ
ロボはねえ 思ったより音楽を使っててよかった 筋はトレイラーどおりなんだけどアニメにできることを全部やってみたい!の波動 キノライカはアキちゃまが好きだったらめちゃくちゃ楽しい ドキュメンタリーなんだけどモキュメンタリーっぽさもある 篠原敏武(とその歌)ジム・ジャームッシュも出る
インタビュー アルノー・デプレシャン「映画を愛する君へ」■編集部/ジム・ジャームッシュ ■編集部/小田香 ■月永理絵/ジャック・オディアール ■杉原賢彦/ジャ・ジャンクー ■杉原賢彦/ポン・ジュノ ■岡本敦史/タイ・ウェスト ■岡本敦史/横浜聡子 ■月永理絵/ジョン・ウー
『ゴースト・ドッグ』 監督ジム・ジャームッシュ 主演フォレスト・ウィテカー 嘗て暇つぶしに入った都内のとある名画座で鑑賞し気づけばその世界観に魅せられ我がお気に入り映画の一つに😃💕 DVDで久し振りに観返す📀 pic.x.com/u3yxqbzSL8
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ジム・ジャームッシュ
2025年2月号 No.1956 amzn.to/3DXkxls 表紙: 巻頭特集:2025年映画の旅 PART 1 監督の名前で見る! インタビュー アルノー・デプレシャン「映画を愛する君へ」■編集部/ジム・ジャームッシュ ■編集部/小田香 ■月永理絵/ジャック・オディアール ■杉原賢彦/
2025年2月号 No.1956 amzn.to/4gLqJLX 表紙: 巻頭特集:2025年映画の旅 ART 1 監督の名前で見る! インタビュー アルノー・デプレシャン「映画を愛する君へ」■編集部/ジム・ジャームッシュ ■編集部/小田香 ■月永理絵/ジャック・オディアール
映画「ナイト・オン・ザ・プラネット」を久しぶりに観た。ジム・ジャームッシュ監督の映画は大好きで個人的には「ストレンジャー・ザン・パラダイス」が1番好き。★★★★★
『キノ・ライカ 小さな町の映画館』 ジム・ジャームッシュが冬のフィンランドに行った時、迎えに現れたアキ・カウリスマキが幌の壊れたオープンカーで愛犬ライカ連れてきたからと。 でジャームッシュは犬を膝に抱えて助手席に乗って行ったってまんま映画みたいな絵面だし羨ましい。
筒井康隆然り、ジョルジュ・ぺレック然り、自分が好きになってしまうのは言葉遊びをしている作品らしい。詩や映像も同様に。視覚遊び、聴覚遊び。エドガー・アラン・ポーの「The Raven」、まどみちおの「ぞうさん」、ジム・ジャームッシュの『パターソン(2016)』。松本俊夫、勅使河原宏。
建設作業に疲れ切った様子を隠しもせずインタビューを受けるアキと、ニューヨークでスマートにアキのことを話すジム・ジャームッシュの対比が面白すぎた。「枯れ葉」の姉妹デュオも顔を出します。まだ観てないカウリスマキ作品たくさんあるので観なければ。
NY映画批評家協会賞祝賀会から📌ジム・ジャームッシュは気候変動否定論者を激しく非難。主演男優賞エイドリアン・ブロディは授賞スピーチで進行中のLA破壊に、一瞬感情を抑えきれなかった。脚本賞のショーン・ベイカーは「私たちの心と祈りはすべて」被害に遭った人々とともにあると語った👀 x.com/DEADLINE/statu…
『ダウン・バイ・ロー』 2025 16本目 白黒が映える作品。脚本的な面白さはない、派手さも意外な結末もない。だけどそれでいい、それがいい。ジム・ジャームッシュの中でもトップクラスに好きなオフビート映画。トム・ウェイツはもちろんだが、やっぱりロベルト・ベニーニの演技はいいなあ pic.x.com/uviRyZSDwi
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ジム・ジャームッシュ
キノ・ライカ観た。低気圧で、薄暗くて言葉が少なめなので、何回か寝落ちしてしまったけど💦映画館作るのにアキ監督自ら、めちゃめちゃ普通に作業されてるのに驚いた。ほんとに労働者の味方の方なんだなと…。街の人たちが映画の中の人たちみたい!ジム・ジャームッシュも登場(NYからだけど)。 pic.x.com/odz25AVTgv
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ジム・ジャームッシュ
ジム・ジャームッシュ監督の『コーヒー&シガレッツ』を見返していて、映画のなかではカフェイン摂取し放題、煙草の吸い放題なのが、なんだかおかしくてしかたがない。この変てこなおかしさこそが、映画を愛するゆえんではないかと思う。こういう映画なら、いつまでも見ていられる。
横浜ジャック&ベティで『キノ・ライカ 小さな町の映画館』アキ・カウリスマキ監督初のドキュメンタリー。フィンランドの森、湖、自然豊かな場所に映画館を作る。監督自ら作業にも加わり、ジム・ジャームッシュとのエピソードも興味深い。フィンランド在住の篠原敏武さんの深淵な歌も映画に合っていた。 pic.x.com/dMbRRUNkWa
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ジム・ジャームッシュ
今池の映画館へ。 見ましたキノ・ライカ! 映画の途中からご登場のアキ監督は、 この村に恩返ししたいって話していた。 日本人の歌手の方、いつかの映画コンパートメントの監督、 それから、ジム・ジャームッシュもご登場。 あの映画館行ってみたいです。 バーもちゃんとあるみたいなの。 pic.x.com/XkyyStcSE2
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ジム・ジャームッシュ
「ストレート・トゥ・ヘル:リターンズ」 題名がカッコいいから観に行く映画がある コートニー・ラブの毒婦ぶり!ジム・ジャームッシュも出演!アレックス・コックス監督!観に行かない理由がない 観ると珈琲でナチュラルハイになれるぜ! pic.x.com/52s6cyNVKm
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ジム・ジャームッシュ
今日は映画をガッツリ観るッス!(*^▽^*) 夜からは忘年会があるので、多分3本くらいかな。 ジム・ジャームッシュ監督作と大島渚監督作は、それぞれ一本ずつ観たい気持ちです( pic.x.com/c8E9s0Erd5
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ジム・ジャームッシュ
@OSM21他1人これはまた真逆な映画! 僕もロベルト・ベニーニ大好きです ロベルト・ベニーニが出演している ダウン・バイ・ロー(ジム・ジャームッシュ監督、1986年作)をもし未見なら、おすすめですので是非
ユーロスペースにて『キノ・ライカ 小さな町の映画館』。上映後にヴェリコ・ヴィダク監督登壇、Q&A。 アキ・カウリスマキ監督の小さな映画館がフィンランドの小さな町カルッキラにできるまで。篠原敏武さんの歌、ジム・ジャームッシュ監督のインタビュー、心温まる時間。 pic.x.com/4uNRwxLkwT
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ジム・ジャームッシュ
キノ・ライカ 小さな町の映画館 初日 ヴェリコ・ヴィダク監督初来日 舞台挨拶付き ヴェリコ監督の本業が画家というのもあって絵がばっちり決まっている。 鑑賞後Q&Aで答えていたようにアキ・カウリスマキ監督+ジム・ジャームッシュ監督が二大影響受けた監督だそうで、作中にもismを随所に感じる。 pic.x.com/So0TmIyMLE
@CHLionRagbaby 映画、kenチャンにオススメしようとおもてたのがあります! ジム・ジャームッシュの。面白そうだなって (U-Nextで観られます!) でも私まだ観れていなくて NYのギターのお店のお話みたいなんです❢🎸🥰 pic.x.com/o4k02XrmGA
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ジム・ジャームッシュ
@kinemalover面白くないとか書いてごめんなさい…😳 でも本当に雰囲気、曲、出演者大好きな映画です! ジム・ジャームッシュ監督はファンが多いなとすごく感じます✨
監督は「赤い薔薇ソースの伝説」のA・アラウ。映像は絵画的に美しい。 1995年は本当に当たり年だった。 ショーシャンクの公開は全米1994年だが日本は95年。 ジム・ジャームッシュとジョニデの「デッドマン」 「インタビューウィズヴァンパイア(ライス女史のレスタトシリーズ最大の鬼っ子にして出世作
バスに揺られながら劇中の音楽を聴いているので、先日に展示した映画についてのエッセイを公開しました。ジム・ジャームッシュ監督の「パターソン」という作品について綴っています。わたしが最も愛する映画です。 note.com/nekono_nedoko/…
あとは「Buffalo '66」っていう映画がオススメですね。 あと僕個人的に好きなのは「Coffee & Cigarettes」とか「Dawn by Low」とかジム・ジャームッシュの映画が好きです。 物好きな人は是非
@tbwk4502064あとは友達が映画監督のジム・ジャームッシュ推しで、毒され出してます🙂 ナイトオンザプラネットとか
Dead don’t die ジム・ジャームッシュ作品だと異色なんだけど なんか好きなのだ ビル・マーレイとアダム・ドライバーの共演なんてサイコーじゃない
あくまで個人的感想ですが、マーティン・スコセッシ監督、多くの作品観たけど、うーんあまり面白くない…🤔ってのが皆無で、見応えあったわー!と必ず思わされるのが凄いと思う。ジム・ジャームッシュも同じく。
映画『パターソン』を観た。 ニュージャージー州、パターソンに住むバス運転手の男、パターソンの日常、その1週間を描いた作品。 久しぶりにジム・ジャームッシュ作品を観たが、ああ、昔観たやつもこういう感じだったなという気がした。 pic.x.com/jMn5P72QxW
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