ジム・ジャームッシュ 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
古本で買ったイメージフォーラムのインタビュー特集、やっぱよいな。レオス・カラックス、シャンタル・アケルマン、ビクトル・エリセ、ジム・ジャームッシュ、ダニエル・シュミット、ビュル・オジエ等の貴重なインタビューを収録。
「コーヒー&シガレッツ」という、出てくる人たちが珈琲と煙草喫んでる素敵な短編映画。
ジム・ジャームッシュ監督はコラージュ作品も創るそうで、某百貨店でポスターもらってきました。
すごくカッコイイんだけど、部屋に飾ったら、病んでる人に見えてしまう……。
ジョン・ルーリー
「フィッシング・ウィズ・ジョン」
ジム・ジャームッシュにはまってた影響で
大阪シネ・ヌーヴォーで
俺と嫁さんともうひとりのみ鑑賞
ディープな映画体験
ジム・ジャームッシュのゾンビ映画・・・・
なんだけど、ジム・ジャームッシュの集大成
ゾンビ映画として普通に楽しいから気づきにくいよねーー😅
レオス・カラックスでいう「ホーリー・モーターズ」的な。
マテリアル主義もしっかり否定しとる
#病室シアター6
#ミステリートレイン (1989年)
#ジム・ジャームッシュ 監督・脚本
#永瀬正敏
#工藤夕貴
#ニコレッタ・ブラスキ
#ジョー・ストラマー 主演
#映画好きと繋がりたい
#音楽好きと繋がりたい
ジム・ジャームッシュ4作目の映画で、メンフィスの安ホテルを利用することになる↓
映画『ストレンジャー・ザン・パラダイス』(1984年/アメリカ=西ドイツ)
ジム・ジャームッシュ監督による人間ドラマ。ジャームッシュ監督独特の世界観が良いです。
佳い映画で一日を終えたい気持ちでジム・ジャームッシュ監督の『ナイト・オン・ザ・プラネット('92)』を鑑賞。ジム・ジャームッシュは本当に外さないです。特に初期作品は何度でも観られます!!
並み居る名優の中、油汚れを頬につけたウィノナ・ライダーが可愛い、好きwww
ふらっと入ったアニエス・ベー 青山店でジム・ジャームッシュのアート作品展が開催されていました。
顔の部分だけくり抜くモノクロのコラージュはダークでパンクでシュール。
やっぱりジャームッシュはカッコイイ。
1月31日(火)
恵比寿
先日の立川、高円寺もそうだが町を歩けば、アチラコチラで工事をしている。工事施工は違うだろうが、それだけの職人さんがいるのか心配だ。
安易な建物が出来ていくのが不安だ。
映画「デッドマン」(ジム・ジャームッシュ) フェードアウトの多い作品。環境と状況で人は変わる。
ジム・ジャームッシュ
日常の差程なんてないことを浮き彫りにして切り取る映画は魅力的
ゴーストドッグの様な異色なものまで才能発揮しているので激プッシュ
パンフレットにあった永瀬さんの言葉に、ジム・ジャームッシュの視線は正直で優しい、と。あぁ確かに。そして、映画への友情と愛も感じるんだよな。だから好きなんだな。
@JJ_R2021
ジム・ジャームッシュ監督の「ナイト・オン・ザ・プラネット」は、多言語マニアの皆さんに全力でお勧めしたい映画です。
5都市(ロス、NY、パリ、ローマ、ヘルシンキ)同時のタクシードライブをユーモラスに描いた快作。
個人的には盲目の女性役のベアトリス・ダルの演技が最高に好きです。
BSつけたらナイト・オン・ザ・プラネットやってるー
やっぱりこの時代の映画良いなぁ。
ジム・ジャームッシュ監督ね。
ベアトリス•ダルとか懐かしい〜
今日、マツキヨで見つけた懐かしいスナック食べながらみてる。
この、アジアの商店で売ってるやつ。安いなりの味ってやつ。
ジム・ジャームッシュ作品『ナイト・オン・ザ・プラネット』関連。
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』や『ダウン・バイ・ロー』も放送してほしいねえ。
おっと、永瀬正敏・工藤夕貴 主演作『ミステリー・トレイン』も。
ジム・ジャームッシュの『パターソン』をU-NEXTで。
これは本当に良い映画だった。
詩を書くことが生活と絡み合いながら、それ自体として混じり合うことなく書き連ねられる様子がリアルで胸を打つ。こんな映画が、もう60歳を越えてそれなりに歳を取ったジャームッシュによって撮られたという事実。
1月22日 ジム・ジャームッシュ誕生日
『ナイト・オン・ザ・プラネット』
昨年の『ちょつと思い出しただけ』の効果もあり改めてこの作品の頃のジャームッシュの凄さを思い知った人も多いかと。私もそう。特に最近のパっとしなさ過ぎる作品観てると尚の事。まだ復活の目は有ると信じてます。
昨日りょんさんと意外にも初めて一緒にパパコーヒーに行った。哲学のハイデガーや九鬼周造の話から映画のゴダールやジム・ジャームッシュ、小津安二郎の話まで。バンさんとりょんさんとはホントに話しても話尽きない。話の合う人が身近にいるってほんとうに幸せな事だなあ
1月13日
映画『コーヒー&シガレッツ』 (2005)
Coffee and Cigarettes
監督 ジム・ジャームッシュ
断片的に撮影した11の作品からなるオムニバス映画。
登場人物がコーヒー(時に紅茶)を飲み、煙草を吸いながら、とりとめもない会話をしている映画。
動画をもっと見る:
ジム・ジャームッシュ
『デッド・ドント・ダイ』
ゾンビ映画にジム・ジャームッシュのエッセンス⭐
更に、アダム・ドライバーとティルダ・スウィントン…もう大好き🤭
ゾンビ大量発生中のぬるっとした会話
ティルダ様の刀さばき⚔
急なメタ発言でぐっと心掴まれた😍
ゾンビ映画であってゾンビ映画じゃない‼️…そこが良い👍
なんか家の中で流しておきたい作品だわ、パターソン
ジム・ジャームッシュ監督の作品って大きな出来事はないけど、人との繋がりを感じる作品で好き
ナイトオンザプラネットとかもそうか🌍
多分20年以上前に石丸電気で買ったと記憶してるんだが…当時はDVDのレンタルなんて考えられなかったからね。買うもんだと思ってたから。ジム・ジャームッシュはオレにとってのアイドルだった。最高傑作は「ストレンジャー・ザン・パラダイス」だけど「ナイト・オン・ザ・プラネット」がいちばん好き。
監督のジム・ジャームッシュは映画『パターソン』に付いてこう語る。「地域は交通機関だけでなく、ネットやSNSによって凄く小さくなっている。でもそれらを操作しているシステムが決して優れているとは言えず、と言うより崩壊している。だから僕の希望としてはこれを機会に皆んな一歩下がって…続く」
BS4K放送『世界サブカルチャー史 欲望の系譜 アメリカ分断の10s』を観る。映画評論家ジョナサン・ローゼンバウムはジム・ジャームッシュ監督&アダム・ドライバー主演『パターソン』をこう評する。『私たちはドナルド・トランプに対して道徳的にだけでなく、美学的にも訴えを起こすことが出来る』…
デッド・ドント・ダイ
原題:The Dead Don't Die
とても大事なことはこの作品が「ジム・ジャームッシュがふざけた作ったメタ要素たっぷりの脱力映画」ということ。
つまらないはずの作り方なのになぜか面白いという…奇跡のバランス。
俳優陣のおかげといっても過言じゃない。
…豪華すぎるだろwww
「デッドマン」観た。監督:ジム・ジャームッシュ×主演:ジョニー・デップ×音楽:ニール・ヤング!
オフビート全開の不思議な西部劇。正直ストーリーはかなり難解。でも雰囲気も映像も音楽も演技も良いから観れてしまう。この映画どういうこと?と聞かれたら答えられないですが 笑,好きなタイプのやつでした
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』
やっぱジム・ジャームッシュがつくる独特な空気感が大好き😍
映画館のシーンはずるい
"え?これはどういう状況?"
って表情と空気感がたまらない🤣
ラストでそれぞれのすれ違いが最高の余韻を生み出してる‼️
オシャレで心地良い🌟
エヴァめちゃくちゃ美人😊
映画『コーヒー&シガレッツ』(2003年/アメリカ)
ジム・ジャームッシュ監督による人間ドラマ。登場人物がコーヒーとタバコを嗜みながらただひたすらとりとめもない会話を続けます。
映画「ゴースト・ドック」
ジム・ジャームッシュって、雰囲気だけでも好きになっていくの😊
内容とかよりも映画全体がジム・ジャームッシュだなぁと感じるのがなんか良いの(≧∇≦)b
ジム・ジャームッシュ監督作品とはどうも反りが合わないのだが、なぜだかこの作品は年に一度は観るぐらい好きだ。
ゴースト・ドッグ
Ghost Dog : The Way of the Samurai
1999年 アメリカ ドイツ フランス 日本
今日観た映画。ジム・ジャームッシュ監督の初期作品から『ダウン・バイ・ロー('86)』、Netflix映画の『ミュンヘン 戦火燃ゆる前に('21)』、アカデミー総ナメのデヴィッド・リーン監督『戦場にかける橋('57)』、吉浦康裕監督の『アイの歌声を聴かせて('21)』を鑑賞しました。
ストレンジャー・ザン・パラダイス(1984)【B】
ジム・ジャームッシュ
ハンガリーから来た従妹、彼女を急遽自宅に泊めることになった男、その友人の3人のロードムービー。何気ない会話でストーリーを引っ張るお手本みたいな映画。どんな考え方で書いたらこういうのが脚本に落とせるんだろう。
ダウン・バイ・ロー(1986)【C】
ジム・ジャームッシュ
3人の男の脱獄と逃避行。時間長めの暗転で切り替える編集が緩んだリズムを刻む。その類の映画じゃないからしょうがないけど、脱獄もの好きとしてはこんなにあっさり脱獄できては困る。川辺を真横に並行移動していくショットが気持ちよかった。
新文芸坐でオールナイト上映「ジム・ジャームッシュ early days」鑑賞
映画館でそれも夜中に見ることができてよかったなぁと思った🌃
(今回は後半ちょっと集中して観れなかったから、次はもっと体調万全の状態でオールナイトを楽しみたい…)
柴崎友香『きょうのできごと、十年後』
名作『きょうのできごと』の続編
前作同様、派手な動きがない話なんだけど、時が経つことの残酷さや尊さが滲み出る
若いころのジム・ジャームッシュみたいな小説
今、一番気になる作家さんです😼
『ギミー・デンジャー』ジム・ジャームッシュ
イギー・ポップの語りが中心となっているが、過去の映像だけでなく内容に沿った直接関連のない別素材の映像やアニメ等をコラージュして、ザ・ストゥージズを知らない人にもスムーズに入り込めるドキュメンタリーになっている所に監督の上手さがある
ジム・ジャームッシュ「ストレンジャー・ザン・パラダイス」観た。これといったことは起こらず終始淡々としているので、この世界観と雰囲気に馴染めるかが鍵。退屈といえば退屈だけど映像が良いので楽しめた。写真左の人はソニック・ユースの元ドラマー。写真右のジョン・ルーリーもミュージシャンです
「映画『ゴースト・ドッグ』OST」ジム・ジャームッシュ監督、『葉隠』を愛読する寡黙な黒人の殺し屋が主人公の映画の音楽をウータン・クランのRZAが担当!主人公が殺し屋の仕事をしに行くときの車で聴くのがカッコいいHIPHOPなんだよ、内山さん!
648枚目
俺が思ってる“オフビートな作品”ってあまり展開が派手じゃなくて、落ち着いたテンポのやつなんだけど(ジム・ジャームッシュとかヴィム・ヴェンダースみたいな)、変な人を描いてれば“オフビート”なのか?
91年公開、ジム・ジャームッシュ監督のオムニバス映画で、世界の大都市の夜に繰り広げられるタクシードライバーの物語。
それぞれの都市の話も俳優さんも一癖あって面白い。秋の夜長に。
大学生の頃にジム・ジャームッシュの「ゴースト・ドッグ」を観た影響で、三島由紀夫の「葉隠入門」を熱心に読んだんだけど、今となっては「武士道といふは、死ぬ事と見付けたり」という一文ぐらいしか記憶に残ってない。
チェンソーマンのオープニングパロディ、まだでてなさそうなのないかなとおもって見直してたけど映画館のとこってジム・ジャームッシュのストレンジャーザンパラダイスかな?違うかな?
ジム・ジャームッシュ「ナイト・オン・ザ・プラネット」観た。5つの都市でのタクシードライバーと乗客の人間模様。ロスのウィノナ・ライダーとパリの盲目の女性が特に印象に残った。今 作中のラストシーンと同じくらいの時刻‥だから余計にグッと来た。話らしい話が特にないところも良いな。良い映画だ











































