筒井康隆 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@fm168_ck『ロートレック荘事件』も気になっていました📖 筒井康隆さんの作品って 一筋縄ではいかなそうな空気がありますよね。 タイトルからして、もう静かに罠がありそうです。
@NeetNJZ筒井康隆一番のお気に入りが禁色だけど続編の秘薬は「禁色ほどの展開の凄さはなかった」とコメントしてたわ
『時をかける少女』/細田守の要点: 原作は筒井康隆の小説(1967年) →主人公は芳山和子 細田守版の主人公・真琴 →芳山和子の『姪』 →劇中に和子本人が『魔女おばさん』として登場 続編というより『続編的オマージュ』…この構造がマジで天才。 pic.x.com/rjQRUUPlzH
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筒井康隆
【人間椅子メモ|和嶋慎治・読書編】 ・SFも愛読 (星新一、小松左京、フレドリック・ブラウン、眉村卓、筒井康隆など) ・夢野久作を中学時代から読む ・安岡章太郎『サーカスの馬』に衝撃を受ける ・劣等感を抱えた人物が登場する作品に共感
筒井康隆には天沢退二郎や石子順造らがしたような一コマ毎の分析や考察に興味関心がないように思われる。 「悪夢のようなシュール・リアリズムの世界がそこにあり、しかもそれは小説ではとても表現できない作品だった」 内容より作品の形式に着目するところが、らしいなぁと思ったりした。
@smile_kun422パプリカ ※2006年に公開された今敏(こん さとし)監督による傑作SFサイコ・サスペンス作品。 原作は筒井康隆の同名小説。他人の夢を共有できる装置を巡る、現実と夢が交錯する圧倒的な世界観が描かれている。 pic.x.com/YHfZDQARUv
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筒井康隆
筒井康隆さんの「殺し屋はデトロイトから来る」再読中。「静かになった未来」というのは「にぎやかな未来」の真逆だし、ドドミ、メケハっていうのもファンサービスで楽しい。続篇「サム・スペードによろしく」の六本木金融(六本木組)もきっちり出てきていました。
好きな小説家を挙げるなら坂口安吾と筒井康隆。どうやらこれは捻くれ者のチョイスらしいと小川哲さんのインタビューを観て知った。堕落論は私にとって真理で0°だけど世間から見たら斜め45°なんだなぁ。日本文化私観とか90°近いってコメントがあったもんなぁ。 視点が世間と直角に交わってんのか私は。
『惡の華』の第9話で、春日くんが常磐さんにおすすめした本のメモ。なかなかのチョイス。 中井英夫『虚無への供物』 筒井康隆『虚人たち』 沼正三『家畜人ヤプー』 澁澤龍彦『高丘親王航海記』 J・K・ユイスマンス『さかしま』 夢野久作『犬神博士』→ pic.x.com/Dzt26ExeQU
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筒井康隆
@girubonラジオドラマで筒井康隆さんの時超半四郎て短編を朗読されてて、当時ドズルとかいかついのしか知らなくて、イケメン役でスゲーて思った記憶がある。
パプリカは筒井康隆せんせの原作も読んだが、アニメのほうが楽しいね。ふむ、近所のシネコンでもやるみたいだから見に行ってみようかな>RP
「筒井康隆が唯野教授になりきって筒井康隆について語るというややこしいインタビュー」 「このインタビューは「わたしが考える唯野教授」のイラスト付きで、それを描いているのは江口寿史だったりする。」 x.com/yomoyomo/statu…
パプリカは1990年代の小説で、今になってもなお人気がある・・・のね? 目新しい話ではないけど、パプリカが魅力的。ほんと筒井康隆って感じ。実はアニメは見損ねてる。今度こそと思ってるけど、映画館がメンドクサイ所にあるなあ~~。 x.com/Filmarks_ticke…
盛林堂書房で古本買った。今日はいい日だ。ニコラス・メイヤー『シャーロック・ホームズ氏の素敵な冒険』(立風書房)。筒井康隆さん推薦帯の初版は持ってるけど、映画帯は持ってなかったので。 pic.x.com/H3NeBbuRms
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筒井康隆
筒井康隆の『敵』を映画化した作品を観る。 いきなりモノクロ映像で身構えてしまう。 ホワイトホースをロックで飲みながら鑑賞しますか。
川島誠『電話がなっている』 筒井康隆『定年食』 スウィフト『アイルランドの貧民の子供たちが両親及び国の負担となることを防ぎ、国家社会の有益なる存在たらしめるための穏健なる提案』 最近やたらと思い返す作品たち。
筒井康隆著『筒井康隆、九十歳のあとさき─老耄美食日記─』の評者は大森望さん!/読者を面白がらせる“作品”としての日記 ebook.shinchosha.co.jp/nami/202605_02/
今年の夏は渇水なのかな? 渇水と言えば筒井康隆さんの作品を思い出すなぁ。 水不足で草原に浮かぶ船「こんな状況は30年ぶり」、小雨の現場をドローンで撮る【空中ルポ】 yomiuri.co.jp/national/20260…
@yon1bassist違いますね、すみません💦 この本から、出しました😅 他のコミカライズされた作品も収録されています(筒井康隆先生が描いた作品も)😁 pic.x.com/mABptXUghr
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筒井康隆
@yoh_storyAI≒ロボットと定義するならば初めて「ロボット」なる言葉が出てきたカレル・チャペックの小説に既に機械文明に対する危惧、批判が込められているし、筒井康隆も「想定外ではあるけど現実に起こりうる話を考えてる人種」としてSF作家を作品中に出してきてる。
@hinahina_fire田辺聖子「お聖どんアドベンチャー」の最終話 「女内閣」の筒井康隆さん、シチュー作って大臣の奥さんが帰って来るのをいそいそと待っている♪
筒井康隆「大いなる助走」で、筒井康隆本人がモデルであることが明確な「SF作家」が、このコップ食いをやる。鈴木則文x佐藤浩市の映画版でも、筒井自身が出てコップ食いをやる。このシーンのために砂糖で作ったコップが用意されたw 力道山のコレが発想の元だったのか x.com/31104423yo/sta…
@3ughn筒井康隆の『お紺昇天』ですな。 AI搭載の愛車が寿命を迎えたので、思い出を語り合いながら廃車場まで運転していく話(1964年の作品)
筒井康隆「七瀬ふたたび」のコミカライズ「NANASE : The Telepathic Wanderers」を知っている人は居る? 画はドラマ化もした「サイレーン」の山崎紗也夏。 pic.x.com/5IkoWGvzwM
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筒井康隆
オーディブル『文学部唯野教授』の演出が気持ち悪くて、とても聴いていられない。筒井康隆は何かのドラマ(調べない)で福山雅治の父親役として出演していた。演劇畑の作家なので、とても上手。オーディブル、変な仕事していると、素人朗読ユーチューバーに顧客取られるぞ。下手な演出すなや。
哲学や文学の意義とは何だろうか?。僕は筒井康隆や永井豪の作品が好きだけど、彼らにはタブー(禁句)というものがないと思うし、世の中的には言ってはならないものを、あえて言ってしまう点にあると思う。それは余分であり余計なことではあるけど、その余計さこそがそのまま哲学や文学の意義である。
@hiroshinai_bot本通商店街の先にあったんですよ、「広島市堀川町99番地」の移動演劇団桜隊の事務所は。 尾美としのりさんが「時をかける少女」で演じた「堀川吾朗」の名は、筒井康隆さん原作では「浅倉吾朗」でした。 竹原市内のロケ地に実在する堀川醤油醸造所だけが脚色の理由ではないのです。 pic.x.com/q0Z1WJYETE
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筒井康隆
ずっと書いてるけど、筒井康隆が悪質なのは明らかにアイロニーに見せ掛けた本音がダダ漏れしていた事なんだけど、、素の筒井の絶望的な極右的凡庸さはここ数年内にヤフーあたりに載ったインタビューで露呈していたもんな、、言ってる事の中身がそこら辺のマチバの保守オヤジと全く変わらない、、
@yaunoki166筒井康隆!懐かしいです。昔持ってたけど何処かいってしまって…買い直そうかな。七瀬シリーズ、続編のラストは仲間が次々に…で辛かったけど…。
@Whitedanishcho田辺聖子さん「お聖どんアドベンチャー」 筒井康隆、小松左京、川上宗薫、佐藤愛子、眉村卓、イーデスハンソン、すべて実名で登場。第1話デブデブ牧場では言論の自由が失われ、作家はモノを書く事が禁止され他の職業に転職した時代の物語。手に入ればお勧め。 pic.x.com/B9KojCvs4s
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筒井康隆
「時をかける少女」 筒井康隆原作・細田守監督作品。 アニメ×SFはあまり見てこなかったジャンルだから最初は ・単純に視覚聴覚を楽しむ ・このSF演出は何だろうの疑問 ・展開とストーリーを追う 3つの脳みそフルパワー。そして後半は考察という4つ目の脳みそを起動させる。 140文字では表現できない。 pic.x.com/Dsz5UMk32e
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筒井康隆
筒井康隆の掌編「句点と読点」は、日本語の句点(。)と読点(、)の存在意義やリズムについて考察した名エッセイ・ショートショートです。わずか1ページほどの短い文章の中に、筒井氏ならではの鋭い視点とユーモアが詰め込まれています。 *AI による概要
筒井康隆が記者のインタビューに嘘を並べ立てた 記者がそれを記事にして嘘が発覚後、記者が抗議したそうだが、「裏取りしない奴が悪い」で一蹴 という話をどこかで聞いた。真偽は不明 x.com/Racco_Wiki/sta…
日記を書かせても筒井さんは凄い! あの『腹立ち半分日記』に入っているサラリーマン時代のものから数えれば65年後の日記、『筒井康隆、九十歳のあとさき』も「呆れるくらい面白い」(大森望さん評)。 この最新作をはじめ近況を語った読売新聞さんのインタビューがこちらでお読みいただけます。 pic.x.com/d94EK9fPl1
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筒井康隆
@mNUYfMfQcT67314あっ!「異形コレクション」って短編集に入ってたかも… そういえば「二度死んだ少年の話」ってのが、筒井康隆作品にあるんです くだんの母に通じる、本人のせいではない理由で 虐げられて傷つけられる存在を描いた 怖い、だけでは片付けられない名作です!
筒井康隆の多くの作品では「キッチュな世界観」というのは避けて通れないのですが、本人はそういう世界を芯から好きなわけではなく、「演出」と書かれているように、あくまで作品の道具として用いやすいだけじゃないかな、と思っています(私の勝手な妄想なんですが)。 「北の橋」、いずれ観てみます x.com/AlvvaysBEP/sta…
筒井康隆さん「まだ生きてるしどんどん書けるし」「アイデアが出ないと思ったら、また出てくる」…AIの小説には「箸にも棒にもかからんもの」 : 読売新聞 yomiuri.co.jp/culture/book/i… 今や現実が筒井作品を越えてシュールになってるので、負けてたまるかと奮起して新作だして欲しい
筒井康隆が「(AIの小説は)箸にも棒にもかからんもの」とコメントしたのは意外というか、「いずれ人間に取って代わるが、しかし小説家に未来がないということはない。これで私の作品は学習データとして未来永劫読まれ生き続けるし、君たちにもまだそのチャンスがある」みたいに言うイメージだった
勇者の肋骨アニメ 原作が筒井康隆と言われてもギリギリ割と信じる感じなのでやっぱ面白い
何日か前に「筒井康隆の作品で物語が進むごとに文字が少しずつ消えていく作品がある」みたいなツイートを見かけて、今日ふとそれを思い出して気になったから検索したらなんか漫画化されたものもあるらしく とりあえずそっち読んでみようかなあ いやあでも小説からの方がいいか…
今のこの世に筒井康隆先生がご存命だったら、ネット上の熱い男女論や民族論、口喧嘩を見てどう思われたやら。ちゃんと両方を笑い飛ばした作品をものして評価されていただろうか。それともやはり「良識派」にぶっ叩かれ、文筆以外の分野ですら生きていけなくなっただろうか
@phantom_white他1人多色ではありませんが、一部カラー活字を使った作品があります。 筒井康隆さんの七瀬シリーズ、家族八景の続編、七瀬ふたたびだったはず。オリジナルだったかもしれません。不確かな話で申し訳ないのですけど。
@azukiglg冷戦期と冷戦後。 核の扱いが変わった。 筒井康隆作品が顕著。
西原理恵子の『できるかな』読了。昔はめちゃくちゃ楽しく読んだけど、今読むと絵も字も汚いし読みにくい。最近では素人もSNSで漫画描くし人気が出れば出版したりアニメ化したり絵の上手い人たくさん出てるもんね。時代は変わる。断捨離。次は筒井康隆の『あるいは酒でいっぱいの海』を読む。
筒井康隆さんほんとに最後の作品を更新し続けて…凄まじい。
『アイ・ラブ・坊っちゃん』の初演は1992年か。筒井康隆『朝のガスパール』の刊行と同年で、なんとなく納得。ほのぼの良い話だけど、メタフィクションあり、「暗い〈坊っちゃん〉像」を含む漱石研究の知見あり、憂国青年であった子規への言及もあり、と、いかにも文学好きのミュージカルという印象。
筒井康隆『不良老人の文学論』デビュー前の若き筒井は大江のファンで、デビュー後も大江のパロディなんかをやり大江も筒井の遊びに好意的。大江から『文学とは何か』を薦められて『文学部唯野教授』を書く。文壇的ドラマはなく、ここには他愛ない文学青年たちの微笑ましさがある。
昨夜筒井康隆の小説を読んだせいか、支離滅裂な夢を見た。
時をかける少女続編、面白そう 初版帯付 石山透 原作 筒井康隆 タイム・トラベラー 続時をかける少女 jp.mercari.com/item/m84804244…
「文學界」で筒井康隆の新作『殺し屋はデトロイトから来る』を一気読み。お得意のドライ感と反復芸が笑えてなおかつハードボイルド味に寄与している。もう脱稿されている犬丸邦彦シリーズの続編も楽しみ。当然映画化されてほしい