筒井康隆 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「チコちゃんに叱られる!」見た。今回紹介されていた原宿セントラルアパートって、うろ覚えだが、若い頃の筒井康隆が住んでいて、若手のSF作家が毎夜押しかけていたとか。
@sheraely小学生の時は所謂名作? 十五少年とかシートンとか。 中学で江戸川乱歩とか平井和正、あとは小松左京、筒井康隆、半村良、星新一。SF畑だねぇ。 菊地秀行も夢枕獏も魔界都市ハンターとかの漫画で知って少し読んだ感じ。 銀英伝とか色々アニメで見た感じ。今はアルスラーンの漫画が終盤。 無職フリ連も
@PhNs0929数少ない再読する作品が、まさにこれ。 箒木さんの本作と、薄井ゆうじさんの「透明な方舟」、筒井康隆さんの「残像に口紅を」は何回読み直したことか。
昔「仕立て屋工房」というソーイング・ビーみたいなテレビ番組があってその決勝のテーマが筒井康隆さんの選ぶ服だったんだけど、筒井さんはそれまで番組内で高評価だった奇抜なデザインより真面目に実直に作られたスーツを選んでらして、こういう人なんだと(作品を知ってただけに)意外に思ったなあ
筒井康隆氏の著作におけるブラックジョークの立ち位置は、メタ的俯瞰に存しており、読み手の解像度、文化的背景によって個々に異なる感情や考えを惹起する装置に過ぎない。中学の頃は毒の強い作品だと思っていたが、高校になる頃には毒は読み手にあるのだと気づいた。
わからない、つまらない 筒井康隆より
『敵』 監督の吉田大八が筒井康隆の原作による老境小説を長塚京三の主演で映像化した心理スリラー映画。整ったルーティンで回っていた元教授の日常が「敵」の出現を契機として徐々に崩れてゆく姿を描く。ネット陰謀論など現代風トピックも織り込みつつテーマの普遍性をモノクロ映像で覗き見せる一本。 pic.x.com/DzGequXjks
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筒井康隆
タモさんの好きなネタ、イタコにジョン・コルトレーンの霊を降ろして、専門的なジャズの質問をしようとすると、イタコが「それだけは聞いてくれるな」と泣く、というネタ これは筒井康隆氏のエッセイかなんかで読んだものなので、実際に見たことはないのだけど、私はめちゃくちゃワロタ
筒城 灯士郎さん、著書がしばらくないようだ。いまどうしておられるのだろう。筒井康隆があとがきで「勝手に続編書いて」と書いたのを真に受けて無断で続編を執筆、新人賞に応募し「筒井康隆の変名じゃないよな」と入念に確認の上受賞⇒出版 の人 pic.x.com/XQTrUBu7GX
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🔻涼宮ハルヒの憂鬱:再放送⬇️ 1期の時系列シャッフルでわけがわからなくなり、時系列順の2期を観ようとしても、エンドレスエイトが待ち構えているしw逃げ道はないw ただエポックメイキングなSFであることには変わりない💫 メタフィクションの筒井康隆に「ビアンカ・オーバースタディ」を書かせた作品 pic.x.com/2HpzbXaf6i
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教育機関で読書の時間が強制的に設けられた時には「筒井康隆」の本を読むに限る。心躍るものだ。映画『パプリカ』の原作者なんだ。
@0NKVEb7XoqF3nkpなんだこの明らかなB級パロディ映画はと思ったら原作者筒井康隆とか書いてて二度見した記憶
筒井康隆『乱調文学大辞典』において、「山号寺号」の項目の中で「〇〇山××寺」の文例の一つに「東海林さんグヤジー」が入っていた事は、東海林さだお作品と「グヤジー」が昭和40年代中期に概念的な形で普遍化していた例のひとつと見ることができる。
狂気の中のユーモアを中島らもから 皮肉の中のユーモアを筒井康隆から 等身大の日常のユーモアを東海林さだおから吸収した オレの中では東海林さだおは漫画家というよりエッセイスト 彼の影響を受けてないエッセイストはつまらない 東海林さだおさん御冥福をお祈りします
今更ながら筒井康隆にハマり、気になって調べていると、時をかける少女の原作が筒井康隆ということを知った。 時をかける少女は一番好きな映画だ。 今のところ最後に書いた長編がモナドの領域という本であることも知った。 ライプニッツはかなり好きな哲学者だ。 筒井康隆にもっと深く沼りそう。
@yamanecoan筒井康隆作品、トイレ関係多くていろいろ浮かびますね😂 私は「最後の伝令」収録の「公衆排尿協会」がよぎりました 笑
その後、再放送の影響でBG7に憧れて二十面相、三世の影響でルパンを読み、合間で「夕ばえ作戦」「なぞの転校生」辺りを読み、筒井康隆にたどり着き島田荘司に始まるミステリへ。思えば誰にも否定されなかったな。
@orz_echigoya筒井康隆さん原作の『浅倉吾朗』を大林監督が『堀川吾朗』に改めた理由は、単に、ロケ地に堀川醤油醸造所があったからではありません。 1945年8月6日(月曜日)午前8時15分、移動演劇団桜隊の園井惠子さんが居た地が「広島市堀川町99番地」だったからです。 あの日を忘れさせないためです。 pic.x.com/0vobjkrtvE
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金井美恵子の『文章教室』でも『道化師の恋』でも、筒井康隆に対する皮肉っぽい文が出てきて、ちょっと笑った。後者では、筒井康隆の小説のギャグ的なところはあんまり面白くない、みたいな。自分も今ではそう思う。筒井康隆の真骨頂はドタバタやブラックジョークではなく、実験的な純文学にあるのだ
@kingbiscuitSIUキンビス先生こんばんは ラジオネームhetacom です。 筒井康隆さんの「美藝公」読み返していてふと思ったのですが、 今の若い衆 筒井康隆読んでないですよね多分? 「虚構船団」、「大いなる助走」、「腹立半分日記」も読まれてないかも⋯ やはり「時をかける少女」再アニメ化待ったなし!
国立競技場で櫻坂開演前にようやく届いた「通販生活」の、筒井康隆さんインタビュー読んでいるんだけれど、筒井さんの立ち姿の写真があって嬉しい。
幻想系の小説の分類がいまだによくわからないのだけど、筒井康隆はおそらくマジックリアリズムの系譜があり、幻想系の作品はそっち方面なのかな?とおぼろげに考えつつ、ただフロイトの影響もあるので夢をリアリズムにしたという点でシュルレアリスムのテイストもあると考えたい。
「ただいま、おじゃまされます!」の設定は、筒井康隆の「小説「私小説」」(女性を道具として扱う傲慢な大御所作家を描く)みたいな設定なんだけど、当然、筒井康隆は傲慢で邪悪な作家を悪として徹底的に風刺している訳です。アニメの方は、邪悪な作家を神として持ち上げていて、気持ち悪くなった
マジで80年代くらいはちょっといいお家レベルでも住み込みのお手伝いさんてか家政婦がいたんですよ。筒井康隆の七瀬シリーズとか「家政婦は見た」とか、そういう時代の作品なので
パプリカ、今敏監督と平沢進がデカすぎるせいで筒井康隆作品という意識を誰もしてないの悲しいな 監督と一緒にバーテンの声もやってるのに... x.com/Akikun1124/sta…
日下三蔵さん(編)『SFショートストーリー傑作セレクション 怪獣篇』 筒井康隆さん『群猫』 眉村 卓さん『仕事ください』 星 新一さん『弱点』 福島正実さん『マタンゴ』 小松左京さん『黴』 以前見た映画でマタンゴの虜になったんですが、小説だと映画以上に気持ち悪いです笑 絶対食べたくない! pic.x.com/JGGbtTBw8Q
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「ススムちゃん大ショック」なんて人間的なモラルを全否定した作品を書いてた漫画家が勲章もらうんだから、時代は変われば変わるものであるねw 「問題外科」みたいなとてつもないグロ小説を書いてた筒井康隆がフランスから勲章もらうようなものであるねw 世の中が変わったんだねw
ヤバい キドフェノの海外のインタビュー記事、翻訳したら昔の筒井康隆の小説みたいになってる😂 open.spotify.com/track/5NGtCyzB… pic.x.com/DAdzdr95Ze
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ドラマ『ハルモニア』(篠田節子) アニメ『パプリカ』(筒井康隆)がよかった。 でもあれは製作陣が原作を隅まで読み込んで、敬意が感じられる改変だと見ていてちゃんとわかったので、嫌ではなかったのが大きい。 x.com/boketezizou/st…
皆さんご存じでしょうか 筒井康隆というSF作家は山城新伍とは比べ物にならない 下ネタの王様 彼の作品は私の性春のバイブル 峠という字は山へんに上下 チョメチョメという字は手へんに上下と言うフレーズを 言うときの悪友の笑顔 今でも忘れません
strange Fake、一話目見た とりあえず全陣営見た目は覚えた。名前はまだ キャスターはデュマっすね 「盗作は認めるが、俺の方が面白い」と言ったって逸話、筒井康隆先生の「乱調文学大辞典」が出典って説がありますけど海外でも有名なのかしら? 1シーズン最終話で誰が死んだかとかは知っちゃってる
『アントカインド』やっっっと読了 小林恭二『小説伝』、筒井康隆『脱走と追跡のサンバ』を現代ニューヨークに舞台を移し、キルゴア•トラウトめいた人物が作った映画を主人公が観た記憶(事故で大半を思い出せなくなったので)を催眠術とかで少しずつ呼び覚まし再構築を目指す旅、がメインではあるが pic.x.com/FTrbknR2jm
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@Moribito_origin他1人筒井康隆原作のアニメ映画『パプリカ』、その主人公の精神科医千葉敦子ですね。もうひとつの姿である夢探偵パプリカともども林原女史が演じたキャラという事で
『震える舌』はホラー映画じゃないのにいま観ても怖すぎるやつです! あと映画じゃないのですけど、子どものときテレビで観た『学校の怪談呪いスペシャル』の中の「恐怖心理学入門」がゾッとしました。筒井康隆大先生が出演してて前半コミカルなのに…後半ヒッてなり夜寝られなくなりました! pic.x.com/2bgtvOst0S x.com/yamakawa10011/…
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映画『パプリカ』★★★★4.0点。 今敏監督、筒井康隆原作のアニメーション映画。夢を共有するSF。夢の中ということで、絵がなかなか面白かった。 filmarks.com/movies/17571/r…
こういうブラックさがない作品が評価されて欲しいなあ 昔はカイジや平成ライダーやエヴァやガンダムやデスノートや筒井康隆とか藤子不二雄AやFおもしろがってたけど良く考えると悪趣味だなあと x.com/QMOGM2288impfr…
●アニメ映画チラシ●【2006年公開 THE GIRL WHO LEAPT THROUGH TIME 】筒井康隆原作●<時をかける少女>二つ折り版映画チラシ ▼Amazon amzn.to/4cQJi2f
愛の物語であり、過去のトラウマを乗り越える物語でもある。 20年前の作品とは思えない圧倒的なクオリティと想像力。 原作(筒井康隆)は未読だけど、かなり大胆に改変されているらしい。今度読んでみたい。 主題歌は平沢進の『白虎野の娘』。 あの独特の平沢サウンドが、↩︎
◎ドラマの中に出てきた本◎ 9話 金原ひとみ 「アンソーシャルディスタンス」 10話 筒井康隆 「驚愕の曠野」
チェンソーマン第二部最終回よかったといえばよかったしハピエンといえばハピエンなんだけど筒井康隆『エディプスの恋人』でノリオらを生き返らせたのにも似た禁じ手感や空虚感を勝手に感じてしまい素直に喜べないおれがいるつらいいいい……💧
筒井康隆が動物エッセイでミチバシリ(ロードランナー)のことを書いていて、アニメ(ルーニーチューンズ)のコヨーテは何故ミチバシリをいつまでも追いかけるのだろうかという考察をしていたっけ。 細っそりしたミチバシリは可食部は少なそうで美味しそうでもなく、コヨーテはその天才的な頭脳で
筒井康隆著 『家族八景』『七瀬ふたたび』読了。 半世紀前の作品なんだけど これは読んだ事がなかったのか? 筒井康隆さんの作品は ほとんど読んだと思ったんだけどなぁ。 とても新鮮だった、ただ《精神感応》とか 《タイムトラベラー》とか素直に頭に入ると言うことはまぁ 昔、熟読したはず。
<最近読んだ本> 『筒井漫画讀本』『筒井漫画讀本ふたたび』 筒井康隆の小説を複数作家が漫画化したアンソロジー本。最初が1995年、続編が2010年刊行。 pic.x.com/zP7oo4t9YT
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